これまで出会った男友達に話すと、いつも結構羨ましがられるんだけど、オレの家族は5つ(Y姉)、3つ(S姉)、2つ離れた姉(K姉)が3人おり、オレは1番下の唯一男という4人兄弟なんだ。 また、オレが小学3年の時に親が離婚して、母子家庭の下育てられてた。 女という生き物は、母性本能からかよく1番下のオレの世話をしてくれた。 2つ離れたK姉とは中学2年まで一緒に風呂に入ってたし。 3人の姉たちは、風呂上がりではノーブラが当たり前(母もそうだったからその影響かもしれない)。 上半身裸でリビングウロウロしてる事もあり、オレが中学生の時は、オレの方から「やめてくれ」と懇願した程だった。 正直、離婚してからは家に男は常にオレ1人だったから、母親はじめ、3人の姉もいる中で新しく買った水着を披露した後に、5つ離れたY姉がふざけてオレの水着をポロンっと下げると、その時何故か勃起してたオレのモノを家族全員に披露したことも。 母親「わっ、セクシー♡笑」 Y姉「うぉ、でっかぁ♡笑」 S姉「・・・(何も言わずただニンマリとしている)♡笑」 K姉「やっばぁ〜デカチンやなぁ♡笑」 さっきいった2つ離れたK姉と2人きりの夜なんか、よく一緒に風呂に入ってたが、その姉が風呂場では当たり前のようにオレのアソコをふざけて触ってきてた。 あんまり悪戯に触ってくるもんだから、「やめろよ!」って怒っても、「何照れてるのぉ〜♡」とかいって余計におふざけがエスカレートするだけ。 K姉「あんたって、ほんとデカチンよな〜♡笑」と言いながらオレのアソコを握りしめてくる。 オレ「や、やめろ!!」 K姉「でも聞いたよ?この前Y姉に、ナメてもらったんでしょ?♡笑」 そう、その日は一番上のY姉と二人きりで、Y姉がムラムラしていたのかオレのアソコを舐めたい(舐める練習がしたいとかいってたな)といってきて、それに応じてたのだ。 K姉「Y姉、あんたのすっごくデカくて硬くてめっちゃナメごたえあった♡っていってたよ 笑」 オレ「あん時、Y姉酔っ払ってたからな・・。」 K姉「そんな事聞かされてさ、アタシが黙ってると思う〜?笑」って言いながら、全裸のK姉はオレのアソコを見てニタニタ笑ってる。 オレ「じ、じゃあさ。オ、オレも・・K姉の、、その、、ま、、ま◯こ。ナメさせてよ・・・。」 K姉「うぅ〜ん・・。いきなり下?まずはさ、、上からじゃない?♡笑」 そういって、K姉はオレの口元に自分のおっぱいを擦り寄せてき、 K姉「ナメていいよ♡」と囁くようにいわれた。 正直K姉は、Eカップのブラを付けてるらしく、乳輪も大きくてしゃぶりがいがあった。 オレは初めて舐めるおっぱいにただただ興奮して、無我夢中で吸っていたと思う。 K姉は「やっば♡めっちゃ可愛ぃ・・♡笑」といって、オレにおっぱいしゃぶられてずっと感じてた。 そして、感じてるK姉のスキをついて、K姉のま◯こを指で触ってみると、めちゃくちゃヌレヌレ。 オレ「やべぇ。K姉、めっちゃ濡れてるやん・・。」 すると、 K姉「あんたが可愛過ぎるから♡笑」 その後、オレが自分でAVで学んだ知識として、片方の乳首を指でコリコリしながら、もう片方の乳首を舌でレロレロしてると、 K姉「あっ、あっふん・・♡」と、もはや絶頂に達しようとしてたと思う。 オレも興奮してたので、もはやアソコもビンビンカチカチ状態。 それをK姉の顔下に近づけると、K姉は迷うことなく、オレのカチカチのアソコを頬張りだした。 K姉「レロレロレロ、、ジュルジュル、、チュウチュウ、、♡」 オレ「・・(うぉ!Y姉より断然上手めぇ!!)」 K姉「チュウチュウ、、チュパチュパ♡グポッ♡」 そして、一度口からとりだし、 K姉「あんたのデカチン、、超おいしぃ・・♡」だって。 そして、再度K姉は無我夢中でオレのモノを美味しそうにしゃぶりつく。 オレ「・・(K姉ってこんなエロかったんや)」 そして、約15分ほどK姉のフェラを堪能しつつ、最後はK姉の口の中に大量の精子をぶちまけた。 K姉「すっご。めっちゃ出たやん♡ヤラし〜♡笑」とかいってたけど、ヤラしいのはどう考えてもK姉の方だろ!とツッコミを入れたかったオレだったのでした。