会社に来てる掃除のオバサンが高齢で(七十過ぎて) 別のオバサン(吉田さん)に代わりました。
話し好きで
「まだ還暦前よ!(笑)」と はっきりした年齢は教えてくれませんが、還暦は過ぎてる感じです!。
社員が昼休みで使った休憩室を片付け2時前に終わり家に直帰するオバサン!
配送の代役や雑務で いつも2時からの昼休みで、少し遅くなった吉田さんが居る事が有り、そんな時 お茶を入れてくれ 獲物を捕まえたように話す話す!
その内に お菓子や栄養ドリンクを持って来てくれるように成り 家庭内の事 愚痴と何でも有りになりました。
いつも上着を着てるのに、その日はニットシャツで垂れ乳でしたがデッカい胸に、マンコさえ付いてたら婆でも挿す俺のチンポが反応しだしました。
相変わらずの愚痴に、
「とか言って 結構 旦那さんと ラブラブだったりして!(笑)」
「だったら良いんだけど 此処何年も ロクに 話しもしてないわよ!」
「じゃ~ アッチの方も?(笑)」
「やだ~(笑) 有るワケ無いじゃない! 年も年だし いつしたか 忘れちゃったわよ~(笑)」
「じゃ このデッカい乳に触って無いんだ?」
「こんなオバサンの 誰も触ってくるないわよ…ハ~ァッ‥」
大きな溜め息をしてました。
「じゃ 俺が‥」
座ってる後ろから鷲掴みにすると 慌てて立ち上がり!
「ちょっと~ぉ ダメだよ~(笑)ウ~ン‥」
「ブラジャー して無いんだ!」
引っ張り捲り上げ 生乳を鷲掴みに揉むと、
「ちょっと!ダメよ…誰か来たら‥」
「来なきゃ良いの?‥じゃ 大丈夫! もう誰も来ないよ…」
と 乳首に吸い付きました。
「そう‥じゃなく‥アッ アァっ アァァっ ア~ァ アァァっ‥」
乳首が どんどん勃って来ました!
「こんな 大きなオッパイ 初めてだよ…」
舐め吸い続け
「アァァっ‥アァァっ‥ ア~ァ アァァっ‥」
前からズボンの中に手を差し込むと パンティの中に入り ワサワサと陰毛の感触!
腰ゴムのズボンは これだから良い!
「ちょっと ちょっと そこはダメだったら‥」
グイッと股に手を押し込むと ユルパンティ 割れ目に到達!
「バカ‥ダメだっ‥てば‥」
もう 中指がマンコに突き刺さってました。
2016/06/08 21:22:05
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