高1の時の話 悪友のケンジが3年にサセ子(ヤリマン)の先輩がいるという情報を持ってきた 俺ともう一人の悪友タケシは興味津々 話が盛り上がりジャンケンで負けたヤツが本当かどうか確かめに行くということになり、俺が負けた 玄関でその先輩を待っているとケンジが「あ、あの人だ」と言った 現れたのは黒髪の大人しそうな感じの女子 茶髪や金髪、赤い髪すら珍しくない底辺校ではあまりにも普通で逆に普通じゃないと思った 2人にせかされ先輩の前に飛び出した 驚いてる先輩に「あの、えっと、俺とHしてもらえませんか?」と言った 沈黙したままジトッとした目で睨まれる あ、ヤバいこれ違うんじゃね?と思った直後 「いいよ。着いてきて」と言って先輩はくるっと向きを変えて歩き出した 俺は2人のいる方へ拳を握って小さくガッツポーズをした 先輩に連れて来られたのは美術室や理科室などが集まる方の校舎の屋上へ出るドアの前 ドアにはカギがかかっていて屋上には出られないがここに人が来ることはほぼ無いし、仮に誰が来てもすぐ解る理にかなった場所だった 「ズボンとパンツ下ろして」と静かなトーンで言われ急いで言われた通りにした 先輩は足元にしゃがむといきなりチンポを咥えた 初体験のフェラに興奮し一瞬でフル勃起 先輩は口を離し「ゴム持ってる?」と聞いてきた「待ってません」と答えると、先輩は軽くため息をついて自分の鞄からゴムを取り出し被せてくれた 先輩がパンツだけを脱いで手すりに手をつきこちらにお尻を突き出した 「入れるとこ判る?」と聞かれたので「たぶん大丈夫です」と答え先輩のスカートをめくった 白くて小さなお尻の下にパックリ開いたオマンコが見えた 俺は狙いを定めて突っ込んだ ヌルヌルした肉に包まれる感触がたまらなかった 俺は夢中で腰を振った 先輩は「んっんっ」と小さな吐息のような声を出していた あっという間に射精してしまい終了 先輩にゴムを処理してもらいお礼を言って帰った 後日ケンジとタケシもヤラせてもらったらしい