ここは老舗。
紫の着物姿の女将が私を螺旋階段に
誘導する。昇りきるとそこには朱で
書かれた古い書が並んでいる。
重要文化財だと女将が説明しながら
私に背を向けて立つ。
ピタリと付くから私の逸物がムクム
クしてきて女将のお尻に当たる。
体を私は振り向かせた。女将がイヤ
と顔をそむける。強引に顔を正面に
して唇を重ねる。激しいキスになる。
私は着物の裾から手を入れて女将の
下半身をまさぐる。
パンティがない。
陰毛の薄い土手を中指でワレメを
刺激する。眉間にシワを寄せた女将
が力を抜いて倒れそうになる。
その時、私は目覚めた。
1時間の昼寝でそんな夢をみた。
私はかなり女に飢えていると自覚し
た。
2026/10/18 18:16:15
(nNe0fGJ6)