もう10年以上前の事なのに今でもたまに思い出してしまう出来事 注)本当にちょっとしかエッチではないのであしからず バイトの帰り道、夜の11時近くだったと思う 小便がしたくなったので公園のトイレへ向かった 中に入ろうとすると1番奥の個室の前に男がたっていた こちらを向いて立っていたので目が合ってしまったが(連れがうんこしてるの待ってるんだろう)と思い気にせず小便器に向かった しかし何故か背中に視線を感じて気になって小便が出ない 諦めて帰ろうとすると「お兄ちゃんお兄ちゃん」と声をかけられた 振り向くと男が手招きしている 無視して帰ってもよかったのに俺は男に近づいて行った 体格差があるし出入り口は自分側にある。いざとなれば逃げるくらいはできると思っていた 男の側まで行くと男が個室のドアを開けた 中を見ると女が立っていた 白いブラウス、チェック柄のミニスカート、紺のソックス 本物かコスプレか判らないが見た目はJKだった 顔は目が離れてて口は横に大きい魚みたいな顔、、、 あえて言おう。ブスであると。 「口だけなら五千円。本番は一万円」と男が言った。 こんな所でこんな女とそういう事をする気にはなれなかったのでやんわり断ると「じゃあおっぱい触るだけ三千円」と言ってきた 改めて女のおっぱいを見るとかなりデカかった わざと小さいサイズを着ているのか胸のボタンが今にも弾け飛びそうなくらい引っ張られていた おまけにノーブラのようで乳首もくっきり浮かんでいた 俺は三千円払った 個室の中で女と向かい合う 女はボタンを外してブラウスを開いて「はいどうぞ」と言って笑った 本人は「ニコッ」のつもりだったかもしれないが俺には「ニタァ」に見えた 恐る恐る右手を伸ばし左の胸を揉んだ 心地良い弾力と手触り 下から持ち上げたり、円を描くようにしたりしてみると「お兄さん上手〜気持ちいい〜」とか言ってくれた 左手も参戦し両方の胸を揉みまくった 乳首も摘むと「あんっ」と声を出して反応してくれた しばらく夢中で読んでいたが「これどう終わるんだ?」と思ったら急に冷めてきて手を降ろした 「もういいの?」と言われたが「うん。ありがとう。楽しかったよ」と言って個室を出た 男からも「もういいのか?」と聞かれたが「大丈夫です」と言って帰った 家に帰り落ち着いて思い返すと不完全燃焼なモヤモヤが湧いてきた なかなか収まらないので後日コスプレサービスのあるソープに行って制服姿でお相手してもらいスッキリさせてもらった