お友達と飲んで帰宅中でした、オシッコがしたくなりトイレを探しますが全然無く仕方なく駐車場の車の間に座りパンティを脱ぎジャ~と凄い勢いで飛び散ってます。 その時です車のドアが開いたのです、でもオシッコは止まらずそのままに、出て来た人は超イケメンのお兄さん。 私のオメコをマジマジ見ながら、やおらチンポを出して口の前に。 仕方なく口を開け咥えてしまいました。 少ししょっぱい味がしました。 見る見る内に大きくなり顎が外れそうに。 オシッコも終え下着を穿こうとすると、お姉さんオメコ拭かないの。 ティッシュが無くお尻を左右に数回振り雫を落とし下着を穿こうとすると、お姉さんこのチンポの始末どうするの。 やだもうと思いながらもお尻をお兄さんに向け突き出しました。 お兄さんそのまま生でオメコにズブリ奥まで。 か い か ん快感が全身を貫きました。 何本も入れた私のオメコが最高の快感をこのお兄さんから得たのです。 そのまま中にとお願いし中出しを。 別れ際お兄さんお名前は? たこ三郎ですと言って去って行かれました。 まあなんて素敵なお名前でしょう、私の子心に一生その名が刻まれました。 たこ 三郎様、でもどこかで聞いた覚えが 皆様走りませんか似た様な名前を。