俺は年に数回親と兄のお墓参りに帰ります。 住んでいる場所は福島県の海沿いですが街からは可なり離れてます。 普段は車ですが連休の休みは電車とバスで移動してます。 最寄り駅まで電動自転車で20分ほどかかる所の寮での仕事です。 常磐線の特急ひたちに乗り品川駅まで行き後は新幹線で新横浜まで行き 泊るホテルも何時もスーパーホテルと決めてます。 此処は人工ですが温泉もありますから其れに朝食も飲み物も簡単なものなら 無料です、アメニティグッズ豊富っです。 特急ひたち、帰りは多かったですが域はガラガラでした。 ところがホームには女子高生風の女の子がいました。 俺は「学校休みじゃないのかな?」とも思いましたが俺の勘違いです。 俺のいるところは休みが長いですから未だ休みではなかったのではです。 俺が乗り何時もドアの近い席に座ります。 隣の車両から例の女子高生風の女の子が来ました。周りを見ながらです。 何を思ったのか「エェ何で??」「態々俺の前の席に座るの?変な子だな?」。 と思ってると明らかに態とでしょうね。 制服は其処まで短くしなくともといえる程です。 グレーのスカートに紺のブレザーに白のブラウスに縞のリボンで今風です。 ところがスマホをいじりながら足を態とと思える程開き更には足を大きく組み換え たりするのでパンツが丸見えになりました。 あきらかに見せパンではありませんモロに生のパンツです。 隣の駅に着きましたが降りない人も乗っても来ない。 段々と大胆になり本当に態とパンツを見せ始めました。 俺はその場から席を変わるのも何か癪に障るのでそのままいました。 に何思ったのか俺の横に座り始めて「おじさんさぁ~」「見たくない女子高生の ・・・・・」「お小遣い欲しいんだけれどな・・・・・」。 そうきたか「幾ら欲しいのか教えてよ」・・・・・。 「そうだな大きい方が2かな3くれたらもっと良い事あるかもね・・・・」。 俺がジャ4枚だったらどうするの?。「考えとく・・・・・」。 誰もいない電車の中です、都会の電車と違い駅と駅の間隔は長いですからね。 電車が走ってる間に余り大きくはない胸しかも乳首は大きくて黒いです。 パンツの中に手を入れるとこの女パイパンです。 パンツの股の所を横に寄せてマンコを見ると本当に高校生かと思う程マンコは黒い しヒダもデカいヒダを広げると汚い「マンカス」だらけでした。 マンコを触った指を匂うと臭いし最悪でした。 俺が一言「マンコ臭いぞちゃんと洗えよ病気に成るぞマンコが・・・」。 流石に俺も此処まで汚いマンコにチンコを入れる気にはなりませんでした。 幾ら欲しいと聞くと「2で良い」と言うので2を渡して駅を降りました。 女の子は何もなかったかのように去っていきました。 俺はトイレに入り先ずは手を洗いましたよ臭いから。 こんな内容です。