昔の事です。 当時は団地に住んでいたので間取りも狭く姉と2人で同じ部屋でしたから2段ベッドで俺が上で 姉は下で寝てました。 確か俺が小4で二つ上の姉が小6の頃です。 小さい頃から仲が良かったと言う事もあり2人で部屋で遊ぶことも多かったです。 当時は未だゲーム機や無論スマホなど無い時代当然の事で携帯は子供が持てるはずもなく親だけ でした。 パソコン等買ってもらえる訳は在りませんから精々アナログゲームをするか2人でテレビを見てました。 確か冬で雪が降っていましたが親は共働きですから当然いません。 姉「名前は巴」が俺「真」「つまんないよねゲームも飽きたしテレビもつまらないから何か面白い事が 無いかな?・・・・・・?」と言い出しました。 確かにゲームも飽きましたテレビも見るようなものはやってません。 姉が・・・・・考えてました「何しょうか?!」。 「真女の子の裸とか興味あるの4年生ならあるよね私男の子のチンコ凄ーく興味があるんだけれどな」。 「4年生でもエッチな事を考えたり見たりするとチンコって硬くなるの?成らないの?」。 「女の子だからって私は凄ーく興味あるんだよね大人のエッチな事してるの・・・・」。 「見ちゃったんだよね」「絶体に秘密だからね絶対だからね・・・・・」。 俺は分かったよ秘密なんだよね言わないよ誰にも・・・・。 「じつは・・・見ちゃったんだよねお父さんとお母さんが夜中にエッチな事をしてるところを見たんだよね」。 「見ちゃダメって思ったけれどこっそりと覗いたんだそしたらね2人とも裸でお父さんの上にお母さんが乗って お母さん腰を振っていたんだ「気持ちいい」とか「アアァ」とか言いながらハァハァしてた。 だって明るくした部屋でしてるから丸見えだったんだよお父さんのチンコがお母さんのおマンコに入ったり出たり してたから「凄い」「大人のエッチって・・・・・」。 「私まだ子供だけれど私のおマンコなんかジンジンしてパンツの中に手を入れておマンコを触ったら濡れていたんだからね」。 其の時に思いましたお姉ちゃんって平気で女の子なのに助平な事を言うんだと・・・・。 俺だって友達といればマンコとかチンコとか平気で言ってました。 そこでお姉ちゃん話に乗る事にしました。 もっと小さい頃はお姉ちゃんとお風呂に入ったり布団も一緒に寝たりしてましたからその頃は何とも思わなかったです。 でもお風呂でお姉ちゃんの裸は気にはなりました。 6年生のお姉ちゃんは生理が始まったそうです、見たことがありますお姉ちゃんの机の中にアンネって表記のある袋を 見たことがあります興味深々でした。 先ずは親が帰って来たら困るので早々に実行です。 お姉ちゃんに言われたように先ずは俺が先に下半身だけ裸になりチンコを見せました。 お姉ちゃんが「真ってチンコ包茎なんだ其れに小っちゃい」と大笑いされました。 俺は頭にきたんで「いいよ笑うならもうここまでだからね」「フン」。 「ごめん」「笑ってでもさぁ・・・・本当にチンコ硬くなるの・・・・?」。 成るよエッチな事を見ればだけれども・・・・・・。 「わかったから」「仕方がないか私が行った事だからでも余りジッと見ないでよ恥ずかしいから」。 と言いながらお姉ちゃんがミニスカートを脱ぎパンツも脱ぎました。 久しぶりにお姉ちゃんのおマンコを見ました。 子供だから当たり前ですが筋のおマンコで上の方に毛が少しだけ生えてました。 俺のチンコは皮を被った儘ですが勃起してお腹に当たるほど起ってました。 お姉ちゃんが「凄い」「まことのチンコが起って大きく成ってる」。 お姉ちゃんが「おマンコの中って見たことないよね見せてあげる」と言い片方の手で筋のおマンコを広げてました。 初めて見ましたマンコの中を綺麗なピンク色で濡れてました。 「お終いだよいいでしょこれぐらいでまことも早くパンツ穿いてよ」。 俺はもうおしまいなの其れだけなの俺にチンコ見せろって言って硬くなるところまで見せたんだよ見せて損した。 「どうすればいいのじゃ・・・・」「まさか大人の真似とかしたいの?」「私のおマンコの中にチンコ入れたいとか?」。 「私生理あるんだよ・・・・」「・・・・・そうかまことはまだ精液が出ないんだよね」。 「本当に入れたいの私のおマンコの中にでも入るのかなまだ入れたことないからなぁ・・・・」。 お姉ちゃんが本気で「じゃ私寝るから私の上に乗ってチンコ入れて見て」。 俺は言われるがままにお姉ちゃんの上に重なり筋のマンコに起ってるチンコを割れ目に重ねました。 お姉ちゃんが「違うよ此処だよと言ってマンコを広げて俺の勃起したチンコを入れようとしました。 お姉ちゃんが「痛い」凄く痛い無理見たいまことのチンコ入らない。 お互いに知識があろうはずもなく初めては失敗でした。 ただ・・・・・。 俺が中1でオナニーを覚え始めた頃に何処から調達して来たかは知りませんがコンドームを持っていて俺の勃起したチンコに 被せておマンコの穴に俺のチンコを入れました。 お姉ちゃんが「痛いからじっとしてて私の中に入ってるのが分る」「まことは分かるの入ってるの?」。 分かるよ中があったかい其れにヌルヌルしてる手でするよりも気持ちいい。 俺はチンコをマンコの穴に入れたままでジッとしてました。 お姉ちゃんが「もう止めよ」「怖いよだって・・・・・」。 この様な感じで二度目は成功しましたが出さないまま終わりました。 何度か隠れてしました、高校の2年生の頃にお姉ちゃんに彼氏が出来てやめました。 最近になって1人暮らしをしていた姉が久しぶりに戻って来て2人で子供の頃のエロイ遊びを話してました。 俺が「お姉ちゃんしたいけれどダメだよね」と言うと「・・・・・良いよ」「でも中には出さないでよ」。 と言う事で夜中にバレないように部屋でエッチしました。 お姉ちゃんのマンコはガキの頃と違い濡れ方も凄く俺が腰を振るとマンコから「クチュクチュ」と聞こえやばい程でした。 久しぶりにお姉ちゃんのマンコの中に入れました。