一昨年11月に結婚した私28歳、妻25歳の夫婦です。 そろそろ子供が欲しいと思い、クリスマスイヴの聖なる夜に、子作りセックスしました。 そして、この時間って、年間を通して最もセックスしてるカップルが多い「性なる夜」ではないかと思いました。 同僚もきっとセックスをしていただろうし、職場で愛想を振りまいてるあの娘も彼氏とセックスをしていただろうし、美人の上司も旦那さんに抱かれてアンアン言ってただろうと思いました。 会社の社食で配膳してるおばちゃんも、売店のおばさんも、1階のロビーのインフォメーションに座ってる綺麗なお姉さんも、みんな大股広げてヨガリ悶えていたんだろうと思いました。 大学卒業で別れた元カノも、私が元カノにしてきたようなことを、あの夜は他の男にやられていたのでしょう。 そして、私に抱かれて大量中出しに絶頂の痙攣をしてた妻も、昔は違う男の男根で女穴を抉られ、ヒィヒィ言っていたのです。 これを読んでいるあなたが片思いしてる可愛いあの娘も、クリスマスイヴの夜、知らない男の部屋のベッドの上で、裸で抱き合い、お互いの舌を絡めて舐め回し、男根を女穴に何度も抜き差しされてヨガってたのです。 あの子の女唇はめくれ上がり、女穴からは愛液が溢れ出し、男のベッドに染みを作り、静かな部屋に男根と女穴が擦れあうヌチャヌチャといういやらしい音が響き、あまりの快感に耐え切れずに洩らいたあの娘のヨガリ声がこだましてたのです。 そして、たまたま安全日だったから、男の精液があの娘の女壷に注ぎ込まれたのです。 クリスマスの朝、通勤電車の中では、昨夜の中出し精液が出てきてしまい、内股を伝い落ちながら、社内に精液臭を漂わせたのです。 12月25日の朝の電車は、年間を通して最も社内に精液臭が漂う朝なのです。 巨根の彼氏がいるOLは一目でわかります。 まだ彼のモノが挟まってる感じがして、少しガニ股になってます。 あの清楚なお嬢さんもガニ股でしたから、彼氏の巨根に貫かれ、ガバガバな女穴から精液の残渣を漏らして歩いているのでしょうね。 売店のおばさんもガニ股でしたね。 みんな、諦めましょう。 どんなに清純そうな乙女でも、12月25日の朝だけは、歩きずらそうにしてるのに気づきましょう。