ナンネットを拝見するといろいろな体験談がありますね。 小学4年生の新学期に大学を出たばかりの新しい女の先生が 僕たちのクラスに赴任されました。第一印象はとても明るくて 元気があり、よく走り回っている感じでした。 本当に学園ドラマにでてくるような生徒思いの若い先生でした、 帰り道に仲のいい友人達と「3年生のときの先生はおじいちゃんだったけども かわいい先生でよかったな」っていうようなことを話しあって盛り上がっていました。 僕の母は、そのときは半年程入院していて、父は仕事で帰りが遅くて、夕食は野菜炒めなど 簡単な料理はできましたが、やはり一人でテレビを見ながらの食事は寂しいものでした。 そんなときに 和子先生が家に来てくれて料理を作ってくれて、話相手になってくれました。 とてもうれしかったです。僕の父も感謝していました。後で聞いたことでしたが、特定の子供に 深入りしたことで他の先生から怒られていたみたいでした。 和子先生は廊下も走り回っているので、おおきなおっぱいが揺れているんです。 そんな先生を、なんだか、こっちが見てはいけない感じがして目をそらしていたりしました、 他の男子もそうでした。放課後にみんなで、おにごっごをしたときに、先生が鬼役で、逃げている僕を後ろから抱き着いて捕まってしまったときに先生のおっぱいが背中に押し付けられて 「先生のおっぱい、やわらかい」って興奮してしまいました。そのとき僕のアソコが立ってしまいました。ぼくは、「ちょっとおしっこに行って来る」って言ってその場から離れたのです。 その日の夜は先生のおっぱいの感触が忘れられずに眠りにつくことができませんでした。 遠足、体育大会、と先生の楽しい思い出は沢山あります。 ある日のときに学校に忘れものを取りにいき、学校の裏山を何気なく見にいったことです 和子先生と教頭先生がいるんです。和子先生は大きな木を両手で抱きかかえて太ももを大きく広げているんです。足首には白いものがありましたが、すぐに和子先生のパンツってことがわかりました。教頭先生は和子先生のスカ-トの中に手を入れていました。もう片方の手で おっぱいを服の上から揉んでいるんです。ぼくは、すぐにその場から音をださないように 逃げたのです。次の日の先生はいつもの先生でした。その光景は衝撃的でした。 その後、先生は僕たちが5年生になるときに他の学校へ転任されました その後、僕は中学を卒業すると寿司屋の見習いになったのです。 32歳のときに繁華街を歩いていると、すぐにわかりました 和子先生が歩いているのです。すこしふっくらしていますた あのかわいい顔立ちはそのままでした。「先生」っていうと 和子先生はすこしびっくりしていましたが、すぐに「哲郎君」って ぼくの名前を言ってくれたのです。和子先生は、学校の先生は5年程で 退職して 今はスナックのママさんだそうです 名刺をもらい、こんどの休みの日に行くことを約束したのでした。 「和子先生、なんだか色っぽい感じがするなあ」 実はその日は風俗に行くところでした。お店では熟女を指名して 和子先生のことを思い浮かべながら楽しんだのです。