もう昭和の昔のことですが、自分の小学校の入学式の午後のこと。 入学式は午前中で終わって、自分のクラスとか行って、帰宅していいってなったあと、 自分はまだいろいろ見てみたくて、学校の近くウロウロして、そして、体育館に 行ったら誰もいなさそうなので、勝手に中に入ってどこがどうなってるのか見たく ステージ側に上がり、裏手の部屋に進もうとしたら、ヒソヒソ話す声がして、誰か 人がいる気配がしたので怖くなり、思わず隠れて、どうしよう、と思っていると、 そこにいたのは二人、頭がツル禿のおじさん(その日の入学式で見た、その小学校 の先生だとすぐ分かりました。教頭先生。)と、女の人(保育園が同じだった Mちゃんのお母さんでした)。 垂幕か何かに隠れて注意深く静かにしていると、ヒソヒソ何か言い合いながら、 ゴソゴソと争うような感じで、何が起きているんだと、怖くなりましたが、 恐る恐る覗いて、あの当時7歳の自分には刺激の強い場面でした。 自分の隠れている側からだと良く見えない位置でしたが、裸ではないものの長い スカートは完全にたくし上げて、床に座って跳び箱に寄りかかっているMちゃん のお母さんは開脚している状態で、(ちょうど自分はその跳び箱のほぼ反対側で 角度によってはあまり良く見えず)そしてその教頭先生がスカートの中でモゾモゾ していると思われる状況。まだセックスも知らない7歳の自分でも、超絶エッチな ことが起きていると、勃起してしまって完全に戸惑ってました。 「~してください、~してください」って小声でMちゃんのお母さんが何回も必死に 言っていて、当時7歳の自分では理解できなかったですが、「~ニンしてください」に 聞こえたと思うので、おそらくヒニン(避妊)して下さいと言ってたんだと思います。 隠れていた自分はどうしようか固まってたのですが、もう何というか、Mちゃんの お母さんが押し殺したような声ですが、意に反して、快感を覚えてしまってたんだと 思う。(AVなどの演技では聞いたことがない、唸るような声。)やばいものを見て しまっていると、自分はその場を注意深く離れて、帰宅。まだオナニーもセックス も 知らない当時7歳の自分でも勃起が止まらず、どうしていいかすごく心配になりました。 でも、女子のオマンコに興味を持ち始め、クラスの隣の席の女の子の股間をいきなり 揉もうとしたり変態行為してしまったけど担任にすごく怒られました。 しかし、保育園時代から知ってるMちゃん、そのお母さんが何やらエッチなことを されてしまっているところを見てしまったことはすごく刺激的でした。しかもその Mちゃんは同じクラスで、帰る時も同じ道なので、二人で帰る時、どうしようか迷った。 今思うとすごく酷な事したなと思うけど、結局、Mちゃんに言ってしまった。最初は どう説明したらいいかわからないので、エッチごっこしてる人を体育館で見た、と 言って、そして、それから何日か経って、それはMちゃんのママだったと。最初は イヤ~ン!嘘~!の連発。ウソつきで変な話はダメ~!とMちゃんからは拒絶され てたけれど、何日か経って、本当か嘘なのか、どうなのかと。そして、言うべきでは なかった事を二つ言ってしまったのが、でも、自分はMちゃんのお母さんのオマンコ は見てない(イヤ~ン!とMちゃんにぶっ叩かれました)、そして、あの教頭先生が という事、言ったらアアアんヤダ~、ウソ話はダメ~と、泣かしてしまいました。 この話は二度としませんでしたが、夏休みになって、自由研究やらをやれという事で 何していいか分からず、巻き込むつもりでMちゃんに一緒にやろうという事で巻き込み ました。何をやろうか決めにMちゃんの家に行った際、恐れていたというか、もしか したらそういうこともあるかと思っていた通り、Mちゃんのお母さんにお話があると 言われ、Mちゃん抜きで部屋に通されました。なんのことを言っているかは良く分から ないつもりで聞いていましたが、嘘をついたり、噂話を広めたりは絶対いけない等々、 それによって自分の親にも何か伝わったら大変な事になるよ、といった話でした。 Mちゃんはあのことお母さんに言ってしまったということと、自分があの日あの体育館 で実は見てしまったということがバレたのかなと。「親に….」というのは当時すごく 真面目に恐れてたので、本気でこれはやばいと思い、Mちゃんと自由研究を一緒にと いうのはもうやらずさっさと帰りました。(でもMちゃんのお母さんで勃起してしまい、 またこれはどうすればいいんだと本気で心配になりました。) しかし、翌年、私の家族は引っ越すことになり、二年生になる直前にあっさりと転校。 そこで進級していき、5年生の頃、クラスの女子が「セックス 」や、上級生が「せんずり」 ということを言い出し、エッチへの強烈な興味が芽生えて、5年生の夏休みのある昼間 でした。自宅に両親も兄弟も誰もいない昼下がり、強烈にドキドキしながら、自分の 固くボッキしたチンチンを刺激しながら、ついに我慢できず、やってしまいました… 開脚しながら「ヒニンしてくださ~い、ヒニンしてくださ~い」と言葉に出して、あの日 体育館でエッチされてしまってたMちゃんのお母さんになり切って、自分のチンチンを モミモミ… 強烈に気持ち良くなってすぐにイッてしまい、オナニーを知ってしまった 瞬間でした。 性やエッチについての知識はすぐに身につけたから、もうそれからはあの体育館での 見てしまったことを思い出し、やはり、Mちゃんのお母さんは生挿入、膣内射精まで されてしまったのか、やっぱり母子家庭だから何かあってエッチを捧げるしかなかっ たのか等々、いろいろと思い巡らし、あの日のMちゃんのお母さんになり切ってオナって 大量射精… 超キモチいい…