会社帰りの混雑した電車内で、女性がもぞもぞと動いている。 トンネルなど入るとドアが、時折鏡になって女性の顔立ちがぼんやりと写る。 本田翼さん似? 僕には、そんなふうに見えた。 彼女の後ろの中年男性が、お尻を触ってた。 《( ゚д゚)ハッ!チカンされている。》 僕は、チカン男性と彼女の間に、強引に 割り込んだ。 僕に庇われた彼女は、難を逃れられた。 女性は停車した駅で、逃げる様に降りで行った。 邪魔された中年男性は、怒った顔つきで、僕を睨みつけた。 僕も睨み返す。 《こんな親父、叩きのめす。》って威圧感を与えてやった。 すると後ろの耳元で、「あなた素敵。」 って僕の肩にちょこと顔を乗せた。 「えっ(゚∀゚)」と僕が驚いているとなんとお尻にタッチしてきた? 男性に甘えられるなんて、凄く気持ち悪かった(泣) それに、「ぷりぷりのかわいいお尻ねぇ。」ってなんと僕のお尻を撫で始めた。 《おじさんよく見てくれ、相手は男の子だよ。 まあよくお尻かわいい。 って言われ、触る年上の女性いる。 人妻と熟女とは、少し遊ばれ経験ある。》 このおじさんは、ムラムラしていて、正常では無いのか? 女性と男性の区別できなくなっているのか (?_?)」 それとも邪魔した、逆恨み? 僕は、初めて男性にチカンされた(泣) 親父の触り方は、上手い。 ズボンの上からだけども、お尻のワレメから触られて、手のひらが股間で止まる。 中指が裏金玉袋を、「ちょいちょい。」 って突かれたり、金玉袋をつかまれ揉まれた。 妙に気持ち良かった。 熟女に誘惑された時の愛撫よりも、上手かった? おじさんの勘違いではなさそう。 僕を男の子とわかっての愛撫??? 前にも中年男性が、割り込みました。 その親父は、ズボンの上からちんこを触る。 今度は、僕が変態親父達にチカンされ始めた。 誰か助けてくれないかと、キョロちゃん。 しかしながら皆、見て見ないふりしている。 と言うよりも、横にも親父が寄り添う。 背広の下に手入れられて胸を触り揉みだす。 《だから男だ。胸膨らみないよ。》 背中にも誰かの手のひらが、肩甲骨から背骨をゆっくりと触り擦る。 僕は、変態親父達に囲まれチカンの餌食となってしまいました(泣) イタズラした親父が、降りた。 と思うと次の駅からも、また近づく同世代の男性が寄り添う? 下車駅は、まだまだ先なんですぅ(泣) 逃げて降りようとしたが、皆に腕捕まえられて逃げれず。 同世代の男性には、なんとズボンの ファスナーを下ろされた。 ズボンに手入れられて、パンツの上から ちんこを触られたり、しごかれた。 ちんこの尿道穴からは、我慢汁が溢れ出した。 男に触られて、何故汁が出ちゃうの?? その汁を指先にすくい取り舐めていた。 僕の性液を、周りに見せびらかしては、 口に入れ舐めた。 そんな辱め受けた(泣) 次々と乗り込む男性達は、皆僕をチカン した? もしかしたら、誰か情報出している? 乗り込む男性は、何か変だった。 車両内の、変態達の淫らな行為はどんどん過激になっていった。 年下の男の子には、硬いちんこをお尻に 押し付けられる。 お尻を擦りつけながら、「ああ~ぁ、 気持ち良いぜ、(´;ω;`)ウッ…」って動いてた腰が止まった? お尻には、射精の時のあの振動? 僕のお尻を擦っていて、出ちゃたぁ(゚∀゚) 変な勝利感覚だった。 僕の方は、数人の人が我慢汁まみれの パンツに手入れ汁を指先に取り出す。 「美味しい(≧▽≦)」って次々と呟く。 パンツ脱がされたら、もっと凄い事されるところでした(泣) そんな僕の怯えた顔見て、男達は、にやにやしていた。 でも情けない事に、男性達にチカンされて、凄く気持ち良い快感を与えられた。 何故かしら悶え始めた。 何度もパンツを下ろされそうだった。 さすがに押さえつけ嫌がる。 でもお尻触りまくられたり、アナル穴に指先を少し入れられた時には、「あ、痛ぁ」って叫ぶ。 それは、一回だけで終わった。 アナル穴は、触り人は、いなくなった。 でもたくさんの男達の愛撫されて、 気持ち良くなっていたのは、否定しない。 男達にイタズラされて、情けない話ですけれども、パンツの中に射精をしてしまいました (槌―槌槌) 男にチカンされて、射精したなんて初めてですよ(泣) 直ぐに途中下車して、駅のトイレの個室で、パンツを下ろし汚れた場所をロール紙で拭いた。 凄い屈辱感を受けながら帰宅した。 変に正義感出したら、こんな事になってしまいました。