貸し出し失敗談。 私は40代既婚者会社員、セフレは30歳独身OLです。 マッチングアプリで出会い、飲みに行き、そのまま関係を持ち、週一で会うセフレ関係。 基本、週末に飲みに行き、酔った勢いでプレイする形。 セフレはM体質。 お堅い職種についているためその反動か、お酒を飲むとエロくなります。 身長は高め、スレンダーで、お気に入りの女です。 去年はハプバーにも行き、少しづつ貸し出し、寝取られプレイできるかな、と思っていたらコロナ禍に。 数ヶ月会えず、悶々とする毎日でした。 それで、少し落ち着いた今年の6月、久しぶりに会いお酒飲みに行きました。 セフレは酔い、コロナ禍でオナニーをどれだけしたかを聞けば、毎日という。 お互い溜まりに溜まった身体でした。 ワインを沢山飲ませて、今日は貸し出ししてみようと、飲みながらアプリで貸し出し希望男性を募集していました。 20代の男性と連絡が取れ、待ち合わせすることに。 ちょっとその時変だなと思っていたのは、アプリメッセージでの相手の男性がカタカタな感じがしたことでした。 私もかなり酔っていた手前、それを気にせずに、泥酔状態のセフレを抱えてタクシーで待ち合わせ場所の大きな公園に向かいました。 公園内をセフレ抱えて歩き、待ち合わせの公園内にある某カフェ前へ。 もちろん深夜なので閉店済みで、都合よくそこを待ち合わせ場所にしてました。 そこには男が2人いた。 しかも外国人。 約束したのが外国人だとはわかっていなかった。 私は大学生くらいの日本人男性をイメージし、若い男子がセフレの身体を弄る様子をイメージしてた。 それが褐色の肌。インドなのか、パキスタンなのかベトナムなのかわからないが、外国人の若い2人だった。 アプリでの募集内容は、酔ったセフレを介抱する形で身体触っていいよ、ってその程度の約束。 セフレはタイトスカート に半袖でニット。小ぶりだけど胸と身体のラインわ強調させた服装だったから、若い男性も喜ぶだろと言って思っていた。 アジア人2人に、〇〇さんでしょ?って言われ、深夜の公園で断ることもできず、4人で公衆トイレへ。 そこからはもう止められなかった。 アジア人2人は、セフレを抱えてディープキスに、身体弄りまくり。 タイトスカート巻くしあげて、タイツ、下着の下に手を入れる。 自分の舌を出して指をべったり舐めてから、セフレの股間を触っていたのが印象的だった。 驚いたのはセフレが喘いでいたこと。 舌出して、アジア人の2人の舌、ディープキスを求めてた。 しかも、2人の股間を探してまさぐってる。 アジア人2人は笑顔で喜び、何か外国語で喋り合ってた。 私はすごく悔しかった。 お気に入りのセフレが、アジア人にまさぐられてる、自分は何もできず、セフレは喘いでいる。 最低な気持ちだった。 その後、トイレ内で、若いアジア人にフェラチオをはじめたセフレ。 汚いトイレにガニ股でしゃがみ、フェラチオをしていた。 アジア人は、オー、オー、とか言い喘いでいたし、交代で2人がチンポをセフレの顔に向けて、セフレはそれを咥えてた。 セフレを立たせたアジア人はバックから彼女を犯してた。 喘ぐセフレ。 2人にバックからやられて、白い液体を膣にだされた。 やった後、アジア人は私、アリガトアリガトって言って去ってった。 セフレはフラフラの身体を私にまた預ける。 スパイスのような香水の香りがセフレからした。 以来貸し出しはしないようにしてる。 ピルを飲ませておいて良かったとも思っている。