あれは大学4年の時なんだけど、バイト先の社長に連れられて、何件かのヤバい風俗店に行ったことがある。 完全に無許可の会員制地下風俗で、普通のマンションの一室にあって、本番はないのが共通点。 ランドセルっていう店では、マジで小学生に見えるランドセル背負った小さな女の子が、手コキで抜いてくれるんだけど、たぶん本物の小学生だと思う。 ババア専門の店では、全裸の五十路ババアが、ディルドでオナニーしながら手コキしてくれるんだけど、ババアはババアでも、全員美人で、正直、ヤレるレベルだった。 そして一番ヤバかったのが、ナースのお仕事っていう風俗。 ナースコスプレなんだけど、あれ、本物の看護師がバイトしてるんだと思う。 裸で分娩台に寝かされ、ケツの穴まで丸晒しの開脚で寝かされると、手足をバンドで拘束され、身動きを封じられる。 手コキで勃起させられるんだが、ここからがヤバい。 小さいんだけど、不気味に曲がったプラグにコンドームが被せられ、ローションまみれのそのプラグを、アナルに入れられた。 すると、前立腺が刺激されて、ツーンという電気が頭まで突き抜けた。 プラグは根元が細く、入れると引き抜かない限り抜けない。 そして、細い金属棒が尿道にブスッと挿され、ゆっくり抜き差しされた。 もう、始めた味わう感触に、ハアハア状態。 尿道があんなに感じるなんて知らなかった。 一度金属棒が抜かれると、今度は少し太い金属棒が入れられた。 さっきより強烈な刺激で、腰が震えた。 そして、その金属棒が抜かれると、今度は表面が波打ってる金属棒を見せられ、 「チンポ握られながら、これを抜き差しされると、思わず漏らすかもね。」 チンポが握られた。 ゆっくり波打った金属棒が尿道に挿さっていった。 多分、10㎝以上入ったと思う。 強烈なイタキモが襲ってきて、仰け反ったところに、アナルのプラグが振動を始めた。 前立腺が振動して、今まで味わった事のない強烈な刺激、そsて、尿道を行き来する波打った金属棒が、海綿体を刺激した。 射精感がやって来たわけでもないのに、ドプドプドプっと、精液が溢れた。 ゆっくりと金属棒が抜かれ、精液にまみれた敏感亀頭を指で擦られ、悶絶させられた。 「可愛い射精ね。まだ萎えちゃダメよ。一滴残らず抜くサービスなんだから…」 不敵に笑うナースに扱かれ、二発目をピュピュピュと射精、そして亀頭をスリスリされて悶絶、を繰り返しやられて、何度も射精させられた。 もう、半起ちにしかならないチンポを更に責められたら、透明な液が出た。 これでやっと終わり、アナルからプラグが抜かれ、拘束を解かれたけど、全く動けなかった。 待合室で待ってたら、ペニバン付けたズボン姿のナースと一緒に社長がガニ股で出てきた。 「また、社長さんのケツマンコ、可愛がってあげるからトコロテンしてね。」 と言われてた。 「生チンポは抵抗あるから、ナースにケツを犯して貰うんだよ。3発もトコロテンしちゃった。」 と言いながら、エレベーターの中でケツを揉んでた。 バイトは年内に辞めて、卒業に向けて準備したけど、凄い体験だった。 もう、二度と御免な最低のエッチ体験だったけど、結婚した今でも忘れられない。