ひょんな事から会社の上司の加藤課長とその友達のヒロという人と三人で飲む事に成りました。 上司は既婚者で三十代半ば、その友達のヒロは私と同年代で二十歳そこそこでワイルド風のめちゃイケメンでした。 ヒロは話も上手くほとんど二人で話していました。 私もかなりお酒が進んで酔ってしまっていました。 いつの間にか加藤課長の姿は無くその解放感もあったのかヒロの家に誘われるまま付いて行ってしまいました。 恥ずかしい事ですがヒロのアパートに着いてすぐにヒロのベッドで抱き合って倒れ込んでディプキスして後はヒロに身を預けました。 ヒロは、手慣れた手つきで私の全身を愛撫しながら着ている物をすべて脱がし陰部に顔を埋めクンニテクで私を何回もいかせました。 その返しにヒロの細マッチョな体全身にキスをして舐めまわし鋭い角度で勃起しているモノを咥えました。 根元を手で握り軽くしごきながらチュパチュパした後舌で先ちょからポールの裏を辿りおいなりさんをペロペロしてアナルまでも舐めていました。 ヒロが興奮するのを見ると私も濡れて来るのがわかります。 ヒロに会った瞬間からこうなる事を望んでいました。 今は、ヒロに気に居られたいその一心でかなりいやらしい格好に成って絡んでいたと思います。 その時にはもうお互い快楽を貪るのに夢中でした。 こんな時間が永遠に続いて欲しい気持ちでした。 ヒロの×ンポ入れて欲しいと願いました。 その時は酔っていたし避妊する余裕もありませんでした。 ヒロはSで私をじらし始めました。 グショグショに濡れた陰部に硬直した巨大な亀頭を生のままこすり付けていやらしいことを言いそれを私に強要させようとしてきます。 恥ずかしい事を言わせるとやっと入ってきました。 ちょー気持ち良かった 本当にこんな気持ちいい×ンポは初めてでした。 酔っているのにも拘らずヒロの男性器の感触に全身の感覚が呼び起こされた様に感じまくりでした。 そんな夢の様な快楽の絶頂から真っ逆さまに奈落に落ちる瞬間が突然やってきました。 いつからいたのか背後に人の気配を感じて急に後ろから弟三者の手が私の胸を鷲掴み激しく揉みしだいてきました。 「いゃ? ・・・課長!」 加藤課長が全裸で加わってきました。 「なんで? いやだ! やめて!」 課長の背後にムービーカメラが設置されていて赤いランプが点灯していました。 「真理ちゃんてすごいいゃらしいんだね あんな卑猥な事言うんだから会社のみんなが見たらどうなるかー」 (これって脅迫?) 私は従うしかありませんでした。 一瞬でもヒロが好きだって錯覚した事が悔まれてなりません。 半べそ 泣きながらふたりに犯されそれが深夜まで続きました。 でも本当の悪夢は、次の週会社に出勤した時からでした。 お昼休み課長から私のスマホにコールーがあり今すぐ物品倉庫に来いと呼び出されフェラを強要、クンニされ、下着を膝まで下ろされまた生で挿入されました。 その日の帰りもコンビニで待ち合わせして河川敷地でカーセックス。 もう毎日のように課長とセックスさせられています。 でも倉庫でするセックスは、正直言って私凄く興奮した。 時々人が近くを通る時課長に口を塞がれハメたままで息をひそめるばれるかばれないかのあのスリル! メス豚あつかいされながらもそんなことに快感を感じて辞められなくなっている自分がいるのです。