あれは大学2年が終わった春休みのこと、それまで付き合ってた、処女と童貞だった短大生の彼女が卒業して帰ってしまい、淋しい思いをしてるとき、バイト先の3歳年上のお姉さんが飲みに誘って慰めてくれました。 ショートカットがお似合いの、可愛らしいお姉さんでした。 胸は小さめで、スレンダー、あまり胸は大きくなさそうでしたが、呑んでると、このお姉さん可愛いなあと思うようになって、トイレに立った時戻ってきたら、胸元から、ブラが浮いてあまり大きくない胸が見えて、乳首も見えてしまいました。 もう、勃起してしまい、居酒屋を出たらそれに気付かれて、 「え?私?参ったなあ・・・」 と言われ、ラブホに入りました。 シャワーを浴びた後、小さいお口にめいっぱいペニス咥え込み、上手な舌使いにカチカチになりました。 アップで見せてくれたオマンコは、薄めのラビアながら、色素沈着してて、ああ、可愛い顔敷いててもお姉さんは経験豊富なんだなあと思いました。 スケベにヌラヌラと光るオマンコに興奮しながらコンドームを被せ、正常位で挿入しました。 人生で二人目の女性、結合部がやけにエロかったのを思い出します。 お姉さん、自ら上になって大きく腰をグラインド、突き出す腰、結合部が丸見えです。 その後、バックで奥まで突き、フィニッシュは正常位に戻り、キスしながらゴム内射精でした。 年上のお姉さんのエロいセックスにハマりました。 お姉さん、かなりのスキモノで、生理が来ると、チンポ弄りされました。 ローションでヌルヌルにされ、持前のテクニックを駆使して亀頭責め、男は竿を扱かれないとイケない特性を上手に利用され、永遠に続くかのような寸止め快楽地獄へと誘われました。 「イキたいでしょ?だーめ。簡単にはイカせない。」 執拗なまでに繰り返される亀頭責め、ねっとりと、全身を蕩けるような快感が駆け巡りますがイケないのです。 そして最後は放置され、 「イキたいなら、最後は自分でしてね。」 と言われ、若い女性の前でシコシコドピュン、顔kら火が出るほど恥ずかしい射精をするのです。 お姉さんとはいろんな行為をしました。 亀頭責めだけじゃなく、黒いヘアピンを尿道に挿されたり、キンタマを輪ゴムで締め上げられたり、そして、そんな惨めなペニスを携帯電話で写メ撮られました。 快感付けになった私は、お姉さんとずっと一緒にいたくて、大学のある街に就職しようとしましたが、 「あのね、私ね、3月でこの街を出ようと思うの。 だから、あなたはちゃんとご両親の元にお帰りなさい。」 そう言われて、お姉さんとはお別れのカウントダウンが始まりました。 恥ずかしい写真を撮られながら、快楽の日々が綴られて行きました。 そして、お互いのアパートを引き払った最後の夜は、駅前のホテルで過ごしました。 お別れのディナー、二人で食べて、最後の夜を過ごし、翌朝バイキングを食べて、ホテルを出て駅に向かいました。 「お仕事、頑張るのよ。それじゃあ、元気でね。さよなら。」 「さ、さよなら・・・」 お姉さんの後姿が、涙で滲みました。 ずっと一緒にいたかった、エッチなお姉さんは、手を振って新幹線祈りました。 「行っちゃった・・・」 と涙ぐみながら、反対方向に走る新幹線に乗りました。 そんな思い出の街に、出張で行ってきました。 実に15年ぶり、お姉さんと最後の夜を過ごしたホテルに宿を取り、お姉さんとディナーを食べたレストランで、夕食を食べ、翌朝、朝食バイキングを食べ、懐かしい思い出に浸りました。 帰りは午後の印鑑戦にして、懐かしい街並みを歩きました。 大学の4年間暮らしたアパート、お姉さんが住んでたアパート、あの頃のまま迎えてくれました。 お姉さんのアパートの前で、お姉さんがいた部屋を眺めてると、私の名を呼ぶ声に振り返ると、お姉さんがいました。 「久しぶりね。どうしたの?」 「あ、出張で・・・」 「そう。私ね、この街に嫁いできたの。懐かしいこの街で、また暮らしてるんだ。」 暫く近況を離して、駅で一緒にランチしました。 40歳になったお姉さん、可愛い奥さんでした。 駅で、お姉さんに見送られて改札をくぐり、 「それじゃあ、お元気で。さよなら。」 「あなたも元気でね。さよなら。」 新幹線に乗るとき、15年前の別れを思い出していました。 大好きだったお姉さん、手を振って去って行ったっけなあと、若かったあの頃を思い出していました。 そしたら、尿道が少しムズ痒くなって、お姉さんとの破廉恥行為を思い出しました。 青春の思い出は、いつもお姉さんがいたなあと、これからもお姉さんを忘れることはないなあと思いました。 そして、人妻になった40歳のお姉さんが、言うまでも幸せでありますようにと願いました。