先々月、ハワイへ女友達と二人で5日間の旅行に行きました。 私は26歳で彼氏もいるのですが、女の子との旅行も好きなので、二人でいくことになりました。 現地に着いて、3日目私は買いたいものがあったので、1人で街に出て買い物をしていると、スマートで肩幅はしっかりしている、黒人に声をかけられました。 彼氏はいるのですが、まぁお話くらいならいいかなと思い、カフェでお茶をしていました。 その後、ビーチにいこうといわれ、とても紳士的だったこともあり、一緒についていきました。 そこは、あまり観光客もこないところで、非常にきれいな静かなところでした。 開放的になって、木の陰でワンピースの水着を着て、ビーチへ戻ると、彼も水着に着替えていました。 すると、予想以上に筋肉質な体で、肌もきれいで、ちょっとどきっとしました。 さらに、競泳用の水着しかもっていないらしく、彼の水着からはあれの形や大きさがはっきりとわかってしまうものでした。 もう、はみださんばかりで、しかも、太さもすごいのがわかりましたので思わずチラチラ見ずにはいれませんでした。 最初は、お互い寝そべっていたのですが、私が、『実はもう一着水着を持っている』と話すと、彼が興味をもってきいてきたので、見せてあげました。 それは、着ることも無いだろうとは思いつつ、着たいなという気持ちもどこかにあって、持ってきたもので、ビキニの白のかなり面積の小さなものでした。 パンツはひもで、上は首からひもをおろすタイプのものです。 すると、こっちの方が、ワンピースより、このビーチに、そして私に似合うと言われ、私も思い切って着てみたかったので、もう一度着替えなおすことにしました。 ビーチへ戻り彼のそばへいくと、彼は、非常に喜んでくれて、とてもきれいだとほめてくれました。 そして、ねそべった私の足や背中を優しくなでてくれました。 その時、ふと彼の水着をみると、なんとはみでているのです! しかも、みたことがないくらい、太いカリ首がにょきっといかにも硬そうではちきれないばかりの感じでおへそにつく感じではみでているんです。 水着も小さめとはいえ、普通の日本人男性なら、大きくなっても全然おさまりそうなくらいの大きさの水着なのに、彼のものは、とっても大きくそして長いようで、とうてい水着にはおさまらないようでした。 私はしばらく、彼のアレから目を離すことができず、うっとりみとれていると、彼も私の視線に気がついたようで、あれをわざと私のおなかや、お尻におしつけてきました。 私は、彼のカチカチの感触をおなかやお尻に感じて、それだけで、あそこがぬれているのがわかりました。 知り合ったばかりのかっこいい黒人男性のおっきなおちんちんを体に強くおしつけられている、と思うと、あそこからどんどん汁が出てくるのがわかるようでした。 彼は、私の下の水着がおかしいくらいにぬれているのに気づいたらしく、未だ何もしていないのに、いやらしいんだね、そんなに僕のアレが気に入ったのかい?と意地悪な質問をしてきます。 そして、日本の彼のものとどちらがおおきい?好き?と聞いてきます。 私は彼がいるという話をしていたので、こういうことをきいてきたのですが、明らかに日本の彼氏のものより、大きく、いやらしい形の黒人の彼のものの方が興奮をかきたてられるものだったので、あなたの方が、全然大きくて、太くて好き、と答えてしまいました。 彼は私を木蔭に連れて行くと、仁王立ちになり、しゃがんで、しゃぶるようにと命令しました。 私は、彼の方が、日本の彼氏のものより素敵と答えてから、完全に彼に服従してしますような精神状態になっていたので、彼に命令されるままに、彼の水着を下へずらし、恐る恐る彼のものをくちにほうばりました。 それはとっても大きく、硬く、ほんとにうっとりするような感触でした。 私は彼の立派なあれをなめるだけで、あそこから、さらに大量の液体が流れるのを感じていました。 そして、彼は、私に、執拗に、日本の彼氏とどちらが大きくておいしいか?すきか?ということを聞いてきます。 もう、完全に私の精神状態は彼に征服されていたので、あなたのおちんちんの方が全然おいしい。おおきくて、太くて立派で全然比べ物にならない、と考え付くだけの賛辞を彼におくりながら、なめていました。 彼は私の両手を上に持ち上げ、すごい力で、手を使えないようにしてしまい口だけで奉仕するよう命令しました。 私は、そうやってされればされるほど、あそこがうずうずしてきて、ついに、お願いだからいれてください。といったのですが、なかなかいれてくれません。 目の前に、立派なおちんちんが隆起しているのをみせつけられながら、なかなかいれようとしてくれません。 そして、あなたの太くてカタクてりっぱなおちんちんをいれてくださいお願いしますと、何度も懇願すると、やっとよつんばいになれと命令してくださって、私に、思いっきりおしりを上につきだすよう命令しました。 私はもうほしくてほしくてしょうがなかったので、彼氏にはみせたことがないくらい、たかくお尻を上につきあげ、お願いしますと懇願していいました。 すると、彼の立派なおちんちんがやっと、ぶすっと入ってきました。 もう入った瞬間、これまでに経験がしたことがない快感が体中を押し寄せ、いってしましました。 今考えると、彼の筋肉質な体、もっこりした水着、そしてはみでたおちんちんを見せ付けられ、体におしつけられ、そしてしゃぶらされただけで、何も愛撫などされてもいないのに、入った瞬間でいってしまいました。 海外という非日常がそうさせたのもあると思いますが、やはり黒人の彼のりっぱな体、そしておちんちんがそうさせたんだと思います。 入っていってしまったあとも、彼はもちろん、私のあそこをつき続けお尻をたたいたりしながら、何度も何度も貫いてきました。 もう、日本の彼氏そしてこれまで付き合ってきた日本人の彼とは全然比べものにならないくらい快感を得ることができました。 屋外なのに、1時間近くもでしょうか、延々つかれっぱなしで、頭がおかしくなってしまったようなころあいに、大量の精液を中にだされました。 最後彼がいくまえに、中でだすけど、いいな?と確認をしてくれました。 私は、今考えると信じられないのですが、彼のりっぱな精子がほしくてしょうがなくなっていたので、思いっきり中で出してください。精子をください、と懇願しながら、出されました。 そのあと、私と友達が泊まっているホテルとは別のホテルをとって、次の日の朝まで、途中おなかがすいたので、ルームサービスでごはんもたべましたが、ほとんど入れられっぱなしでした。 ルームサービスの人がきてくれたときも、彼に命令されて、私は彼のものを奉仕させられていました。 その時彼は、ベッドで半分横になって私に奉仕させながらテレビを見ていまして、サービスにきてくれたホテルマンに、口で指示を出していました。 そして、こいつは俺のペニスが大好きな、淫乱女だみたいなことをホテルマンにいっていました。 私は、よつんばいでしゃぶらされていて、ホテルマンにお尻の穴も丸出しでしたが、彼の命令に従うままで、ペニスが大好きだといわれても、その通りでしたから、何も言えず、ただただ硬くて大きいりっぱなものをしゃぶっていました。 私は2回目のルームサービスのときは、彼にバックから入れられた状態で、ホテルマンが、部屋に入ってきて私が絶叫している目の前で、食事の用意をしてくれていました。 彼は余裕なようで、私のお尻をときおり、たたきながら、またホテルマンにこいつは犬だとかいいながら、二人で笑っていました。 そして、こいつは日本人のちっさなちんぽしか経験ないから、俺のちんぽが気持ちよくてしょうがなくて、何回も求めてくる。どうしようもないなとかいいながら、二人で甲高い声で笑っていました。 そんなことをいわれても、気持ちよくてしょうがなくて、私は絶叫をあげつづけていました。 そしてホテルマンの目の前で、『太くて硬くて大きなあなたのおちんちんが大好きです。いっぱいいっぱい突いてください。おねがいします。』と言わされ、『日本人の彼氏より、全然大きくて、気持ちいいです』とまでいわされて、頭がおかしくなっていました。 結局朝まで、7・8回 口だけを入れたら、10回以上、入れて頂きそのまま、彼は朝に帰っていきました。 私は連絡先もきけず、その後彼とはあっていません。 そして、ホテル代やルームサービス代も全て私が支払いました。 チェックアウトのとき、ロビーのホテルの人たちが、にやにやしながら私をみていたのが、とても恥ずかしかったです。 ほんとに、淫乱な日本人女とおもわれたことでしょう。 あれから日本に帰り、彼氏とHしましたが、以前より満足できない体になってしまっていました。 濡れなくもなってしまって。。 彼にもっと激しくできないの?とかもっと何回もできないの? 私は何回やってもかちかちのおちんちんが好きなのと、我慢できずに言ってしまい、彼との仲も気まずくなっています。 そして、先月生理がこないので、ドキッとしてしまい、、やはりできちゃってたようです。 彼氏にはだまっておろしましたが、びっくりしました。 あれから、黒人の彼とのHを思い出しては、1人でする毎日でしたが、彼氏とではどうしても満足できず、ついに、六本木へ繰り出すようになっています。 今では週に1回は六本木のクラブへ足を運び、屈強な彼らに満足させて頂いています。 やっぱり、いったん黒人のHをしってしまうと、日本人ではだめですね。。 日本人の男とも10人以上の経験がありますが、違いすぎます。。 誰にもいえないため、ここで告白させていただきました。