人妻あきさん。 最近露出は無理でも 見られるかも、聞かれるかものドキドキセックスに染めていってます。 ホテルに入ると、まずは窓際で脱がせます。 そのまま、うしろから愛撫 乳首からクリトリスまでくまなく刺激します あきが感じてきたところで 両手を頭の上でつかみ、 体を窓に押し付けます。乳首が窓に触れます。 「どうだい?気持ちいいかい?」 「もっとさわって…」 「外からわかるよ、あきのいやらしいおっぱいが。揉まれているおっぱいがね」 その言葉に、おまんこからは熱い汁があふれてきます。 「あ~っ」 こちらはさらに窓に押し付けながら、クリをこすります。 「もう、いれてください」 その言葉を聞くや、私は入り口のドアに連れていきます。 あきをドアに手をつかせ、後ろから一気に挿入します。 「あ~、すごいぃ」 あきの声が廊下に響くのがわかります。あきもそれに気付きますが、私はさらに腰を動かします。 廊下に響く自分の声に、感じているのがわかります。 「もう、向こうに、向こうで」 あきはベッドに行きたがりますが、私はさらに続けます。私はその場で騎乗位になるよう指示します。 あきは自ら肉棒をあてがい、バンバンと音を立てて動きます。 そのとき廊下の足音とカップルの声が聞こえてきました。あきが緊張するのがわかります。 「さあ、声だしなさい。腰を動かしなさい。じゃないとぬくからね」 一瞬ためらうように見えましたが、乳首を、ひっぱると 「あ~ 気持ちいいっ。おまんこが、おまんこが」 廊下の足音がとまったのがわかります。 さらに突き上げると 「あなたの、肉棒、あなたのちんぽがいいの。もっともっとっ」 廊下の足音は動き出しましたが、あきにはわからないようで、 「玄関でセックスなんて、いやらしいの。もっともっとついてください」 そのまま、正常位にするとフローリングの上でつきまくります。 そんなドキドキセックスが最近のはまりです。