読んでいただきありがとう御座います。 興味持たれた様ですが、私もあれから10年以上経っても
昨日の様に覚えており、読まれる事に興奮しながら書いています。 つづけます
彼女の抵抗とともに、私は先程の初キスを思い出し柔らかな唇とネットリした甘苦い唾液が頭から
離れずブラウスの釦に手を。 ミニスカは乱れ更に雄の本能が湧き出て来ました。
「ダメよ!、彼が居るんだから・・!」 処女で無いことを改めて思い出し、俺も”遣りてぇ!”って、
突っ張った股間が彼女に向いていた。
容赦なくブラウスの胸をはだけ、紺ブラをずらし乳房を露わに。 こんな感情で目前の乳首に
初めてで顔を埋めた。 「ダッダメよぅ!ケンジさん(俺)嫌い!」 黙らす様に唇へキスを。
するとどうでしょう! 又も彼女から舌を。 キスでの反射的動作なのか? でも、
俺の背中を抱いていた。 もう、俺の強姦感情が突き進むのみで顔を乳房に戻し埋めた。
「ケン。。ケンジさん、私。。こんなの初めて!。。変な気持ち!」 彼女の躰の力が抜けた様だった。
両足が開き、小っちゃなショーツが無防備だった。 ブラウスを簡単に剥ぎ取る事が出来た。
私を受け入れている事が明らか、処女では有り得ないセックスを期待する遣りマンと思えた。
左手で乳房を、右手をショーツの中へ。 生マンコを直視、直に触れるのも初めて。
恐る恐るずらすと、薄暗い中で陰毛が細くケアされて、その先に開き気味の割れ目が。 息を飲んだ!
”おマンコだ!” 恋焦がれた女性の性器が目前に、今日俺の物に、遣れるんや!
「ヤッだぁ!。。ケンジさん、やっぱぁ止めよう!」 この場に及んで・・ 俺の気持ちはどうなるのだ?
指を割れ目に! 「いっやぁぁ!。。あっぁぁ、ゃさしくぅ!」 やっぱり、彼女も止められないんだぁ。
割れ目の中、左右にビラビラを見つけ、その間に指を滑らすと直ぐに下部に穴を見つけた。
おマンコの穴、膣穴だと直ぐに判った。 「イッやぁぁ 入れないで!」 そうだと判ると
男根は涎を滲ませ更にブリーフを濡らした。 指は往復する様にビラの上部に差し掛かると
突起魂を感じ 「あっ、ダッダメ。。ダメダメ。。そこ弱いの! 」 クリトリスは情報で知る程度だった。
おマンコは神秘だった! 性交の経験は有ったが、感情を抱いた女性との交わりは途轍もない興奮を
覚えて、男冥利に尽きる思いだった。 焦る気持ちを抑えて俺も下半身を剝き出しにした。
彼女の興味をそそる様に俺の逸物に目が行き、そして目が合って受け入れた様に思えた。
慣れない行為に手探りで男根を向けると彼女の躰に力が入っていた。 戸惑っていると、
彼女の手が肉棒に伸びて来て膣穴に添えられた。 女陰の温もりを亀頭の先で感じると奮起した。
「ヤッだぁ!。。すっごい、凄いよ! ケンジのメチャいい!」何て女だと思った。 奥へ突き進んだ!
「あぁっ、あっあぁぁ!突いてついて!」 淫乱だった。 そんな女を感じると男根の根っ子から
いつもの込み上げる物を感じ 「あぅぅっ、俺。。!」・・3.4.5射?中に! 早漏を感じた。
中出しに彼女は抵抗を感じていなかった。彼女に被さる様に俺は項垂れた。
数分経っただろうか?! 気がつくと彼女は俺を押しのける様にして其々のシートに躰を置いた。
薄暗い中、彼女は下半身をティッシュで拭う様にモゾモゾしていた。 それが終わったかと思うと
俺のふにゃチンに手が。 慣れた手付きでザーメンを絞り出す様に拭ってくれた。 そして
温かくなったと思いきや、彼女の顔が被さっていたのです。 咥えていたのです! 初フェラ!
スゲェッ! 初Hでフェラして男を奮い立たせてやんの! ”淫乱! 遣りマン!” でも
俺のチンポは嘘を付かなかった。 ふにゃチンに芯が入り硬く復活したのです。 スゲェッ!
(また又、興奮を隠せず一旦手を休めて男根に向けます! 2ランド目に乞うご期待を!)
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