5年くらい前の話です。 長くなりますが今でも思い出す最高の思い出です。 25歳の僕は、大学時代に一緒に免許合宿へ行った後輩たちと富士山近くの コテージにグランピングへ行くことになりました。 大学在籍時からみんな仲良く、メンバーは↓のような感じ。 僕 同期の男(R君) 1個下の後輩女性(Oちゃん) 1個下の後輩男性(K君) 2個下の後輩女性4人(Sちゃん、Hちゃん、Mちゃん、Nちゃん) 大所帯ですが、この8人でよくドライブに行ってました。 大学を卒業して全員が社会人になってもその関係は続き、 グランピングへ。 みんなでお酒を買い出し、コテージの傍でBBQや焚火をしながら飲み明かしました。 お酒に関しては大学時代の名残で結構みんな飲む人たちだったので、 ビール、ウイスキー、焼酎、クライナー、ワインなどを限界まで飲む感じに笑 R君、K君、SちゃんやNちゃんも潰れていざ寝ようとなった時、 酔っぱらったOちゃんに一緒の布団で寝ようといわれました。 当時から僕に懐いてくれていたこともあり、距離の近い活発な子だったので 周りはなにも気にせず、、、一緒に寝ることに。 Oちゃんは大学の中でもトップクラスに美人で、 同じサークルの同期と付き合ってました。 つまりOちゃんの彼氏は僕の後輩でもあり、仲良くしている子です。 布団に入ると周りからRやKのいびきが聞こえてきました。 隣のOちゃんも寝息を立てていて、そりゃあれだけ飲んだらすぐねるよなと思ってました。 Oちゃんはいい匂いがするし、僕は我慢できずこっそり Oちゃんのお尻を撫でたり、後ろから服の中に手を入れ、胸を触っていました。 やってはいけないこととわかりつつ、そういうのに興奮してしまうんです、、、 乳首を人差し指と親指で挟み、少し引っ張ったとき、 Oちゃんから少し「んっ」というような声が聞こえました。 やばっ!と思い、急いで服から手を出し、何事もないように振る舞う僕。 少しするとまた寝息が聞こえてきます。 その時にやめておけばいいものを、僕は抑えられず 再度服の中に手を忍ばせます。 乳首に再度指があたり、ツンッとはじくと、 「んっ♡」っと聞こえてきます。 ただ、聞こえるだけで抵抗も何もしてこないんです。 僕もヒートアップしどんどん胸をさわさわします。 Oちゃんは声を我慢するかのようにビクビク身体を震わせるだけで、 嫌とも言ってこない、、、、 これはいける!と思い、 次はパンツの中に左手を忍ばせました。 するとパンツはぐちょぐちょに濡れており、大洪水笑。 超絶興奮した僕はズボンとパンツを脱がし、寝バックの体勢に。 Oちゃんは抵抗もせずやられるがままに。 バキバキになった息子を彼女の中に挿入したとき、 彼女はまくらを自分の顔に押し付け、端を噛みながら身体を震わせました。 どうやら感度が高いらしく、声を我慢するために枕を口に当てていたようです。 それを見ていっそう興奮する僕。 周りが起きないようにじっくりスローピストンでOちゃんを犯していきます。 さすがに生中で出すのはダメだと思い、20分ほど楽しんでから彼女の太ももにフィニッシュ。 事が終わって、やっと重大さに気づきます。 次の日みんなにばらされたらどうしようと不安を抱えながらいつのまにか就寝。 目が覚めると、すでにOちゃんは起きており、コーヒーを入れながら窓越しに富士山を眺めていました。 何も覚えてないふりで「おはよう」と声をかけると、 Oちゃんもいつもの調子で「おはようございます!」と。 あれ、気付いてない?覚えてない?と思いながら帰りの車。 運転席には僕、助手席にOちゃん。 他の人たちは二日酔いや眠気の限界で全員後部先で寝てました。 高速の渋滞につかまり、近くのSAまでがんばろうと話していたとき 「昨日、覚えてます?」とOちゃんから。 「ん?」ととぼけた返事しかできず、あわあわしていると 「今までのHで一番気持ちよかったです、、でも、私彼氏いるんで本当はダメなんですよっ。 お酒のせいってことで今回は見逃してあげますね♡」と言われました 。 最低な行いをし、最高なHを体験して無罪放免になった僕は 当時のことを思い出しながら今は結婚しているOちゃんのことを思い 時々オナニーします笑。 長々とすいませんでした。 こういった経験が多く、初めての投稿ですが 今後は定期的に書いていこうと思います。 露出やネカフェでのH、寝取りなどいろいろ経験してるので 興味がある方はいいねやメッセージ頂けると励みになります。 よろしくお願いいたします。