25歳の時に会社の2年後輩のSと付き合い始めた
付き合い初めてしばらく経った頃
俺の部屋に2人でいた時に良い雰囲気になったので顔を近づけるとSも目を閉じて受け入れ態勢になった
そのままキス
顔を離すとSが恥ずかしそうに笑って俯き、俺の胸に飛び込むように抱きついてきた
抱きしめながら太ももを撫でた
お尻、胸と手を這わせても嫌がる素振りは無い
ベッドへ誘うと小さく「うん」と答えた
ココまでは非常に順調だったが後が大変だった
電気を消して欲しい(豆球も無し)と言われて真っ暗に
暗闇の中なんとかキスをして舌を絡ませようとするとイヤと言われ
アソコを舐めようとするとダメと言われ
俺のアソコ舐めてと言うと無理と言われた
おっぱいを揉むのと乳首を舐めるのは大丈夫だったので少し長めに攻めてから合体
ゴムを着けて入れようとすると初めてだったようで「ゆっくりね!ゆっくりだからね!」と言われた
細心の注意を払いゆっくりと挿入
途中何度か痛くないか確認しつつ根本まで到達
その後もゆっくり腰を動かした
なんとか発射できたが気持ち良さより気疲れの方が強かった
NGの多いSだがセックス自体は好きなようで会えば必ずするし、Sから誘ってくることも多い
SはこのNGだらけのセックスで満足してるようだが俺はなんとか現状を変えたいと思っていた
Sに何故嫌なのか聞くと「恥ずかしいから」ということだった
トラウマや潔癖症ではなく恥ずかしいだけなら望みはあると思った
最初にやったのはシャワー中に乱入
さすがにパニクってたが落ち着かせて綺麗な身体だと褒めまくった
実際Sはスタイルが良い
形の良い胸にクビレたウエストにキレイな脚
褒めまくっているとSが「変じゃない?」と聞いてきたので「変なところなんて無い!」と力強く断言するとようやく胸と股間を隠していた手を降ろした
これを機に一緒にお風呂と豆球が解禁された
続きは需要あれば書きます
2026/10/19 16:53:21
(VfX7Cork)