ある日、当時の彼氏に「知らない人とリモートしてるところを見せろ」と約束させられてしまいました。 身バレしないように、金髪のロングウィッグをつけて、マスクで顔を隠しました。 イヤホンからは彼氏の声が聞こえていて、相手の声はパソコンから直接流れるようにしてあります。 通話が始まると、相手の男の人が低く笑って言いました。 「金髪ビッチちゃんか…いいね。今どんな格好してるんだ?」 私は恥ずかしさで声が震えながら答えました。 「Tシャツに…Tバックです…」 「もう濡れてるだろ。触ってみろよ」 彼氏がイヤホンで「触れって言われたら触れ」と指示してくるので、 仕方なく指をTバックの上から当ててしまいました。 「んっ…触ってます…」 「声が出てるじゃねえか。クリ擦ってるのか? 正直に言え」 「はい…擦ってます…すみません…」 相手はさらに追い打ちをかけてきました。 「複数に犯されたことあるんだろ? 詳しく話せ。何人に同時にやられた?」 私は顔を真っ赤にしながら、無理やり口にしました。 「三人に…同時に…されました…口と…あそこと…お尻も…」 話しているうちに、自分でもわかるくらい愛液が溢れてきて、 指が勝手にTバックの中に入ってしまいました。 「もう指入れてるだろ。イキそうになったら我慢するな」 「あっ…また…イキそう…やだ…声出ちゃう…」 そう言った直後、身体がビクビクと痙攣して、画面の前でイッてしまいました。 イったあとも指が止まらなくて、連続でイキかけていました。 その様子を見ていた彼氏が、明らかに興奮した声で耳元で言いました。 「もう限界だ…画面の前で犯す」 後ろから腰を掴まれて、そのまま一気に挿入されました。 「やっ…入ってる…見られてるのに…あっ…!」 相手の男の人が画面越しに笑います。 「彼氏に犯されてイキ狂ってるのか。いい眺めだな。もっと声出せ」 私は恥ずかしさで顔を覆いながらも、激しく突かれて何度も声を上げてしまいました。 リモートでイキ狂っているところを、興奮した彼氏にそのまま犯されて… 結局、相手に全部見られたまま、また大きくイッてしまいました。 終わったあと、ウィッグを外しても、まだ身体が熱くて震えていました。 「またやりたくなるかも」と思ってしまった自分が、一番怖かったです。