不倫中の彼氏と1ヶ月ぶりに会いました。その日は山奥の家族風呂に行くことに。 若葉薫る季節です。脱衣場の窓からは心地よい風が入り、緑が鮮やかに映えます。お湯がたまるまでそんな景色をみていると、彼が抱きしめてくれました。 そのまま服を脱がされ、私は熱いものがあふれてきます。彼の指が、舌が、体中を包んできます。あまりの気持ちよさに思わず、吐息がもれます。 彼は脱衣場に寝て、 「股がってごらん」と見つめてきました。久しぶりのおち○ぽは、かたくなって脈を打っているように見えました。 私は、言われるがまま彼の上に。 「はぁ~っ、いい~っ」 もう、私の腰は止まりません。 夢中でした。 「乳輪いやらしい色になってきたね」 「揺れるおっぱいすごいよ」 「ほんとに、いやらしいね。おま○こ汁があふれてるよ」 そんな卑猥な言葉に、我を忘れてクリトリスを擦り付けてました。 彼の表情もいとおしく、そんな彼を見ていたら、絶頂を迎えそうに。 そのとき、ふと窓が目に入り、気配が。 (あっ) 奥の家族風呂に入ろうとしていた、男性の姿が。私は隠れようとしましたが、彼の手は私の胸をもみしだき、私の上半身を倒すことができません。 そのドキドキがさらに気持ちを高めて、いやらしく腰をこすりつけました。 (一瞬だし、見えなかったかな) と安心し、止まらない腰で、彼に股がる幸せを感じていました。そのときです。 先ほどの男性ではなく、女性が家族風呂の入口から、こちらをのぞいていました。 (見られている) (気づかれて、旦那さんから教えられて、 見ているんだわ。) どうしよう。と焦る気持ちと、見られている非日常のシチュエーション、それでも腰を動かすいやらしい私。 思わず絶頂を迎えました。 「いぃ~っ。いくぅ~」 彼は私を抱きしめ、 「こんなにいやらしい姿、久しぶりだよ」 と、耳元でささやきます。彼は大満足のようです。もちろん彼のおち○ぽはすてきなんです。が、今回の見られる感覚は、忘れられそうにありません。 また、彼につれてきてもらいたいな。 い