4Pしました。 きっかけはあるアプリで男性とコンタクトをとり、その日のうちに肉体関係になりました。 彼氏と別れたばかりでフリーだったため、他の人とのセックスはどうだろうという興味本位で関係を持ちました。元彼とはいった事が無かったのですが、彼とのセックスは気持ちよく、何度か会っては即セックスという間柄になりました。 セックスが終わって雑談をしている時に「おちんちんが入ってる時、落ち着くんだよね」と言ったら「乱交興味ある?ずっとちんこ入りっぱなしだけど」という提案を受け入れ、後日決行。 全裸の男性に囲まれている事だけでも興奮したし、手でしごきながらも他のものをフェラしているシチュエーションにドキドキしました。 いつもの男性に挿入されいった後にまた勃起したおちんちんが挿入しピストンされ、興奮はマックスでした。 初めましての男性のおちんちんが容赦なく打ち付けてきて、何度か勢い余っておちんちんが外れてしまうこともありましたが、しっかり腰を掴んで奥までピストンしてくれました。 2回目が終わったところで、私は疲れてぐったりしていましたが、次の男性がゆっくりと挿入してきて気を遣ってかゆっくり動いてくれました。 ゆっくり動いて貰っているうちに体力が回復してきて男性の腰にふくらはぎを擦りつけて背中に手を回しました。 すると徐々にピストンのスピードが上がっていき、男性の手は私のお尻を抱えこみズンズン腰を打ち付けてきました。 その頃には大股開きで凄く声を出していました。 最後は「いくいくっ」と何度も口走ってました。 そしていった後はまた休憩。皆さんに楽しかったお礼を言ってゆっくりしました。 うち1人は帰宅されたのですが、残った2人と軽食を食べたりテレビ見ながら雑談したりで楽しく過ごした後、再び開始です。 椅子に座っていた男性にフェラをして勃起させた後、ベッドで胡座をかいている男性にフェラをしている間にお尻を持ち上げられバックから挿入ピストン。 一生懸命おちんちんを吸ってペロペロ舐めました。 咥えてしまうとピストンの衝撃で噛んでしまいそうだったからです。 そのうちおちんちんを手で持ったまま、舐める事もできず声だけが出てきてしまう状態に。 気持ちよくてフェラに集中できませんでした。 そんな時も特に攻めずにフェラされていた男性は私のおっぱいを揉んで乳首を弄っていました。 快感で力が抜けてきた私は男性のおちんちんを掴んだまま胡座中に顔を埋め、ピストンの気持ちよさに声をあげました。 そのうちにピストンの早さが変わり何度か強く打ち付けてからおちんちんが抜かれました。 おちんちんが無くなった喪失感がありましたが、先程おちんちんを握っていた男性が私を仰向けにして正常位で入ってきて私に被さり、肩を掴んで腰を降り始めました。 ひとつきひとつき、奥までゆっくりこすりあげられ、私も男性の乳首を親指でくりくりと捏ねました。 そして男性の太股に足を絡めると男性は腰をグリグリと回転させては尽きを何度か繰り返しました。 男性の鼻息が荒くなってきたので「中で出して」というとおちんちんがぴくぴくと反応して激しくついてきました。 ゴムはしていましたが、興奮したみたいです。 中出しには興味がありますが、そこは勇気を持てず気分だけ味わうことにしました。 「いきそう」と男性が囁いたので「いいよ」と言って男性の背中に腕を回して抱きつきました。 そして男性の太股に絡めていた脚を離すとパンパンと激しく打ち付けてきました。 何度か繰り返すと根元まで押しつけて中でビクビクとおちんちんが痙攣したのでいったのでしょう。 もちろん私も激しい打ち付けの中で先にいってしまったので満足しています。 これがつい最近行った4Pの体験です。 先日は元々の男性と1回会ってセックスしたばかりです。 また乱交に誘われたらやってみたいです。