これまで年上には興味が無く、彼女、セフレ、ワンチャン全て年下が相手でしたが、28歳にして始めて年上とのセックスを経験しました。 お相手は半年ほど前から同じ部署で働く派遣のルリさん40歳。旦那さんと二人の子供がいる人妻。 長い黒髪に整った顔立ち、スレンダーで脚がキレイ。一見すると仕事のデキるキャリアウーマン風だけど、人当たりが良く優しいお姉さんという感じ。 先日退社のタイミングが一緒になったので飲みに誘うと喜んでOKしてくれたので初めて二人きりで飲むことになりました。 いろんな話をしましたが話の流れが恋愛の話になり 「彼女いるの?」 「今はいません」 「え〜モテそうなのに」 「モテそうに見えます?」 「あ〜モテそうってのは少し違うかw女の扱い上手そうって言うか、遊んでそうてのが正しいかもw」 「酷いですね〜w」 「でも実際どうなの?」 「昔はそれなりに」 という感じの会話の後、過去のワンチャンエピソードを2つ程話させられました。 話を聴いたルリさんが「ジンジンくんは年下好きなのか〜」と少し不服そうに言ったので「今までルリさんみたいにキレイな年上の人に出会えなかったので」と言って見つめると妖しい微笑みを返してくれました。 皆まで言わずともお互いの考えは一致したようで自然とホテルへ向かいました。 先にシャワー浴び、ベッドで横になって待っていると、バスタオルを巻いたルリさんが出てきて、バスタオルをベッドの横に脱ぎ捨てると俺に跨ってきた。 濃厚なディープキス。ゆっくりとした動きで舌を絡めてくるキスは初めての体験でめちゃくちゃ興奮した。 キスだけでフル勃起したペニスを優しくしごいてきたので、こちらもおっぱいを揉んだ。 乳首をコリコリとイジるとキスしながら「んっんっ」と喘いで色っぽいのでまた興奮。 下に移動してフェラ。根本からスーッと舌を這わせたり先端をペロペロ舐めたりして焦らされた後、咥えられて強弱と緩急を付けた動きで攻められ、あまりの気持ち良さに「そんなにされたら我慢できないです!」と言うとパッと口を離し「じゃあ、挿れて」と囁いた。 「ゴム着けます?」と聞くと「生でいいよ」と言われたので、お言葉に甘えて生挿入。 暖かくヌルヌルで優しい締りのアソコが気持ち良く、あっと言う間に中出しした。 ルリさんが下から抱きついてきて「まだできるよね?」と言ってきたので「もちろんです」と答えて抜かずの2発目開始。 愛液と精液まみれのアソコはクチャクチャとやらしい音をたてた。 2発目で余裕が出てきたので腰の動きに緩急を付けたり「アソコ凄い音してますよ」「感じてる顔カワイイですよ」など声をかけたり、膝を掴んで脚を広げて入ってるところを丸見えにしたりしてあげると、控えめだった喘ぎ声がだんだん大きくなり最後は俺の手首を掴んで「イクッイクッ!あ〜!」と大きな声を上げてイキました。 しばらくそのまま抱き合って余韻に浸った後、一緒にシャワーを浴びてホテルを出ました。 熟女のエロさとテクニック、それと年上女性を満足させる達成感と充実感を覚えた夜でした。