よくある話しですみません。
ぼくは以前からパンティに異常な執着する変態で、パンチラ盗撮動画などを見ながらパンティを使ってオナニーをしていました。自分で盗撮したりパンティを盗んだりする勇気もなく、量販店で買ったパンティをちんぽに巻き付け動画を見ながらシコシコする大学生でした。
ある日、授業のない昼間、よく前を通っていた成人映画館の上映ポスターを見ると、痴漢シリーズ物で、電車内で女の子がスカートに手を入れられてパンティ越しにアソコを痴漢に触られている場面が貼られていました。
勇気を出して初めて成人映画館へ入りました。平日昼間でお客さんもまばらで最後列の席に座り見始めると、大画面での痴漢シーンに興奮してしまい、思わずスウェットとトランクスを下ろして、既に勃起したおちんちんをしごき出しました。
するといきなり背後から「お兄さん、気持ちいいかい?」と声をかけられ、びっくりして振り向くと多分40代くらいの男性がニヤニヤしてぼくのおちんちんを見ていました。
慌ててオナニーを止めておちんちんを手で隠しましたが、男性はぼくの隣に座ると「恥ずかしがることはないよ。ここではみんなそんなことやるからさ」と、手をどかされました。「小さいけど若いだけあって元気だな」みたいなことを言われ、何も言えずにいると、男性はおちんちんを握ってきました。
「やめてください」と言いましたが、初めて他人におちんちんを触られた変な感覚で、勃起したままでした。「皮は剥いたほうがいいな」と男性はクイッと皮を剥くと、そのまま上下にゆっくりとしごき出しました。頭はパニックになってしまいましたが、気持ちよさになすがままでした。あっという間に射精感に襲われてしまい、「お兄さん、出ちゃいます泣」と言うと、ティッシュを被せられ「出しな、ほら、気持ちいいんだろ」と言われ、勢いよく白い液を出してしまいました。
男性はなんか満足そうな顔をすると自分でズボンのジッパーを開けるとおちんちんを出しました。
太くて皮も剥けたビンビンのおちんちんにびっくりすると、「しごいてくれよ」とぼくの手を掴んで握らせました。カチカチで熱いおちんちんでした。
無意識に上下にしごいてしまうと、男性は「たまらないな、女みたいな手だな」と言って息を荒くしました。「ちんぽ咥えられるか?」と言いながら、ポケットからコンドームを出して着けると、ぼくの頭を押さえておちんちんに近づけました。
もう何も考えられない状態になり、その太くてガチガチのおちんちんを咥えさせられました。
少しすると「たまらん、出すぞ」と言ってコンドームの中に射精されました。
その場限りでお別れしましたが、ものすごい体験でした。
2026/10/13 19:11:20
(ZHwTr.fl)