あれから、ほぼ毎日アナニーしちゃってました…。
気持ちいい気がするとかじゃなくて、間違いなく気持ちいいです。自然に声も出ちゃうし、普通より少し大きいサイズなら普通に入ってしまいそうです。
そのことを男性に伝えると、
次はちゃんと入れてあげる。
らく君が望むならね(笑)って。
そのメールを見た瞬間にちんぽがカチカチになってしまいました。
そのこともメールすると、
正常だよって。
次会ったら確実に最後までしちゃうなぁ。
今日、彼女と会ってエッチしましたが、ちんぽを入れてぁんぁん言ってる彼女を見てアナルが疼いて、自分がちんぽを入れられてぁんぁん言ってるのを想像して逝ってしまいました。
正直に言います。
ちんぽを入れて欲しいです…。
充分アナニーしているから、痛みは殆ど無いと思いま。
痛みが無ければ「本物」が入ってくる実感を目一杯味わえますよ。
快感もありますが「本当に男性に犯されている」「遂に女にして貰えた」という感動が大きいと思います。
一度女にされたら、二度と男には戻れないと思いますが、今までのお話を見ていると、後悔は無いと思いますよ。
昨日、またメールをしている男性と会ってきました。
土曜日に我慢出来なくなって、夜遅くにメールしてしまったんです。
「エッチがしたいです。ちんぽを入れて下さい」って。
男性からは、「らくくんのそのメールを待ってたよ。本当にいいんだね。もう戻れないよ?」って言われました。僕が一言「大丈夫です。」と伝えると、そのあとは淡々と待ち合わせ時間や場所が決まり、翌日を迎えるだけになっていました。
また会える興奮とちんぽを入れて貰える嬉しさで、なかなか寝れませんでした。
当日、男性の車に乗るなり抱きしめられて、キスされました。「やっと俺のものにできる。彼女のことなんか忘れさせてやる」とキスされながら乳首も弄られてしまい、僕のあそこはカチカチです。
そのあと、さんざん寸止めを繰り返された僕は、もう気が狂いそうでした。いつもなら逝かせて欲しい気持ちしかないと思うのですが、それ以上にアナルが疼いてしかたありません。
それを見計らったように、どうして欲しい?
の一言。
僕は、何か糸が切れたように、ちんぽを入れて下さい…僕のアナルにちんぽを下さい…とお願いしていました。
次の瞬間、痛みは全くなく心地のいい圧迫感のようなものが拡がって、こんなものかと思っていたら、
ぁ…っ…はぁん…ぁはぁっん…
あれ?
変な声が勝手に…ぁん…ぁ…ぁあん…
男性「ちょっと動かしただけなのに、女みたいな声出てるよ。もっと可愛い声でなきなさい」
本当に男性は、ゆっくりピストンしているだけでした。なのに、僕の体おかしくなっちゃったのかな。
勝手に声が出るし、気持ちいい。おもちゃと全然違います。
僕「ぁ…あん…やばいです…。ちんぽ…気持ち…いぃ。」
男性「やっぱり君は素質があるよ。どうだ?本物ちんぽは?気持ちいいだろ?今日で女なんか抱けない体にしてあげるからね」
僕「はい。もっと…ちんぽ下さい…。いっぱい突いて…下さい。」
本当はもっと恥ずかしいことを言われたと思いますが、僕は男性の言葉責めとアナルに快感に夢中でした。
男なのに男性のちんぽを受け入れて、その快感に酔いしれてぁんぁん言わされている自分にすごく興奮していました。
でも、本当に気持ちよくて…
ちんぽが大好きになりました。
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【プロフ動画】また消されちゃうかもだけど
続き載せときますね。
大丈夫かなぁ ID:megu0112002
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