チカも大学生になった。キャンパスライフ楽しんでるみたい。 私といえば沙也加に夢中。虐める事に快感感じてる。 今日も沙也加の部屋 寄った。言いつけ通り白衣着てる。 凛とした顔で迎える。でも私の顔見ると顔が呆けてくる。 「沙也加、ちゃんとして。そんな沙也加じゃ犯しようないじゃん。」 沙也加ピクんって身体伸ばす。 可愛くなって全身に舌葉わす。憚りの無い声が出て来る。 「逝く逝く、優奈様逝っちゃう!」身体震わせた体抱きしめる。 「チカとどっちがいい?」 意地悪な質問に間髪置かず 「優奈様です」って吐き出した。 沙也加の顎持って、私の方向かせると焦点の合わない目、閉じたり開いたりしてる 唇合わせた。わざとそのままにしてみた。沙也加の舌私の唇こじ開けてくる0. 「欲しいの?」 聞くと、首縦に振って腰上下にしてくる。 「じゃあ、沙也加がしてきたこと話して」 首縦に振りながら話し始めた。 ゴメン 眠い 又