いつもありがとうございます。私もレズはエロく美しいので大好きです。女性同士の方が気持ちいいって言いますね。フェラも男の方が上手いと聞いた事がありますが…私は経験がないのでわかりませんけど(^◇^;)過激な話も大好きです。また退職教師さんの姿を想像しながら楽しみに待ってます。
「…あ、はあっ…幸子…」
「…たまらない?」
「いやあっ……」
「どうする。こんなに敏感な乳首になっちゃって」
「だって」
「私に弄られるようになってから、倍くらいの大きさになったわよ?」
「今までどれが一番感じた?」
「…な、なにを…」
「やっぱ、お尻の穴?」
「それとも、スパンキング?」
「それとも大根がよかった?」
幸子の言葉に私はめまいがするようだった。
そのすべてが事実だから黙って聞くばかり。
「先生なんて慕われてるけど、先生はホントはスケベ!」
「先生は自分の体にまだ自信があるのでしょ?」
ふたつの乳房を、形が変わるほどに、ぐにゃりと絞り上げた。
「…あ、ああんっ!」
「答えは?」
「…な、なにがなのっ…」
「自分がまだまだ女だと思っているんでしょ?」
「…そんな、こと…」
幸子は、私をベッドに押し倒して、強引に四つん這いにさせた。
幸子も乗り込んだのでベッドが軋んだ。
乱暴に、私のショーツを引き裂いて、お尻を鷲暖みにする。
幸子は、人差し指と中指を、一気に埋め込んでいった。
「あーッ!…」
私は電気に撃たれたように、背中を弓なりに反らせて悲鳴を上げる。
「……っ!、ひっ!だ、だめっ…それ、痛い!いつもと違う」
「今日は二本よ、特別サービス。すぐによくなるわ!」
「あっ!あああっ……!!幸子っ…」
「先生は毛深いのね。穴の周りが毛だらけ!抜いてもいい?」
幸子が指をゆっくり出し入れしながら聴いてくる。
「ゆるしてっ…いや」
「今日はこれがしたかったの。お尻を揺らしておねだりなの?」
「やめて!そんなこと!」
プチンと小さな音がした。抜いた毛を私の鼻先に差し出して
「これは何?」
私が首を振っていると、私の耳元で囁きます。
「大きな声で言ってごらん!」
「いや!」
「もう一本指を入れるわよ!」
「いや、堪忍してっ!」
幸子がさらに指を一本入れようとすると、さすがに頭から倒れてしまいました。
「言います。ごめんなさい!」
「法子のお尻の毛です。」
「それから!」
「むさくるしくてすみません。綺麗にしてください。ああ~っ」
「自分で抜いたことあるの?
「ひいいっ!…あ、あるっ…ごめんなさい…ありますぅっ…!…」
私は興奮して、そう、叫んでしまった。
こうしてまたハードルを越えてしまったような気がします。
幸子さんはドSですね。法子さんを言葉で…指で舌で虐めるんですね。恥ずかしい姿を晒してヒィヒィ言う法子さんもエロくて素敵です。めっちゃ勃起します。また続きが楽しみです。
私は87歳の母親と一戸建てに住んでいます。母が週3回デイサービスに出かける日に幸子はやってきます。そして朝9時に来て夕方きっちり5時に帰っていきます。午前中は激しく愛し合うけど、昼食を取ってからはテレビの情報番組を観ながら静かに過ごします。その日の幸子はテレビの中年の女性評論家を指して「ああいう女性を裸にしてみたいわ。裸になったらあんな澄ましたこと言えないのに。そうでしょ?」と言うと、裸の私ににじり寄ってきました。「先生だったら、あの女よりましなことが言えると思うわ。そうでしょ?」にっこり微笑みながら、私の二つの乳房を、力強く鷲掴みにして、上に引っ張ったと思ったら、一気に手を離して、「ブルンッタップンッ」とさせています。そして、乳首を引っ張り上げたり、胸を平手で叩いたりしています。「今日はどうしたの?」私は余裕で聞いたら「又欲情しちゃった。先生がテレビの評論家に見えたの」と幸子は眼をぎらつかせながら、なお乳房を左右に叩き続けます。以前の私だったら、恐怖でブルブル震えていたでしょう。幸子は「先生はこうやって、下品に扱われるのが好きなんだよね!」と嬉しそうに喋っています。「そんなことないわ!」と答えると、「今日はテレビの評論家みたいに思い切り上品な言葉でお願いします」とにっこりしながら言います。「好きなんでしょ?乳房にビンタが」。バシッとと平手打ちが飛んできました。「さあ、上品なお返事をして!」幸子の凝視に勝てません。私は「うっ、うぐっ、はぁぐっ、うううう」と我慢するような声を出していました。「あぁん‥ぃやっ‥そんな事、お、おっしゃらないでぇ‥」今まで使ったこともない言葉が出てきました。「いいわ!その調子!法子はお芝居も上手。先生には、お上品な言葉遣いがピッタリよ!‥ハァッハァッ‥ゾクゾクする~!!もう一度!」「おっしゃらないでぇ」「素敵!人間は肉体より精神だわ!うふふッ…ほら、立ってみて…」「えっ?!…ぃやっ‥んっ…」「ダメっ、隠しちゃダメ‥手は頭の上!」「ぃやっ‥そっ‥そんなっ…!」「早く~‥ほらっ、もっと上よ…もっとよ…そう…いい眺めだわ‥」「いゃっ…やっ‥」「ほらっ、顔上げて…ん~!どうした…?フフフッ…乳首をこんなに尖らせて?」「あんんんっ…ぃやぁ…」「フフフッ‥いいお顔!それに綺麗な脇!私のために手入れしてきたの?」幸子の指が這いまわります。「ぁん…いっやぁっ」「たまらないわ!この白さ!この陰りは若い女にはないわ。ンムッ…ズチュッ…チュパッ…チュッ…」幸子は夢中になって脇の下を吸い続けます。唾液がたまったら親指で丁寧にふき取りながら。「うっ、んんんっ…んんっ…」私の体は勝手に動き出します。「何度吸っても飽きないわ!法子の脇の下が私のツバキでベトベト…ど~れ、法子の体をよ~く見せて…」「あぁ‥そんなに‥見られたら…は、恥ずかし‥」「ハァハァッ‥見てるだけでクラクラする。たまらねぇこの肉付!ハァハァ‥やらしく下着の跡をクッキリつけて‥乳が‥ここんとこだけ、まっ白!」「はあぁんっ…ぁあっ…」「ヘヘヘッ‥ブラの跡をなぞられただけでそんなに感じるの?」「んんんっ…」「それと…ここも…ハァハァッ…くぁっ…、還暦でもこのお尻!…これじゃ、まだ男も寄ってくるよ。向うを向いてお尻をよ~く見せて!」私はゆっくり体を回して窓枠に手をついて尻を突き出しました。「そうそう、あれっ!お尻にも下着の跡がくっきり、このラインはシーツの跡かな。」幸子が舌でなぞってきます。「はあんっ‥お‥およしになってぇ‥そ、そんなところ、お舐めに…ならないでぇっ…はぁっ‥ああぁっ…」「ピチャッ!ペチョッ!チュルッ!」唾液の淫靡な音が木霊した。「先生!のの字にお尻を振って見せて!」「ぃやぁぁっ…はぁん‥あぁっ‥」私は腰を振りましたが、幸子にがバシッと尻タブを叩かれ膝に力を入れてもう一度振りました。額に汗が滲んできました。「女に苛められのが好きなんだね?先生はオンナに‥ここを‥こうされたかったんだろ?」「ああんっ!そ‥そんなぁ…あぁっ‥そんなこと‥ち、違います…あぁッ!」... 省略されました。
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