とあるビジホで撮影をしてもらうことに。
いつものミニスカOL風衣装に身を包んで、早速ベッドの上で撮影開始。
正座したり、脚を伸ばしたり、少しだけ脚を開いてみたり。
カメラマンの言う通りにしていたら、見られていることで次第にムラムラ感が。
すっかり冷静さを失った私。
「カメラに向かって脚を広げてくれる?」
いきなりエッチなリクエストが。
「少しずつ開いていって」。
いやらしい指示がたまらない。
じわりじわりと開いていると、カメラのシャッターがパシャパシャと鳴る。
「いいね〜、あそこをさわってみて」。
カメラマンとアシスタント合わせて3人の男性が見守る中のオナショー。
パンストも下着も脱ぎ捨てて、剃毛処理された下半身を晒して硬くなった性器をゆっくり扱く。
ああ、こんな写真晒されたらどうしよう?
ああ、でもたくさんの人に見られたい!
羞恥心がピークに達し、力強く全速力で性器を扱き、いつになく白いものがベッドに飛び散った。
2026/08/23 06:47:10
(xIbVCwli)