続く〜
私は、ほぼほぼグロッキーで目を開けているのもやっとなのにジュン!・・・は
双竜ディルドを手に取り、また私のお壺にローションを塗り出した、やっぱ無理ゴリ少しずつ双竜ディルドを挿れている
虚ろな闇に腕が挿れられてる様な感覚でした
眠りにつく寸前の空虚な気持ちに優しく挿れてくるジュン
何処までも挿れてくるのです、何処迄も
とうに結腸も過ぎ長いディルドは、殆どを飲み込ませてるかの♡ようでした
暫く挿れたり出したりして楽しんで居ました
私は、ほっといていましたがねww
多分ジュンも薔薇の唇に挿れ、一緒に楽しんでいると・・・・薄目を開けて見てみると!!!
イラマ???
やっぱりそうなんです、だってイラマしながら私のお壺の唇を舐め舐めしている感覚も伝わって来ましたから!!
ジュンは、喉の奥迄挿れてるので"くっゥ〜かっかっ"と喉を鳴らし、悶絶を楽しみながらも私のお壺の唇を舐め尽くしてました
寝かしてくれませんwww
私は腰を引いてジュンの喉元から引き抜きました
そっと抱き寄せ、ジュンの喉元に指を挿れ舐めさしました
喉奥から垂れ流した、ドロッとした愛液を指に絡めジュンのお尻の唇に擦り付けたのです
私は、ディルドを半分抜き♡そう丁度松葉崩しの体位の形でジュンの中に挿れてゆきました
可愛い口調で「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ、ルイ」と連呼していました
そうこの体位は男同士ではお互い、内ももにちんぽが押しつぶされて気持ちいいのです
ゲリ勃ったちんぽをお互い、摩って
あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ、あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ジュン
お互い連呼して快感を高め合い♡やがて果てたのですがジュン!!止めません!!
潮噴き狙いでしょゥ〜私も果てたジュンの愛液を塗りたくり亀頭を弄りまくります
ディルドをお互いパンパン音を鳴らして激しく突きまくる中♡潮噴き狙いでのマサグリは、お尻の唇をギュンギュン締めてきます!!
私は「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ジュン!ダメぇ〜」お腹から噴き出る様な感覚で潮噴きが始まりました
びゅホォ〜びゅホォ〜と飛び散りました、すかさずジュンの顔にちんぽを向けてやしました
ジュンはキャッキャッキャッキャッと笑ってました!
やがてジュンも
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ」と言ってハナから私にちんぽを向けて飛び散らして来ました
私もキャッキャッキャッキャッと舌を出して受け止め♡美味しく飲んでいました
ジュンが先にディルドを抜き私にまた、グイグイ挿れてきました♡とその時
ジュンは何を思ったのか一気にに抜きとったのです
私は声が出ません!!!
内蔵の中の全てが一気に出る感覚で、お尻が痙攣しているのです!!アナルの唇もキュンキュン締まります
【やってみてください!気持ちいいです】
2人はそのまま抱き締めながら、朝まで眠りに着きました
翌日は2人、会社も休みなので抱き寄せたまま見つめ合い、朝の挨拶にベロチュ〜に舌つづみ
朝独特の口臭も愛ゆえの香りとして、余計に胸踊るようでした
お互いの朝立ちに、69でヂュパぁヂュパぁと音を立ててご挨拶です
果てるタイミングも合わせられるようになり、コーヒーブレイクならぬ、愛液ブレイク♡♡♡
飲み干しました
朝シャン、朝シャワ浣を済ませ、その日は街に繰り出しました!
勿論ジュンはB面です、イケメンでは無いのですが
中世的な顔立ちなので……キット化粧をすれば化けるでしょう
街では手を繋ぎ歩いているので……あっアイツらゲイだなと、ジロジロ見てきます
全然お互い気にも止めません、だって周りなんかどうでもいいですからね
2人は初めて一緒に、日本橋の信長書店〔アダルトショップ〕の2階へ
カゴを手にアナル専用ローション10本とか、電動モノあれこれ♡♡
ジュンが手にしたのは、エロドリンク♡アレコレ
「ジュン!何それ?」と聞くと「ルイ、直ぐ寝るから」となんやそれ爆笑
また街をブラブラするとアクセサリーショップに入り物色、ジュンにとって欠かせないアイテム♡
「今日は、記念にやってみたいことがあってね」とジュンは、2つのリングを手にしてます
食事をしたり色々廻って帰りました
一緒にシャワーとシャワ浣を済ませ【セットね】
拭き合い、ちんぽ舐め合いの軽い愛言葉のように済ませていますww
落ち着いたとこで、ジュンは針と消毒液を用意して私に渡します
「ルイ、お願いがあるのルイとの記念に、乳首ピアスをしたいの」と
愛おしくなりまた、キスをしてしまいました
ジュンは胸を張り出してきました、私は乳首と針を消毒して、いざ
「ルイ、気持ちよく刺してよぉ〜刺す瞬間が気持ちいいから」ナルホドの完Mちゃん
プスッと刺した時「はぅ♡」と吐息混じりに悶絶
「そりゃあ〜アチコチにピアス付けてる訳やww」
付け終わると、何だか右手の薬指のリングを連想するなと少し感動したのを覚えています
早速買ってきた電動ディルドをジュンは、バリバリ破いて手に取りましたそんなに太くは無いのですが、突起がアチコチに有り、悪魔のちんぽ見たくリアルです
それを私に挿れて来るのかと・・・私に渡してきましたww
買ってきた濃厚なアナルローションをジュンの下唇に宛てがい、直でピチュと入れました
プニョッと出て来たのをディルドに塗り♡
ヒトデの様な亀頭をグチョッと押し込むとスイッチを入れます、ぶぃ〜〜ンと鳴り響いています
「ウワッ〜ゾワゾワする」とジュンが叫びました
先っちょだけを挿れたり出したり♡
ジュンは少しお尻を痙攣気味に「気もぢぃ〜いぃ〜」を連呼
2段目の突起は2センチ程の突起が飛び出して♡居ました
またグチョッと挿れると♡「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ、ルイ、後でしてあげるね!!あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ」
そこで俺の名を連呼するなよ!オラのちんぽじゃねぇ〜ベッとディルドに嫉妬
3段目は太めのリングが有りリアルに、挿れにくい
のですが、気にせずグチョッ♡
ジュンは少し、顎を上に♡快感を受け入れるような♡4段目は♡細くなってて抜けにくくなってるの
そこまで挿れてると♡ヌチョと少し出てくるのをググッと手のひらで押し込んだりして遊んでました
手のひらでパンパンディルドの底を叩いていると
「ルイ、ルイ、悪魔のちんぽ癖になる」とゆうので「私のんとどっちがいい?」と聞くと
「悪魔のぉぉ〜」と言い放つ瞬間一気に抜いてやりました!!
「ぎぃぃぃやぁぁぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぎぃぃぃもぉ〜ヂぃぃぃぃぃ〜」悪魔の叫びが部屋中に響きました!!!
余計腹たちましたwwwから1本ムチを手に取ってました
コッチを向いていたジュンは、すかさず顔を抑え顔には当たらないようにと隠しました
「立チィーなぁ〜ジュン」とコッチを向かしたまま立たせました
ちんぽからアナルに掛けて下からムチを打ちました
「ぎぃぃぃやぁぁぁぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」と金タマが揺れ動いていました
ちんぽ目掛け何度か打ちのめしてた後、後ろを向かせお尻♡からちんぽを巻くように打ちのめしてると
よっぽど痛ぁ気持ちいいのか、オシリの唇からブチッブチィ♡とローションが吹き出しました
後ろからアナルとちんぽを目掛けて腹パン状態になる感じで打ちのめしてるとジュンは、乳首リングを持ち、引っ張って快感に浸っていました
そのままジュンを四つん這いに押し倒して、私のちんぽをローションを付けずに亀頭をメリメリと押し込みました
ジュンはたまらず「ゴゴゥ〜ゥ〜ゥ〜」と痛みに悶絶しながら受け入れています
両指で肉を開きグンッと押し込むと「ギャぅ〜」とピクつきました!!
そのまま挿れるのを止め、抜くとジュンは
「あっ!あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙意地悪ゥゥ〜抜かないでよぉぉ〜」
また亀頭に付いたローションを拭き取り♡ジュンの下唇に宛てがい♡無理やりググッと押し込んでやりました
半分位無理やり押し込んだ後?すこし抜くとヒダがついてきます……ぬぉぉって感じで
もうローションを垂らして挙げ、挿れたり出したり♡すると
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ、最高ぉぉ〜」
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ルイ愛してるぅう〜」と来たもんやから
「ジュン〜、私のと悪魔のちんぽどっちがいい?」
1呼吸の間が有り「ルイがいいぃ〜」
と
「その1呼吸!!!ムカつく💢」
「ごめん」と
2026/09/13 14:17:50
(ygi6SVyA)