小6の時に、1年くらい付いていたか家庭教師の先生に精通させられた時の体験です。
いつも通り講義が終わり、共働きで夜の帰宅も遅いため、毎回17時過ぎに終わり、親が予め用意している飲み物とお菓子を先生に出して、世間話しててのがルーチンでした。
その日もいつもと同じ感じで、お菓子を食べてると、先生が
「もうオナニーとかしてるの?」て話してきたんです。
わからないて返事すると、
「え?そしたらベッドに横になって」て言ってきました。
言われるがまま仰向けに寝ると、先生が横に座り、ジャージのズボンの上からチンコを触ってきたんです。
えっ!?て咄嗟に手で隠しました。
「大丈夫だから」と言って、ゆっくり揉むようにたまにチンコの先端を指でシコシコ擦ったりされ触られました。
段々と勃起してきて、ズボンを脱がされました。
今度はトランクスの上から同じようにされてると、
「お、パンツテント貼ってきたね」と言われ、なんか怖くなってきたのもあって、
「先生、恥ずかしいからやめて」と言うと、
「ちょっと待って」と言うと、カバンから見慣れないものを出してきて、それは猿轡でした。
すると先生はぐいっと頭を上げてきて後頭部に装具を付けて、穴が空いてるボールを口にくわえさせられ、声が出なくなりました。
呆気にとられ、え?と思ってると、先生は両ひざの上にどんと乗ってきて、パンツを全部脱がされ、チンコが見たこともないくらい勃起してピクンピクンいって、我慢汁まで出てたのを見ました。
すると先生は、
「気持ちよくなるからね、心配しないで」
というと、金玉をニギニギしてチンコをギュッと握られ上下に扱いてきました。
思わず、
「ハァ~、、うぅ〜ん」
チュク、チュクと我慢汁も流れていやらしい音が部屋に響き、
唾液が口の中にたまり、飲み込めないし、気持ち良い快感が耐えられなくて、顔を左右に振り、頬を伝って枕によだれが垂れ流しの状態になっていました。
すると先生はその垂れたよだれを手に付け、扱いているチンコに塗りたくり、さっきより速度を上げて扱いてきました。
「はぁ~、、やらーー」
するとおしっことは、違う感覚ですが何か出そうになり、心臓がバクバクしてきました。
「あぁ、、やめへ、、でちゃ、う…」
チンコが脈打ちビクンビクンと、白いのが飛び散り肩の方にまででました。
はぁ、はぁ、はぁ
もう茫然自失でした。
チンコからはとろ~んと白いのがダランと出てきていました。
先生からは
「いったね、精通おめでとう」と言われました。
少し落ち着いてから、オナニーのこととか、色々教えてもらいました。
それから先生は、
今日もう一回いけないかなぁて言いながら、今度はチンコを口で咥えられ、フェラしてきました。
するとまた直ぐに勃起してしまい、手で先生の顔をチンコから退けようとしたところ、両手首を先生がギュッと抑えてきて、執拗にフェラされ、そのまま口の中に射精してしまいました。
先生は猿轡を外してきて、ぐったりしてる自分にキスをしてきて口の中に出してきて、さらに顔面に舌で舐めてきました。
凄い苦いのに耐えられず、口から出して枕にどろっと垂らしてしまい、精子のイカ臭い匂いに泣きそうになりました。
すぐにうがいに行き、顔も洗いました。
流石にやりすぎたと思ったのか、先生には謝られました。
今度また気持ちよくさせてあげると言われ、先生は帰りました。
枕カパーに付いた精子がティッシュで拭いても取れないというか、乾いてカピカピになるのと臭いが。。
親にバレないように風呂場で予洗いして、洗濯籠に入れドキドキしたのも思い出です。
当時ドラゴンボールZとドラえもんの枕カバーを交互に洗濯して使っていて、いつも先生に猿轡を噛まされ、精子は付けられなかったけど、ヨダレを垂らしてオナニーさせられていたので、週1くらいで洗濯していたんですかが、よだれのシミっぽいのが目立つ時もあり、親にバレるんじゃないか?という一方、先生からの快楽の虜になってしまっていたのを、枕のよだれのシミを見るたびに思い出して勃起してしまうようになっていました。
2026/09/03 00:00:12
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