33歳のウケで、55歳のおじさんに性処理で呼び出されています。
以前も体験談を書き込みしているので良ければ探してみてください。
先週末、久しぶりにおじさんから連絡がありました。
ちょうど暇だったのとムラムラしていたので、すぐに準備をして、21時頃におじさんの家に行きました。
呼び出されるのは3ヶ月ぶりくらいですが、おじさんの仕事が忙しくて出張ばかりだったとの事。
おじさんはその間、別の男性とのプレイや、風俗でも性処理はしていたそうですが、
僕に処理させるのが一番良いらしく、この1ヶ月は溜めていたそうです。
僕はその話を聞きながらスルスルと服を脱がされ、全裸に首輪と大きなサイズのYシャツを着せられ、
おじさんの車に乗せられました。
少し走った先の運動公園の駐車場に到着し、そこで野外プレイとなりました。
おじさんは車の陰に立ち、僕はその前に跪き、フェラでご奉仕します。
久しぶりのおじさんのチンポは相変わらず大きく、パンパンに膨れていました。
相当溜まっていたようで、早い時間で1発目の口内射精をされます。
さすがに1ヶ月なのでかなりの濃さと量でしたが、いつも通り飲み込みました。
その後はそこで立ちバックで犯され、そのまま中出しされました。
おじさんはその後、掲示板に性処理設置の書き込みをしたと言い、運動公園のトイレの身障者用の個室に連れていかれました。
目隠しをされ、トイレの手摺に両手を拘束され、お尻を突き出したような恰好で待機を命じられます。
おじさんは車に戻るそうで、時間になったら迎えに来るといい、出ていきました。
突然の展開だったので、僕は内心怖くなっていましたが、拘束されているので逃げ出すことも出来ず、
視界も奪われているのでどうする事もできません。
誰も来ず、このまま時間が過ぎていくことだけを祈りました。
しかしその願いは叶わず、20分くらい経ったころだったと思いますが、トイレのノックが聞こえました。
カギは空いているので、すぐに誰かが入ってきました。
おそらく掲示板の書き込みを見た人です。
「本当に性処理してくれるの?こんなの初めて見たよ」
という知らない男性が声をかけてきました。
僕は無言でそのままの体勢でいると、その方は僕の口にチンポをあてがってきます。
恐怖と興奮が半々でしたが、僕はその知らない肉棒を口に咥えました。
男性の吐息が個室に広がる中、僕はいつの間にか興奮に負けており、いつもおじさんにするように口内で奉仕していました。
その方は僕の口にそのまま射精し、すぐに帰っていったようですが、そのあとすぐにまた誰かがが個室に入ってきました。
同じようにフェラをさせられた後、僕のアナルがゆるくなっているのを確認し、ゆっくりと立ちバックの体勢のまま挿入されました。
その時、また一人入ってきた音が聞こえたかと思うと、口に咥えさせられました。
顔も名前もしらない男性2人に口内とアナルを犯されている状況にとても興奮していました。
アナルに入れているチンポがとても大きく、僕の前立腺を容赦なく突いてくるので、僕は立ったまま何度もメスイキさせられていました。
口の中のチンポもやがて口内にザーメンを吐き出し、ごっくんしたあとお掃除フェラもしました。
その方は続けて2発射精して退出されました。
アナルを犯している方は、最後は中に出してから帰っていきました。
僕は足がガクガクになっていましたが、座る事も出来ず、そのままおじさんが迎えにくるのを待っていました。
それからしばらくした後、おじさんが帰ってきたようで、知らない人の性処理を頑張ったことをほめてくれました。
おじさんはそのまま、僕を立ちバックでまた犯してくれました。
手の高速を解かれ、便器に足を拡げて座らされて犯されたりもしました。
結局、おじさんも数発中出しと、最後の1発は口の中で出されました。
久ぶりのおじさんとのプレイでしたが、どんどん過激になっている気がします。
次はどんな事をされるのか、こわくて楽しみです。
2026/09/01 12:35:03
(TOjaVSQn)