私は前職の会社が倒産して路頭に迷っている時に、社長に拾ってもらいました。
会社は地方にある10人ほどの小さな会社なのですが、社長は家族のような関係を大切にしていて、父親のように厳しくも愛のある方で社員は慕っています。
ただ、鈍臭い私には人一倍厳しく、ミスをするたびに、他の社員がいる前で2〜3時間お叱りをいただき、最後に皆さんの目も気にせず、社長の大きなイチモツをお口でご奉仕しなければいけません。
社長が言うには、お客様のことを考えてどうしたら喜ぶのか考える練習なのですが、社長はイマラチオがお好きなので、いつも最後は喉奥まで激しく突っ込まれて大量の精子を口の中にぶちまけられます。
この精子も美味しそうにいただいた後、社長にお礼をお伝えしてまだまだ元気なイチモツを舌を使ってお掃除をさせていただきます。
気づけば、いつも3〜4時間は過ぎていて、お掃除が終われば何事もなかったかのように仕事に戻ります。そして、貯まった仕事を片付けるために22時ごろまで残業をしていると社長から電話がかかってきます。
社長は仕事終わり、よく近所の居酒屋やスナックで飲んでいて、代行代わりに私に連絡をするのです。そして、私は急いで仕事を片付けて社長をお迎えに行くと、だいたい社長はご自宅に帰る前にホテルに行くように言うのです。
教育熱心な社長は私を立派な営業マンにしたいと、ホテルでもお客様への細やかな対応を身をもって教えてくださります。
ホテルに入ったら、すぐに、私は全裸になって三つ指をついて社長に「本日もよろしくお願いいたします」とご挨拶をし、社長のスーツが汚れないように脱がせて、お風呂へご案内します。
お風呂につくと私はボディソープを全身につけて、社長の体に擦り付けながら体を洗います。社長の大きくなったイチモツは丁寧に両手で洗った後、社長のアナルを優しく人差し指で刺激しながらお掃除させていただきます。
私はこのときの社長の吐息に興奮してしまい、気づけば、舌を穴に突っ込んでお掃除してしまいます。社長もこれがお好きなようでお尻を突き出してくるので、一生懸命舌をくねらせながら、両手で社長のイチモツを刺激して気持ちよくなっていただきます。
2026/08/29 23:13:14
(enl2cIPG)