昔ゲイに興味を持った5年前の20代後半の時に地元で有名な発展トイレがあり、興味本位で行った時に個室のドアが少し開いていたので、中を覗くとサラリーマンのおじさんが若い子をフェラしてる姿を見て衝撃が走り、以来通うようになると毎日のように来てる人や曜日によって来る人の多さにもバラつきがあり、初めて同性にフェラされゲイデビューしたのもそこの発展トイレでした。
その後ゲイサウナの存在を知りタチの人と初めてアナルを経験しウケデビューもしました。
ある平日の休みの日に暇を持て余していたので、発展トイレでオナニーでもしようと、家でアナルを洗浄しストッパーを入れ夜の8時頃に発展トイレに行くと、平日の晩なので誰も居なく個室に入り下半身裸になり壁に書かれたエロい落書きを見ながらオナニーしてると、何故か視線を感じ上を見上げると、隣の個室からおじさんが覗いていて目が合うと急いで隠れたので、パンツとスウェットを履き個室から出ると、目の前におじさんが立っていいたのでビックリしてると、そのまま個室に押し戻されました。
個室のドアの鍵をかけると、もう出したとおじさんに書かれたので首を横に振ると、じゃあ楽しもうと言われTシャツを捲られ乳首を舐められ躊躇してると、スウェットとパンツを脱がされ半勃ちのチンポを咥えられ感じてると、おじさんもベルトを外しズボンとパンツを下げると逞しく勃起したチンポを見てドキドキしてると、しゃぶってと言われ両肩を押さえつけられしゃがまされ目の前に突き出されたチンポを咥えると、あぁ〜気持ち良いと言いながら頭を軽く押さえるように腰を前後に動かされ根元までイラマっぽくフェラさせられました。
このまま口に出されるのかと思っましたが、暫くしてまた立たされ後ろ向きにされ、お尻を広げられストッパーの入ったアナルを見て、良いのが入ってるなぁと言ってゆっくり引き抜くとネットリとした温かさを感じるとおじさんにアナルを舐められていました。
入れた事はあるみたいやなと聞かれ頷くと、ローションは持っるかと言われカバンから小分けにしたローションの小さいバトルを渡すと、おじさんは自分のチンポに塗り狭いトイレの中で、片足を便器に乗せられ後ろからチンポを捩じ込むように入れられました。
ストッパーで緩んでいたのでおじさんのチンポをスッポリとアナルの奥まで入れられ、腰を押さえられ激しいピストンに耐えてると、段々と気持ちよくなり後ろから乳首を触られると快感でキュッと締まるアナルによく締まるケツマンコやなぁと言われ余計に感じました。
最後は中に出されるのかと思いましたが、逝く寸前に抜かれお尻に熱い精液をかけると、ペーパーでチンポを拭きズボンを上げると、いつも水曜日のこの時間に来てるからまたしたくなったらおいでと言って出ていきました。
ペーパーでお尻についた精液を拭きそっと匂いを嗅ぐと濃厚で生臭い男の匂いに興奮し匂いを嗅ぎながらオナニーしてしまいました。
それ以来したくなると水曜日の晩にトイレに行くようになり、3年が経ち今ではそのおじさんと定期的に同性同士で入れるホテルで抱かれるようになり、種付けや飲精も好きになり中でも顔射をされあの独特の生臭い精液の匂いに包まれるのが一番好きです。
2026/07/28 15:11:10
(Ir8nPk9r)