小学6年の時に学校から帰る途中の公園で30歳くらいのお兄さんに声をかけられ公園の奥に連れて行かれ、痴漢のように身体を触られ恐怖と不安で声も出せず、パンツも脱がされ舐められお兄さんのチンポを無理矢理咥えさせられ強引に口に出された経験があり、その体験が余りにも強烈でその後思春期でオナニーを覚えた時も何故かあんなに恐怖だった痴漢の事を思い出しながらするようになり、それなりに異性にも興味があり彼女もでき初体験も済ませ暫くは女に没頭してしましたが、
何故かいつも頭の片隅にあの経験があり、興味本位でホモ映画館に立ち寄った時に年配のおじさんが隣に来てそっと触られた時にあの思い出がフィードバックしトイレでおじさんにフェラされ、おじさんのチンポをフェラさせられ無理矢理口に出された時にあの感触と匂いと味を思い出し興奮する自分が居ました。
それ以来ゲイになり今では特定の相手もでき、アナルセックスも仕込まれ感じる身体になり、相手のチンポを愛おしくフェラしアナルを掘られ種付けしてもらっていますが、やはり一番興奮するのはフェラで口に出される事です。
あんな恐怖の中無理矢理口に出されたのに、今では口に出してと相手にお願いするほど好きになりました。
2026/06/29 10:14:29
(A4fI3M4Y)