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犯され日記(欲情の決壊)

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投稿者:とん
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既に全裸であった禿げ親父は自宅のリビングに僕を招き入れ、立たせた僕の着衣を一枚一枚脱がせて行きました。

ベルトが付いたままのスラックスをドサリと床に落とし、ボクサーパンツを引き下ろして既に勃起した僕のチンポを「プルン」と剥き出しにすると、禿げ親父自身の勃起させたチンポを擦り付けて言いました。

「ほぉら… おじさんのちんちんもこんなになってるよ…。うふふぅー坊やの大好きな親父チンポが擦れてるよー。どう?早く欲しいでしょ?うひうひひ…」

僕のチンポに擦り付けられる親父チンポから漂うアンモニア臭が僕の鼻を突きます。普段なら「汚物」として認識すべき汚れた親父の性器が直接僕のチンポに接触し、尖端から溢れる粘液まで絡ませられている…

何とも言えない背徳感と堕ちて行く被虐感。堕ちて行く…変態親父の性玩具に堕ちて行く。あぁ…

「あうっ… ああぁ…」

リビングの奥にいる少年から嗚咽を漏らしています。少年は僕よりも先に禿げ親父自宅で調教を受けていました。

少年は既に全裸にされ、麻縄で緊縛されソファーに両手首と両足首を拘束されています。脚をM字に開脚されられ、その尻穴には電動バイブが突き刺っていました。

目隠しされ、口に嵌められたボールギャグから涎を滴らせ、身悶えし、チンポを真上に反り勃てて喘ぎ声を上げています…

「うひうひ… あの子もね、才能あるんだよう… あっと言う間に前立腺の快感に目覚めたし、肉便器の才能あるよう…。君と同じ位にねぇー うひうひひ」

禿げ親父はクチュクチュと自身のチンポを僕のチンポに擦り付けてたまま、指を僕の口に突っ込んで舌を指で引っ張り出し「ヌチャヌチャ」と僕の唾液で弄びながら続けます。

「君もお尻に欲しいでしょ? お尻が疼いてしようがなかったよねえ… あの子が羨ましいよねえ?」

禿げ親父はいつの間にか手に持っていた電動バイブをペロリと舐めると、その尖を僕の口に押し込みました。

「ほらー、四つん這いになっておじさんにお願いしてみてよ。お尻をいやらしく振りながらお願いしてみてよ。」

禿げ親父は優しげな口調とは裏腹に僕の後頭部の髪を掴んで床に引き伏せ、僕を四つん這いにさせました。

「ふひひひ、君はド変態だからこのままじゃ気分出ないでしょ?つまんないよねぇー、わかってる、わかってるよ。うふふ…」

そう言って禿げ親父は木製のギロチン板を取り出し僕に見せました。ギロチン板は真ん中に首を固定する為の大き目な穴があり、その左右に手首を拘束する為の穴が一つずつ開いています。

禿げ親父はギロチン板を上下に分割し僕に嵌めると分割部分の金属フックをパチンと掛けました。そして無理矢理脚を拡げさせられると

「プスリ」

指が脚の中心の穴に侵入してきました。

「ほぉら… ド変態の君はこの方が気分でるよねぇ… おじさんはね、わかってるよぅ。君みたいな綺麗な子は僕みたいな汚いおじさんを馬鹿にしてる、普段なら下に見てるよね… でもそんな下等な変態親父のチンポで穴を使われ、種汁を身体に注ぎ込まれるのが快感なんでしょ?ゾクゾクするんでしょ?」

禿げ親父は指でクチュクチュと僕の尻穴をこねくりまわしながら背後から僕に覆い被さり、ギロチンで括られた僕の耳元で生臭い息を発しながら囁いて来ました…

「ほら… 早くお尻を太いので掻き回して欲しいんでしょ?素直になりなよう。して欲しいんなら、おじさんの舌をチュウって吸ってみてよ。ふひひひ、んー!」

禿げ親父は僕の頬をチロチロと舌先で舐めながら尻穴に埋めた中指を「くの字」に折り曲げ腸壁の上から前立腺をクリクリと刺激してきました。

あぁ…堪んない… 犯されたい…
犯して!僕を犯して!

「理性の器」の縁ギリギリに辛うじて表面張力で溜まっていた僕の変態性欲の雫は決壊しました。この禿げ親父に犯されたい気持ちだけが頭の中を支配したのでした。

僕はギロチンで括られた頭を左に向け、舌苔で真っ白になった禿げ親父の舌に吸い付き、まるでキャンディの様にチュパチュパと舌を絡めながら呟きました。

「ちゅぱ… ん… おふぁひて… ん おふぃりに ちゅぱ…くちゃ… んん…あぁ…」

すると禿げ親父は僕の舌愛撫に応えるように舌を絡ませ、僕の 頭を抱えて更に激しく僕と口を啜り合った後、立ち上がって言いました。

「うひひぃ 坊やが変態ホモマゾ便器に堕ちる所はいつ見ても興奮するぅ!じぁあ君のいやらしい所をあの子にも見て貰おうねー」

そう言って僕の背後で拘束台に括られ、尻穴にバイブを埋め込まれ一人喘いでいる少年の所へ歩いて行き、彼に掛けられていた目隠しを外しました。

「ほらぁ 前に一緒に遊んだお兄ちゃんだよう… 覚えてるう?あんなにお尻の穴を丸出しにしていやらしいねえ… 今日はまたお兄ちゃんと一緒にいやらしく遊ぼうね。おじさんの変態肉便器になれるよう今日は合宿だよー。」

背後からそう聞こえた後

「はあぁ…」

明らかに性的興奮から来るような少年のため息のような、喘ぎ声のようなか細い声が聞こえました。

「じゃあ、約束通り坊やの穴に入れてあげるねえ… これ。もっと脚を拡げて」

禿げ親父は言われるままに四つん這いで脚を拡げた僕の背後から冷たいローションを尻穴に塗りたくると電動バイブを埋め込んで来ました。

「あっ!あっ!」

電動バイブはゆっくりと僕の内臓の中心を目指して掘り進んで来ます…自分でするアナニーとは別物の快感、自分の意思とは関係なく無遠慮に尻穴を凌辱される快感に僕は身悶えします。

「あっ!あっ!ああぁぁ…!」

電動バイブが根元まで僕の尻穴に刺さると禿げ親父はスイッチをいきなり「強」で入れて言いました。

「ほらー、そのままいやらしくお尻を振っておじさん達をを誘惑してみてよ。本物のおちんちん欲しいでしょー ふひひ」

僕の穴から突き刺された異物から発する強い振動がお腹の中に響き、バイブのカリ首部分がクネクネと腸内で蠢いてきます。背後から尻穴を二人に晒された羞恥心と相まって僕は更に大きな声で喘がされます。そして変態性欲の渦に飲み込まれた男色奴隷は必死に主人の命令を遂行しようとしました。

ギロチン板で拘束された上半身を軸にしてバイブが刺さったお尻を高く上げて左右にくねらせました。

「ほぅら…股がって腰を下ろして。そうそう、あぁ…入ってる…全部入ったよ。おじさんの膝の上で犯されながらお兄ちゃんのいやらしいお尻を見学するんだ。おぉ…いい…」

禿げ親父の言葉から背後で何が行われているか、全て推察できます。恐らく禿げ親父は少年を拘束台から解放し、座位で少年の尻穴を犯しながら僕のお尻を観察させ始めたのです。

「ほぅら…お兄ちゃんのケツはいやらしいねぇ… あんなに太いバイブをズッポリ咥えて。ツルツルで綺麗なケツなのに股の下からキンタマが覗いて。あれぇ?おちんちんがこんなに硬くなってるねぇ。ふひひひ お兄ちゃんのケツを見て興奮しちゃった? ふひひひ 扱いてあげるうぅ」

「あぅっ! おぅっ! うおぁぁ…」

少年は背面座位で犯されたまま、後ろからチンポを扱かれているのでしょうか。しかもまだボールギャグが外されていないのでしょうか、くぐもった少年の喘ぎ声が後ろから聞こえます。

その時、僕の尻穴に刺さったバイブは僕の腰の動きとバイブ自身の振動で、ムリムリと穴から抜けて行きボトリと床に落ちました。

「あれぇ? ダメだなぁ… 使い込んだ変態坊やのケツまんこは。ほらボク、お兄ちゃんのお尻を直してあげなよ。あっ!その前におじさんとチュウしてからね…」

カチャカチャとボールギャグが外される音の後、クチュクチュと口を啜り合う音がしてギシギシとフローリングの床を鳴らして少年が僕に近づく足音がします。

「はぁ… はぁ…」

やがて少年の荒い吐息の後、僕はお尻に生暖かさを感じました。

「はぁはぁ ピチャッピチャッ ふぅ…」

禿げ親父とは違う柔らかく滑らかな肌の手が僕の尻肉を掻き分け、その中心部に生暖かい吐息を当てながらヌメヌメした物体を押し当てて来ました。

「あれぇっ? ふひひっ お兄ちゃんのケツに欲情しちゃった? 凄い凄い!いいよぉー! お兄ちゃんの穴、好きに使ってー!」

次の瞬間、硬くて軟らかい肉の塊が僕の尻穴に突き刺さりました。そして僕の尻肉を両手で掴むと激しく腰を打ち付けて来ました。

僕は少年に犯されたのでした。

「はっ!はっ! おぉ… はっ!はっ!」

サカリのついた犬の様に少年は僕に腰を打ち付けて来ます。

「凄い凄い! 奴隷坊や達の交尾だ。うー興奮するぅ。おじさんも混ぜてねぇ」

禿げ親父は四つん這いでケツを掘られる僕の目前にドッカリ座り込み、勃起したチンポを僕に咥えさせました。

「あぁ…いく! お兄ちゃんの中でいく… ねえイっていい? あぁ…」

初めて発した少年の言葉は僕の体内への射精予告でした…

「そうじゃないでしょ? 種汁で妊娠しろーでしょ?ふひひ。」

「あっ!あっ! お兄ちゃん 妊娠させるよ… 僕の精子でお兄ちゃん妊娠して! ああぁぁ!」

普段の親父共のチンポとは違うカチカチに硬い少年のチンポは僕の中でビクンビクンと脈を打ち、熱い迸りを放出しました。

しばらくすると僕が頬張っていた禿げ親父のチンポからも親父特有の水っぽい精液が口内に放たれ尿道に残る斬液を吸いとらされた後、飲まされました。

少年が僕から離れると僕の尻穴からは大量の精液が滲み出て床に滴っていました。

2019/12/15 22:37:06 (oy/zIr9Y)
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