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男の娘・女装体験談 RSS icon
※男の娘や女装にまつわる体験談

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2026/01/25 11:09:14 (hs7QqpWF)
先日、都内のハッテン場に行って、何度もメスイキを体験して自分でも驚いています。。

ハッテン場に到着して、シャワーとアナマンをきれいにしてお着替え。その日は黒いレース柄のブラとパンティ、網目のガーターストッキングをつけて黒いブラウスとタイトスカートを着ました。

ハッテン場の大部屋に向かうと既に3Pやバックで責められている女装さん達が喘ぎ声をあげています。
その様子を見ているとすぐに3人の方に囲まれて、後ろの男性はタイトスカートの上からお尻を撫でまわし、横からは胸を、前からはペニクリを触ってきました。
囲まれ痴漢みたいな感じで一気にエロいスイッチが入った私は喘ぎ声を漏らしていると、どんどん触り方はエスカレートしてスカートはたくしあげられTバックのレースパンティとガーターストッキングが露わになり、ブラウスのボタンは全て外されてブラの横から手を入れられて乳首を刺激され、パンティを膝まで下ろされるとアナマンとペニクリも同時に弄られました。
3人に身を任せて、痴漢されてるけど感じてしまうOLの気分で我慢できない喘ぎ声を出していました。。
そうしていると、後ろの方が私のアナマンにローションをびちゃびちゃになるまで塗り、固くなったペニスを挿入してきて立ちバックで犯されました。
ペニクリもしごかれ、乳首は刺激され続けています。もともと乳首はすごく感じる方で、普段乳首をいじって強くつまんだりすると、お漏らししてしまう程に感じてしまいます。
前の二人にしがみつきながら、立ちバックで犯されていると最初のメスイキが来て膝はガクガクして頭が、真っ白になりそうになった時に固いペニスが一層膨らみ、イクよ!と言いながらゴム付きだけど私の中で果ててくれました。。
ペニスを引き抜かれると最初のメスイキした私は立っていられなくて、お布団の上に座り込んでしまいました。それでもペニクリと乳首をいじめてくれていたお二人は許してくれず、私を横たわらせて一人はペニクリをしゃぶり、もう一人はブラを外して両方の胸と乳首をいじってきます。
また欲しくなった私はペニクリをしゃぶっている方に「オチンチン挿れてください」とおねだりしました。その方は私のお尻の下に枕を入れるとゴムを付けてローションをたくさんアナマンに塗り付け、私のアナマンはぐちょぐちょとローションで音をたてていて、更にいやらしい感じがしてきて、メスイキしたばかりなのに欲しくてたまらなくて。その方のオチンチンは前の方より大きくて、アナマンの入口を過ぎるとその大きさがはっきりわかって、動かなくてもアナマンが拡がるのを感じました。。少しの動きだけで刺激されてしまい大きな声が出てしまいます。アナマンの奥まで挿入されてゆっくりした腰の動きがたまらなく感じてしまい、また下腹部が刺激されお漏らししそうな感覚と共にまたメスイキしてしまいました。イクって大きな声をだしたけど、ゆっくりしたピストンは続きながらペニクリもゆっくりしごかれています。もう一人の方は変わらず乳首をいじめてくれていて、乳首を強くつままれるとアナマン、ペニクリ、乳首の刺激でまたおかしくなりそうでした。
挿入してくれている方の動きが早くなってきて、イクっ!と言われると、私も、「ちょうだい!中で出して!」って叫んで、その方がイクと同時にメスイキしてしまい、身体がビクビク勝手に動いていました。。
その後お二人はありがとうと言ってくれて離れてしまいましたが、私は御礼を言うのがやっとで、動けずに乱れた格好のまま横たわっていました。。

少し前までは私も最後は射精しないと満足しなかったのに、お漏らししそうな感じのメスイキに慣れてきていて射精しなくても大丈夫な感じになってきました。。

そのまま横たわっていると、今度はまったく違う方がお尻を撫でまわしてきて、、

続きは要望あればまたアップします、、
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削除依頼
2026/02/04 01:24:35 (wG3W4DX9)
去年コミケにリゼロのレムの服でコスプレして出かけました。
いっぱい声かけてもらえたんですけど、そのうちの一人の人がお名刺とかくれてセクシー系の動画を撮らせて欲しいってことでした。
迷ったんですけど本番はなしってことでオッケーしました。
後日に言われた場所に行って用意されてたレディスの水着に着替えました。女子のスクール水着みたいでしたけど、胸とか背中とかがすごい広く開いてて乳首がすれすれに隠れてるぐらいでした。
着る前にぼくのおまんこに小指の半分くらいの長さのバイブみたいのを入れられました。少しあったかくて時々ピクって動いて入口を刺激されました。
ぴちっとした水着で抑えられて抜ける感じがしなくて、下半身から力が抜けていく感じがしてました。
ソファの真ん中に座ると正面にカメラがセットしてありました。両脇に男優さんなのかオトコの人が座りました。お二人ともビキニのパンツだけのかっこうでした。
撮影は僕にファイブミニくらいのちいさい透明な瓶が渡されてそれをなめながら監督さんのインタビューに答えるっていう設定から始まりました。
おまんこを刺激されながら瓶を舐めてると水着で押し付けられてるペニクリがすぐカチカチになりました。
両脇のお兄さんたちは少しずつ僕の背中とか耳のまわりとかに指をはわしはじめました。スキンシップに弱い僕は敏感に反応してました。
勃起して水着から浮き出た乳首をいじられた時思わずメス声であえぎ始めました。
もう一人の人が僕が舐めてる瓶を横に置いて自分のおちんちんを僕の口の前に持ってきました。僕舐め始めるとお腹にくっつくらい奮い立っていました。
乳首をつまんでた人は僕の水着の肩紐を下ろして今度は乳首に舌を這わし始めました。
気持ち良すぎて自分から乳首を押し付けるようにしてると、乳首の人は自分のショーツを脱いで僕におちんちんを握らせました。軽く上下に手を動かしてると
我慢汁がどんどんあふれて手に流れました。
さきに行ったのはフェラしてるお兄さんでした。僕のお口の奥にドバドバってすごい勢いで発射されました。全部飲んでお掃除フェラをし終わると今度は手コキしてるお兄さんも「いくっ」って言いながら
僕の体中にぶちまけました。胸とかお腹とか水着の上に白い液がいっぱいかかってました。
監督さんが「それお掃除フェラしながらオナニーしてみて」って言ってきました。
僕はお掃除しながらかけられた精液を水着の上から体にぬりつけながら勃起させてました。自分のペニクリから流れてる我慢汁で水着の中もドロドロにしながら腰が勝手に動いてました。
お掃除が終わると監督さんは全裸になって僕の水着をゆっくり脱がすと、ソファの上で僕を抱きました。
本番はないっていったのになって思いましたけど、気持ち良かったので。
32
2026/02/01 08:54:42 (5XGL5h2N)
「露出狂のJK」…それは、男なら一度は遭遇してみたい夢の存在だが、実際には存在しない「ユニコーン」や「ドラゴン」のような存在だ。
 だが、俺はそんな夢の存在を演じている。

 女装が趣味だった俺は「完パス」をするようになって、女装から遠ざかっていた。
 完パスとは、誰からも女装を見破られないことだ。
 女装に嵌っていた頃の俺は、毎日の様に女装外出を繰り返していて、本物の女性に近づけるように努力していた。
 俺は生まれつき男らしくない見た目をしていたので、街を歩いていると男性から本物の女だと認識され、ナンパをされたり、痴漢や盗撮の被害に遭遇したが、女性の鋭い観察眼を誤魔化すことは出来なかった。
 これは私見だが、女性が女装を見破る能力を「100」とすると、男性の能力は「20」くらいで、道行く男性全員が俺を女だと認識しても、女性全員に男だとバレている可能性がある程だ。
 俺は街にいるリアルな女性を参考に女装をしていて、同僚の女子社員たちをベンチマークとして、似た洋服やメイクをして、道行く女性に女装がバレないようにしていた。
 しかし、完パスをするということは、目立たない女性になることを意味していて、俺は目立たない男から目立たない女になっただけで、女装へのモチベーションを保てなくなっていた…。

 そんなある日、俺は街で背の高い女子高生を見かけた。
 その子は俺と同じくらいの身長だったが、とてもスタイルが良く可愛い子だった。
 俺は彼女みたいな女子高生になりたいと思った。
 しかし、性別だけを偽装する普通の女装と違い、年齢も偽装する女子高生への女装は難易度が高く、俺はより一層、女装の研究にのめり込んでいった。
 10代の女の子になるには、肌質や髪質を同僚の女子社員たちよりも綺麗にする必要があったが、基本的にノーメイクに制服姿の女子高生は、洋服やメイクのバリエーションが少ないので、俺は女装資金の全てをスキンケアやヘアケアに集中することが出来た。
 やがて、俺は女子高生の姿でも完パス出来るようになったが、問題が一つあった。
 それは、背の高い俺が標準的な丈のスカートを穿くと、ミニスカートになってしまう事だ。
 最近でもミニスカのJKを見かけることはあるが、主流は膝下丈で、スカートが短いだけで目立ってしまう。
 女性にしては背の高い俺は相対的に脚も長く、ミニスカートから剥き出しになった脚のインパクトは強く、俺は男たちの注目を集めることになってしまった。
 目立たない女装を心掛けていた俺は、ミニスカートどころかスカート自体を穿かなくなっていたので、男たちから注目されることに慣れていなかった。
 今までの俺は、周りの女性に合わせた洋服を着ていて、街中で同じ服を着た女性と遭遇することが多く、特に夏場は、全く同じトップスを着た女性と、一日に10回以上すれ違うこともあった。
 男たちは、俺が「自主的にスカートを短くし、ワザと太ももを露出している」と勘違いしているようで、エロい目で俺の脚を見て来たり、エスカレーターで俺のスカートの中を盗撮して来た。
 しかし、ゲイでもホモでもない筈の俺は、男からエロい目で見られることを嫌だとは感じていなかった。
 いや、それどころか、俺は男たちのセックスの対象になることを嬉しいと感じていた。
 女子高生になった俺は、男たちにとって価値のある存在になっていた。
 ただ、下着を覗かれることになるので、俺はスカートの時でも股間を成形するようにしていた。
 股間を「女の子の形」にする方法はいくつもあるが、俺は紐パンのようなパッドで、股下に折り畳んだペニスを固定する方法をとっていた。
 この方法は手間が掛からず、上から女物のショーツを重ね履きすればパッドを隠すことが出来、何よりも股間の形状が本物と酷似していて、ショーツに食い込んだワレメも再現されていた…。

「お姉ちゃん、危ないから、こっちに寄ってねw」
 俺がJKの格好で工事現場の前を歩いていると、ガードマンが話し掛けてきた。
 俺は周りを見渡したが、特に危険な状況ではなかったので、そのガードマンがJKに話し掛けたいだけだと分かった。
 女装中の俺は老若男女問わず話し掛けられることが多く、その中にはナンパをしてくる男もいた。
 笑顔で俺を見ているガードマンに、俺が手を振ってあげると、ガードマンも嬉しそうに手を振り返してきた。
 俺は年配のガードマンのリアクションが可愛く感じ、衝動的に自分でスカートの前を捲ってガードマンにパンツを見せていた。
「なっ!」
 突然、JKの生パンツを見たガードマンは驚きの声を上げた。
 我に返った俺は、自分のしたことが怖くなり、その場から速足で逃げたが、仕事中のガードマンが追いかけて来ることはなかった。
 俺は自分でスカートを捲り、女性化させた股間を男に見せる行為に興奮した。
 それからの俺は、スカートの丈を更に短くし、制服をギャル風に着崩し、仕事中の男を狙ってパンチラ露出をするようになっていた…。

 男たちの興奮度は、ショーツのデザインによって異なり、男受けの良いショーツは、白色、無地、綿素材、ローライズ、ローレグ、ハーフバックだったが、その全てを満たしているショーツは少なかった。
 その逆に、興奮度の低いパターンは、見せパンやパンストやタイツの重ね履きだ。
 しかし、10代の女の子ではない俺は、脚の筋肉がゴツゴツ感じる日もあり、パンストやタイツのお世話になることがあった。
 そこで俺は、股間の成形方法をタックに変更することにした。
 タックとは防水フィルムで股下に折り畳んだペニスを直接股間に固定する方法で、手間は掛かるが形状だけではなく見た目も女性器に近づけるテクニックだった。
 俺は陰毛を剃って股間を成形し、ノーパンの状態でパンストを直に履いた。
 俺の股間のワレメを塞いでいる防水フィルムは不自然にテカっていたが、パンストを履くとフィルムと地肌の境目が目立たなくなり、俺の股間は本物のオマンコに見えた。
 パンストを直に履いた俺は、いつもより緊張していた。
 自分からパンツを見せる行為は、JKの悪ふざけに思われる筈だが、ノーパンの股間を見せる行為は、男をセックスに誘っていると思われても仕方なかった。
 俺は、いつもよりも慎重に獲物を物色したが、路上にはガードマン以外に通行人も多くいて、中々、露出のチャンスがなかった。
 しかし、突然のビル風でスカートが捲れ、犬の散歩中の男性にパイパンの股間を見られてしまった。
 スカートを穿いた経験のある人は分かると思うが、スカートは風では滅多に捲れることはないので、俺は油断していた。
 俺のパイパンのワレメを見た男性は、驚きの表情を浮かべたが、俺の後を付いて来ることはなかった。
 考えてみれば、俺自身も、もしノーパンの女性を見かけても、美人局や悪質なユーチューバーの存在を疑い、後を付けることはしない筈だ。
 俺は自意識過剰だったようで、路上でレイプされる妄想をしていた事が恥ずかしく感じた。
 緊張の解けた俺は自分でスカートを捲って、マンスジが透けて見える股間を露出させた。
 やはり、ノーパンの股間を見た男たちのリアクションは良く、俺は露出のスリルを存分に楽しんだ。
 ただ、俺のしていることは厳密にいえばノーパンではなく、股間にはパンストの縫い目が見えていた。
 そこで俺は、シームレスのパンストを穿くことにした。
 股間部分に縫い目のないパンストは、通常のパンストの5倍以上の値段がしたが、ヌードベージュのパンストは遠目で見ると何も穿いていないように見えた。
 俺のマンスジを見た男たちは、俺をオカズにしてオナニーをする筈だ。

 今も、この文章を書いているマクドナルドの俺の席の向かいには、男たちが並んで座っていて、俺のスカートの中を覗こうと頑張っている。
 俺は男たちに見られていることに気付いていないふりをして、内股気味に股を開いたりして、男たちのリアクションを楽しんでいる。
 男たちは俺がノーパンかもしれないと気付いたようで、椅子に寝そべるように座り、視線を低くして俺のデルタゾーンに注目している。
 この文章を投稿をした後、俺はワザと股を大きく開いて席を立ち、男たちにマンスジを披露してあげようと思っている。
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2026/02/01 08:47:07 (mHHWQWh1)
パートナーを寝取って欲しいというNTR趣味のカップルさんとマッチング
指定のホテルの部屋に行く、とフロアロビーで好みの女装子を発見
ラッキーと思ったが話をすると違うらしい
「私(レイさん)のレズ友がまだ「男性」経験が無くって。私が見てる前で彼女を犯してくれませんか?」とのこと
なぁーんだ残念。「依頼を果たせたら君ともできる?」「ふふ、嫉妬で燃えるくらい盛り上げてくれたら考えなくもないです」
よっしゃよっしゃ
軽くボディタッチして気分を盛り上げながら、彼女の彼女(ミカさん)のもとへ
うん? なんとなく違和感を覚える
基本、彼女がタチで、彼女の彼女がウケだと聞いてたが、ベッドに座って縮こまるセーラー女装子さんから発せられる圧倒的拒絶感
何をされるか知っていて、プレイ了承済みならもうちょい柔くていいはずだがまるで全身ハリネズミ

傍らに腰を落として「やっぱり嫌? 恋人以外とするってのは」軽く会話から
セーラー服に『着られ』てるな
普段は男で抱かれてるのか
まあさっさとこなすけど
「優しくするからね。あと、どうしても嫌だったら「ストップ!」って言ってね。イヤとかダメだと止めないけど、ストップなら止めるから」
肩を抱いて引き寄せ、顎クイからキスに入る
たっぷり唇を堪能しながら抱き込んだ側の手でお胸スリスリ、もう片手で太腿さわさわ
指先を進めてってスカートの中へ
普段の倍くらい時間をかけてほぐす
ほんとに抱いてんのか?明らかにバージン感覚だぞ?
まあちゃっちゃと掘るけど
ちなみにタチ彼女、「ああ、私のミカちゃんが汚されていく…」とか実況してくれるんだけど正直うるさい
ちょっと調子扱くとすぐ拒絶入りそうなんで黙っててもらえませんかね

トライフィンガーでケツマン抉れた辺りで半泣きのミカさんに聞く
「やっと解れてきたね。おしり、犯すよ、いい?」
ガクブルしてるミカさんの頷きを確認し抱えて担いで座位で、ミカさんの自重で入っていくように迎える
腰が砕けてるので泣いて嫌がろうがもう腰を落とすしかない卑劣な状態である
ずっぷり入ったところでいよいよ泣き始めたミカさんを傍目にレイさんがケラケラ笑い始めた
「入った?入ったよね。男に犯されちゃったんだミカちゃん!私に頑張って入れようとして中折れで泣いちゃったミカちゃんは情けない男のまま女の子になっちゃったんだwww」
は?

ミカ男、ヤリチンっぽくレイさんとマッチング→ミカ男、鬼畜前戯の数々でレイさんを泣かす
→俺のチンポで泣かせてやるぜグハハ、あれ?→いざ挿入!というときに中折れ、焦るも治らず
→あんなことやそんなことまでして昂らせといてナニコレ、舐めてんの?→落とし前付けてもらおうか、アアン?
→急募で誰か釣れたらお前犯してもらうから。オラ、女装しろ!→そんな釣り針に俺が釣られクマー(AA略)

「事情は解りましたけどやり過ぎですよ、レイさん」
「露出外出に浣腸我慢までさせられたんだよ私!このイケメンに犯されまくってアナルローズするんだわーいって興奮したのにさぁ!」
「そりゃ妥当っすね」
「でしょ」
「ミカさん、意外と鬼畜でドン引きですよ。同情しかけたけど、やらかしの報いは受けてくださいね」
「えぐえぐ(泣)。え、な、何するの」
「とりあえず一発抜くんで、好きなだけ泣き喚いてください」
「え、えぎゃっ、痛い、いたいー!」
「ケツまんこ裂けちゃえクズ」
「オラ泣け、可愛いぞ。メス堕ちしろ役立たずチンポ。これからも俺が犯してやるからな」
「痛い、イヤ、イヤですごめんなさい、痛いからやめてー」
「中に出すからな(付けてるけど)!ケツに中出しされて女になれや!」
「いいぞー、やれ!やれぇ!」
「いやだーー!」

「可愛い女装子興奮させといて萎えるとか男の風上にも置けんわ。おら、飲め」コンドーム垂らー
「いやぁ汚い、臭い」指で取って口にズポズポ
「次私ねー。ナマでやるから、ホントに中出しするから」
「3連結しません?」
「ごめんね、ちょっと無理かも。嘘ついて悪かったけどお開きでいい?」
「まあしゃーねーっすね。メスに落とせたらまたやらせてください」
「じゃあ、メルアド交換しよっか。ごめんね」

さて、お仕置きだったのか、すべてひっくるめてプレイの一環だったのか
気にはなったが楽しめたので良しとしよう
次があったらレイさん犯すぜ!
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2026/01/31 21:26:47 (sFUpUp1m)
【病み上りの蠱惑】
 10年以上ぶりに罹患してしまったインフルエンザも処方された薬の効能で熱は下がったものの、同僚達への配慮として取得した長い休暇を僕は持て余していました。最近は会社でも子育て世代が増えたので、会社も流行性感冒には敏感なようで上司からもゆっくり休むよう言われた事で安心して休暇が取れたのでした。

 熱が下がり身体が復調して来ると下半身も復調し、ムラムラと変態性欲の渇望が頭をもたげて来ます。そんな時、まるでこちらの様子を分かっているかの如く、変態親父からのお誘いメールが届いたのでした。

「 今日の夜また遊ぼうよ。いや違った… 遊ばせてよ、君の身体と穴で。」

 メールの主は狸親父、僕を変態調教する3人の変態親父の内の1人でした。最近、この狸親父は特に僕に執着して来ており、先日など僕の自宅に押しかけてきて僕を犯したのでした。また自宅に押しかけられるのも嫌でしたし、何より高熱で数日間自慰も出来なかった僕の身体が変態性交による射精を渇望して来ていたので、僕は直ぐにメールを返したのでした。すると直ぐに返信があります。

「 へぇ、それは泊まりで調教して欲しいって事でいいんだね。それじゃあ、遠慮なくおじさんが肛門奴隷として飼育してあげよう。今日の現場は午前中で終わりだから午後から◯◯においで。シャワー浴びない汗だくなまま中年おじさんの加齢臭まみれの身体で君を犯してあげるよ」


【移動と監禁】
 狸親父はメールに住所を書いて場所を指定してきました。ネットで検索すると僕の自宅のある駅からさほど遠くないターミナル駅にあるウィークリーマンションのようです。狸親父は工事従事者で、大きな現場があると短期間滞在してそこから職場へ通勤しているのでした。

 身支度をして僕は家を出ました。狸親父はやたら僕に女装させたがるのですが、この日はその指定が無かったのでB面で家を出ました。ただ、「下着」だけを除いては。

 そう、今日僕は狸親父の指示で、奴から以前渡されていた女性用下着を着けて来たのでした。奴から渡されていたのはグレーのブラジャーとパンティーでした。しかもパンティーは後ろは殆ど布が無くお尻の肉が丸出しになっていて、複数の紐が股間に集中するような形になっていて、まるで緊縛されているように見えるいやらしいデザインでした… 乳房の無い、ペッタンコな胸にブラジャーをさせて何が面白いんでしょうか…

 やがて指定されたマンションに到着し、指定された部屋のチャイムを鳴らすと見知らぬ30代後半の男性が出てきたので僕は慌てました。

「 ごごご ごめんなさいっ!間違えましたっ!」

 そう言って引返えそうとする僕の腕をその男は掴み、僕を室内に引っ張り込みながらで言いました。
 
「 おい、待てよ。いいんだよ、ここで合ってるよ。変態子ちゃん 」

 そうだ!この男には見覚えがある。確か狸親父の職場の同僚で、工事現場事務所で僕をレイプした男でした。

 そして僕が部屋の奥に連れて行かれると、そこには簡素なベッドに鎮座した狸親父が居ました。そして男は僕を羽交い締めのまま部屋の中央まで連れ込み手を離しました。棒立ちで立ち尽くす僕に狸親父は言います。

「 じゃあ脱いで。下着姿になってみようか。」

 狸親父は煙草に火をつけてベッドに腰掛け、ニヤニヤしながら僕のストリップを鑑賞するようです…
僕は俯いたままコートを脱ぎ捨てオーバサイズシャツの前裾のボタンを一つ一つ外してシャツを脱ぎ、続いてインナーも脱いで床に落としました。そして最後にジーンズのベルトを外しジッパーを引き下ろして、ドサリと床に落としました。

「 ふぅん… そんな澄ました顔して女の下着なんか穿いてやっぱり本性は下品なマゾメス男なんだ… 今日は何されちゃうか分かってる? 性処理用の家畜として飼育しちゃうよ 」

レイプ男がそう言うと同時に狸親父が立ち上がり、僕の方に近付いて来ました。そして穿いて来たパンティーの後裾から手を突っ込み尻肉を掻き分け、奥にある尻穴を探り当てると中指をプスリと埋めてクチュクチュと掻き回して来ます。あぁ…

「 おや?もう穴を濡らして来るとは。ケツ穴をホジって欲しくてローションを仕込んで来たね。可愛い顔をしいても、君の本性は肛門性欲に取り憑かれたホモマゾ肉便器なんだから、もっと下品な声で鳴け… 」

  狸親父は僕に抱きついて反対の手を僕の前裾に回すとペロンとパンティーを捲り、硬く芯が通ってしまっているペニスも揉みしだき、頬に舌を這わせながら言います。

「 君みたいな変態性欲に取り憑かれた小僧は多くの変態親父から誘いがあるみたいだから、俺の言う事を聞かずに遊ぶだろう?誰からも声がかからないMの方が従順だが、そんなのを相手にした所で何も面白くないんだよ。お前を完全服従させて俺専属の変態女装奴隷妻に仕上げるのが俺の醍醐味なんだよ。」

 こ、こいつ… この親父、仲間の鬼畜親父や禿親父と仲良く僕を犯して来たのに、抜け駆けして僕を独占して " 性処理用の奴隷 " にしようとしている… 
この僕の身体に対し独占欲と支配欲・所有欲・性欲と言う汚い欲望を剥き出しにして来ている。何か自分の身体の価値が高まった様な錯覚から来る奇妙な優越感が脳内に刺さり、身体の力が抜けて行きます。

【変態奴隷子…】
「 ヘッヘッヘ… お前、あんな事言われて急に淫乱な表情になったぞ。本当にスケベな変態なんだなぁ。そら! 家畜らしくこれを着けな。変態奴隷子ちゃん。」

 レイプ男はそう言うと、手にしていた " 首枷 " を僕に装着し、首枷のサドルに空いた穴を南京錠でロックしました。今日の " 首枷 " はアダルトショップでよく売っている合成革製の首輪の様な可愛いモノではなく、太さは5cmはあろうかと言う鋼鉄製でズッシリと重く、更に手首と足首にも、厚みが3cm程ある金属製の超重量級の手錠と足錠が架せられてしましました。

「 それじゃあ、いま自分がどんな格好してるか見てご覧、変態奴隷子ちゃん 」

 レイプ男はそう言って、僕に髪が肩まであるウイッグを被せ、軽く手櫛で髪を解くと全身が写る姿見鏡の前に連れて行きました。僕が歩を進める度に手足と首に繋がれた鎖がジャラジャラと重い音を鳴らします。

 鏡の中には明らかに男と分かるとペタンコの胸と、膨らんだ股間から隆起したペニスの尖端が溢れ見えている女性用下着を着た華奢な生き物が、まるで監獄の囚人か古代ローマの奴隷の様な金属製の首枷と手枷・足枷を付けられ、作業着を着た2人の男性挟まれ、2人に繋がれた鎖を握られている姿でした。

 狸親父は僕を床に跪かせると自身の作業着の下のベルトと第一ボタンだけを外し、腰を突き出して言いました。

「 ではそのお口を使ってご主人様のおチンポに挨拶して貰おうか。お口でファスナーを下ろしてパンツを捲りなさい。3日程風呂に入っていないからお前の大好きな香ばしい香りがするよ。クックックッ…」

 僕が言われた通り奴の股間に顔を近づけると、汗とアンモニアと加齢臭が混じった臭いが鼻を突きます。そしてスライダーの引手を前歯で挟み、ジリジリとゆっくり音を起てて下ろしすと黄ばんだブリーフが現れ、続いて裾を咥えて引き下ろして捲ると、湿った中年男性の勃起した生殖器がプルンと震えて僕の頬にへばり付きました。

 「これが欲しかったんだろっ? どこに欲しいのか言ってご覧。このイカ臭い親父チンポをどこに欲しい?」

「 く、口に欲しいです… イカ臭〜いおじさんチンポから雄の種汁飲ませてくださ…い… うぐぅ… 」

【人間便器】
 僕がそう言い終える間もなく、チンポが口に捻じ込まれました。頭を掴まれチンポは根元まで僕の喉の奥まで飲み込まされます。そして遠慮無しに僕の頭を前後にスライドさせて口内粘膜と上あご奥のパラタイン喉腺の感触を楽しんで来ます。その直後、僕の口内に温かい液体が放出されてきました。

「 まだ種汁なんて飲ませてあげないよ。ほら、飲みなよ。中年親父の小便は飲み慣れてるでしょ?肉便器子ちゃん。」

 次々と僕の口内に送り込まれて来る中年親父の排尿を喉を鳴らして必死に飲み込んでいると、レイプ男は後ろからパンティーを捲り、僕の尻穴にローションをまぶしたチンポを突っ込んで言いました。

「じゃあ俺はこっちの穴を使うわ。もう、変態子ちゃんは人間じゃないね。人権もない便器だね。」

 僕の腸内にも温かい排尿が勢い良く注がれて来ます。上と下の穴を便器として使われてしまい、塩っぱく温かい液体の味が脳内に突き刺さり、理性が溶けて行きます。そして哀しいかな僕のペニスは完全に勃起してしまいます。

 2人は僕の体内に排尿を終えると、そのまま腰を振り始めて ”次の体液” を僕に吸収させる行動に移りました。やがて2人は僕の上下の穴に精液を擦り込んだのでした。

【家畜生活】
 種付けが終わってもまだまだ許されません。狸親父はレイプ男の種汁が残ったままの僕の尻穴にアナルバイブで栓をし、それを固定する革ハーネスを穿かせた上から再びパンティーも穿かせました。

 そして僕の唇に真っ赤なルージュを塗り、ウイッグを綺麗に整えて被せた上で首の鎖を握って言います。

「 明日も私達は休みだから君はここで私達の性奴隷として暮らすんだからね。ドキドキするでしょ 」

するとレイプ男も続けます。

「へへへ… もう一発ヤラせて貰おうかな。」

 レイプ男は首の鎖を狸親父から受け取り、僕をベッドへ引っ張って行きました。そして僕をベッドに転がすと全裸になって僕に伸し掛かりました。
あぁ… レイプ男は僕の身体を組んず解れつ弄り回し舐め回し凌辱し続けます。そして狸親父はニヤニヤしてその様を横で鑑賞しています。

 そしてその後の2日間は首の鎖をベッドに繋がれ、使われる時にだけ引き摺り出されて命令のままに肉便器になりました。自分の性質や性癖を思い知らされます。意思も自由も許されない道具・家畜・奴隷。

 狸親父とレイプ男に度々首輪を引かれてトイレへ。用を足した奴等への舐め奉仕をさせらせたのでした。そのままベッドで舐め続けることもあるし、放っておかれることもありました。足を差し出されたら舐めろの合図。股を開かれたら舐めろの合図。床を指さされたら仰向けに寝ろの合図。人差し指と親指を回したらお尻を出せの合図。

 夜は性玩具として凌辱され、就寝時には抱き枕にされ、思い出したように風呂場に連れて行かれて牛乳で浣腸もされました。食事・排泄・睡眠まで2人の男に管理され続ける時間。

 完全女装させられ、尻穴に淫具を飲み込まされた上、パンティーが見える程のミニスカートを履かされてファミレスやパチンコに連れ回されたのでした。

 
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