ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

ゲイ体験告白 RSS icon

1 2 3 4 5 6 7 8 ... 200
2026/02/16 00:09:40 (TUdmIOl4)
今の私は仕事が終わると「今仕事終わったよ。
これから行くけど良い?」と電話する。
「直ぐにしゃぶらせてね〜ぇ、(´∀`*)ウフフ待ってるぅ〜ぅ。」とハレンチな言われてトランス状態跳ね上がり亀頭からはじゅわ~ぁと期待汁が溢れ出してるのを感じました。

玄関チャイムを鳴らすとドアに入るなりベルトを緩めれズボンを下ろされる。
腰掴み引き寄せられて「(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…、蒸れたあなたの汗臭大好きです。」と匂い嗅ぎ。
「┐(´д`)┌ヤレヤレ、着替えぐらいさせてよ。」
「あっごめんなさい、お洋服をいただくわぁ。」と
服をハンガーに掛けて私を下着姿にされる。

私は物流業界のサラリーマンで倉庫に行ったり、デスクワークと1日汗びっしょりです。
「逞しい肉体惚れ惚れ、ここが好きい~ぃ。」と前にひざまずくと汗臭漂うパンツに顔埋め頬ずり、
「汗臭とぬるっとした汁漏れ良い〜ぃ。」とパンツの上からちんこの部分をぶちゅ〜う、ぺろっ、ぺろぺろと唇と舌が舐めに(;´д`)トホホ…
「(´∀`*)ウフフ脱がしちゃおぅ。
ああ〜んこの皮かぶりってカワ(・∀・)イイ!!
でも皮黒ずんで剥くとぬるっ汁漏れ美味しい。」とまだ半立ちのちんこを舐め回しします。
「(;゚∀゚)=3ハァハァ、今日暑かったからぁ〜ぁ。
それと出していな〜ぁ ああ〜ぁ(*´ェ`*)ポッ」

《私は男としては小柄華奢体型です。
物流業界に勤めている為に日々筋トレしいる様なもんです。
その為なのかぜい肉少なくなって益々体重軽くなった。
マッチョだけども相変わらず背は低い(泣)
背伸ばすため毎日牛乳飲むけど今更効果無し?

悔しいが力ある女性には抱き上げは可能です。
更に情けない事に皮かぶりの仮性包茎おちんちん
普段は亀頭部分は皮がしっかりと守ってる。
先祖からの遺伝子でちんこは人並み以上かなぁ?
そのちゃんは女性とくに人妻熟女には大人気です
生愛撫生挿入中出しはやりまくりしている。
既婚者並の皮かぶりでも黒光りちゃんです(笑)》

「あぁ〜ぁ皮は直ぐにズル剥け黒い皮いやらしい剥ければメス汁染み込みで太い亀さんと竿は長ぁお稲荷さんはこんなにぱんぱん(´∀`*)ウフフ
かなり溜まってるんだあぁ〜ぁ、しゃぶりまわすからあ〜ぁ。」とそう呟きながらずずずぅ。
ぴくっぴくっと跳ねるちんこ(;゚∀゚)=3ハァハァ
唇で皮を押さえてむぎゅ〜ぅと露わ亀頭をぺろっ、ぺろん、ぺろぺろ、尿道穴から汁がぷくっぷくっと漏れ始め(*´ェ`*)ポッ
舌で竿の裏側の舐めあげ、金玉袋をかぽっ、ぺろっ(´~`)モグモグ。
金玉袋から背中と激しい快感電流が脳裏に走る。

私は気持ち良くて身体が左右、身体が捩れちゃう「(´∀`*)ウフフ敏感でカワ(・∀・)イイ!!
紫色さつまいも🍠食べちゃおぅ。」とまた皮剥きズル剥けしながら竿を口内に咥え込んでいく。
口内粘膜に包まれ感触に尿道穴から汁溢れ出し、「(*´σー`)エヘヘ、塩味とヌルヌル美味しい。」
「あぁ〜ぁ、出ちゃう〜ぅ。」と頭掴み耐えしのぐしかしながら脚がガクガクふるえてる?
寄っかかってる腰が壁からずずずぅと崩れる。

脚崩れ落ちじゅうたんにお尻がぺたんと尻もち。
「ぷりっとしたお尻もカワ(・∀・)イイ!!」
あらか予めこの状況予測済みで玄関上がりにはじゅうたんマット敷かれてる。
尻もちになった私はころりんと横に倒れる。
倒れた拍子にうつ伏せでうう〜ん。
「ぷりっとした白桃お尻ちゃん可愛い。
ぜい肉無しの筋肉質にすべすべ肌(゚A゚;)ゴクリ」とアンバランスの身体に( ̄ー ̄)ニヤリ

飢えてる人にはイタズラしちゃいたい身体つき。欲望丸出し飢えた狼に狙われうさぎ君ですぅ。
なんとまさかのお姫様抱っこ(*´ェ`*)ポッ
男なのに女の子扱いに慣れたとはいえ複雑です。
「可愛がってあげるわよぅ~う。」と( ̄ー ̄)ニヤリ
┐(´д`)┌ヤレヤレまた主導権奪われ抱くというより抱かれちゃうかなぁ〜ぁ?





6
2026/02/12 09:08:19 (Fbu.8UFY)
最近は自室以外の場所でアナニーする事にハマってます。
本当は野外でしたいところなんだけど、寒いので最近は商業ビルのトイレでしています。
扉や壁を隔ててすぐ近くに人がいるのに、全裸になってディルドに跨り乳首を弄っている自分に凄く興奮してしまうのです。
いつも使っているトイレは比較的人の出入りが少ないので、アナニーしてるとつい声が出てしまうことも…。
この前もトイレ内に人は居なそうだったので「アナルも乳首も気持ちいいっ!おかしくなっちゃうっ!」って少し大きめの声で言いながらアナニーしてました。
そのまま射精してもいいくらい気持ちよかったんだけど、すぐに出したら勿体無いので、射精はせずにディルドは挿れたまま再び服を着てトイレを出ました。
Tバックショーツでディルドが抜け落ちるのを防ぎつつ、暫くビル内をウロウロしていましt。
誰もお尻にディルド挿れたまま歩いてるなんて気付いてないんだろうな、と思いながら歩くと余計に興奮してきます。
でも少し経って私の後ろを一人男性がついてきている事に気付きました。
50歳くらいのおじさんで、私が振り向くと目が合ってニヤリと笑いかけてきました。
(もしかして気付かれた…?いや、まさか…。)
そんな風に思いながら上のフロアに移動して、家具屋さんに入ったのですが、やっぱりその人がついてくるんです。
そして店の奥まで来ると遂にその人が話しかけてきました。
「さっきトイレで聞こえてたよ…。お尻気持ちいいって。」
そう言うと私のお尻を触ってきたのです。
まさか聞かれていたなんて思わなかったので血の気が引きました。
「あれ?なんか入ってるね。挿れたまんまなの?」
お尻を触られてディルドの存在に気付かれてしまいました。
「お尻に挿れたままお散歩?本当変態だね。おじさんにもっと見せてよ。」
そう言って彼はズボン越しにディルドを動かしてきます。
「羞恥プレイ好きなのかな?ほら、ここならカメラも無いから見せてよ。」
私は首を振りましたが、彼はニヤニヤしながらディルドを動かし続けています。
「…見せたら許してくれますか…?」
「もちろんだよ。ほら、早くしないと人来ちゃうよ。」
これからする事を想像して私も完全に興奮しちゃってました。
辺りを見回して人が来ないか確認して、私は履いていたスウェットパンツに手をかけてゆっくりと下ろしました。
「やらしい下着だね。」
彼は指先でディルドを押し込んできます。そして下着も下ろされてしまいました。
「ふふふっ、チンポもぬるぬるになってるよ。」
半勃起状態のチンポを指で摘まれて軽く扱かれました。
「…もういいですか?」
「まだ全然見せてもらってないよ。それにもっと見られたいんだろう?」
じゅぷっじゅぷっとディルドを抜き差ししながら言われました。
そのときこちらに向かってくる声と足音が聞こえて、慌ててスウェットを引き上げました。
来たのはカップルで間一髪見られずに済みましたが、ちょっと異様な雰囲気を感じたのか怪訝な顔をされてしまいました。
「行こうか」
彼は私の手を引いて店から連れ出しました。
「この先はトイレで見せてよ」
そういうと先ほど声を聞かれてしまったトイレに連れ込まれました。
もう私も覚悟が決まっていたので個室に入ると自ら全裸になりました。
「すごい、でっかい乳首がビンビンだよ」
彼は両手で乳首を摘み転がしてきます。
「いつもここでやらしい事してるの?」と聞かれ頷くと「おじさんのも気持ちよくしてよ」とチンポを露出してきました。
彼に便器に座ってもらい、私は彼の足の間にしゃがみ込んでお口で奉仕しました。
もう私も我慢できなくて鞄からゴムを取り出すと彼のチンポに被せて上に跨りました。
「はぁ…すげぇ…。チンポに絡みついてくるよ…。」
彼は気持ちよさそうに下から突き上げて、乳首を捏ねくり回してきます。
「すごい…。おじさん、もういっちゃうよ…。いっていい?あっ、いく、いくっ!」
彼のチンポがアナルの中で脈打っています。
腰をあげて再び彼の前にしゃがみ込みゴムを外すと精液で汚れたチンポを口でお掃除しました。
「そっちもいかせてあげるね」
便器に手をついてお尻を突き出すとディルドを動かしながらチンポを乳搾りのように扱かれて、私もそのまま床に大量に射精してしまいました。
7
2026/02/15 20:09:22 (l/piy/nm)
中学2年生の頃の話。
夏休みに、忘れ物を取りに学校に行ったとき、階界の階段脇にある準備室、デカいそろばんとかが置いてある細長い部屋から、変な声が聞こえてきたんだ。
ドアの隙間から覗くと、おぞましい光景が広がってた。
中にいたのは学年主任の50歳の先生と、その先生が担任をしてる1組の学級委員の生徒。
二人とも下半身裸で、仰向けで寝そべった生徒のチンポを先生が弄ってて、ギンギンに勃起させてた。
先生にネットリ愛撫された生徒は、女の子みたいな声で、アンアン喘いでた。

先生は生徒をさんざん焦らしてたようで、生徒は、
「先生、早く犯して…」
とおねだり、すると先生は、自分のチンポに唾をまぶして、生徒のお尻の穴に亀頭をあてがうと、ゆっくりと入れていったんだ。
「ああ~~…」
先生は生徒に挿入して、ゆっくりと腰を振りながら、生徒のチンポを扱き始めた。
生徒はアンアンと喘ぎながら、先生と見つめ合ってた。
先生は腰を振りながら、生徒とベロキス、その間も腰が動き、生徒の肛門を抜き差ししてた。

先生の腰が今度はグラインド、
もう、生徒は仰け反って、背中を弓なりにして、ヒイヒイとヨガり始めた。
グラインドしながらピストン、もう、生徒は息も絶え絶え、完全にイッてた。
「いいか、今から、種付けてやっからな。」
先生は、生徒の腸内に射精したようだった。
その瞬間、扱かれてた生徒のチンポから、精液がピュピュ~~~ッと出た。

先生は、生徒に、
「いっぱい出たねぇ。気持ち良かったかい?」
と声をかけるも、生徒は白目剥いて気を失ってた。
アナル掘られて前立腺でイッたみたいだったけど、それは今なら理解できるが、あの時はびっくりした。
先生は、生徒のお尻の下に新聞紙を敷くと、トイレットペーパーを二三回クルクル巻いて、その新聞紙の上に敷いた。
先生のチンポが抜かれると、生徒の肛門から、ドロドロと精液とウンチが混じったような液体が出た。
俺は、そうっとそのあを離れ、帰宅した。

夏休みが終わって、あの生徒はどんな顔して登校したのかと見に行った。
すると、その生徒の姿はなく、訊くと、転校していったそうだ。
あれは、愛し合う生徒と先生の、別れのセックスだったんだなあと、その時知った。
8
2026/02/11 12:54:01 (b8t9Zpx1)
僕が中学生の時に住んでいたアパートの近くのゴミ捨て場にゴミの日でもないのに度々ゴミを捨てに来る近くの小学生の男児がいました。けっこうな豪邸に住んでいるのにしつけは出来てないようでした。ある日、目の前で捨てたので僕は勇気を出して注意しました。すると「お母ちゃんに言ってやる」と怒ってゴミを投げ捨てて帰って行きました。その後は見かけなくなりましたが、時間帯をかえて捨てていました。ウチは片親で母親が夜の仕事をしてました。だからそこの家の人には見下したような目で見られてました。ある日、そこの家の両親に学校の帰りにつかまり家に連れ込まれ正座させられてボロクソに説教されました。あくまでも自分達は悪くないと主張して話も噛み合わず、ただボロクソでした。しばらくしてあの男児と高校生の兄貴が帰ってきて「パパ、コイツだよ」「兄ちゃん、やっつけてよ」と男児が言い出し、兄貴から僕が泣くまでビンタされました。暗くなってから完全に屈服させられ、一家に連れ出され少し離れた森林公園に連れ込まれました。薄暗い街灯がある場所まで行ってからそこの両親から「お前みたいなゴミ野郎はここで充分やな」「ケンタに謝れっ」と命令され、高校生の兄貴からは「ゴミ野郎はパンツ1枚で土下座」と笑われビンタされ強要されました。僕は泣きながら服を脱いで小学生男児の足下でパンツ1枚で土下座させられて謝罪させられました。男児(ケンタ)からは下げた頭を踏みつけられてから靴を舐めさせられました。その光景を両親も高校生の兄貴も笑って見て「ケンタ、もっと命令していいよ」と言ってケンタは僕にニヤニヤしながら「僕を見ながらパンツ脱いでよ」と命令し見ていた両親や兄貴は「それいいやん」と笑ってました。僕は手でおチンチンを隠しながらでしたが言われた通りに脱ぎました。手に持った白いブリーフに兄貴が取り上げられて脱いだ服と一緒にゴミ箱に捨てられてしまいました。手でおチンチンを隠しながら途方にくれる僕にケンタは「ちゃんと見せろよ」と命令し兄貴から羽交い締めにされておチンチンをまる見え状態にされました。「コイツ中学生なのにツルッツルの包茎じゃん」と両親からも笑われ、ケンタからは「剥けるかな」と力なく下を向いたおチンチンの皮を剥いて弄ばれました。恥ずかしさと屈辱感で「もう許してください」と泣き声で懇願したら土下座を強要され土下座して「もうお許しください」と言わされました。ケンタからは顔に唾を吐かれ、兄貴からはおチンチンをシャブられて、母親は父親に「アンタ、犯しちゃいなよ」と言って「よし」と父親は肉棒を僕に見せつけて「これが大人のチンポだ」と眼の前でシゴキながら背後にまわって僕のお尻に唾を吐き出して穴に塗り込んでました。おチンチンは兄貴の口姦された状態でお尻の穴に父親のチンポが挿し込まれました。ヌプッとした姦じでした。痛みと苦痛、羞恥で「あぅ~」と呻き声が漏れました。そして泣いている僕を見ながらケンタが大笑いしてました。硬くて太いものがお尻の奥深くで動いていて生温かいものが広がりました。硬かったものが萎んでいくのもわかりました。やっと引き抜かれましたが今度は兄貴が背後にまわって同じ行為を繰り返しました。おチンチンはケンタに陵辱されました。ケンタも試しに僕のお尻を犯しました。歳下のしかも小学生男児からもレイプされました。気持ちはボロボロな状態で最終的には母親から土下座させられて下げた頭に放尿されました。帰ってからお風呂に入って布団の中で泣きました。結局、うちの母親にも言えずに中学卒業の引っ越しするまで間、ケンタ一族からは性処理するための奴隷のように扱われました。
9
削除依頼
2026/02/08 08:58:21 (SECYia6H)
中学生で長距離走をしてみたくて陸上部に入りました。身体も小さくて学校の練習だけではなかなかタイムも伸びず夕飯後にジョギングするのが日課でした。父親は出張、母親はラウンジ経営で夜はわりと自由だったので毎晩のジョギングが楽しみでした。競技場まで行ってから体操してからジョギングコースを何周か周ってから帰る1時間ほどの練習でした。毎晩のように顔を合わす大学生の3人組もいました。時々、コーチをしてもらってました。10月の末、走り方が悪いと言ってマッサージしてもらってました。足首辺りから始まってだんだんと内股辺りまで入念にマッサージされて、ジャージの上からおチンチンを刺激するようにマッサージされ「もうそろそろ大丈夫です」と言って身体をねじって逃げようとしましたがあと2人に肩を掴まれて動けなくなり声も出せませんでした。ジャージとブリーフを膝まで下ろされおチンチンを露出させられ「まだ子供のおチンチンだけどいいおチンチンだね」とツルツルの無毛包茎のおチンチンを手姦し続けられました。他人にしかも屋外でおチンチンを晒し、触られるのは初めての経験でした。恥ずかしくて屈辱的でしたが徐々に勃起してムズムズしてきて何かが爆発したような感覚になっておチンチンから何かが吹き出しました。初めての射精でした「イク時はイクって言わないとダメだよ」としばらく手姦されてから縮んだおチンチンを咥えられました。被った皮に舌を挿れて亀頭を舐めたり玉袋を舐めたりされてから大学生が交代交代に同じようにおチンチンを弄ばれました。帰り際に「明日も気持ちいいことしようね」と言われましたが走って逃げるように帰りました。翌日からは行きませんでしたが、学校の帰りに友達と別れて1人で帰ろうとしたら「見ぃつけた」と男性が近づいてきました。僕はしばらくわかりませんでしたが「なんで最近は来ないのかなぁ〜」と言われあの時の大学生の1人だと気付いたとたんに動けなくなり何故か「ごめんなさい」と謝ってしまいました。そのまま家までついて来られて「来なかったら誘いに行くからね」とニヤニヤしながら言われ、頷くしかありませんでした。その夜はジャージと体操服に着替えてから重い足取りで出かけました。あの大学生が5人組になっていました。僕に気付くと囲んでから競技場の横の管理棟の裏側に連れて行かれ「寂しかったなぁ〜」「せっかく楽しみにしてたのになぁ〜」「悪い子だね」等と口々に言われ「今日は久しぶりだからちゃんとやろうか」と押さえつけられてスッポンポンに剥かれ全裸にされておチンチンを晒しました。「まずは来なかったことを謝ろう
ね」と5人組に囲まれて全裸で土下座させられました。いろいろと言われましたが恥ずかしさと屈辱感で記憶にありません。しばらく土下座状態で罵声を浴びてから跪かされてみんなに見られながら手姦されて射精させられました。それからいろんな体位で手姦や口姦されてから四つん這いにさせられ、お尻の穴とおチンチンを同時に指姦され、お尻の穴は舐めたり唾を吐かれたりされてから指ではない物が挿し込まれました。肉棒でした。何度もストロークされ身体の中に生温かいものが広がる感じがして、硬かった肉棒が縮みながら抜かれました。中出しされたようでした。次から次へと大学生が肉棒を挿し込み生温かいものを体内に注ぎ込まれました。動きに合わせながらおチンチンは口姦されてました。帰り際に大学生達から「明日も来ないとダメだよ」「来なかったら迎えに行くよ」と言われて毎晩のように犯されました。性奴隷にされたようでした。大学生達が卒業するまで2年ほど関係は続きました。今はウケ側のマゾになって過ごすようになっております。
10
1 2 3 4 5 6 7 8 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。