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2026/03/08 20:08:32 (2U4PgvAc)
昨日呑み助がまたしても変態体験したので投稿させてください。

夕方に乗ったはずの電車で路線の始発と終点と数時間往復したらしい?
酒はかなり醒めたが見知らぬ駅でもう帰れず駅前のビデボに泊まった。

昨日は志向変えて露出系モノやニュウハーフもので部屋でパンツにガウン羽織って煙草吸いながらみ始めました。
露出系って少し変質者系と妙な期待しながらみ始めました。

すると体操服姿男の子達が体操マットの上で抱き合って、お互いのおちんちんをお触りしてる?

《オイオイ店員さん間違ってる(^_^;)
私は女の子の体操服とブルマーのパッケージ選んだのに中身違うじゃんヽ(`Д´)ノプンプン
レズビアンもの選んだのになぁ〜ぁ?
そして流しっぱのDVDからは男の子達がお互いのパンツを脱がしました。
ほお〜ぅ少年達の綺麗な肉体美に(*´ェ`*)ポッ
なぜなら私も仮性包茎おちんちんですぅ。
2人の生え始め陰毛におおわれたオクラちゃん?
おちんちんは分厚い皮にしっかり守られてる。
やっはぁ汚れ無きおちんちんって綺麗ですね。
1人は尿道穴|д゚)チラッと見え可愛い(笑)
包茎の綺麗なおちんちん丸見えでした。
私妙に少年達の肉体美には妙にドキッとした。
えっ(^_^;)丸見えって此れ(゚∀゚)キタコレ!!
男の子に全く興味無しなのにそれでも男の子達の絡み合いを見入ってしまいました。
射精までは逝かないかったけどパンツにはなんとちょろっと汁漏れ?
私ってもしかしたら変態じゃなくて(笑)》
まぁまぁイケメン男子達なので妙な感覚ながらも鑑賞した。
親父に皮剥きに「痛ぁ、嫌ぁ〜ぁ(泣)」と泣きながらも身体をぴくっぴくっと震わせてた。
「ぴくっぴくっ、ぴゅ〜ぅ。」と勢い良く射精!
男の子のアヘアヘ顔つきとお口をあんぐり?
よっぽど強烈で気持ち良かったらしい?
イケメン男子の射精は可愛くて(´∀`*)ウフフ
DVDは若い男の子達ばかりで汚ない親父が登場しなかったのでニヤニヤしながら全て見た。
次のDVDを取り出すとおかしな事に気づいた。
面倒くさく3枚のはずが5枚(?_?)
私が選んだのと違うDVDがもう1枚あった??






6

肉尻露出狂?

投稿者:酔っぱらい ◆./MdPhlN6k
削除依頼
2026/03/09 09:00:51 (Wepp7FCm)
飲んだくれ親父ですがまたしても帰宅困難でビデボで変態体験しました。
地方出張終了で飲み過ぎて見知らぬ駅で終電逃してやむなくビデボに泊まった。

DVDは女性下着や覗きと露出系を選びました。
因みに私はゲイ世界ではまだまだ初心者レベルででこちらからは何もできません。
後々わかった事は其処は地元では有名な発展ビデボだったらしいんです。

荷物を置いてトイレに行った時に手洗い場になんとキャミソール姿の人がいた(゜-゜)
あっ(^_^;)女性の化粧直しかぁ〜ぁ?
なんと着ているのは丈の短いキャミソールだけでぷりっとした可愛いお尻丸見えで私はドキッ。
私は( ゚д゚)ハッ!と固まって動けなかった。
でも此処ってビデボ女性の利用者さん(?_?)

その人も私の視線に気づき避ける様にトイレから出て行った。
まぁまぁビデボなの本人の勝手ですが私には初めての経験でかなり驚いた(゜-゜)
用足し終えトイレから出てキョロキョロしたがその人の姿はもうありませんでした。

借りたDVDが女性下着って事もあってキャミソール姿が妙に気になって心臓バクバク妙な興奮状態?
そういえばこのサイトの違う板にでそんな性癖の人がいて変わった経験談読んだ事を思い出す。

あろう事か私はキャミソール姿の人に興味津々に扉を少し開け廊下の足音に注意した。
その人私よりも奥に歩いていたからまだまだ出ていってないはず妙な期待感があった。
別の客だったり、店員さんだったり深夜2時になる
まぁ寝る為に入ったんだからとパンツとガウン羽織ってころりん。
少しうとうとしてたら、「こっっこっっ?」の足音
ハイヒール👠音ってまさかの彼女?
早く行かなければとトイレの前ですうはあ〜ぁ、
深呼吸し扉を開けた。
すると先ほどのキャミソール姿の人がいてキャミソール捲り上げて自らの乳首を弄ってました。
鏡でお互いの視線があってしまい(*´ェ`*)ポッ
私のパンツのムクムクと膨らみを|д゚)チラッ
慌てて個室に入って排尿し、手を洗ってました。

そしたら背後から私のお尻に違和感(゜-゜)
その人にちんこもさわさわまさぐられ(*´ェ`*)ポッ
( ゚д゚)ハッ!と振り返るとキャミソール姿の人が痴漢
素早く「ねえ〜ぇ見せてぇ〜ぇ。」と無抵抗な私のパンツを下ろされた。
そして前にしゃがんでカチカチに勃起したちんこに顔を近づきじっくりと観察してる(汗)
「まぁ、凄いですねえ〜ぇ、良い〜ぃ。」と囁き頬ずりに逆らえない。
「(´∀`*)ウフフ、太くて長ぁ、ちゅっ。」と生身ちんこにキスされちゃたぁ〜ぁ。
「ぺろっぺろぺろ、ぺろり。」と即フェラチオ?
「えっ(^_^;)、あわわわ〜ぁ、良い〜ぃ。」と下半身露出でされるがままでした。
7
2026/03/07 19:02:55 (8/AZc8WZ)
はじめて投稿します。
少し長いです。

もうかれこれ30年くらい前の出来事になります。
当時僕は大学生でした。
学校の授業、それにバイトと部活、彼女とはまだ呼べない関係でしたが、恋愛もそれなりに…まあ楽しいことだらけでした。
大きな悩みごとなんてありませんでしたが、強いて言えば、車が欲しいって事くらいでした。
そんなある日。
その日は、時々晩飯をご馳走になるため叔母のマンションを訪問する日でした。
一人暮らしをする僕の健康を気遣って、たまたま大学からそう遠くない所に暮らす母の妹である叔母が、月に一度か二度、夕食に呼んでくれていたのです。

そういう時、たいてい叔母は、自分の彼氏も呼んで三人で食卓を囲むようにしてくれてました。
やはりそういう食事は家族の温もりを感じるもので、僕も楽しみにしているイベントでした。
叔母の彼氏は、高校教師でした。仮に槙さんと呼びましょう。
槙さんは、ガッシリした体育教師のような見た目でしたが、実は音楽教師で、よく通る大きくハッキリした声でしたが、とても柔らかい話し方をする人でした。
叔母の手料理を食べ終わると、槙さんはクラシックのレコードを一曲か二曲かけてくれ、僕は叔母の入れてくれた紅茶を飲みながら、大学やバイト先での出来事を話す…そんな時間は、いつもわちゃわちゃした学生の身からすると、大人の世界を味合わせてもらってる気分でした。
そしてそろそろ帰るという時間になると、決まって槙さんが僕をアパートまで送ってくれるという流れになります。
その時も槙さんはトヨタの大きなセダンで僕をアパート方向に向かってくれていました。
いつも優しく穏やかな槙さんですが、運転している横顔は大人の男そのもので、車で二人きりになると、何を話せば良いか急にわからなくなり、黙っている事がほとんどでした。
が、その日は珍しく槙さんが口を開きました。
「士郎くんは免許とったんでしょ?」
「あ、はい。ちょっと前に」
「車は?」
「欲しいんですけど、やっぱり色々と…」
「だよね、学生にはハードル高いよね、どう、車運転してみる?」
槙さんは、握っているハンドルを指差し、にっこりと笑ってくれました。
「え?良いんですか?」
「もちろん。それに、ちょっと練習しとかないと、運転忘れちゃうよ」
槙さんは、車通りの少ない場所で運転を変わってくれました。
声が良いんですよね。槙さんは低すぎず高すぎず、深夜ラジオのDJみたいな声で優しく運転のアドバイスをしてくれました。
一度だけ、車の方向を切り返すときに槙さんの、大きな手が僕のハンドルに乗せた手に重ねられ、なぜか妙にドキドキしたのを覚えています。
久しぶりだし、そもそも運転に慣れていないしで疲れた僕を気遣って、槙さんは一時間くらいで運転を変わってくれると、山の上にある休憩所に連れて行ってくれました。
トイレと自販機があるだけで、夜景が見られるわけでもないので、静かというより寂しい場所でした。

槙さんが自販機で缶コーヒーを買ってくれました。
はじめは車の外で飲んでいたのですが、少し肌寒かったので、車に戻ろうということになりました。
そして、槙さんは後ろでゆっくりしようと言い、僕たちは左右のドアから後部座席に座りました。
しばらく、コーヒーを飲みながら話をしていました。槙さんはどこか頼れる兄貴的な雰囲気があるので、話題は自然と恋愛話になっていきました。
「彼女とはどう、上手くいってる?」
「いや、それが…まだ彼女とも呼べない感じで」
「え、てことは、ごめんハッキリ聞くけど、まだ?」
「そうなんですよ」
大学で知り合った今の彼女とは、良い関係になれそうではあったのですが、だからこそ関係を壊してしまうのが怖く、まだキスしかしたことがないと打ち明けました。槙さんはうんうんと話を聞いてくれました。僕は照れ臭いというより、なんだか男として情け無いような気持ちになりました。
「じゃあ士郎くんはちょっと寂しいんだな」
「ちょっとどころか、泣きたいくらいですよ」
「よしよし。俺の胸で泣け」
槙さんはふざけるようにして僕の頭を抱いて自分の胸に当ててくれました。そして僕の頭を撫でてくれます。
この時、僕はなぜか心臓が破裂しそうなほどドキドキしました。
しばらくそのままの体制が続きました。槙さんは僕の髪の毛に自分の鼻を寄せて匂いを嗅ぐようにし、それから耳まで口を近づけて、ハッキリとこう言いました。
「好きなんだ」
「え?」
ハッキリ聞こえたのに、僕は聞き返さずにはいられませんでした。僕は槙さんの方を見て、どういう意味ですか?と聞こうとしました。
でも、そう聞く前に槙さんはちょっと強引に僕にキスをしてきました。タバコくさい分厚い唇で僕の口を塞ぎ、僕を吸い続けました。
僕は抵抗しようとしましたが、力の強い槙さんは僕の頭を抱え込んだまま離しません。やめて、そう言おうと少し口を開くと、今度は大きな舌が僕の口の中に侵入してきました。
僕はなすがままでした。というか、本当は抵抗しようと思えばできたはずなのに、自らその沼に嵌っていくように落ちていったんだと思います。
槙さんは頭に巻いていた手を僕の首に巻きつけ直し、空いた方の手でTシャツの下から侵入して僕の乳首を指先で転がし始めました。
僕は頭の奥に電気を流されて、思考を全て奪われたみたいになり、はぁはぁと息をするのがやっとでした。
「嫌かい?」
槙さんは吸い続けていた唇をやっと解放してくれました。二人の唾がだらしなく伸びて、唇同士を繋いでいました。
「だって男どうしだから」
声になったかどうか分かりませんが、僕はそう言いました。
「でも好きなんだよ」
槙さんはそう言うが早いか、また強引に唇をすってきました。でも今度は強引どころか、乱暴な勢いで僕のTシャツを捲り上げ、ヘソや乳首、脇に舌を這わせてきました。そうしながら、僕のズボンのベルトをカチャカチャと器用に緩め、ジーンズを無理やり尻の下まで脱がされました。
槙さんは僕の首から腕を離し、抱き抱えるようにして今度はシートに寝かされる形にされました。
「こんなに硬くなってるよ」
槙さんは、意地悪そうに笑いながら僕の硬くなったモノに、トランクスの上から甘噛みしてきました。
「だ、だめっ」
僕はトランクスの上で行ったり来たりする槙さんの顔を両手で押し除けようとしましたが、逆に手首を鷲掴みにされ、万歳したみたいな体制にされて、また乱暴なキスをされました。
槙さんは僕の両手首をまとめて軽々と片方の手でつかみ、空いた方の手でトランクスを引きちぎるような勢いでズリ下げました。
すると、起き上がり小法師のように、僕のモノが、暗い車中で街灯の薄明りを受けて勃っていました。
「いまどんな気分?」
槙さんは僕のモノをじっくりと鑑定するように見つめながら聞きます。僕のモノは、そんなに立派なものではありませんが、硬さだけは自信がありました。そのモノが今にも爆発しそうなくらい怒張していました。
「変な気分…」
僕はおかしくなってしまいそうな頭で、やっとそう言いました。
「士郎くんのちん○は可愛いよ。食べちゃいたいくらいだ。どう?食べてもらいたいかい?」
「わからない」
僕は泣きそうな声しか出ませんでした。
「はっきり言ってごらん」
槙さんは意地悪な質問をしながらも、僕の唇から首筋、鎖骨や脇、乳首やヘソをピチャピチャといやらしく聞こえる音を立てながら舐め続けました。
「槙…さんに…食べられたい…」
僕はもう完全に槙さんの闇に引きずり込まれていました。溶けた脳みそは卑猥な色に染まり、息をするのが、やっとでした。
男同士であるという背徳感が、より一層行為の神秘性を高め、半面、自分が女の子に生まれ変わったかのような錯覚が僕の人格を乗っ取り支配していました。槙さんの舌はその間も僕の上半身をまるで生き物みたいに這い回りました。
「もっと大きな声でお願いしないとやめちゃうよ」
槙さんは僕の耳を噛みながら、耳元でそう言いました。
「槙さんに舐められたい」
もう僕は奴隷でした。
自分から槙さんの唇を求め、槙さんの頭が僕の股間に近づくように腰を上げました。すべてはまるで決められた儀式のように目的に向かって進行していました。
槙さんはねっとりと僕のモノを口に含み、舌を巻き付けるようにして上下運動をしてきます。
「あっだめいくっ」
僕は悲鳴みたいに言葉を搾り出し、その瞬間、槙さんは僕のモノから無慈悲に口を離しました。
「まだダメだよ」
槙さんは、男の子はいっちゃうと急に冷めるから、お楽しみは最後に取っておこうと言いました。
それから今度は二人の体を入れ替えるように槙さんがシートに座り直し、僕の背中を優しく抱きしめて導き、自分のスーツのズボンを膝まで下げました。
「俺にも良いかな?」
槙さんはパンパンに膨らんだビキニパンツに僕の手を運んで、上から触るようにお願いしてきました。
僕はたどたどしく、槙さんのモノをパンツの上から触りました。自分のモノ以外、男のモノを触るのは思えば生まれて初めての経験でしたが、頭の中が溶けているせいで、それほど抵抗無く受け入れられました。槙さんのモノはそれほど硬くはないかわりに、とても大きく、先端がパンツのウエストラインから顔を覗かせていました。
僕の皮を被ったモノと違い、槙さんのモノは薄暗い中でどす黒くコチラを睨みつけてくる凶暴な野獣のようにも見えました。僕はたぶん怖くて逃げ出したい気持ち
「舐めてくれる?」
槙さんはそう聞きながら、優しく気遣うようにキスしてくれました。
僕は黙って頷き、そうっと口に槙さんの亀頭を近づけて舌の先ですっと舐めました。
槙さんはそれが思ったより気持ち良かったらしく、ビクンと腰を震わせました。そして、僕の唇をそっと摘んで、
「無理しなくてもいいよ」
と言ってくれました。
士郎くんを試すようなことお願いしたけど、さっきのがとても嬉しかったから、みたいな事を言ってくれました。
でも、本当は僕はもう槙さんの気持ち良さそうにしている顔を見てみたいと思うようにまでなっていました。
僕は槙さんのパンツを下まで下ろして、睾丸まで顕にし、両手でサオの部分を摘んでまだ恐る恐るではありましたが、口に含みました。
槙さんのモノは、男性器特有の酸っぱい匂いがしました。しかしそれが不思議と嫌な感じではないのです。僕はたぶんもう完全に取り憑かれたていたんだと思います。夢中でしゃぶり、陰毛がくすぐったいなと思いながら、睾丸をゆっくりと口に含んだり出したりしました。槙さんは僕が口を動かすたびに、うっとか、あっとか唸って体を捩らせ、興奮していました。僕は時々、手で槙さんの大きなモノをしごき、亀頭を口に含んでは舌を絡めて、思いつく全ての事をして奉仕しました。奉仕することで僕はさらに興奮している自分がいることを知り、槙さんになら、全部差し出しても良いと思えるほどになっていました。
それほど長い時間では無かったと思います。
槙さんは最後にビクンビクンと痙攣するかのようにのけ反り、僕の頭を両手で掴んで、自分のモノを僕の喉の奥にまで入れてきました。僕はえづきそうになりながら、必死で槙さんの気持ち良さに応えてあげようと努力しました。
槙さんはあっだめと、絞り出すような声を残して、僕の口の中に大量に放出しました。
口の中で生き物が卵を産み付けたような衝撃と、何とも言えない味が広がりました。酸っぱいような、苦いような、ドロっとして、舌の奥や喉に粘つくそれはこびり付いて離れません。
槙さんは息を荒くしながら、僕を抱き寄せ、僕の口の中にある物を吸い出し、また僕に戻し、何度もキスをしてくれました。
僕は槙さんの物を飲み込んだと思います。
そして槙さんは、興奮の絶頂にある僕をシートにゆっくりと横にしてくれると、今度は僕のモノにしゃぶりついて激しく動きました。
僕はもう我慢する余裕など全くなく、あっけなく果てて、槙さんの口の中に出しました。

その夜。
その後で僕たちはどんな会話をして、どんな風にそれぞれ帰宅したのか、ハッキリ覚えていません。
ただ、それからも叔母の家で三人で食事をする事もありましたし、槙さんとの後日談もあります。
でもそれはまた別の機会にお話しします。


あれからずいぶん僕は歳をとりました。
普通に女性と結婚もしました。
でも今でもあの経験が記憶の底から時々蘇り、一人で留守番している時などにきゅうりやにんじんを舐めながらオナニーしてしまうことがあります。


長々とお付き合いありがとうございました。
8
2026/03/03 23:51:36 (jhaU5VdU)
40歳過ぎて嫁や愛人とのセックス時に勃ちが悪くなった。
嫁に至っては流石に飽きた。
結婚15年になるけど、ゆうに1500回はセックスしてるから何をやっても刺激がない。
愛人はまだ月に2〜3回ペースなので良いけど、向こうが依存体質になってきてパブロフの犬状態。
また27歳なのに他の男を見つけるとか結婚とか考えてないらしい。
いつぞや「ずっと愛人やってるわけにもいかんやろ?新しい恋しなよ?」と諭した事があるけど、「そしたら私の心は満たされない。◯◯君だから愛人してるんだよ。」とわけの分からない事を言ってた。
もうちょっと突き放すとかして欲しい。

そんなこんなで贅沢にも女性に対して少し飽きが来たため、興味本位で2年前から会っている眉毛しか毛のないオジサン56歳と楽しんでます。
普段できないような場所、時間帯で性処理ができるフリーダムさがハマった理由。
最初は色んな施設のトイレの個室でフェラ抜きをしていた。
4ヶ月、毎日場所を変えてはオジサンのスキンヘッドを見下し、陰水焼けした自分のイチモツを咥えさせ続けた。
それで満足だったんだけど、向こうが持たなかったらしい。
「あの…フェラさせていただくのもすごく嬉しいんですが、私のケツマンに種付けをして欲しいです…洗浄はキチンとしますので…」

そして5ヶ月目にオジサンのケツにイチモツをぶっ挿した。
初アナルだったけどゴムつけるとイケなさそうなので生で。
しっかり締め付けるし、痩せ気味の体型を抱きかかえて思いっきり突くのが妙に興奮した。
初挿入はゆうに30分、ショッピングモールの個室トイレで声を出さないようにしながら続けたピストンで発射した時は頭がパチパチして快感だった。

それからというもの、仕事終わりに1発するのがルーティンになった。
オジサンが親戚の通夜に行くという日でさえ、アナルにタップリ精子を注いで栓をして行かせたこともある。
熱が出ていた日でもオジサンは求めてきて、熱々のアナルを味わったこともある。
女装をさせたこともあれば、公衆トイレで公開ファックを1時間見せつけたこともある。

今やこのオジサンは立派なパートナーです。
嫁の前でオジサンをハメてやりたいけど、倫理的にヤバいので妄想のみ。

より刺激を求めてこれからもオジサンと楽しんでいきたい。
9
2026/03/08 12:32:10 (g7J/lZNg)
まだ小学生だった10月の夜、学習塾からの帰り道で時々すれ違うオジサン達に「いつも見てたよ。勉強ばかりして大変だね」「オジサン達といいことしようか」と誘われ連れられて神社の裏側の森に向かいました。途中で「小学生だね。かわいいねぇ」と言われてましたが、イマイチ意味もわからずについて行きました。道から少し離れた竹藪でオジサン達から「じゃあいいことしようか」「誰にも言っちゃダメだよ」とズボンとブリーフを一気に下ろされました。体操服姿だったのでズボンもゴムで締め付けるだけの物だったので簡単に脱がされてしまいました。僕は長袖体操服を引っ張っておチンチンを隠しながら「やめてください」「許してください」とお願いしましたがオジサン達は「かわいいねぇ」「なんでおチンチンを隠すの、見せてよ」と迫られ逃げようとしましたが大人の腕力には勝てずに羽交い締めにされ、体操服をめくり上げられおチンチンを触られました。「いいおチンチンだね」と恥ずかしさと恐怖、寒さでカチカチになったおチンチンを鷲掴みにされ、しばらくおチンチンを両手で揉みほぐされました。それから指先でおチンチンの皮を剥いて小さな赤い亀頭をペロペロと舐め回されました。僕はその間「うぅ〜んうぅ〜ん」と呻き声を上げ泣きながら許しを乞うてました。オジサン達は「かわいいねぇ」と僕の顔も舐めながらおチンチンやお尻の穴を指姦しだしました。何故かだんだんとおチンチンが勃起してしまい「感じてるんだね」「気持ちいいんだね」と皮が被ったままのおチンチンを毛もはえてない根元から亀頭を包んだ先っぽまでとお尻の穴を舐め回し「美味しいねぇ」と言って代わる代わる同じ行為を繰り返しました。僕は残った上着の体操服を引っ張って必死に防御しようとしましたが、よけいにオジサン達は興奮してしまったようでした。しばらく放心状態でおチンチンとお尻の穴を指姦と口姦された後、体操服をめくり上げられうつ伏せにされ何かがお尻の穴に挿し込まれ突きまくられました。僕は悲鳴を上げようとしましたが口をオジサンの手で塞がれて声が出ませんでした。お尻の穴が裂けるようにねじ込まれて突きまくられ、生温いものが注ぎ込まれました。代わる代わる同じ行為が繰り返されました。痛みで失禁までしてしまいましたが、オジサン達は逆に喜んでました。その後、時々オジサン達に呼び止められ、同じ行為が繰り返されました。今は痛みもなく挿入されるようになり、何故かあの生温い感触に快感を覚えるようになってしまいました。
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