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2026/01/28 16:15:35 (uqNfI54q)
深夜にブラッと歩いて行ける発展公園がある
2週間ぐらい射精してなくてムラムラした夜に掲示板でウケが募集していたから
やる気満々でジャージだけ着て行ってみたけど遅かったのか空振りだった

公園内のあちこち行ってみたけど誰も居なかった
それでもペニスは硬くなってジャージに擦れている
仕方ないからオナニーして帰ろうと思ってほぼ人が来ない茂みの方へ
最初はペニスだけを出してシコっていたけど誰も居ないしと思って
ジャージを脱いで全裸になってシコり始めたら開放感と背徳感で
たまらなくってあっという間に射精
いつものオナニーより気持ちよすぎてその場に座り込んだ
1回射精したのにペニスは硬いままだったからそのままシコって2回目の射精
2回の射精と快楽で呆けているとガサガサと音がしたから人が来たのかも思って
急いでジャージを着てその場を離れた

帰り道を歩きながらさっきまでのオナニーを思い出すとまたペニスが硬くなってきたから
ペニスを出してシコりながら少し遠回りをして歩いて電柱に向かって3回目の射精をして帰宅した

それ以来、公園での露出にハマっている
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2026/01/29 00:38:55 (5Sj0W8BU)
僕の人生は、この突然やってきたオジサンにひっくり返されました。

生半可な気持ちでハッテン場に行ってしまい、興味もないのに居合わせたオジサンの話に合わせて盛り上がったところで帰るという生殺しの様な事をして遊んでいました。

3回そんな目に合わせたオジサンの一人が、僕のアパートを特定して押しかけてきました。

彼女がいなかったのが幸い。

オジサンの部屋への侵入を許してしまい、ベッドへ押しやられベッドのフレームに拘束されました。

服は破かれ裸にされ、勃ってもいないチンコを念入りに舐められました。

「オジサンなんかじゃ勃たないんだよ!」
と訴えましたが、オジサンがカバンから妙な薬を出し僕に投与しました。

頭が朦朧としているのに、オジサンが身体に触るとメチャクチャ刺激されくすぐったいの上位互換みたいになりました。
そして股間に電流が走るが如く刺激が駆け巡りました。
気持ちいいというより、抵抗しようにも全神経がそこに集中していて1mmでも動かれると電流が走るようなゾクゾク感が襲ってきます。

「やめてください!動かないで!おかしくなる!」

オジサンはとめることなく口を動かし、僕はしばらく射精と股間への強烈な刺激を繰り返しました。
何回イッたかわからないまま、オジサンがどうやら僕に跨ったようで再びキツイ穴に入っていく感覚を襲われました。
目は見えていたんですが、ボヤ〜ッとした記憶しかなくひたすらにチンコに迫る快感に翻弄されました。

2〜3度イッたくらいでオジサンが
「やめようか?」と言ったと思います。

僕は「やめないで!」と答えたそうです。

そのまま僕はオジサンに6時間近く良いように犯され気を失ったようです。

目が覚めても縛られたままで、オジサンからウィダーゼリーとポカリスエットを与えられました。
裸のオジサンの肛門はガバガバに開いているのが見えました。
そして「もう私のケツマンは君の形にフィットしたよ。今日も楽しもうね。」
とニヤニヤしながら言われました。

そして排泄の世話をされて昼ごはんを食べ与えられ、15時くらいに悪夢がスタートしました。

また変な薬を投与されると嫌なのにチンコがギンギンになって痛いのがわかる。
そこに生暖かいネットリした感触が襲う。
オジサンの口で僕の感覚は占領されてしまってた。
舐められていると痛くない。
ずっと舐められていたい。

そう思い始めました。
ビクビクッと体の痙攣を繰り返し、オジサンの中へ。

僕のチンコはハチに刺されたかのように亀頭が膨れ上がりオジサンの肛門の入り口で引っかかりながら出し入れされました。
(だからガバガバだったのか)

オジサン自身もフル勃起状態で自分の胸を揉みながら「孕みたい!孕みたい!」と連呼。

3日目にようやく解放されましたが、もはや世の中の何にも興味がなくなりました。
頭にあるのはオジサンの肛門に挿れたいという欲求。
もう身も心もカオスになって明日もオジサンを受け入れます。
7
2026/01/25 16:35:32 (b5XYPoEK)
新年会で飲み過ぎて急行と気づいて飛び降りる。駅のベンチで爆睡したらしいです。
「オイオイお兄ちゃん!こんな所で寝てると今日は温かいけど風邪ひくぞ。」と声がけされた。
「( ^ω^)おっ、デカぁ(*´σー`)エヘヘ」の低めの声に違和感を感じながらもとてつない勘違い。

「うう〜ん明美さん旦那さんまだ単身赴任中から帰らないんだぁ〜ぁ。
息子世代の私を誘惑して悪女だなぁ〜ぁ。
まぁ僕としてはありゃがたやぁ~ぁ。
いつも通りにこれ財布預ける。
車拾ってで帰ろう。」と小銭入れ渡した。

実際は見知らぬ年下の男性なのに全くの勘違い。
「(´∀`*)ウフフ、今日もお仕えしましょう。」って話合わせてお持ち帰りされたらしいです。
実際は親父好きなゲイの男性です
疑う事なく信じ切ってました。
タクシーで彼の自宅に到着です。

「先ずは以前壊したからメガネを外しましょう。」と分厚いメガネを取られた。
確かに以前壊していて覚えてる事にも感動でした
メガネ壊すと目の前ぼんやりしかわからない。

遅れながらも見渡すとなんだか自宅よりも狭そうな空間だったけれども自宅かなぁ〜ぁ?
「ごめん新年会でさぁ飲み過ぎました。」と言った
「ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ素晴らしい筋肉質の肉体美素敵。」
「(*´σー`)エヘヘ、以前は倉庫要員だったからね。まぁ歳だから今はデスクワークです。
でも勢力旺盛は変わらないよ。
今日もやりまくりたいね〜ぇ。
今日もうずうずだよ〜ぅ。
今日は安全な日かなぁ〜ぁ?
良かったら生挿入でたっぷり中出ししちゃう。
さぁ先ずはいつも通り味見をどうぞ。
好きな様にして良いよぅ。」とフェラチオの催促。
「|д゚)チラッ女子社員と遊んでません?」
「前にも言ったじやん、しょんべん臭い女の子など興味わかんよ。
それに私はイケメン親父じゃない。
お金持ちでもないし、ビール腹で汗まみれ親父臭なんか好む子おらんよそれは心配無しだ!
明美さんが変わってる。
まぁ今日も楽しもうやぁ〜ぁ。」
「俺ドストライク!」
「えっ(゜゜)、俺って言ったぁ?」
「折れてしまいそうです、アハハハァあたしぃ。」
と言い直しした様なぁ〜ぁ?
慌てて俯き顔が見えなくて不思議でした。
実際は年下の親父好きさんだったらしく演技派。

「あららあ〜ぁ、パンツにシミ付けちゃてぇ。
(´∀`*)ウフフ、溜まってるんだぁ〜ぁ。」とパンツの上からの舐めに( ̄ー ̄)ニヤリ
「(*´σー`)エヘヘ、約束だから自分で出してないよでもごめんなさい、今日は酔ってて駄目です。
少し寝かせて欲しいなぁ〜ぁ。
この前みたいにはマグロ君でも良いかなぁ?」って以前酔っててお任せした話題を話す。

「( ^ω^)おっマグロ良いね〜ぇ。
あっ(´∀`*)ウフフ、構わなくてよ〜ぅ。」とまた微やはり妙な言葉の言い直しには不思議でした。
けれどもメガネなくてぼんやり状態だった。
明美さんはショートカットなので女性らしくない
ぼんやり状態ではっきり判別が難しい。
でも所々話が合っててまぁ良いかなぁ?
おとなしくベッドに仰向けに寝た。

「ちゆっちゆっ、可愛いねえ〜ぇ( ̄ー ̄)ニヤリ」
「えっ(^_^;)、珍しいねえ〜ぇ、キス迫る?」
「たってえマグロ君でしょ、おとなしく食べられてくださる。
どうかしらぁ〜ぁ〜ぁ?部屋暖かいから裸にしちゃうねえ〜ぇ。」
甘えん坊みたいな口調にむふふ可愛い。

「今日の明美さん男勝りでぼくちゃん怖いなぁ。」
と反対に甘えん坊になってしまってました。

「マグロ君の身体の開拓しちゃいます。
逆らえない様に目隠しです、覚悟しなさい。」となんとアイマスクされてしまった。
「あっこの前の仕返しするつもりかなぁ〜ぁ?」
と先日明美さん辱めを思い出されました。
「そうそうこの前明美をいじめて楽しんでた。
今日は仕返しする覚悟しなさいよう〜ぅ。」と責め立場にびっくり(・・;)
先日の話題が合っててビクリ(゜゜)

目隠しされて強引に口づけに「うぐっ、ううっ。」
首筋から脇の下と唇👄と舌の舐め回しされる。

「えっ(^_^;)、脇の下は臭いきついしょ?」って脇毛舐め回しと引っ張りの痛みに痛ぁピクッピクッと仰け反ってしまった。
この前恥ずかし事された仕返しです。

「黄色いシミはお漏らしかしらぁ?
ぶちゅ〜う、もぐもぐ、塩味美味しいわぁ〜ぁ。」
「今日の明美さん変態だよ〜ぅ。
まぁそうなってくれるのは嬉しいけど、敵わん。
ええ〜い、今日は僕が犯されシミュレーション?」
「(´∀`*)ウフフ、そうよ〜ぅ、たっぷりいたぶってあげましょう。」と首筋から脇の下と乳首と這う唇と舌の愛撫に、「あぁ〜ぁ、良い〜ぃ。」と受け身の愛撫に珍しく喘ぎ声あげて身体が左右にゴロンゴロンと転がっています。
普段抱く立場の僕が抱かれている?
熟女人妻って目覚めると恐ろしい?
最近SM志向に応じるから人妻って嬉しい。
実際は親父好きのゲイの熟練者とは目隠しされてわからなかったです。

「(´∀`*)ウフフ、汁漏れ可愛いねえ〜ぇ。」ってなかなかパンツ脱がさずの焦らされに身体がぽつかほっかと疼くのにまたしても赤面してました。
すっかり主導権握られてる?
身体のあちこちの愛撫にベッドの上で喘ぎ悶え?
初心者レベルが親父好きのゲイさんに敵わなかったですよ(汗)










8
2026/01/27 12:07:08 (6VcuBXEK)
自宅から車で20分程度の場所に夜になるとゲイが集まるという公園があるらしい
元々年配のいやらしいおじさんにHな事されたいって思ってた僕はそういう世代の人がいるといいなと期待しながら目的地に向かった
目的地に着いて車から降りて公園内をうろうろしてると、かなりの年配さん達がけっこううろうろしてる♡
めっちゃ楽しみではあるんだけど ここにいる人達の世代考えると僕一人だけが年齢的に場違いな気もしてくる、、

少しウロウロしてると70代後半?と思われるお爺さんが近づいてきて「こんばんは」と挨拶してきた
「こんばんわ」と僕も返す
お爺さんは「寒いねぇぇ」って言いながらいきなり僕のお尻を撫で回し始めた
「あ、はいっ、寒いですね」と僕
「小ぶりな良いお尻してるねぇ」
爺さんはニヤニヤしながらそう言ってジーパン越しにいやらしく僕のお尻を撫で回してくる
寒いとか天気の事は最初からどうでも良かったようだw

「あっち行ってゆっくりしようよ?」と言われ、おじさんが知っていると思われる公園内のとある場所に案内されることになった
少しだけ歩くとマジで人目に付きそうにない外からの死角を極めたような場所に連れていかれた
この人よく知ってるなぁー、って思ってたらいきなり僕の背後にまわったお爺さんがしゃがんで僕のお尻に顔を埋めて「う〜ん♡若者の尻!プリンプリンの尻!ンフフ〜ン♩」とかいいながらジーパン越しに顔を擦り付けてスーハーし始めた
後ろから僕の股間の前に手を回し、大事な部分も触り始める
僕はめっちゃ恥ずかしいのにスケベそうなお爺さんにそんな事されてもうピンピンになって感じ始めてた

お爺さん「これ脱がすよぉ〜♡」
僕 「はいっ!、、」

ベルトをカチャカチャと音を立てながら外されてジーパン膝まで下ろされるとお爺さんが「おぉぉぉー♡」と声を上げた
実は僕はこの日、下着に白のTバックを穿いて出かけていて、お爺さんは若い僕のTバック姿を目の前で見て余計興奮したらしい、、
僕もピンピンに勃起しちゃっててTバックの前は上反りに張り詰めていた
Tバックも伸縮性のある生地なので勃起して張ってる生地の様子が余計いやらしく見える

「おおぉ〜,#<?,||?」お爺さんはよく分からない言葉を発しながらしゃがみ込んで僕のTバック越しに指先でいやらしくなぞったり舐め回したり顔を擦り付けながらペロペロと舐める
僕「あぁ〜ん、気持ち良いです、、」
爺「ほほぉ、濡れてきたな」
よく見たら白のパンツが先走りでかなり濡れてきてた
爺さんのよだれじゃなく先走りで濡れてるのがよくわかってしまった
そしてお爺さんは僕のパーカーを乳首が見えるとこまで捲りあげ両方の乳首を触って舐め始めた
乳首がめっちゃ感じる僕は外でエッチしてる事も忘れてスケベな喘ぎ声を出してしまう

爺さん「いい声だ♡、、久しぶりにこんな若いもんと>#...誰も見てないからもっと声出していいぞぉ?♡喘ぎ声は若者の特権だ」
爺さんにそんな事を言われながら右と左の乳首を交互に触って舐められる

「ん??君は右の乳首がより感じるみたいだな?」
図星だった
「反応と声聞いたてら一発でわかる」
そんな事を言われながら右の乳首をゆーーっくりいやらしく舐められ、あまりの恥ずかしさと気持ち良さで
「あっ♡やだぁぁ...」と言ってしまう
「嫌なのかぁ?んん〜?兄ちゃん、ここをこんなに濡らしてても嫌なのかぁ?♡」
僕のTバックの前はマジでびしょびしょになっていた
お爺さんはまたしゃがみ込んでTバックの前から僕の大事な部分だけを出して僕の亀頭をじっくり観察する
「こんなに先っぽヌルヌルに濡らすなんて女みたいだねぇぇ」
そう言いながら爺さんは僕の濡れた亀頭を撫で始めた
「あぁっ!!やばいです!まじそこダメっ」

つづく
9
2026/01/26 21:58:12 (quQ9pa0h)
家庭の事情で中2から卒業まで寮有りの学校に居た時、本当良い様にオモチャにされてた。
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