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若いエキス

投稿者:無名 ◆N3TNtR0BTQ
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2024/01/25 07:02:13 (FWDakhIe)
昨日仕事帰りに久しぶりに公園の地下駐車場の発展場になってるトイレに行きました。
久しぶりなので少し期待しながらトイレに入ると、20代の若い子が便器で仕事扱いてたので、隣の便器で用を足す振りをしながら、見てるとこちらが見てる事に気が付いたらのか少し便器くら離れしっかりと見せてくれました。
若い子のチンポは既にガチガチに勃っていて先からは我慢汁が垂れていて、見てるだけでこちらも勃ってきたのでそっと触るとチンポの先はヌルヌルになっていて、堪らなくなり小声でしゃぶらせてと言うと、頷き二人で個室に入りました。
鍵をかけ便器に座り、スウェットとパンツを下げガチガチのチンポをフェラすると、何とも美味しい我慢汁の味を楽しみながら咥えてると、どんどん我慢汁が溢れてきて5分くらいフェラしてると、限界になったのか肩を叩かれ見上げると、逝きそうですと言われたので、チンポを咥えながら頷きフェラのスピードを早めると、小声で逝くと言ったと同時にチンポが膨張しドバっという感じでザーメンが口いっぱいに出されました。
射精が終わってから最後の一滴まで搾り取るようにチンポを扱くと、鼻から抜ける濃厚なザーメンの匂いと濃い味を堪能し全て飲み干しました。
終わった後ありがとうと言うと、こちらこそありがとうございましたと言いながら、良かったらまた会いたいですと言うので、ラインを交換し先に相手が出ていきました。
口に残った若いザーメンの味と匂いに興奮しながらオナニーしたっぷり出してからトイレを出ました。
久しぶりの若いエキスは最高に美味しくまた次回も飲ませてもらいたいです。
966

親友

投稿者:修二
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2024/01/22 16:19:57 (NKwLxt7Z)
ヒロシとは中学高校と同じで家も近かったので仲のいい親友だった、俺は進学ヒロシは就職し東京に行っていた。俺は九州遠いところで会うことは無かったが2年の夏休み
東京に遊びに行きヒロシと久しぶりに会い夕方まで飲んでヒロシのアパートに行った、部屋でまた飲みながら昔話などしていた時トイレに行きたくなり用を足し戻る時隣の
部屋が少し開いてて覗くと洗濯ハンガーに女物の下着があった。部屋の戻りヒロシに「お前良いな~彼女居るんだろ俺なんかいまだに出来ないもんな~」そう言うと「居る
訳ないよ俺も寂しい独り者さ」俺が下着の話をすると怒ったように「お前見たのか俺のじゃないよ昨日から姉貴が遊びに来てて明日までいるんだよ」確かあいつは一人っ子の
はずだがそう思ったがあとは何も聞かなかった。もしかしてあいつが着てるんじゃないかと思い風呂に入るとき覗くとパンティを履いていた、なんか見た目も厭らしい薄い
紫色俺はそれを見た時可笑しかったが槌せ型のヒロシの後ろ姿、似合ってるもし知らない男がそんな姿だったら女と間違えるかもしれないと思った。女性の下着子供の頃
母親の歯科見たこともないし履いてる姿は見たこともなかったので少しドキッとした。
夜酔いつぶれて寝てる時足がモゾモゾするので目が覚めて起き上がるとブラジャーとパンティを着たヒロシがいた。「何してんだよお前」頭を上げたヒロシを見て驚いた
薄っすらと化粧してる「いいじゃない高校の頃HなDVD見ながら二人でオチンポ触り合った仲じゃないの、ねいいでしょ」」話しながら手は俺の太ももを撫ぜている、
そう言えば昔は良くしてたな」そんな事を思い出しながら化粧したヒロシを見てると何故か女にされてるような気がしてきた。何分か解らないがその手がパンツの上から
チンポを撫ぜ始め勃起してされるままになってるとパンツをずらし咥えられた、背中のブラジャーが微かに動いてる相手がヒロシだと言う事そして男だということも
いつの間にか忘れていた。本当のことを言うと俺はまだ童貞経験がなかったからかもしれない。そのうちチンポが気持ち良くなって我慢できず「出そうだよ」そう言うと
何も言わず激しく舌が絡みだしとうとう口の中で逝ってしまった。「御免ね修二」ニコッとした顔でそう言った。
翌朝、朝からビールを飲みながら俺が聞くと会社の先輩から無理やりされてから少しずつ嵌っていき女装も先輩に言われて始めだしたそうだった。俺は恐る恐る聞いてみた
「お前お尻もやられてるのか」「そう1ヶ月くらいした頃に痛くて堪らなかったけど何度も犯されるうちに感じてきて」俺は聞きながらその姿を想像してると不思議と
チンポが硬くなってきていた。長い食事も終わるとヒロシは部屋に戻ってきた時は女装姿だった、薄い白いシャツの下にピンクのブラジャーが透けて見える後ろ姿を見ると
やはり女にしか思えない昨夜の事を思い出していた気持ちのいいフェラを。俺がヒロシをジッと見てると俺を立たせTシャツを捲ると乳首を撫ぜながら「昔と同じね綺麗な
乳首だわ」言いながら舌が這い乳首を刺激されヒロシを見下ろしながらやっぱり女だと感じていた、そしてズボンを脱がされる頃には完全に勃起してしまって舌がチンポを
這いだした、気持ちイイ 俺はヒロシに脱ぐように言ったパンティもピンクだった、「触ってもいいか」俺はブラジャーの上からオッパイを触ると何もない男のオッパイ、
指を入れ乳首を摘まむと少し喘ぎ声を出したその時俺のお腹にヒロシのチンポが当たったので「お前も立ってるのか」頷いたのでパンティを降ろすと綺麗に剃っていて
チンポが上を向いていた、自然と俺はチンポを摘まんで動かした「アァ~~イイワ~修二気持イイイワ~思い出すわ~あなたが私のおチンポを私があなたのおチンポを
擦り合わせてたのを」俺は他人のチンポを扱いたこともないので自分がするような事をしてるだけなのにこんなに興奮して、「ネ~あなたもう逝きそうよ」そう言いながら
逝ってしまったがヒロシのザーメンが俺のお腹やチンポに掛かってしまった「あ~ごめんなさい掛けてしまって綺麗にしてあげるわ」としゃがみ込むとお腹やチンポの
ザーメンを舐めて綺麗にしだすと俺も我慢できずヒロシの口の中で逝ってしまった。顔を見合わせながら何故か二人とも笑っていた。
長くてすみませんでした。
967
2024/01/24 15:40:08 (xsfS1k.v)
ある日、突然ムラムラした日がありました。
そんな時に、よく掲示板に書き込んでは男の人のものを舐めさせていただくことがよくありました。
その日も、掲示板に書き込み、目印を書き込んだ後、入浴しました。
すると、視線を多く感じ、興奮でもうビンビンでした。
そして、スチームがあるので、そこではよく同性愛者の方が発展をする発展場となっている場所で、そこに入るなり、3人のおじさんたちが僕にアピールしてくれました。
そして、気づいたら3人に囲まれ、喉の奥にビンビンになったものが…
もう無我夢中でしゃぶりました。もちろん行く時は口内に…
「美味しいか?」と聞かれもちろん「美味しいです」と答えると、喉の奥に温かいものがそそぎこまれました。今でも思い出すとすごく興奮します。
その日は結局4人のおじさんのものをしゃぶり、飲ませていただきました。
次は下の口の方に注ぎ込んでいただきたいです。
968

昨日の体験

投稿者: ◆pq4uhkbve2
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2024/01/22 17:00:59 (WCuthOA5)
昨日仕事中に何故からムラムラしていて、営業中にいつも見てるゲイサイトの募集欄を見てたら、同じ市内で42歳のタチの人が書き込みをしていて、欲求不満のデカマラで犯したいと言う内容が気になりメールすると、暫くして返事があり何度かやり取りし夜の9時に相手の家で会う約束をしました。
仕事から帰り急いでシャワーを浴びアナルも洗浄し興奮しながら指定された場所まで行きパーキングに車を停め相手にメールすると、マンションの詳細を教えてもらい訪ねました。
ドキドキしながらインターホンを鳴らすと無言でドアが開きエレベーターで部屋に行くと、ドアの鍵は開いていて、メールで教えられたように玄関を入りすぐ左横の部屋に入ると、中は薄暗くベッドに全裸で相手が寝ていました。
軽く挨拶をし服を脱ぎベッドに行くと、優しく抱き寄せられいきなり乳首を舐められ舌で転がされ乳首が弱い自分は感じてしまい喘いでると、そのままチンポをフェラされたちまち淫乱モードに入りました。
こちらもしゃぶりたくなり薄暗い中相手のチンポに手を出すと、ギンギンに勃起したデカマラに少し躊躇しましたが口に含むと、さらにその大きさが分かりました。
必死で咥えフェラしながら、こんなの入るかなと思うと不安と期待と入り混じり興奮してると、相手に仰向けで寝かされ足を大きく広げられ、アナルを舐められました。
いやらしい舌使いで解すように舐められた後でローションで指に取り解されながらチンポを扱かれ逝きそうになるのを必死に我慢してると、デカマラでアナルを擦られいよいよ挿れれる覚悟をし、力を抜くとメリメリと言う感じでデカマの先がアナルに減り込み深呼吸をしながらゆっくり飲み込み全体が入ると、物凄い圧迫感に襲われ最初は動こうとすの抑え慣れるまでゆっくり動かしてもらいました。
暫くしてアナルも慣れてくると段々と違和感から快感に変わりズンズンと杭を押し込まれるような感じで犯され意識が朦朧としてると、そのまま身体を抱き起こされ、そのまま騎乗位になりデカマラで突き上げられながら敏感な乳首を摘まれ、余りの快感にトコロテンと言いか初めて潮を噴いてしまいました。
その後バックでも突かれ最後はまた正常位に戻り少し激しめなピストンにも感じながら相手の好きなように身を任せ、最後はたっぷり中に種付けされました。
少し小さくなったチンポを抜かれるとパックリ口を開けたアナルからダラダラと精子を垂れ流しながら暫く放心状態になりました。
相手が温かいタオルで身体を拭いてくれ身支度をし相手の家を出ました。
駐車場に向かう途中もアナルが開いてる感覚がありました。
車で家に戻ると相手から、今日は本当にありがとう良かったら定期的に会いたいですとメールが来たので、こちらこそありがとうございました、是非よろしくお願いしますと返事をしました。
初めてのデカマラ体験は不安もありましたが、それより興奮と快感に思い出すとアナルがヒクヒクします。
969
2024/01/17 20:59:09 (GV5hxXnK)
別スレにも投稿しましたが、どちらかというとこっちかな?ということで、こちらにも…

多少脚色していますが…7割方実話です。

子供の頃から数ヶ月に一度包茎の皮が癒着し剥けにくくなることがありそれを防ぐため、月に一回かかりつけの泌尿器科に通院しています。
そこの70代のおじいさん先生に、包皮を優しく剥いてもらい、中にこびりついたチンカスをお掃除してもらうんです。
その際、恥ずかしいことに、人一倍敏感なおちんちんは何度も無射精の絶頂で痙攣し多量のカウパーを垂れ流してしまいます。さらに雁首から包皮小帯を優しく擦られると精液混じりの白濁した汁が溢れてしまうんです。もちろん声は我慢しているのですが、息遣いや体のビクつき、おちんちんの状態から、何度も絶頂してしていることはおそらく先生にもバレてます。
ただ、10年以上も通っているので、そんなことにも慣れた先生は「また今日もお汁をおもらししてしまったね。」とそのまま綿棒で掃除し続けます。
その間もおちんちんは幾度となく無射精の絶頂を迎え、恥ずかしいお汁を漏らしてしまいます。
ある程度チンカスがきれいになったところで先生は綿棒を片付けて、再度皮を限界まで剥いて、クリーム状の軟膏を付けた指で剥き出しになった包皮小帯を集中的に撫でてきます。
ただそれはあくまでも処置の続きとしてですが、これまでの刺激で更に敏感になった早漏のおちんちんには、ほんの1分も耐えられません。「ぁ、ぁ、ご、ごめんなさい、出てしまいます…白いのが…出ちゃいます。」と謝りながら宣言すると、おじいさん先生は包皮小帯を刺激している手で亀頭を包みこみ精液を受けとめます。
その手の中に「ピュッ!ドピュッ!ドピュッ!」と放出すると、指の間からクリーム色した濃い汁が溢れていました。
出されたゼリー状の精液を手でぐちゃぐちゃと弄びながら「お汁だけでなく精液もおもらししてしまったね。今日も濃いのがいっぱい出たね。」と、あくまでも射精を促したのではなく、早漏のため精液を漏らしてしまったことにしてくれます。

そんな感じで処置のたびに精液をおもらししています。敏感で早漏すぎるので仕方ないということで…。
正直なところ、それを楽しみに通院しています。
そもそもカウパーが多すぎて皮の中でそれが熟成されてしまい、恥垢が溜まりやすいというのもあります。
診察でパンツを下ろす頃には毎回カウパーが皮の中から溢れて糸を引いているのを先生に見られてしまいます。おじいさん先生は少し笑って「また溜まった汁漏らすのかい?」と優しく皮を剥き、僕はまたおちんちんのいやらしいお汁をおもらしするのです。

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