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削除依頼
2026/03/11 20:12:45 (wwmfOwV8)
ストッキング好き必見!3wで全程ノーパン+聖水+顔射何でもアリ♡ 顔にかけられながら舐められるの大好き…締まり抜群のまんこ、早く征服しに来て♪ 女の子により料金変動、すぐ予約してね~
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2026/03/10 20:04:27 (XjkSfT5N)
最近 知り合った太マラのタチさんからお誘いが有り、某ネットカフェでお会いしました。
ちょっと狭めの小部屋に入ると鍵を掛けて2人で全裸になりました。
太マラさんはフェラ好きなので お口で太マラを頂きます。
既にカチカチ音になった肉棒を舐め廻し
喉奥まで呑み込みます。
10分〜15分以上おしゃぶりすると、そろそろいくよ〜と言われて M字開脚で肛門全開にして、太マラと肛門にローションをまぶして太マラの先が肛門にゆっくりと押し込まれます。
太マラの為、最初は痛みがありますが マラの先端が奥に届く頃には快感に変わりました。
先端から根元までのガン掘りが始まり、10分以上続きます。
肉棒が腸壁を刺激してペニスの先からお汁が垂れてきます。
遠慮のないガン掘りに身体が激しく揺れて
処理穴として使われる喜びを感じていました。
10分以上のガン掘りで奥を突き破る様に打ちつけて射精されました。
抜かれた肉棒をお口でキレイにして 2発の為に一休みです。




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2026/03/09 12:38:43 (erfkGkU7)
江戸時代の名器なチンポに紫色雁高、雁太、竿太、上反り、黒光りとか言われてたようですが、自分は物心着いた時からいじっていたので、それらを中学生の時には満たしたチンポになっていました。
そして太い血管をまとわせていました。
太く黒いチンポ、その頃は恥ずかしくてバレない様トイレとかでは見えない様にしていましたが、内心は見られたい気持ちが沸々としていました。
田舎なので何も出来ません。
家族旅行先で、1人で遅めに大浴場に行って勃起を晒して他の客に見せたくらいです。
元気な子供くらいにしか思われなかったかもしれません。
進学で上京し、当時はネットなんてなかったのでゲイ雑誌でハッテン場やエロ映画館を知り、映画館に出向く様になりました。
最初のうちは緊張して後ろの奥に立って待ってました。
手を出され、脱がされて触られましたが、チンポ咥えようとする人が多く、咥えられると他から見えなくなるので断っていました。
M傾向なのでタチを求められても断っていましたし、ケツウケも勇気なくやりませんでした。
そのうち、勃起見られるのが好き、手コキで射精するのを見られるのが好きなのを皆さんも承知してくれて、横や後ろからいじられ、複数人に見ていただける様になりました。
自分でも最前列席や出入り口のなどのより明るい場所にいるようになりました。
当時はR吸わされながらとかもありました。
乳首もいじられているうちにモロ感になり、肥大化してきました。
学業や友達付き合いはそれなりにして、それ以外はいつも頭の中はいやらしいことばかりで、映画館も頻繁には行けないのでセンズリばかりしていました。
チンポも更に黒い皮になりました。
風呂屋に行った時はチンポ晒すと思うとパンツ脱ぐ時にはいつも勃起してしまってました。
大学4年になる春休みの土曜日、帰省もしなかったので、少し間が空いてましたがいつもの映画館に行ってみました。
何度かいじってくれたことのある髭坊主の親父さんが見つけて来てくれ、シャツのボタンを全部はずされ、ズボンとパンツを一気にずり下げられて勃起を握られました。
親父さんにはいいチンポだと褒められます。
久しぶりやな、まだ学生か?と聞かれ、大学4年になりますと答えると、そっか、まだまだ精力いっぱいで搾り取れるな!と言われ、チンポがグッと熱くなりました。
それが伝わったのか、彼はおっ!と言いました。
彼はいつも背後から乳首をもてあそび、チンポをしごきます。
イキそうと伝えると止められ寸止めを繰り返し、よがり声に集まった観客に見せつけます。
観客が見てる中、イキそうと伝えても止めない時はイッていいってことで、イク、イク、おおっ! おおっ!と声だしながらぶちまけました。
少しぐったりしていると、よく頑張ったなと言いながらチンポ拭いてくれました。
卒業まで可愛がって頂きました。
3
2026/03/10 16:04:52 (Su1t.aNN)
数日前に投稿した「フラッシュバック」の後日談になります。

叔母の彼氏である槙さんと男同士にも関わらず、人に言えないような行為をしてからというもの、僕はその事をずっと引きずっていました。
簡単に言えば罪悪感ということになるんでしょうけど、ただそれだけでは片付けられない感情でした。
本来なら僕は、槙さんとの行為に嫌悪感を抱かねばならないはずなのに、それを思い出すと股間が硬くなり、胸が高鳴ってしまうのです。
ただ同時に、今まで自分が男性に性の対象として見られたことがなかったので、それはある意味ショックだったのだと思います。
そして叔母を裏切っていることはハッキリ罪悪感として、腹の中に鉛を抱えているような気持ちでした。

槙さんから会いたいと連絡が来たのは、あの事があってからちょうど一週間後のことでした。
僕はいけない事だと思いながらも、槙さんからの誘いを断ることができませんでした。
大学の最寄駅から二つ三つ離れた利用客の少ない駅で待ち合わせをし、槙さんが車で迎えに来てくれました。槙さんは、夕方の帰宅ラッシュを上手く避けながら、海岸線沿いの曲がりくねった道を丁寧な運転で走らせました。

槙さんはゆっくりと車を走らせながら、会いたかったと言ってくれました。
僕は黙って頷き、僕も会いたかったと言いかけてやめました。
槙さんはスッと僕の太ももを触り、その手を動かして、硬くなりはじめている僕のモノに優しく触りました。
僕は頭の中に、あの時感じた電流のようなものがブゥゥンと音を立てながら次第に大きくなっていくような気持ち良さを感じました。
「嫌じゃないかい?」
槙さんは今この瞬間のことだけではなく、過去も未来も含めた二人の関係そのものを問うているようでした。
「嫌じゃないけど…」
「けど?」
「ダメなことだと思います」
正直な気持ちだった。
「そうだね。たぶん、とてもいけない事だと思う俺も。だけど、忘れることができないんだ」
槙さんは暗くなり始めた海岸線から山の方へ向かい、田舎にポツンとあるラブホに車を滑り込ませました。

土地に余裕のある田舎ならではのラブホで、塀の中には一階がガレージで二階が部屋になっているコテージが何棟も並んでいるタイプの施設でした。
僕が人目を気にしていたので、たぶん槙さんが配慮してくれたんだと思います。

部屋に入ると槙さんは人が変わったように、持っていた鞄を床に投げ捨て、僕に襲いかかってきました。
僕はベッドに押し倒され、あの夜よりさらに激しくキスされました。
思わず、だめ、だめと、声を出しましたが、槙さんはその言葉に余計興奮したみたいでした。
「士郎…」
「ま、槙さん…」
僕は槙さんの頭を抱えて、襲ってくる槙さんのキスに身を任せました。ふと気づくと、天井の大きな鏡に、乱れる自分の姿が映っているのです。僕はTシャツを半分脱がされ、ジーンズの前をはだけさせられ、悶える自分の姿に興奮しました。
男に襲われる自分。まるで女の子のように悶えて、その行為に陶酔していく自分。
僕はもう自分が、ノーマルには戻れないだろうなと思いました。
槙さんは、僕のジーンズの中の下着に手を忍びこませ、硬くなったモノを強く握りしめてきました。
「い、いや。痛い」
「君が悪いんだよ。俺を興奮させるから」
槙さんは意地悪く笑い、僕の下着をずり下げました。僕のモノはカチカチに硬くなっていました。
「だめ、いや。恥ずかしいから」
今日は、この前の暗い車中と違い、明るいライトの下で犯されている自分の姿を鏡越しに、全部見ているのです。
「嫌って言いながら、士郎はエロいことをしてもらいたいんでしょ?」
槙さんは僕のモノを口に含み、キツく吸い上げながらピストンしました。僕は思わずあっ、あっと反応してしまいます。
槙さんは、竿から口を離すと、睾丸から肛門にかけて舌を這わせました。
「だめっ。シャ…シャワー浴びて…ないから…」
僕は汚いからやめてと脚を閉じようとしましたが、槙さんは僕の膝を無理矢理開かせ、執拗に舌を這わせてきます。その舌は、肛門に尖らせた形状になって侵入をはじめ、まるで尻の穴から気味の悪い生き物が入り込んで、体の中を這いずり回るように動きまわりました。
僕はだらしなくヨダレを口から流して、槙さんの頭をキツく抱きました。槙さんは悶える僕を意地悪くもて遊び、いく寸前になると動きを止めてキスをします。
僕は隙を見て槙さんと体制を入れ替え、槙さんのベルトを緩めてスラックスを脱がせました。
槙さんはピッタリとしたビキニパンツを履いていました。生地越しにも分かるほど大きなモノを僕は少し乱暴に顕にして、しゃぶりつきました。
槙さんは嬉しそうにして頭を撫でてくれました。
僕がしばらく槙さんのモノを舐めていると槙さんは僕の体の向きを変えさせ、69の体制で僕のモノを舐めてくれました。
互いに夢中で相手のモノを口に含み、このまま果てるのも悪くないなと思っていたら、槙さんは急に動きをとめ、僕をベッドの上で四つん這いにさせました。
そして、いつの間に用意していたのか、変な形をしたゴム棒とトロっとした液体が入った容器がシーツの上にありました。
それが何のためにあるのか、僕にも薄々は理解できました。
槙さんはゆっくりした手つきでゴム棒に液体をかけたものを、僕の肛門に近づけ、入り口でヌルヌルと回転させながらジワリジワリと挿入してきました。
「いや…恥ずかしいよ」
ゴム棒は肛門から奥へ進み、僕は生まれて初めての感触にドキドキしながら、それを受け入れようとしている自分にも驚きました。
「いきなり俺のモノを挿れたら、君が壊れちゃうから、コレを挿れたまま少し我慢して」
槙さんはそれを片手で捻ったり、ゆっくり出し入れしたりしながら、それから全身を愛撫してくれました。乳首や腋、臍、太ももの内側、槙さんの舌と指が僕の体じゅうを這い回り、食い荒らされるがままでした。
そして僕の体が芯まで弛んだころ、また四つん這いの体制をとらせ、槙さんは後ろに回り込むと、ゴム棒を抜いて今度は自分のモノにさっきのトロっとした液体をたっぷりとかけ、少しずつ僕の中に入ってきました。
「あっ、だめ、いや」
「士郎…良いよ、あぁ」
槙さんはゆっくりではありましたが、その大きなモノを確実に奥まで侵入させ、僕の内部を突き上げてきました。肛門は準備があったおかげで悲鳴をあげるほど痛くはありませんでしたが、これが男を受け入れる痛みなんだと思いさらされる刺激はありました。ミリミリと音をたてながら僕の肛門は槙さんのモノを締め上げ、槙さんも気持ち良さそうに息を荒くしながら更に僕の奥を突き上げました。
僕は頭の中が真っ白になるほどにその刺激に酔い、できればこのまま槙さんの凶暴な肉棒で体の中をぐちゃぐちゃにされたくなりました。
槙さんにそれが通じたのか、次第に腰の動きが早く強くなり、僕はシーツに突っ伏してしがみつき、口からヨダレを流しながら喘ぎ続けました。
僕はこの日、自分の中にいた女性を知りました。
今まで意識していなかったその人格は、槙さんによって引きずり出され、もう無視することはできないほど大きな存在になっていました。
槙さんは我慢していたものを全部、僕に注ぎ込みました。僕もその瞬間、今まで味わったこともないような快感が全身を走り抜け、嗚咽のような声をあげながら同時に果てました。
僕は前からも後ろからも精液を流して汚れたのが、槙さんに付いてはいけないと思い、急いでシャワーに逃げようとしたのですが、槙さんに腕を掴まれて引き寄せられ、抱きしめられました。
「実は、男の子は俺も初めてなんだ」
槙さんはシーツの中で僕を抱きしめながらそう言いました。
僕は槙さんにキスをして、胸の中で泣きました。
元の自分には戻れないことと、槙さんに抱いてもらった嬉しさと半々だったと思います。
そしていつの間にか、僕は汚れたまま、眠ってしまいました。

    つづく
4
2026/03/09 23:11:59 (HtxqKcTS)

以前に太マラアナルセフレの投稿したケツ穴ウケです。
最初のプレイから2週間してお誘いが来ました。
自分のケツ穴を気に入って頂けたみたいです。
自分も嬉しくて喜んで約束しました。
前日から腸内洗浄して準備しました。
朝早く連絡が来て 某ネットカフェで会いましょうと連絡来ました。
鍵付き個室に入室して すぐに2人とも全裸になりました。
彼は自分にエロ下着の女装をさせて 勃起した太マラを差し出しました。
10分以上おしゃぶりすると、彼は「入れようか」と言うと自分はうつ伏せにM字開脚で肛門全開で肛門を開きました。
太マラがゆっくりと肛門を押し広げて挿入されます。
太マラの為、最初は痛みを感じますが 徐々に快感に変わり ゆっくりしたピストンから激しいピストンになり 奥までマラ先が到達してガン掘りされます。
呻き声を我慢しますが 無理でした。
太マラが10分〜15分以上抜き差しされて、奥を突き破る様に射精されました。
抜かれた太マラを綺麗におしゃぶりして
休憩です。
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