ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

ゲイ体験告白 RSS icon

1 2 3 4 5 6 7 ... 200
2026/01/08 13:33:21 (vZatRti3)
あるサイトの募集掲示板で10歳年上の48歳のリバ親父の書き込みが気になりメールすると、すぐに返事があり内容を聞くと、全裸待機した部屋に入りそのままエロくフェラし合ったりハメ合いが希望と言う事だったので、場所もあるので夕方に会う約束をし自宅でシャワーを使いアナルを綺麗に洗浄しある程度聞いた場所まで車で行き、近くの駐車場に停めメールすると、詳しい住所と部屋の番号が送られて来たので、向かいました。
マンション前に着きインターホンを鳴らすと、無言でオートロックが開きエレベーターで部屋に行きドアを開け薄暗い部屋に入ると、ベッドに仰向けでチンポを扱いてる姿に興奮しました。
無言で服を脱ぎ全裸になって横に寝ると、最初は躊躇しながら恐る恐る身体に触れてきて、乳首を転がされビクっと反応すると、その後は身体を重ね念入りに乳首を舐められ、チンポを扱かれフェラされるとエロモードになり身体を入れ替え69で相手のチンポをフェラすると、なかなか立派なチンポに堪らなくなり夢中でしゃぶってると、電動のエネマグラを取り出しアナルに挿入されスイッチを入れろれると、振動で前立腺を刺激され大量の我慢汁が溢れ出してきました。
暫くそのまま69でフェラし合また後に相手が四つん這いになったので、アナルとチンポにローションをつけエネマグラの刺激でビンビンに硬くなったチンポを相手のアナルに挿れると、ヌルッとチンポを咥え込み締まりのあるアナルの感触を確かめながらピストンしてると、エネマグラの刺激で逝きそうになったので、エネマグラを抜くと体勢を変え反対に四つん這いにさせられ、相手のチンポを挿入されると、一気にアナルの快感が身体を突き抜け、交互に挿れ合いしながらお互いにアナルの快感に溺れながら最後は口に出して欲しいと言われ口に出すと美味しいと言いながら飲んでくれたので、お返しに口に出しても良いですよと言ってフェラすると逝くと言いながら大量のザーメンを口に出されました。
今まで飲んだ事はなかったのですが、その場のテンションで飲んでしまうと喉にへばり付く感覚と雄臭いザーメンの匂いが鼻を抜けました。
シャワーん借り帰り支度をしてると、良かったら定期的に会いたいと言われたので、頷くと帰り際にキスされました。
身体の相性も良いので定期的にしようと思っています。
1
2026/01/06 18:08:20 (86Qo/Kj2)
よくあるつまらない体験談ですみません。
かなり昔の学生時代の経験です。
当時はエロ本を見てのオナニーばかりで、それも気持ちよかったですが、一度成人映画館に行ってみたくなり勇気をだして行きました。
平日昼間でガラガラでした。
今の時代では全然つまらない内容かもしれませんが、当時は痴漢シリーズとかに興奮していて、スクリーンに女性が電車の中で変態っぽいオジサンにスカートの中に手を入れられてパンティ越しにあそこをイタズラされるシーンに興奮しまくり、我慢できずにズボンとトランクスを下ろして席に座ったままオナニーを始めていました。
すると突然隣席に50歳代くらいの男性が来て、オナニーを手伝おうか、みたいなことを言われました。
ぼくはもうわけがわからないまま呆然としたと思いますが、男性はぼくのちんぽを握りシコシコし始めました。小さいね、包茎だし、童貞?とか言いながら激しく上下にしごかれてしまい、そのまま射精してしまいました。
初めて他人にちんぽを触られて、オナニーより何倍も気持ちよかった記憶があります。
2

精液

投稿者:さと
削除依頼
2026/01/07 11:29:35 (doOWqOdB)
オナニー好きといってもおかずはいずれ飽きる。そのうちに脳内妄想やエロい言葉を口にしないと気分が上がらなくなる。女に対してもやりたい事は全てやってしまうといよいよ新しい事がなくなる。残る選択肢は対男。
相当迷ったけどヤらずの後悔よりヤる後悔ということでそれなりに下調べしてからハッテン場に潜入してみた。最初は他人のプレイを見学したり常連に話を聞いたりと思っていたけど大部屋はもちろん喫煙室までザーメン臭い異常な空間で脳がバグった。
あ。今更だけどオナニーの延長でアナニーもしてたしセルフ顔射や精飲、ディルドにローション代わりの精子を塗り付けてズボズボしたりはしてたから多少は耐性出来てた。もちろんチクニーもかなりやり込んでる。
で、バグって心臓バクバクしつつ一服を終えると大部屋手前でイケオジに誘われた。対人が初めてということ、どこまで出来るかわからないけどタチウケ両方やってみたいということだけは何とか伝えられ、イケオジもリバだったのか了承。
そのまま申し訳程度に仕切られた個室でフルコースを堪能させてもらった。端折るけど触りあいから舐めあい、69、挿れあい全てに興奮した。特にされる側のキスとか他人のチンポを舐めるのはヤバかった。鼻血垂れ流してるくらい頭はクラクラしたけど気持ちよさに浸れる余裕はそんなにはなかった。
自分よりデカいチンポと相対するとオスとして負けた感覚に支配され、プレイの最後はバグるままにフィニッシュは顔射を望んでしまいイケオジはニヤッと笑うと一層激しくピストンして眼前でゴムを外してぶっかけられた。屈辱的なはずなのに湧き上がる多幸感には流石に戸惑った。
ハッと我にかえりお礼もそこそこにシャワーで洗い流して逃げるように帰ったけど汚された感が強くて自宅で二度目のシャワー。緊張もあって射精出来てなかったのと洗い流す行為自体がプレイを思い出させフル勃起。そのまま壁に貼り付けたままのディルドでオナニーしてセルフ顔射からのごっくんでようやく落ち着けた。
いずれ飽きるにしても未経験な新しい事はやはり楽しい。一発目に良い思いをさせてくれたイケオジには感謝顔射。
3
2026/01/03 23:24:03 (A4A0Rwwv)
 去年のことです。21歳の僕は掲示板でアブノーマルなことに興味があったので、尿道攻めが得意な人を募集していました。募集にかかった人はおじさんで、道具も持っているらしく会ってみることに。
 
 合流し、相手の車に乗せてもらい、おじさんの家へ。おじさんは何も話さず、車を走らせてたので少し怖かったです。
おじさんの家へ着き中へ入り、リビングまでいくと絨毯の上には小さめのブルーシートの上に尿道プレイ用の棒が何本か置いてありました。僕はそれを見てドキドキし、ああ、ほんとにやるんだ…と今更実感が湧いてきて興奮と少し怖さが出てきました。

 おじさんに体を触れられ「脱いで裸になって」と言われ、服を脱いでいきます。裸になった僕と、服を着たままのおじさん。これからいじめられるのは僕の方なんだという上下関係がそれだけでも伝わってきます。ブルーシートに座り、股を開きました。僕のチンポも全部丸見えでとても恥ずかしい。おじさんも対面に座り、数本の中で一番細い棒にローションを塗って、僕のチンポの先っぽ、尿道口に当てがいます。

 グリグリ… グリグリ…「んんっ」

 棒を尿道口に小さく回しながら少しずつ…少しずつ…

  ヌププッ 「ああっ」

 尿道口から異物が挿入されてる感じが、僕のチンポに快感と入れてはいけないとこに異物を入れて怪我をするんじゃないかという恐怖が入り混じりさらに勃起してしまいます。

 ヌプププププ 「んんゥあああ」

 おじさんは容赦なんてしてくれず、どんどん棒をチンポの奥へ奥へと挿し込んでいきます。

  ヌププ…「全部入っちゃったねぇ」

 「はぁっ…はぁっ」

 全部入った・・・あんなに長かった棒が今、僕のチンポの中にある・・・。

 「じゃあ抜き上げるね」 ヌチチチチッ

 その瞬間、尿道に棒の丸くなった部分が何度も引っかかり、快感が押し寄せる。

 「んぁあっ」ビクビクビクッ

 腰から震えてしまい、おじさんの太い腕を掴んでしまう。

 「どうしたの」 

 おじさんはまた一番奥まで挿し込んで抜き上げを繰り返して僕を攻める。「気持ち…イイっ…これ…イイッ」 

 繰り返してくうちにどんどん尿道の中が熱くなって、射精にも似た快感が押し寄せる。

 「どんどん我慢汁出てきてんじゃん。変態だね」
 「グゥうう…ぅあっ」

 おじさんが棒を抜き上げる度に我慢汁がどくどくと出て竿に垂れてくる。

 「んっんんっぅう」

 ヌプププッ おじさんは一気にチンポから棒を抜きあげた。

「はぁ・・・・はぁ・・・・」 俺はそのまま寝転んで息切れしてしまう。

 「気持ちいい?」

 「すっげー・・・気持ちいいです・・・」

 目を片腕で塞ぎながらそう言っていると、尿道口に太い感触のものを感じ、見てみるとさっきよりも太い棒が僕の尿道口に当てがわれてる。

 「2本目いくよー」
 
 ヌプププッ 「んぎぅう…ううっ…」

 さっきよりも太い・・・俺の尿道がどんどん拡張されてる・・・
 最初の時のように太くなった棒はゆっくりと俺の一番奥深い部分まで侵入してきている。

 「きついねぇ・・・」

 おじさんはまた棒を抜いていこうとするも、玉になってる部分が僕の尿道の壁肉にズプズプッ…ズプッ…!と引っかかってしまい、それが快感となる。
 
 「やばいやばい…っ」
 
 足をバタバタさせるもおじさんに片腕で足を掴まれて、棒の出し入れは止まらない。


 「我慢だよ」

 「ああっあああっ」

 じっくりと俺の尿道をいじめ、楽しむおじさんの目はなんだか怖かった。

 棒を抜いてやっと解放される。ビクビクと痙攣する体。休憩なんて与えられず、僕の尿道口にまたさっきよりも一回りも太い棒が当てがわれる。

 だが、とても太く玉が一個入るのがやっと

 「無理ッぅう」

 「流石に無理か」


 おじさんは抜き上げると、少しだけ細くなった棒にローションを塗り、尿道に挿し込む。さっきよりは太くないが、この太さで限界。ミチチッ!っと壁肉に当たりながら強引に奥へ刺しこまれる。おじさんは僕の尿道がどんどん拡張されてることをいいことに強引に、乱暴に、容赦なく棒で突き進んだ。

 「熱いッ!尿道あっつぃ…」

 僕の言葉なんて聞かずにゴリゴリと玉が壁肉に当たりがながら出されたり入ったりまた繰り返す。我慢汁はローションと混ざり合ってドロドロになって、白くなり、ブルーシートに垂れ落ちる。

 「いい感じに広がってきたねぇ」

 数分かけてじっくりと拡張された僕の尿道は、棒を抜くとパックリと大きな穴に広がっていた。

 「じゃあさっき入んなかった棒入れるねぇ」

 さっきはまるで入んなかった棒が尿道に飲み込まれていく。簡単に奥まで届くとおじさんが

 「俺の持ってる最大サイズはこれまでだよ。こんなの入っちゃったんだから明日から大変だね」

 「大変・・・?」

 「ラストスパートいくよ」

 太すぎる玉が壁肉に引っ掛かる度に出る痛みで尿道がどんどん拡張されて、気づいた時には快感の方が強くなっていく。変えられてしまった。このおじさんに。それから数分、その快楽地獄に耐えて射精感が押し寄せた。

 「はぁっいきそっ・・・!」

 おじさんは棒を奥に差し込むとそのまま僕のチンポを扱きあげながらズプププッ!っと棒をひり出した瞬間

 「いくいくイクッウウっ!」

 とおじさんの手とブルーシートに情けない格好で射精してしまった。







 後日談 おじさんが明日から大変だな、と言ってた意味がわかった。拡張された尿道は翌日になるとおしっこをする時に激痛が走る。2日ぐらいはおしっこをする時に苦しんだ
4
2025/12/29 08:57:00 (Xujtkiky)
これはボクが小5の時の体験だ。

夏休みに同級生のY君とプールに行った帰り、
「ウチに寄ってシャワー浴びてから帰んなよ」
と誘われて彼の家に寄って行くことになった。

「先に入っていいよ!」と言われてシャワーを浴び、
入れ替わりでシャワーからあがった彼も戻ってきた。
エアコンが効きはじめていたが室温はまだ高かった。

麦茶を飲みながら夏休み帳の進捗具合などを話していると、
彼が「暑いからタオル取っちゃおう」と言って
ボクの目の前でバスタオルを取って全裸になった。

彼は脚を開いてエアコンの冷風を股間に当て始めた。
彼に「やってみなよ!」と言われ、ボクは真似をしてみた。
腿の付け根に冷風が当たって気持ちが良かった。 

暫く2人並んで股間を冷やしているとY君が突然、
「ヤバっ、ヒロキのチンコ見たら起ってきそうだ」
と言ってボクに硬くなりかけのチンコを見せてきた。

ボクは「ナニ言ってんだか」と笑い飛ばしたが、
彼が摩ると増々硬くなり下腹に付きそうに上を向いた。
ボクは自分以外の勃起したチンコを見たのは初めてだった。

彼は「ヒロキのチンコちょっと触ってイイ?」と訊いてきた。
気が動転していたボクは咄嗟に「イイよ」と答えてしまった。
彼はすかさずボクのチンコを握ってきた。

彼はボクのを摩りながら「オレのも触ってよ!」と言い、
ボクの手を自分の完全に勃起したチンコに導いた。
彼のチンコはボクのより長くて先が少し剥けていた。
男子同士で触り合う特異な状況にボクも勃起し始める。
彼は「起ってきた、ボクの触り方を真似して」と言い、
ボクのチンコを握って上下に動かす。

彼のチンコを下に引っ張ると先端が完全に露出した。
彼は「今のウチからこうしといた方がイイんだよ」と言い、
次いで「自分で剥いたことある?」と聞かれた。

ボクが痛くて途中までしかやったコトがないと言うと、
「ゆっくりチョットずつやれば痛くないから大丈夫!」
彼はそう言いながらボクのチンコをゆっくりピストンする。

先端が少し露出する程度から徐々に引っ張る度合いが増す。
勃起した時に自分で剥いたのと同じで少し痛かったが、
何度かピストンされるうちに慣れてきた。

暫くすると彼がボクの皮を根元までゆっくり引っ張った。
先端の皮が伸び切ると、少し遅れてボクの完全に露出した。
引っ張られる感触の後にチンコの先がヒンヤリした。

ボクも彼のチンコを同じように根元に引っ張ってみると、
彼のチンコはスルッと剥けて先端がプックリと出てきた。
ココで彼は「もう1度お風呂に行こう」と起き上がった。

ボクは訳が分からず彼に手を引かれ風呂場に入った。
彼はボクの先端を丹念に洗ってくれた。
最初は石鹸の刺激で少し痛かったがすぐに慣れた。

彼に「先に出といて」と言われ、ボクは部屋に戻った。
普通はやっちゃいけないコトと言うのは理解できたが、
ボクの勃起は収まらず頭の中がボ~っとしていた。


5
1 2 3 4 5 6 7 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。