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2025/11/30 15:11:12 (N.h/0sNI)
昨日の夜の出来事。
細かく書きたかったので長いです。

某掲示板で会った俺より10歳ほど年上の人と体験したお話です。
175cm41歳ウケの人でした。
(自分より身長が10cm以上も高い...)

内容的には
「ローションで亀頭責めされたい人募集 家まで来てください」
と簡潔に書き込みをして、連絡をもらいました。
「アナルもありですか?」
と連絡が来たので、
「挿入して欲しいなら入れますよー。」
と軽めに返したんです。
(まさかあんなどエロい人だとは思わずに)

車で来てくれたので迎えに行って直接会って
僕で大丈夫ですかー?
時間とかどれくらいありますかー?
やっぱり感じるのはアナルです(笑)
なんて会話を色々しながら家に到着。
(自分のタイプでした かっこいい...)

部屋を薄暗くして立った状態で服を着たまま後ろから身体を愛撫。
彼のチンポはもう半勃起状態、
シャツを脱いでもらって、肌着の上から乳首を指先で擦ってみたらめちゃくちゃビクビクし始めた。この時点で膝をガクガクさせていて俺のイタズラ心が疼き始める。
肌着を脱がして乳首を直接舌で舐め回すと
「あっ....あん...」と声を上げて、とても敏感になってました。

勃起したチンポにはヌルヌルと透明なモノ。
ガマン汁でめちゃくちゃ濡らしていて、俺は目の前にある棒を咥えずに先端だけ舐めて糸を引かせた。
ガマン汁を堪能し裏筋を舐め、全体を口に咥えるとこれもまたアンアンと喘ぎ、ビクビクして立っているのが辛そうだったので、ベッドの上に寝かせました(笑)
少しすると
「あっ...待って...イク イッちゃいそう」
というのでチンポを咥えるのをやめると、脚を広げて自分で金玉とチンポを抑えてビクビクしているんです。エロすぎる光景。
(俺はまだ服脱いでないけどアソコはビンビンでガマン汁出てた)

某掲示板に書き込んだ内容とはかけ離れた内容に。
亀頭責めはキャンセルです。

次は「アナル舐めてええですか?」と聞いて
「うん、恥ずかしい...笑」と気の抜けた声で返事がきました。
指先で少しだけ触るように穴を撫でてビクビクさせながらアナルを舐めまわし、直接舌を入れたりして彼を喘がせた。

ローションを使ってまずは指1本。
中は生暖かく彼の体温を感じるようでした。
ローションが中に行き渡るように指をグリグリと回しながら解していきました。
指2本目。女を弄るように中指と薬指を挿入。包み込むように指を全部受け入れてしまって、中でめちゃくちゃ動いているのがわかりました。
締まりがよく指も抜けちゃいそうなほど。

痛がらせたくないので、
「もう少し解した方が良いですか?」
「ううん、大丈夫だと思う。入れて...」
というので、俺のビンビンに立たせた棒にローションを塗りたくり準備開始。
右手で扱き、チンポを彼のケツマンコに擦り付けながら乳首を舐めまわし喘がせる。
「キスしていいっすか...?」
「うん、して...」
と自分から舌を出してきて、
俺は彼と口の中で舌が絡み合う接吻を繰り返した。
一応コンドームは用意してたけど
「生でいいの...?」と尋ねると無言で頷き
「このままいれて...」と言った。

いよいよ挿入。
ゆっくりと中へ進みながら乳首を指先で撫でる。奥へ進む度に彼の声が激しくなっていき、ついにチンポ全体を飲み込んでしまった。
「あぁ...もっと奥に入れてぇ...!」
というので、俺は足を持ち上げ種付けプレスの体位に。俺の金玉も入るんじゃないかという勢いで奥まで入れてやった。
「あぁ!!当たるぅ..っ!」
と言い、ケツマンコを締めてくるので肉棒の出し入れを開始。
彼のケツと俺の金玉がぶつかり合い、パンッパンッと部屋に響いていた。
段々と声も大きくなっていき、彼は自分で口を抑えながら気持ちよくなりよがっていた。

暫く掘っていると何回かイきそうというので、
射精かと思い動きを止めてたんですが
「ケツで1回イっていい...?何回でもイけるから...」というので、射精のことかと思ったが、ケツイキの事だった。

体位はバックになり四つん這いにさせた。
俺は膝をつかずに、脚を広げ肉棒を彼のケツマンコに合わせるように腰を落とし挿入。
めちゃくちゃ気持ちよかった。
彼も枕に顔をうずくめ、大きな声で喘いでいた。
「あぁ!!気持ちいい!あんっそこぉ...!そこぉ!!当たってる!」
「ここがいいの?何処が気持ちいいの?」
「ケツ気持ちいい..!!あぁ、当たる!ああイきそうイきそうイきそう....あっ..イク.....」
とやり取りをしながら俺はパンッパンと少し早めに腰を動かしながら彼の奥を突きまくってケツイキさせ痙攣していた。

1回チンポを抜き、四つん這いだった彼は崩れて枕を抱えるようにうつ伏せになり俺はそれに覆いかぶさり、ケツに再度挿入。
「ああぁぁ!当たるぅっ!!気持ちいい!」
と枕に顔を疼くめた状態で大きな声で言う。
俺は無我夢中で腰を振った。
身体と身体を密着させ、背中にキスをしながらピストンしていると気持ちよすぎてなのか、足をバタバタさせていたので俺は羽交い締めをするように彼の腕に俺の腕を絡めて、足も彼の太ももに絡め固定状態でピストンした。

すぐにケツイキしてしまい、ビクビクしまくるもんだから俺も興奮しちゃってケツイキしようがピストンを止めてやらず、ずっと必死に腰を振った。
「あっイク....!またイッちゃいそう...ああぁ!イク!!!」
ピストン続行
「あぁぁやばい当たってるぅぅぅぅおかしくなるうう気持ちぃぃぃあああイクぅぅ!!!」
ピストン続行
「だめだめあああ気持ちいいおかしくなるうう!!!本当にいぃぃ奥すごい当たるぅぅあああイクううう!」

という感じで5回くらいケツイキさせて止めてやりました。(↑ホントにこんな感じ)
チンポを抜いて暫く見ていると、ずっと「あっ...あっ...」とビクビク痙攣していて、弾力の良いケツもプルンプルンと震えていて、
俺は
「エロすぎますよ...」とケツにキスしちゃった。
彼は恥ずかしながら笑っていた

ここで追撃。
ガバガバのケツに指を奥に入れて中を掻き乱した。
「あぁ...そこ..そこゃばい...あぁまたイク...だめイク.......!ぐっ!!」
更にケツイキしてしまいケツが目の前でプルンプルンと震えていて俺の興奮は抑えられず、休む暇を与えずにケツを一発叩いてビンビンのチンポを入れた。
また羽交い締めをするように足を絡めて身体を密着させて激しくピストンしまくった。
そして俺もその時。
「あぁそろそろイッちゃいそう...中に出していいの?」
彼の喘ぎながら頷く横顔を見て
「イッちゃうよ?イクイクイク....」
と必死に腰を振り俺は孕んでしまう程の大量の精子を彼の1番奥に出した。
彼もビクビクしながら声をあげ、中出しされている事を感じているようでした。

金玉を空にしたあとも暫くチンポは抜かずに俺は身体を密着させて体温が上がり湿った彼の背中にキスをしながら縮んだチンポを抜いた。

彼はケツを上げてビクビクしており、
俺はまた彼のケツに指を入れて精子を掻き出した。
精子が溢れ出したので、それを右手で取り彼のチンポに付けて扱いてあげた。
四つん這いの状態で後ろからチンポをシコシコとされて、左手でケツの中をグリグリされている彼のビクビクしている姿はとんでもなくエロく、射精したあとでも興奮した。
彼のチンポを精子でクチュクチュとしていると
「ああんイッちゃいそう...出ちゃう...」
というので
「このまま出していいよ」と言った。
シーツが汚れようがどうでもいい。
その時は後のことを考える余裕がなかった。

そうすると彼も大量の熱い精子を俺の左太ももに勢いよくぶっ掛け、俺は素で
「うぉすげぇ!!」と言ってしまって
彼も笑いながら「めちゃくちゃ出たぁ!」
とケツから精子を垂らしながら笑い合いました。

一緒にシャワーも浴びましたが、彼が洗ってるのを見ながらボーッと余韻に浸りながら湯船に座っていました。

シャワーを浴び終え、最後は家の前までですが、帰るところを見届けました。

あの光景は忘れることが出来ないです。
最高のエッチな体験をしました。

また出来たらいいなぁ〜
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2025/11/29 06:12:56 (bIBvTHjN)
先週末にナンネットの掲示板を見ましたよ。とカカオから連絡が有り少しカカオでやり取りしました。その男性は山田と言い46歳既婚者身体はガッチリして大手ゼネコンの営業マンとの事!アソコの画像を送ってもらったら凄くデカい!鬼頭は黒々と光沢があり正に腕位の長さと太さのイメージでした。山田さん曰く太った男性を辱め精神的にも服従させるのが興奮する変態ですよ、一度会いませんか?とカカオで言われ少し精神的にも服従させるのが怖いと言うか不安と言うか?そんな気持ちのまま新世界の通天閣下で待ち合わせしました。その時のカカオで。

山田さん→串カツで酒でも飲んで話しませんか?

私→そうですね。酒でも飲んで話しましょう!

山田さん→では○○日の11時頃に新世界でどうですか?

私→良いですね。分かりました待ち合わせ場所は通天閣下でどうですか?分かりやすいかなと思いますが?

山田さん→分かりました、では○○日の11時に通天閣下でお願いします。

私→決まりですね。

山田さん→絵夢男さんと分かるように何か服装教えて下さい。

私→では黒のトレーナーと黒い帽子とGパンでは?

山田さん→分かりにくいかな?絵夢男さんて変態ですよね?赤い首輪は?首輪をして立っていたら直ぐに分かりますよね?

私→首輪ですか?抵抗ありますが分かりました赤い首輪を付けて待ってます。

山田さん→もっと直ぐに分かるように全裸で赤い首輪姿では?さすがに捕まりますね。笑

私→全裸は無理ですね。笑(この文章だけで通天閣下赤い首輪全裸姿を想像して勃起しました。)

山田さん→では首輪を付けて待ち合わせですね。

私→はい

山田さん→当日は寒いかも分かりませんがGパンは下着無しの直履きで上はインナー無しのトレーナーGパンにはベルト無しでお願いします。

私→ん?ん?ん?分かりました。

こんな感じです。

合う当日は暖かく寒くは無かったです。
赤い首輪をして通天閣下で待って居ると観光客?赤い首輪をして立ってる私を見て何かボソボソと話をしてます。新しいファション?趣味悪とか聞こえてきます。しばらく待って居ると体格良いスーツ姿の男性二人が近寄って来て、絵夢男さんですか?山田ですと!はい絵夢男ですがそちらの方は?と言うと私の変態仲間ですよ。私と同じく太った男性を虐めて辱める事で興奮する仲間です。今回の事を話すると私も会いたいとの事で連れて来ました。でも本当に赤い首輪を付けて待って居るとは?絵夢男さん、マジで変態なんですね?と言われて少し興奮しました。マジで変態!正に私には褒め言葉です。笑


続く!

77
削除依頼
2025/11/28 16:22:34 (dyNzCj5Q)
高校生の時、寮に入った。
部活にも入って、暫くして部室でお菓子とジュースだけの歓迎会が行われ、そこで毎年恒例らしい新人センズリ大会が催された。
勃起したチンポの大きさ比べと射精見せなんだけど、大きさは俺が一番だった。
その後は特に部としては性的なイジメとかは無かった。
だけど、2年生で同じ寮に住む弘治先輩に目をつけられて、先輩の部屋に呼び出されるようになった。
お前とやりたい。と言われて、先輩には逆らえず受け入れるしかなかったが乱暴なことはなく、気に入られて大事にしてくれたと思う。
俺のデカチンで掘られたい訳でもなく、最初はフェラで性処理させられ、ケツは指から段々と拡げられて教え込まれていき、1か月もすると先輩のチンポを受け入れて感じるようケツマンコに変えられた。
フェラやケツで先輩の性処理をさせられ、俺は亀頭責めでいかされたり先輩の前で寸止めセンズリさせられてた。
先輩の言うことだし、ケツは俺も気持ちいいし、乱暴は無いんで特に嫌じゃなかったけど、Mっ気は自分でも感じ始めていた。
音楽の趣味とか同じだったんでそれで仲良い先輩後輩みたいに思われ、身体の関係はバレないように気をつけていたので多分バレてないと思う。
2年経って先輩は卒業し、大学生になったが近いところなんで時々呼び出しがある。
大学生になってバイトできるようになった先輩は奢ってくれることもあるし、色々グッズを買うようになった。
ロープで後ろ手に縛られて掘られたり、犬マスク、首輪、しっぽディルドで犬プレイさせられたりした。
最近は尿道責めがお気に入りらしく、カテーテル、プジー、尿道バイブ、玉が連なったようなやつで責められている。
来年、俺も近くの大学に行こうか迷っている。
78

土曜日の午後

投稿者:典昭 ◆kCOxVK9/2M
削除依頼
2025/11/28 14:04:55 (554N0NS8)
リビングにセットしたペットカメラの調子を見ようとスマホを開きました。

そこに映っていたのは、ソファーに凭れ掛かってスマホを観ている親父の姿でした。

よく視ると、なんと下半身は裸で、イヤホンを耳に掛けてセンズリを掻いていました。
明日が母方法事で、母親が今日から泊まりで居ないので暇してるみたいでした。

親父は、俺も部活か塾に行っており、家には自分独りと思ってセンズリしてたんでしょうけどね!
親父夫婦の部屋ですれば良いのに、まさか、俺に覗かれてるとは夢にも思ってないでしょうね!

俺は自室で、カメラを通して親父のセンズリを覗きながら、ゆっくり自分のを扱いていました。

親父は、どんなエロサイトをネタにセンズリしてるのかが気になって、ふと悪戯心が湧き、リビングの親父を驚かしてやろうと思いました。

リビングに入ると、親父はイヤホンを耳に掛けているので、背後の俺に気付かずスマホに夢中でした。

親父が観ているスマホを、そっと背後から覗き見すると、まさかのゲイサイトを観ていました。

画面は、ちょうど男同士がお互いフェラし合っているところでした。

異様な雰囲気に、背後からの覗き見に緊張で萎えていた俺のチンポもギンギンに勃ってしまいました。

息を荒くして右手で扱いていた親父が、急に左手でソファー横のティッシュを取ろうとしました。

親父は、たぶん射精寸前だろうと思いました。
俺は慌ててパンツを脱ぎ、ソファーの背後から左側に回り、勃起している俺のチンポを親父の左手に握らせ、前屈みで親父のチンポを咥えました。

俺の一瞬の行動に、親父も一瞬固まりましたが、自分のチンポが息子に咥えられてる事に唖然としているみたいでした。

俺が強引にフェラし続けると、親父は握らせられた俺のチンポをゆっくり扱き出しました。

暫く続けていると、親父が「もうイキそうだ!」
俺「良いよ!そのまま口に出して良いよ!」

親父は腰を少し浮かしたら「あぁ~イク~!」
俺の頭を掴みながら深く口の中に射精しました。
親父のチンポから精液がドクッドクッと!
暫く咥えていました。






俺は、チンポに被せようとしました。



親父は息づかいを荒くして左手で乳首を摘まんでいるみたいで、右手で扱いていましたが







79
削除依頼
2025/11/28 02:31:11 (PdLADs5I)
僕が仕事の後に通ってるプールで話しかけ
てくれて、仲良くなったおじさん、今まで
プールでは、人目を避けて抱き合ったりし
たけど、今日は最後までしちゃった。休憩
中にエッチな話で盛り上がって、僕の股間
も盛り上がってしまって、おじさんのスイ
ムキャップで膨らんだ股間を隠されながら、
包まれるみたいに肩を抱かれて、シャワー
室の一番奥の仕切りに行きました。おじさ
んといっぱい大人のキスをして、べろべろ
舐めあったり、してたら、おじさんが、も
う我慢出来ん!って言って、僕の水着を下
ろして、お尻の谷間をチュッチュッされま
した。僕は、そこ汚いよ、ってちょっと嫌
がると、きれいにしようと言って、シャワー
の頭をくるくる外して僕のお尻にゆっくり
あてがって、お湯を入れられました。おじ
さんは、排水口の蓋を外して、ここにしろ、
と言って僕をしゃがませました。とても恥
ずかしかったので、耳まで真っ赤になって、
そこでお尻の中の水を出しました。それを
何回か繰り返して、よしきれいになったな、
お尻をこっちに向けろと言われ、つき出す
と備え付けのコンディショナーを上手に
僕の中に入れられました。おじさんは、自
分の大人の固い大きなものを、コンディシ
ョナーでベトベトとにして、僕のお尻にあ
てがって少しずつ入れてきました。

僕はだんだんお尻が苦しくなって、すごく
苦しいのに、皮を被った小さい僕のものは
お腹に着きそうな位反り返っていました。
遂におじさんのお腹と僕のお尻がぴったり
とくっついて、苦しさはもっと奥からの切
なさに変わってきました。ちょっと動くぞ、
と言われておじさんが、ゆっくり腰を動か
すと切なさがぐんと強くなって、息が漏れ
ました。そのまま何度も動かれていると、
どんどん息が上がって体の奥が熱くなって
きました。おじさんが動きながら、僕を壁
に押し付けて、胸の尖って固くなった豆を
両手でいじくり回すと、頭の中が白い霧に
包まれたみたいになって、心臓がばくばく
して、息をするのが苦しいのに、もっとも
っと続けて欲しくなりました。おじさんは
耳元で絞り出すように、だすぞっ、と言っ
て僕の中に熱い熱い精を放ちました。

ふらふらして、立って居られない僕を後ろ
から抱えながら、おじさんはゆっくりと離
れ、最後はヌルリと引き抜きました。床に
へたり込んだ僕の目線まで下がってきて、
眼を合わせて、すごく良かったぞ、いやら
しいな、と言われ、唇を僕の唇にべろりと
被せて、分厚い舌で僕の口の中を舐め回し
ました。少し休んで、二人でシャワー浴び
て更衣室に行きました。汗で湿った仕事着
に着替えようとしたら、シャワーで流したし、
射精もしてないのに、いつまでもポトポト
と濡れ続けていました。何もなかったみた
いに話をして、おじさんと別れて家に帰り
ました。

部屋で寝転がっていると、凄く満たされた
のに、体の奥が疼くみたいに切なくなって
しまって、おじさんに連絡してしまいまし
た。おじさんとエッチな話をしながら股間
を握りしめていると、前触るなよ、と言わ
れドキッとしました。今触ってるだろちんこ、
と言われ顔がとても熱くなりました。咄嗟に、
だって射精させてくれなかったから、と言
い返すと、おじさんは、そうだよ、わざと
だよ、前でいかなかったらすぐまた、欲し
くなるだろ、と言って笑いました。部屋着
のまま走っていって、おじさんに抱かれた
いと思いました。
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