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2026/05/20 08:54:13 (a48kG11y)
先週末の早朝、いつものようにドームで野外全裸で露出してたら40代?の男性二人がドームに上がって来て、全裸で露出している私を見て?
M豚なん?と声を掛けてきました。
私は、はいM豚です。良ければ上下の性欲処理肉穴に突っ込んで中に出して下さい。と言うと本当にM豚て園内全裸で居るやと笑いお前オシッコも飲むんか?
はい、オシッコもザーメンも上下の性欲処理肉穴に吐き出して下さい。と言うと、じゃあ咥えて一人の男性が自身のチンコを私の前に出してきたのでパックと咥えると、少しプルプルしたかな?オシッコが出てきました。量が多かったので口からこぼれ私の乳首からチンコ太ももまでオシッコだらけになりその姿を見て男性二人が汚いね?オシッコまみれやんと笑いましたがそれに興奮して私の小さなチンコがフル勃起してしまいました。
もう一人の男性がM豚,お前尻穴も使えるんやな?と言ってきたので、はい、洗浄し奇麗にしてますので突っ込んで中に出して下さいと言うと、じゃあ咥えて?と言われたのでその方のチンコを咥えてピストンしてると直ぐにフル勃起し尻穴に突っ込んでもらいました。しばらくピストンをしてると、おい!オシッコとザーメンどちらを中に出して欲しい?と言われたので両方中に出して下さいと言うと、よし先ずはザーメンを中に出すぞ!ピストンを続け動きが止まったと思うと直腸中に生暖かい液体が広がる感が!それだけでイってしまいます。それから抜かないままジーとしてると出るオシッコがでるで!とザーメン後にオシッコも中に出してもらいました。もう一人の男性はズーとスマホで撮影し最後は私のアナル穴からザーメンとオシッコが出るところを撮影するということでアナル穴をそね方に向けてザーメンとオシッコが混ざった液体をブブッブと尻穴からひねり出して撮影してもらいました。
もう興奮マックスです。
何処かのゲイサイトに投稿すると言ってました。
このプレーは止めれませんね。
1
2026/05/19 07:10:09 (KJhhFRBE)
最近、仲良くなった仕事仲間の田中君。ちょっと気なる存在なんです。
自分よりも一回り以上、年下の彼、なんだかね思いやりがあってメチャクチャ優しいんです。
彼と一緒に飲んでいたりLINEとかしてると、彼の雰囲気に飲み込まれてる自分がいるんです。
盛り上がる話の内容も、女の話で盛り上がっているのにね。
お互い間違いなくゲイやホモではないし、そんな話しになった事もないんだよね。
自分もそうだけど、彼も間違いなく男性との経験とかは無いはずなんです。

ただ、彼と一緒にいたら・・・・
微妙で不思議な気分になってくる。
自分が女だったら・・・
間違いなく好きになってるような気分。そんな空気感なんです。
彼の望むことなら、何でも・・・みたいな気分にね。


場違いな投稿になってしまい、すみません。

今まで感じた事のない空気感。
自分の中に住んでいる、女の部分感じています。

2
2026/05/18 22:36:38 (.61RNynG)
僕はマゾホモで、掘られたり複数で回されたりしたい願望がすごいです

そんな僕の性遍歴をお話します

まずは初体験です

大学1年生のとき、酔っぱらって家に帰れなくなっていたところ、通りがかりのおじさんに声をかけられました

多分四十代ぐらいで、水を買ってくれて介抱してもらってました

家の近くではあったので、家まで送り届けてもらいました。

家につくと、酔っていたのでそのままベッドで横になろうとしたんですが、おじさんに服脱いだら?と言われて下着で仰向けで寝ころびました。

朦朧としてると、おじさんがベットに上がってきてパンツを下ろしてきました。

はじめはびっくりしましたが、その頃の僕は童貞で少しドキドキしました。

僕のチンポはおじさんにくわえられて、フェラってあったかいんだとか思っているうちに、しっかり勃起してしまいました

おじさんはチンポを弄びながらたまにキスをしてきたりしましたが、僕は襲われてるのに興奮してしまって受け入れてしまいました

しばらくすると、足を開かされ、アナルに指を入れてきました。
僕は完全に受け入れてしまって、されるがままでした。

そのうち、指じゃないもの、おじさんのチンポをアナルにあてがわれて、生で入れられました

正常位で女みたいに犯されているのがすごく興奮しました
しばらくすると、僕のなかで果てて、おじさんは静かに立ち去りました。

僕は襲われてメスみたいに犯されたのに興奮して、3回もオナニーしました。

その後彼女ができたりしましたが、男のチンポを忘れられず、ネットで数人の人と会ってセックスするようになりました。

特に僕より大きいチンポをフェラするのが好きで、オスとして負けて掘られるのはとても興奮します

どんどんマゾになって、今では複数とかにも興味が出てきています

チンポの大きさを比べて負けて馬鹿にされたり、掘られたいです

情けない僕を馬鹿にしていじめてくれる方募集してます

3
2026/05/18 21:39:47 (4WQ4SAms)
当時大学生の私は、授業とレポートでクタクタだった。
ネットで「1時間500円 全身リラクゼーション」と出てきた格安マッサージを見つけて、
半信半疑で予約した。場所は駅から少し歩いた雑居ビルの3階。
怪しい雰囲気かと思いきや、部屋は意外と広くて清潔。
白いシーツがピンと張られたベッドが一つあって、柔らかい照明が落ちている。
担当の「なお」さんは20代後半の男性で、落ち着いた声と笑顔が印象的だった。
「今日はしっかりほぐしますね」と優しく言われて、俺は言われるままに服を脱ぎ、
下着1枚になった。少し恥ずかしかったけど、プロだから気にしないようにした。
まずはうつ伏せ。肩甲骨の辺りから腰まで、的確に凝りを見つけてほぐしてくれる。
痛気持ちいい圧が気持ちよくて、思わず声が漏れた。脚も丁寧に揉まれて、
だんだん体が熱くなってきた。
「では、仰向けになってください」
言われるままに寝返りを打った瞬間、俺の下着は完全にテントを張っていた。
2週間以上溜まっていたせいか、ペニスがパンパンに勃起して、
先端部分が少し湿っているのが自分でもわかった。顔が熱くなる。
なおさんは表情を変えず、太ももから鼠径部へ手を滑らせていく。
内ももを揉むたびに、時々膨張したペニスに指が軽く当たる。ビクッ、と体が跳ねてしまう。
「あ…ごめんなさい。なんか気持ちよくて、大きくなっちゃって…」
「よくあることですよ。気にしないでください。最近溜まってますか?」
「はい…忙しくて2週間くらい…」
なおさんの視線が、俺の股間に集中しているのがはっきりわかった。
息が少し熱くなった気がする。
「濡れていますね」
「ごめんなさい…体が反応しちゃって…」
恥ずかしさが一気にこみ上げて、顔が真っ赤になった。耳まで熱い。
なおさんは少し微笑んで、こう言った。
「よかったら、今から気持ちよくなりますか? お手伝いしますよ」
頭の中が真っ白になった。断るつもりはあったのに、気づいたらコクンと頷いていた。
「ゆっくり気持ちよくしますね。体を任せてください」
最初は下着の上から。指先が軽く、優しく亀頭の辺りをなぞるように触れる。
触られるたびにペニスがビクンビクンと跳ねて、腰が勝手に浮いてしまう。
もっと強く、握ってほしい…そんな欲求が頭をよぎった。
「下着、取りますね」
スルッと下着を下ろされ、俺のペニスが勢いよく飛び出した。
女の子とはまだ数回しか経験がないから、亀頭は可愛いピンク色で、
透明な我慢汁が糸を引いている。
「うわ…お兄さんのすごく立派で、良い色してますね」
ジロジロと見つめられて、恥ずかしさで顔がさらにほてる。
視線だけでまたビクンと脈打った。
「こんなに濡れてますよ。かわいい」
なおさんの大きな手が、俺のペニスを包み込んだ。温かくて、
指の腹がカリの部分を優しく刺激する。上下にゆっくり動き始めると、
ねちゃねちゃと透明な我慢汁が混ざり合う淫らな音が部屋に響いた。
「あっ…!」
軽く握られただけで、全身に電流が走った。快感が背筋を駆け上がり、
透明な汁がどんどん溢れて、彼の手をびしょびしょに濡らしていく。
腰が勝手に動いてしまう。
しばらく手コキされていたら、なおさんの顔が俺の胸に近づいてきた。
乳首にチュッとキスされ、思わず「あんっ」と高い声が出た。
何度か吸われて、舌でコリコリと舐め回される。
乳首がビンビンに硬くなって、甘い痺れが広がる。
同時に、手の動きが激しくなった。しごかれるスピードが上がり、
乳首を吸われながらの刺激に耐えきれず、高い喘ぎ声が止まらなくなった。
「ああっ…! んっ、はあっ…!」
「お兄さんの喘ぎ声、可愛いですね。女の子顔負けかも」
「我慢しなくていいですからね」
なおさんの声が優しくて、余計に興奮した。快感が限界に近づいてくる。
「やばい…ああ! 出ちゃうかも! イクかも…!」
「良いですよ。たくさん出してくださいね」
彼の手がさらに速くなり、乳首を強く吸い上げられた瞬間、頭が真っ白になった。
「あー! イクイクイクッ!」
どぴゅっ! どぴゅっ! どぴゅるるっ!
勢いよく飛び出した白濁精液が、俺の胸から腹、なおさんの手首までべっとりと汚した。
射精の波が何度も何度も襲ってきて、
10回以上も激しく脈打ちながら濃厚な精液を吐き出し続けた。
足の指がピンと伸び、腰がブルブル痙攣する。
なおさんは射精中も手を離さず、優しくしごき続け、
尿道を親指で押すようにして最後の一滴まで搾り取ってくれた。
「はあ……はあ……っ」
俺は放心状態で天井を見つめながら、長い長い余韻に浸っていた。
体中が熱く、頭の中が真っ白。女の子とのセックスでは絶対に味わえない、強烈な快感だった。
「気持ちよかったですか? 定期的にやると体が元気になりますよ。また来てくださいね」
なおさんは笑顔でタオルで手を拭きながら言った。俺はまだ息が荒くて、
ただ頷くことしかできなかった。
格安で通うたびに最後は必ず射精まで導いてくれて溜まっているときは2回してもらうことも。
あれから大学を卒業して数年経つけど、今でも常連として通い続けている。
なおさんとはもう特別な関係みたいになっていて、なおさんを昇天させちゃうことも。
お互いまだ若いし同時にイクとエロいなと。
溜まってる男子は、一度試してみる価値ありです。
4
2026/05/18 21:20:06 (4WQ4SAms)
当時大学生の私は、授業とレポートでクタクタだった。
ネットで「学生のみ1時間500円 全身リラクゼーション」と出てきた格安マッサージを見つけて、
半信半疑で予約した。場所は駅から少し歩いた雑居ビルの3階。
怪しい雰囲気かと思いきや、部屋は意外と広くて清潔。
白いシーツがピンと張られたベッドが一つあって、柔らかい照明が落ちている。
担当の「なお」さんは20代後半の男性で、落ち着いた声と笑顔が印象的だった。
「今日はしっかりほぐしますね」と優しく言われて、俺は言われるままに服を脱ぎ、
下着1枚になった。少し恥ずかしかったけど、プロだから気にしないようにした。
まずはうつ伏せ。肩甲骨の辺りから腰まで、的確に凝りを見つけてほぐしてくれる。
痛気持ちいい圧が気持ちよくて、思わず声が漏れた。脚も丁寧に揉まれて、
だんだん体が熱くなってきた。
「では、仰向けになってください」
言われるままに寝返りを打った瞬間、俺の下着は完全にテントを張っていた。
2週間以上溜まっていたせいか、ペニスがパンパンに勃起して、
先端部分が少し湿っているのが自分でもわかった。顔が熱くなる。
なおさんは表情を変えず、太ももから鼠径部へ手を滑らせていく。
内ももを揉むたびに、時々膨張したペニスに指が軽く当たる。ビクッ、と体が跳ねてしまう。
「あ…ごめんなさい。なんか気持ちよくて、大きくなっちゃって…」
「よくあることですよ。気にしないでください。最近溜まってますか?」
「はい…忙しくて2週間くらい…」
なおさんの視線が、俺の股間に集中しているのがはっきりわかった。
息が少し熱くなった気がする。
「濡れていますね」
「ごめんなさい…体が反応しちゃって…」
恥ずかしさが一気にこみ上げて、顔が真っ赤になった。耳まで熱い。
なおさんは少し微笑んで、こう言った。
「よかったら、今から気持ちよくなりますか? お手伝いしますよ」
頭の中が真っ白になった。断るつもりはあったのに、気づいたらコクンと頷いていた。
「ゆっくり気持ちよくしますね。体を任せてください」
最初は下着の上から。指先が軽く、優しく亀頭の辺りをなぞるように触れる。
触られるたびにペニスがビクンビクンと跳ねて、腰が勝手に浮いてしまう。
もっと強く、握ってほしい…そんな欲求が頭をよぎった。
「下着、取りますね」
スルッと下着を下ろされ、俺のペニスが勢いよく飛び出した。
女の子とはまだ数回しか経験がないから、亀頭は可愛いピンク色で、
透明な我慢汁が糸を引いている。
「うわ…お兄さんのすごく立派で、良い色してますね」
ジロジロと見つめられて、恥ずかしさで顔がさらにほてる。
視線だけでまたビクンと脈打った。
「こんなに濡れてますよ。かわいい」
なおさんの大きな手が、俺のペニスを包み込んだ。温かくて、
指の腹がカリの部分を優しく刺激する。上下にゆっくり動き始めると、
ねちゃねちゃと透明な我慢汁が混ざり合う淫らな音が部屋に響いた。
「あっ…!」
軽く握られただけで、全身に電流が走った。快感が背筋を駆け上がり、
透明な汁がどんどん溢れて、彼の手をびしょびしょに濡らしていく。
腰が勝手に動いてしまう。
しばらく手コキされていたら、なおさんの顔が俺の胸に近づいてきた。
乳首にチュッとキスされ、思わず「あんっ」と高い声が出た。
何度か吸われて、舌でコリコリと舐め回される。
乳首がビンビンに硬くなって、甘い痺れが広がる。
同時に、手の動きが激しくなった。しごかれるスピードが上がり、
乳首を吸われながらの刺激に耐えきれず、高い喘ぎ声が止まらなくなった。
「ああっ…! んっ、はあっ…!」
「お兄さんの喘ぎ声、可愛いですね。女の子顔負けかも」
「我慢しなくていいですからね」
なおさんの声が優しくて、余計に興奮した。快感が限界に近づいてくる。
「やばい…ああ! 出ちゃうかも! イクかも…!」
「良いですよ。たくさん出してくださいね」
彼の手がさらに速くなり、乳首を強く吸い上げられた瞬間、頭が真っ白になった。
「あー! イクイクイクッ!」
どぴゅっ! どぴゅっ! どぴゅるるっ!
勢いよく飛び出した白濁精液が、俺の胸から腹、なおさんの手首までべっとりと汚した。
射精の波が何度も何度も襲ってきて、
10回以上も激しく脈打ちながら濃厚な精液を吐き出し続けた。
足の指がピンと伸び、腰がブルブル痙攣する。
なおさんは射精中も手を離さず、優しくしごき続け、
尿道を親指で押すようにして最後の一滴まで搾り取ってくれた。
「はあ……はあ……っ」
俺は放心状態で天井を見つめながら、長い長い余韻に浸っていた。
体中が熱く、頭の中が真っ白。女の子とのセックスでは絶対に味わえない、強烈な快感だった。
「気持ちよかったですか? 定期的にやると体が元気になりますよ。また来てくださいね」
なおさんは笑顔でタオルで手を拭きながら言った。俺はまだ息が荒くて、
ただ頷くことしかできなかった。
格安で通うたびに最後は必ず射精まで導いてくれて溜まっているときは2回してもらうことも。
あれから大学を卒業して数年経つけど、今でも常連として通い続けている。
なおさんとはもう特別な関係みたいになっていて、なおさんを昇天させちゃうことも。
お互いまだ若いし同時にイクとエロいなと。
溜まってる男子は、一度試してみる価値ありです…本当に。
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