2026/04/06 14:19:22
(RJji3qNc)
俺の家は貧乏で大学にも行けず就職したのは小さな町工場そこには寮があるので助かっていた。部屋は4つあるが住んでるのは5年位前から住んでsる先輩1人だけ、社長(オヤジ)も喜んでくれ二人から優しくしてもらっていた。そして半年も過ぎた頃工場の横にある建物そこは休憩室で風呂やシャワーソファに冷蔵庫などがあり昼飯を食べたり仕事終わりにシャワーを浴びて汗を流すようなところだった寮はオヤジの家の2階ある日の夜家から通いの先輩二人と明日休みだからと言う事で飲みに行って寮に帰った時だった。
休憩室に薄明かり、消し忘れかと思いドアの方へ行きカーテンの隙間から覗くと二人の男の裸の後姿が見えた。こんな時間に、と思い覗いていると二人が向き合ってお互いの乳首を摘まみだしたのでびっくりしたが、何をするんだろう、と思い見てると片手が下がりお互いのチンポを握り合いシゴキ始めた、その時俺は初めて、ホモだ、と思い気持ち悪いと思いながら見ていると二人の横顔が見えた、驚いたオヤジと先輩だった。おやじは奥さんがいるのにと思ったが俺はまだSEX行為を見たことが無くて見ているうちに
男同士と言う事も忘れ生で見る行為に興奮してきた、そしてオヤジがしゃがみ先輩のチンポを舐め始めた、もちろんまだ他人からチンポを舐められたことのない俺は益々興奮しチンポを出しシゴキながら見ていた。そして最後は先輩は逝ったみたいでチンポを抜くと親父がそのチンポを舐めだしたのでさすがに気持ち悪くなり俺は寮に戻った。二人のことが気になり様子を見てると毎週土曜日の夜休憩部屋に行ってるようだったので俺は又覗きに行った。男と女のSEX動画を見るとは全く違う目の前での男同士のSEX行為に
俺は興奮してきていた。そして4回目の覗きの時だった。コトが終わり股舐めるのかと思っていると先輩は立ち上がり仰向けになってるオヤジの胸やチンポに小便を掛けだしたのだ。エッナニしてるんだ、と思ってたがオヤジは気持ち良さそうな顔をしていてそのチンポを舐め咥えた。しかしその時俺は興奮して窓に顔を近ずけていたけどおでこが窓に当たってしまった。その瞬間先輩がこちらを見たが気がつかなかったのか俺はすぐ逃げた。寮に戻り二人の姿を思い出しながらセンズリをしていた。その時だった、ドアが開き
先輩が睨んでいた。俺はすぐ引っ張り叩かれ手を掴まされ連れて行かれた。 「オヤジこいつ俺たちのこと覗きながらこんなことしてましたよ」と萎えたチンポを握られた。「慎二覗きはよくないぞ俺たちのお仲間だろ一緒に楽しもうぜ」俺が嫌がると先輩から羽交い絞めされオヤジが「そうか童貞か初物だな」といきなり摘ままれ指を動かされ舌を這わされた。見るのとは大違いで気持ち悪かったが先輩に押さえられ抵抗も出来なかったが次第にチンポが勝手に硬くなってしまい気持ち良くなっていった。そしてとうとう我慢
できずオヤジのクチの中で逝ってしまった。 翌日から先輩が俺の部屋に来てチンポを舐めたり咥えてくれ出したが数日後には無理やり俺は先輩のチンポを舐めさせら口に入れられ口の中に出された、何でチンポを舐めるのが気持ちいいのか解らなかった。土曜日以外はこんな事ばかり土曜日はオヤジと3人での行為、次第に俺も男同士の行為の感じるようになり1カ月後にとうとう俺もアナルを覚えさせられるようになって行った。そして3週間後俺はオヤジのチンポで犯され少し感じていた。