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2026/02/12 09:08:19 (Fbu.8UFY)
最近は自室以外の場所でアナニーする事にハマってます。
本当は野外でしたいところなんだけど、寒いので最近は商業ビルのトイレでしています。
扉や壁を隔ててすぐ近くに人がいるのに、全裸になってディルドに跨り乳首を弄っている自分に凄く興奮してしまうのです。
いつも使っているトイレは比較的人の出入りが少ないので、アナニーしてるとつい声が出てしまうことも…。
この前もトイレ内に人は居なそうだったので「アナルも乳首も気持ちいいっ!おかしくなっちゃうっ!」って少し大きめの声で言いながらアナニーしてました。
そのまま射精してもいいくらい気持ちよかったんだけど、すぐに出したら勿体無いので、射精はせずにディルドは挿れたまま再び服を着てトイレを出ました。
Tバックショーツでディルドが抜け落ちるのを防ぎつつ、暫くビル内をウロウロしていましt。
誰もお尻にディルド挿れたまま歩いてるなんて気付いてないんだろうな、と思いながら歩くと余計に興奮してきます。
でも少し経って私の後ろを一人男性がついてきている事に気付きました。
50歳くらいのおじさんで、私が振り向くと目が合ってニヤリと笑いかけてきました。
(もしかして気付かれた…?いや、まさか…。)
そんな風に思いながら上のフロアに移動して、家具屋さんに入ったのですが、やっぱりその人がついてくるんです。
そして店の奥まで来ると遂にその人が話しかけてきました。
「さっきトイレで聞こえてたよ…。お尻気持ちいいって。」
そう言うと私のお尻を触ってきたのです。
まさか聞かれていたなんて思わなかったので血の気が引きました。
「あれ?なんか入ってるね。挿れたまんまなの?」
お尻を触られてディルドの存在に気付かれてしまいました。
「お尻に挿れたままお散歩?本当変態だね。おじさんにもっと見せてよ。」
そう言って彼はズボン越しにディルドを動かしてきます。
「羞恥プレイ好きなのかな?ほら、ここならカメラも無いから見せてよ。」
私は首を振りましたが、彼はニヤニヤしながらディルドを動かし続けています。
「…見せたら許してくれますか…?」
「もちろんだよ。ほら、早くしないと人来ちゃうよ。」
これからする事を想像して私も完全に興奮しちゃってました。
辺りを見回して人が来ないか確認して、私は履いていたスウェットパンツに手をかけてゆっくりと下ろしました。
「やらしい下着だね。」
彼は指先でディルドを押し込んできます。そして下着も下ろされてしまいました。
「ふふふっ、チンポもぬるぬるになってるよ。」
半勃起状態のチンポを指で摘まれて軽く扱かれました。
「…もういいですか?」
「まだ全然見せてもらってないよ。それにもっと見られたいんだろう?」
じゅぷっじゅぷっとディルドを抜き差ししながら言われました。
そのときこちらに向かってくる声と足音が聞こえて、慌ててスウェットを引き上げました。
来たのはカップルで間一髪見られずに済みましたが、ちょっと異様な雰囲気を感じたのか怪訝な顔をされてしまいました。
「行こうか」
彼は私の手を引いて店から連れ出しました。
「この先はトイレで見せてよ」
そういうと先ほど声を聞かれてしまったトイレに連れ込まれました。
もう私も覚悟が決まっていたので個室に入ると自ら全裸になりました。
「すごい、でっかい乳首がビンビンだよ」
彼は両手で乳首を摘み転がしてきます。
「いつもここでやらしい事してるの?」と聞かれ頷くと「おじさんのも気持ちよくしてよ」とチンポを露出してきました。
彼に便器に座ってもらい、私は彼の足の間にしゃがみ込んでお口で奉仕しました。
もう私も我慢できなくて鞄からゴムを取り出すと彼のチンポに被せて上に跨りました。
「はぁ…すげぇ…。チンポに絡みついてくるよ…。」
彼は気持ちよさそうに下から突き上げて、乳首を捏ねくり回してきます。
「すごい…。おじさん、もういっちゃうよ…。いっていい?あっ、いく、いくっ!」
彼のチンポがアナルの中で脈打っています。
腰をあげて再び彼の前にしゃがみ込みゴムを外すと精液で汚れたチンポを口でお掃除しました。
「そっちもいかせてあげるね」
便器に手をついてお尻を突き出すとディルドを動かしながらチンポを乳搾りのように扱かれて、私もそのまま床に大量に射精してしまいました。
1
2026/02/11 12:54:01 (b8t9Zpx1)
僕が中学生の時に住んでいたアパートの近くのゴミ捨て場にゴミの日でもないのに度々ゴミを捨てに来る近くの小学生の男児がいました。けっこうな豪邸に住んでいるのにしつけは出来てないようでした。ある日、目の前で捨てたので僕は勇気を出して注意しました。すると「お母ちゃんに言ってやる」と怒ってゴミを投げ捨てて帰って行きました。その後は見かけなくなりましたが、時間帯をかえて捨てていました。ウチは片親で母親が夜の仕事をしてました。だからそこの家の人には見下したような目で見られてました。ある日、そこの家の両親に学校の帰りにつかまり家に連れ込まれ正座させられてボロクソに説教されました。あくまでも自分達は悪くないと主張して話も噛み合わず、ただボロクソでした。しばらくしてあの男児と高校生の兄貴が帰ってきて「パパ、コイツだよ」「兄ちゃん、やっつけてよ」と男児が言い出し、兄貴から僕が泣くまでビンタされました。暗くなってから完全に屈服させられ、一家に連れ出され少し離れた森林公園に連れ込まれました。薄暗い街灯がある場所まで行ってからそこの両親から「お前みたいなゴミ野郎はここで充分やな」「ケンタに謝れっ」と命令され、高校生の兄貴からは「ゴミ野郎はパンツ1枚で土下座」と笑われビンタされ強要されました。僕は泣きながら服を脱いで小学生男児の足下でパンツ1枚で土下座させられて謝罪させられました。男児(ケンタ)からは下げた頭を踏みつけられてから靴を舐めさせられました。その光景を両親も高校生の兄貴も笑って見て「ケンタ、もっと命令していいよ」と言ってケンタは僕にニヤニヤしながら「僕を見ながらパンツ脱いでよ」と命令し見ていた両親や兄貴は「それいいやん」と笑ってました。僕は手でおチンチンを隠しながらでしたが言われた通りに脱ぎました。手に持った白いブリーフに兄貴が取り上げられて脱いだ服と一緒にゴミ箱に捨てられてしまいました。手でおチンチンを隠しながら途方にくれる僕にケンタは「ちゃんと見せろよ」と命令し兄貴から羽交い締めにされておチンチンをまる見え状態にされました。「コイツ中学生なのにツルッツルの包茎じゃん」と両親からも笑われ、ケンタからは「剥けるかな」と力なく下を向いたおチンチンの皮を剥いて弄ばれました。恥ずかしさと屈辱感で「もう許してください」と泣き声で懇願したら土下座を強要され土下座して「もうお許しください」と言わされました。ケンタからは顔に唾を吐かれ、兄貴からはおチンチンをシャブられて、母親は父親に「アンタ、犯しちゃいなよ」と言って「よし」と父親は肉棒を僕に見せつけて「これが大人のチンポだ」と眼の前でシゴキながら背後にまわって僕のお尻に唾を吐き出して穴に塗り込んでました。おチンチンは兄貴の口姦された状態でお尻の穴に父親のチンポが挿し込まれました。ヌプッとした姦じでした。痛みと苦痛、羞恥で「あぅ~」と呻き声が漏れました。そして泣いている僕を見ながらケンタが大笑いしてました。硬くて太いものがお尻の奥深くで動いていて生温かいものが広がりました。硬かったものが萎んでいくのもわかりました。やっと引き抜かれましたが今度は兄貴が背後にまわって同じ行為を繰り返しました。おチンチンはケンタに陵辱されました。ケンタも試しに僕のお尻を犯しました。歳下のしかも小学生男児からもレイプされました。気持ちはボロボロな状態で最終的には母親から土下座させられて下げた頭に放尿されました。帰ってからお風呂に入って布団の中で泣きました。結局、うちの母親にも言えずに中学卒業の引っ越しするまで間、ケンタ一族からは性処理するための奴隷のように扱われました。
2
2026/02/11 11:01:46 (.Nbbt2Hg)
今に父がいたので声を掛けた。
「父さん、お風呂入った?背中流そうか?」
「そうだな、頼むよ」
一緒にお風呂に入ることにした。

父の背中を流してあげて、今度は父に背中を流してもらった。
父は後ろからチンポをこすってきた。
「いつも元気だなあ。立って見せてくれよ」
立ち上がって後ろを向いた。
ちょうど父の目の高さに僕のチンポ。
「すごいなあ。お腹にくっつきそうな起ちの良さだなあ。今日は何回
出したんだ?母さんとしてるんだろ?」
「朝母さんとして、夕方もしたよ。でも一回ずつだから2回だけ」
「夕方したのにこんなに起つんだな」
父は僕のチンポを咥えてくれた。
久しぶりに父のフェラは気持ちが良い。
「父さん出して良いの?」
咥えたまま頷く父の口に出した。
父はしばらく強く吸って口を離すと、味わってから飲み込んだ。
「お前のザーメンいつもおいしいな」
うれしそうな父を見れて良かった。
3

無題

投稿者:丸山
削除依頼
2026/02/11 10:06:27 (iquSR4vb)
僕が時々行く角打ちの店、角打ちと言ってもカウンターには椅子があり椅子は8個後ろには4人座れるテーブルがあります。2時頃行きカウンターで飲んでると声を掛けられ隣に座ったのは課長でした。何時も口うるさい課長が機嫌がいいのかやけに優しく話しかけてきてきました仕方なく合い手をしている時タバコを取ろうとして下に落としてしまい席をおり腰を屈めてタバコを拾おうとした時でした。
席の足を置く所に課長の組んだ足が見えたんですが裾がずり上がって靴下が見えその上に少し黒いものが見えました、冬でもないのにパッチじゃあるまいしと思い見ると黒い網ストでした。僕はその時ここから30メートル位のとこにある映画館そこはエロ映画館でゲイの人たちが来るとこだと聞いていたので、もしかしてゲイの下着女装、と思ったんですが素知らぬ顔でまた飲み始めました。「課長
どこか行くんですか」と聞くと「あ~ま~な」と言って中ジョッキ2本を開け出て行きました。しかし気になる、あのパワハラもどきの課長の履いてた網スト出て行くと店を出ると映画館のある方に行きました。僕は好奇心一杯ですぐ店を出て出てすぐスマホの録画を始めました、思った通り映画館に入っていきました。こうなるとか課長の本性が知りたくなり近くのコンビニでマスクを買い映画館に
入りました。噂通りの場所でした、中に入るとスクリーンの明かりで席に座ってる人たちが見えます、横に並んで座ってる男たちの肩から上を見ると肩が揺れてたり頭が見えなくなったりするのが見えました。(凄いとこだな)と思いましたがドアの横に立ったまま後ろの方を見ると壁に所に男が後ろを向いていて面白く成りそ~と側に行くと壁にも垂れかかり服のボタンを外されブラジャーを捲られ
乳首を弄られながらその男がズボンから出したチンポをシゴイテいました。乳首を弄られてる男は下を向いて何か言ってるようでした。僕は妙に興奮してきました、気持ち悪いと思い近寄りもしなかったゲイの集まる映画館の中でヤッテルことなのに興奮したんです。見えてると男が顔を上げました課長でした僕は慌ててスマホを出し暗闇モードにして撮り始めました、課長がしゃがんで男のチンポを
咥え動かしました、見ながらチンポが起ってきました。すぐ映画館を出て家に帰りスマホを見るとやはり片手を下げコッソリ撮ってたのでかなりブレていましたが顔は映っていました、僕は恥ずかしくも見ながらセンズリしてしまったんです、レズ物を見るより興奮したんです。逝った後思いました、あの口うるさいパワハラ課長を虐めたいと思う気持ちが出てきました。     翌日終業時間が来て
みんな帰ろうとしていました。僕は課長の近くに人が居ないのを見て横に行き「課長今日も網スト履いてるんですか」と言いました、驚いた顔で慌てて「何を言ってるんだお前」とにらみましたがその顔は引きつっていました。「僕男同士のやることに興味はなかったんですがね、僕も一度男にチンポしゃぶってもらいたくなって」とスマホを見せました。「課長今もブラジャーしてるんですか、乳首
感じるみたいですね」そう言うと唇をかみしめ悔しそうな顔でした。  その夜あらかじめ総務で調べて置いた課長のマンションに行きました。インターホンを押すとドアの中から「どなたですか」と言いましたが僕が黙ってるとドアが開きました、僕はすぐ中に入り込むと「お前なんでここに」と言いましたが僕が「さっきの話の続きですよ上がりますよ」とスマホを手に持ち強引に中に入りました、
観念したのか何も言いませんでした。勝手に冷蔵庫から缶ビールを2本出し「課長そんな顔ヤメテの飲みましょうよ」と蓋を掛けっ渡すと一気に飲んでしまいました。ソファに座ったまま何も言いません、僕は持って来てたコードとスマホを繋ぎあの録画をテレビに映しました。「さっきも言ったけど僕は男同士って言うのが気持ち悪いと思ってたんですがね課長の姿見てると興奮してチンポが起って
きましたよ一度くらいしてみたいな、と思ったけどした無い男じゃこわいし、課長ならよく知ってるから安心でしょ」と言いました、2本目のビールを持って来て飲んでる課長手を伸ばし胸を触ろうとすると嫌がりましたが僕がスマホの事を言うと黙りました。胸を触りながらジャージを捲ると茶色のブラジャーをしていました。僕がブラジャーを触りながら「何年ぶりだろうなブラジャー触るの」と
言いながら乳首を時々押さえました。その時です「ウッ」と声を出しました、「あの男にも可愛がられていい声出してましたよネ」ブラジャーの中に指を入れオンナにするように乳首を摘まんだりしました、課長はスマホで観念していたのがやはり嫌がりながらではなく本音が出てきたんでしょ。少しずつ声が出始めましたオンナの様に喘ぐのを見てると僕はチンポが硬くなっていきました。課長の肩に
手を置き押さえながら「課長お願いしますよ僕も初めての男からのフェラされてみたいんですよ」そう言うと課長はしゃがんで僕のズボンを脱がしパンツも脱がせ勃起チンポを舐め始めました。堪らない思ってもみなかったフェラでした。僕も声が出てしまいましたが課長の舌の動きは止まず口に入れ舌を絡めだし僕はもう我慢できず「課長もう出そう」そう言うとさらに激しく動かし僕はそのまま逝って
しまいました。   僕の初めての男からフェラされた時でした。
4
2026/02/10 22:25:48 (F1sEVI8b)
お久しぶりです。
前回出会い系で出会った45歳のおじ様にメス穴肉オナホとして飼われているお話しをしました。
今回はそれからしばらく経った後のお話しをしようと思います。

あれから私は実家にも帰らず、お仕事もなく、たださとしさんの嫁として、頭、体、尻穴を徹底管理される肉オナホとしてマンションに居候する生活をはじめました。
肉体も改造され、豊胸と豊尻、唇もちょっと太くして、ラテン系の女性みたいな体型になりました。

朝は起きたら、まずはさとしさんに目覚ましフェラをします。
「ゆう、気持ちいいよ、もっと喉奥でペニスを締め付けて欲しいな、こんなふうに!」
乱暴に頭を持たれ、ガポガポ、ぐちゃぐちゃなんて下品な音を立てながら何回も喉奥を犯されます。
何回もおぇっとなりながら、大好きな夫のザーメンを喉奥、胃に受け止めてからやっとベッドから起きます。
おじさんの用意する食事もお尻エッチや女性らしい体作りを意識したラインナップになっており、
朝は女性ホルモン入りの坐薬を入れた後お尻を大きくするために山芋、じゃがいも、納豆を三パックがメインです。
(洗腸もラクでエッチするときにスルンとはいるみたい笑)
うんちするときも出したものを観察しながら浮気してないかの精液チェックと、ちゃんとおじさんの契約通りのものを食べてるかのチェック。
お尻の中も指でグチュグチュして、宿便がないかチェックされます。
おじさんが会社に行った後は自由時間。
もらったお小遣いでかわいい服を買ったり、本当は禁止されてるけど油っこいラーメンを食べたりしながら気ままに過ごしていた。
ある街の外人バーでお酒を飲んでいたとき、
軍隊?っぽい黒人男性が何やら口説いてきました。
体を見てたまらなくなっていたようでした。
黒人男性の太マラでお尻壊れるまで突いてほしいなあと思いつつ、インスタ交換した後さとしさんとの約束を思い出して夜8時には愛の巣に帰宅。

おじさんの作る夕食は朝のじゃがいも山芋系に加えて、ごつもりの唐揚げに豆乳ラテを用意してくれてた。「今日もひぃひぃ言わすからね。激しい夜に備えてたくさん食べて、たくさん出して、いいメス肉になってね」
僕は元々食いしん坊なので、それらをペロリと平らげると、その後はさとしさんとお風呂と洗腸タイム」
体を洗いっこしながらお風呂に入ってイチャイチャタイム
「ゆう、胸もお尻も去勢してから一気に育ってきたね。もうグラマーな女の子にしか見えないよ。
性転換してから大人しくなって可愛くなった!
直腸の中もぬるぬるグチュグチュでもうおまんこになっちゃったね。最初は硬くて男の子の穴だったのに、たまにホルモンで不安定になって男に戻りたいって抵抗して蹴ってきたこともあったけど、あの時実家に帰さなくてよかった。
今はもう肉オナホとしておじさんの嫁穴の自覚ができたんだね。おじさん嬉しいよ。愛してる」
おじさんの言葉に僕はお腹の奥が疼いて止まらなくなった。
「おじさん、今日は激しくして。お尻壊れるくらい、、、」
Dキスしてお風呂で絡みあいながら、脳の白痴化が気にならなくなるほど幸せになった。
「さ、じゃあ四つん這いになってお尻の中綺麗にするよ。」
「はい、、、」
お風呂場でどっしりした下半身をおじさんに突き出す。
おじさんはイチジク浣腸お尻にどんどん注入していく。
全部入ったあと、洗面器に出すように言われ、お尻をちょっと緩めるとおならとニュルニュルとうんちが出てくる。
その後おじさんのチェックが入る
「うん。健康的でお腹の調子も良さそうだね。
食事もおじさんのいい付けを守ってるようだね。」
お尻の中も見られ、残留がないのを確認すると
昼間食べたラーメンはバレてない二ヒヒと思いつつ、シャワーを浴びて、ベッドルームに連れて行かれる。
ベッドでは、前戯はなくひたすら僕のお尻の穴、穴ひだを舐め回してくる。
「拡張しなくてもゆるゆるだね。すべりもいいしローションもちょっとでいいね。」
指で腸の中の空気をブリブリと抜いてから、ペニスをクチュンと入れられる。
「はあはあ、ゆうの穴気持ちいいよ。絡みついて直腸ごと亀頭で引きずりだすとおねだりしてくるのかわいいね。
もうゆうは僕のメスオナホとして、完成も近いね。
あとは社会生活ができなくなるほど、尻穴も頭もゆるゆるにして肉のお人形にしてあげるからね。
うんちも食事も自分でできなくさせたいね
そしたらおじさんのペニスで死ぬまで可愛がってあげる」
僕も興奮して
「ああん。さとしさん。もうさとしさんと会う前の記憶がないの!
だから、完成したら、もっとエッチに改造してほしい!」
さとしさんが興奮して、腰を早める。
僕の穴の収縮が間に合わず、ブリブリ、グチュグチュ、プスっと言った音が漏れる。
「おならする癖は変わらないね。かわいいから明日から芋の量増やそうかな笑」
「もぅ、さとしさんがじゃがいもばっかり食べさすからあ、あん!」
そんな会話をしながら、さとしさんから五発をお腹に受け取り、お掃除フェラをして、その日はイチャイチャしながら寝た。
さとしさんの赤ちゃんできたらどんなに嬉しいだろうとか考えながら、携帯を開いて、ゲイ、シーメール関係の掲示板をたまたま開くと、ある言葉が目に入った。
「ポジ種妊娠」
意味を調べると最初は引いていたが、しばらくすると穴を指でグチュグチュといじっていた。
次の日の朝、さとしさんにそのことについて聞いたら軽く喧嘩になってしまってしばらく口を聞かなくなってしまった。
そんな日を過ごす内にある日、外人バーで出会った黒人男性からメッセージが来た。

「君はとても綺麗だ。知ってるよ。
君はシーメールなんだろ?それもかなりゆるゆるの。
近づいた時に若干尻付近からいやらしい匂いがしてね。ギンギンになったよ
よかったら今度君を僕の部屋でbussyをぐちゃぐちゃにしたいな。
僕は色々な物を持ってるから、きっと楽しいと思うよ。あと君を本当の「女」にもできるよ」
僕はゆっくりと返信するためにアプリを開いた。

続きます。
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