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2026/01/31 17:01:01 (sFUpUp1m)
【病み上りの蠱惑】
 10年以上ぶりに罹患してしまったインフルエンザも処方された薬の効能で熱は下がったものの、同僚達への配慮として取得した長い休暇を僕は持て余していました。最近は会社でも子育て世代が増えたので、会社も流行性感冒には敏感なようで上司からもゆっくり休むよう言われた事で安心して休暇が取れたのでした。

 熱が下がり身体が復調して来ると下半身も復調し、ムラムラと変態性欲の渇望が頭をもたげて来ます。そんな時、まるでこちらの様子を分かっているかの如く、変態親父からのお誘いメールが届いたのでした。

「 今日の夜また遊ぼうよ。いや違った… 遊ばせてよ、君の身体と穴で。」

 メールの主は狸親父、僕を変態調教する3人の変態親父の内の1人でした。最近、この狸親父は特に僕に執着して来ており、先日など僕の自宅に押しかけてきて僕を犯したのでした。また自宅に押しかけられるのも嫌でしたし、何より高熱で数日間自慰も出来なかった僕の身体が変態性交による射精を渇望して来ていたので、僕は直ぐにメールを返したのでした。すると直ぐに返信があります。

「 へぇ、それは泊まりで調教して欲しいって事でいいんだね。それじゃあ、遠慮なくおじさんが肛門奴隷として飼育してあげよう。今日の現場は午前中で終わりだから午後から◯◯においで。シャワー浴びない汗だくなまま中年おじさんの加齢臭まみれの身体で君を犯してあげるよ」


【移動と監禁】
 狸親父はメールに住所を書いて場所を指定してきました。ネットで検索すると僕の自宅のある駅からさほど遠くないターミナル駅にあるウィークリーマンションのようです。狸親父は工事従事者で、大きな現場があると短期間滞在してそこから職場へ通勤しているのでした。

 身支度をして僕は家を出ました。狸親父はやたら僕に女装させたがるのですが、この日はその指定が無かったのでB面で家を出ました。ただ、「下着」だけを除いては。

 そう、今日僕は狸親父の指示で、奴から以前渡されていた女性用下着を着けて来たのでした。奴から渡されていたのはグレーのブラジャーとパンティーでした。しかもパンティーは後ろは殆ど布が無くお尻の肉が丸出しになっていて、複数の紐が股間に集中するような形になっていて、まるで緊縛されているように見えるいやらしいデザインでした… 乳房の無い、ペッタンコな胸にブラジャーをさせて何が面白いんでしょうか…

 やがて指定されたマンションに到着し、指定された部屋のチャイムを鳴らすと見知らぬ30代後半の男性が出てきたので僕は慌てました。

「 ごごご ごめんなさいっ!間違えましたっ!」

 そう言って引返えそうとする僕の腕をその男は掴み、僕を室内に引っ張り込みながらで言いました。
 
「 おい、待てよ。いいんだよ、ここで合ってるよ。変態子ちゃん 」

 そうだ!この男には見覚えがある。確か狸親父の職場の同僚で、工事現場事務所で僕をレイプした男でした。

 そして僕が部屋の奥に連れて行かれると、そこには簡素なベッドに鎮座した狸親父が居ました。そして男は僕を羽交い締めのまま部屋の中央まで連れ込み手を離しました。棒立ちで立ち尽くす僕に狸親父は言います。

「 じゃあ脱いで。下着姿になってみようか。」

 狸親父は煙草に火をつけてベッドに腰掛け、ニヤニヤしながら僕のストリップを鑑賞するようです…
僕は俯いたままコートを脱ぎ捨てオーバサイズシャツの前裾のボタンを一つ一つ外してシャツを脱ぎ、続いてインナーも脱いで床に落としました。そして最後にジーンズのベルトを外しジッパーを引き下ろして、ドサリと床に落としました。

「 ふぅん… そんな澄ました顔して女の下着なんか穿いてやっぱり本性は下品なマゾメス男なんだ… 今日は何されちゃうか分かってる? 性処理用の家畜として飼育しちゃうよ 」

レイプ男がそう言うと同時に狸親父が立ち上がり、僕の方に近付いて来ました。そして穿いて来たパンティーの後裾から手を突っ込み尻肉を掻き分け、奥にある尻穴を探り当てると中指をプスリと埋めてクチュクチュと掻き回して来ます。あぁ…

「 おや?もう穴を濡らして来るとは。ケツ穴をホジって欲しくてローションを仕込んで来たね。可愛い顔をしいても、君の本性は肛門性欲に取り憑かれたホモマゾ肉便器なんだから、もっと下品な声で鳴け… 」

  狸親父は僕に抱きついて反対の手を僕の前裾に回すとペロンとパンティーを捲り、硬く芯が通ってしまっているペニスも揉みしだき、頬に舌を這わせながら言います。

「 君みたいな変態性欲に取り憑かれた小僧は多くの変態親父から誘いがあるみたいだから、俺の言う事を聞かずに遊ぶだろう?誰からも声がかからないMの方が従順だが、そんなのを相手にした所で何も面白くないんだよ。お前を完全服従させて俺専属の変態女装奴隷妻に仕上げるのが俺の醍醐味なんだよ。」

 こ、こいつ… この親父、仲間の鬼畜親父や禿親父と仲良く僕を犯して来たのに、抜け駆けして僕を独占して " 性処理用の奴隷 " にしようとしている… 
この僕の身体に対し独占欲と支配欲・所有欲・性欲と言う汚い欲望を剥き出しにして来ている。何か自分の身体の価値が高まった様な錯覚から来る奇妙な優越感が脳内に刺さり、身体の力が抜けて行きます。

【変態奴隷子…】
「 ヘッヘッヘ… お前、あんな事言われて急に淫乱な表情になったぞ。本当にスケベな変態なんだなぁ。そら! 家畜らしくこれを着けな。変態奴隷子ちゃん。」

 レイプ男はそう言うと、手にしていた " 首枷 " を僕に装着し、首枷のサドルに空いた穴を南京錠でロックしました。今日の " 首枷 " はアダルトショップでよく売っている合成革製の首輪の様な可愛いモノではなく、太さは5cmはあろうかと言う鋼鉄製でズッシリと重く、更に手首と足首にも、厚みが3cm程ある金属製の超重量級の手錠と足錠が架せられてしましました。

「 それじゃあ、いま自分がどんな格好してるか見てご覧、変態奴隷子ちゃん 」

 レイプ男はそう言って、僕に髪が肩まであるウイッグを被せ、軽く手櫛で髪を解くと全身が写る姿見鏡の前に連れて行きました。僕が歩を進める度に手足と首に繋がれた鎖がジャラジャラと重い音を鳴らします。

 鏡の中には明らかに男と分かるとペタンコの胸と、膨らんだ股間から隆起したペニスの尖端が溢れ見えている女性用下着を着た華奢な生き物が、まるで監獄の囚人か古代ローマの奴隷の様な金属製の首枷と手枷・足枷を付けられ、作業着を着た2人の男性挟まれ、2人に繋がれた鎖を握られている姿でした。

 狸親父は僕を床に跪かせると自身の作業着の下のベルトと第一ボタンだけを外し、腰を突き出して言いました。

「 ではそのお口を使ってご主人様のおチンポに挨拶して貰おうか。お口でファスナーを下ろしてパンツを捲りなさい。3日程風呂に入っていないからお前の大好きな香ばしい香りがするよ。クックックッ…」

 僕が言われた通り奴の股間に顔を近づけると、汗とアンモニアと加齢臭が混じった臭いが鼻を突きます。そしてスライダーの引手を前歯で挟み、ジリジリとゆっくり音を起てて下ろしすと黄ばんだブリーフが現れ、続いて裾を咥えて引き下ろして捲ると、湿った中年男性の勃起した生殖器がプルンと震えて僕の頬にへばり付きました。

 「これが欲しかったんだろっ? どこに欲しいのか言ってご覧。このイカ臭い親父チンポをどこに欲しい?」

「 く、口に欲しいです… イカ臭〜いおじさんチンポから雄の種汁飲ませてくださ…い… うぐぅ… 」

【人間便器】
 僕がそう言い終える間もなく、チンポが口に捻じ込まれました。頭を掴まれチンポは根元まで僕の喉の奥まで飲み込まされます。そして遠慮無しに僕の頭を前後にスライドさせて口内粘膜と上あご奥のパラタイン喉腺の感触を楽しんで来ます。その直後、僕の口内に温かい液体が放出されてきました。

「 まだ種汁なんて飲ませてあげないよ。ほら、飲みなよ。中年親父の小便は飲み慣れてるでしょ?肉便器子ちゃん。」

 次々と僕の口内に送り込まれて来る中年親父の排尿を喉を鳴らして必死に飲み込んでいると、レイプ男は後ろからパンティーを捲り、僕の尻穴にローションをまぶしたチンポを突っ込んで言いました。

「じゃあ俺はこっちの穴を使うわ。もう、変態子ちゃんは人間じゃないね。人権もない便器だね。」

 僕の腸内にも温かい排尿が勢い良く注がれて来ます。上と下の穴を便器として使われてしまい、塩っぱく温かい液体の味が脳内に突き刺さり、理性が溶けて行きます。そして哀しいかな僕のペニスは完全に勃起してしまいます。

 2人は僕の体内に排尿を終えると、そのまま腰を振り始めて ”次の体液” を僕に吸収させる行動に移りました。やがて2人は僕の上下の穴に精液を擦り込んだのでした。

【家畜生活】
 種付けが終わってもまだまだ許されません。狸親父はレイプ男の種汁が残ったままの僕の尻穴にアナルバイブで栓をし、それを固定する革ハーネスを穿かせた上から再びパンティーも穿かせました。

 そして僕の唇に真っ赤なルージュを塗り、ウイッグを綺麗に整えて被せた上で首の鎖を握って言います。

「 明日も私達は休みだから君はここで私達の性奴隷として暮らすんだからね。ドキドキするでしょ 」

するとレイプ男も続けます。

「へへへ… もう一発ヤラせて貰おうかな。」

 レイプ男は首の鎖を狸親父から受け取り、僕をベッドへ引っ張って行きました。そして僕をベッドに転がすと全裸になって僕に伸し掛かりました。
あぁ… レイプ男は僕の身体を組んず解れつ弄り回し舐め回し凌辱し続けます。そして狸親父はニヤニヤしてその様を横で鑑賞しています。

 そしてその後の2日間は首の鎖をベッドに繋がれ、使われる時にだけ引き摺り出されて命令のままに肉便器になりました。自分の性質や性癖を思い知らされます。意思も自由も許されない道具・家畜・奴隷。

 狸親父とレイプ男に度々首輪を引かれてトイレへ。用を足した奴等への舐め奉仕をさせらせたのでした。そのままベッドで舐め続けることもあるし、放っておかれることもありました。足を差し出されたら舐めろの合図。股を開かれたら舐めろの合図。床を指さされたら仰向けに寝ろの合図。人差し指と親指を回したらお尻を出せの合図。

 夜は性玩具として凌辱され、就寝時には抱き枕にされ、思い出したように風呂場に連れて行かれて牛乳で浣腸もされました。食事・排泄・睡眠まで2人の男に管理され続ける時間。

 完全女装させられ、尻穴に淫具を飲み込まされた上、パンティーが見える程のミニスカートを履かされてファミレスやパチンコに連れ回されたのでした。

 
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2026/01/31 13:42:32 (ArNnjFT7)
元々は普通のノンケでした。
ですが、ある時からどうしても精液への興味が抑えられなくなり、飲むことに憧れるようになったのです。
初めての待ち合わせは心臓が飛び出るほど緊張しましたが、暗がりの車内でジュポジュポ、チュパチュパと夢中で吸い上げた瞬間に世界が変わりました。
口内にドピュドピュッと溢れた熱い塊は、驚くほど濃密で、とろけるように甘く、最高に美味しかったのです。
それ以来、あのムワッとした雄臭い匂い、鼻に抜ける香りが愛おしくてたまりません。
最近では、街ですれ違う男の人の股間の膨らみにばかり目が吸い寄せられて、それだけで私自身もボッキしてしまいます。ズボンの上からでも分かる存在感に、つい「今すぐ剥いて、その中のモノを……奥に溜まった熱くドロリとした液体を吸い尽くしたい」と、いやらしい妄想が止まらなくなってしまうのです。
好みのタイプの人を見つけると、我慢できずに自分から「しゃぶらせて」と連絡する、私の性質を知り尽くした友達が5人います。
彼らは私の都合もお構いなく「溜まってるよ?今日いい?」とLINEを送ってくる、本当にいやらしい奴らです。
ピンクの際どいビキニにピタッと張り付いた形を見せつけられると、もうたまらなくなってしまいます。
場所は車内やトイレ、営業所、自宅、ビデボ……さらには夜の公園や非常階段の踊り場。
膨らんだモッコリに口を這わせると、少しムワッと匂い立ちますが、柔らかくて驚くほど暖かいのです。
もう我慢できず、その場ですぐに剥いて、剥き出しのモノに激しく食らいついてしまいます。
モノがビンッと勢いよく飛び出すのを見ると、私の理性のタガは完全に外れてしまいます。
もう容赦なんてしていられません。夢中で咥えついては、ガツガツと必死に頭を上下させて、喉の奥まで激しく求めてしまうのです。
多い日は1日で4人のドロドロの精液をいただいています。
どこであろうと、ジュルジュル、レロレロと喉を鳴らして、一滴残らず吸い尽くしています。
最後は、相手が口内にドピュッと出し切る勢いに合わせ、私も我慢できずに床に大量に射精しているのです。
今の私には、男性の精液以外もう興味がありません。
2
2026/01/31 10:40:52 (5cplpSX8)
昭和から平成に変わる頃でした。
僕は当時半そで半ズボン。
冬でもそれで頑張る子が多かった。
田舎だったので集団登校で下校は一人。
嫌な奴がいて登校の時は後ろから石を蹴ってきたりしていた。
転校生で僕は友達がいなかった。
そんな僕は休み時間には退屈なので校内を歩き回っていた。
そんな中で偶然用務員さんがいる部屋で下は裸でエロ本を見ながら
オナニーしているのを目撃したんです。
衝撃的な光景でしたが、また見たくなり休み時間ごとに通いました。
用務員さんは花壇の手入れをしたり玄関の清掃をするのかいない事
も多かった。
でもいる時は決まってしていました。
ある時見つかってしまいました。
でも笑って手招きしてくれたので、中に入ったんです。
ごめんなさいと謝ったのですが、いいよいいよとエロ本とジュースを
くれました。
見たかったんだろ?君もした脱ぎなよと言われましたが、恥ずかしい
から良いですとエロ本を見ていた。
用務員さんは興味あるだろ、触っても良いよと大きくなったペニス
を見せてくれました。
触らせてもらうと硬くて熱かった。
精子って知ってるか?と聞かれ、性教育で習った赤ちゃんの素という
と、それが出るところ見たいか?と言われ、頷いた。
当時は男女一緒に担任の先生が性教育をしていた。
用務員さんは先っぽ見ててなと言いながらビュンビュンと白い液を
噴射した。
びっくりでした。
初めて見た射精。
習っていたとはいえ生で見たのは初めて。
出したものを触ってヌルヌルした感触や匂いを嗅ぎました。
用務員さんは舐めても大丈夫と自分で出したのを舐めて、今日は良い
なあと言ってた。
僕も舐めて興奮しました。
用務員さんは僕のズボンの上からペニスを揉んできてびっくりした。
ほら、もう起ってるじゃんと強引に下ろしてきた。
恥ずかしくて抵抗したけどだめだった。
おお、良いチンポ持ってるなあと眺めて、テーブルの上のぞうきんで
ペニスと股間を拭いてくれた。
気持ちいだろと言われ、頷いた。
本当に気持ち良かったんです。
拭き方が優しく、ペニスを触られるのが気持ち良いのを知った。
また放課後に来て良いよ、待ってるからと言われ授業に戻りました。
放課後が待ち遠しくて授業は全然頭に入りませんでした。
放課後はドキドキしながら走って用務員さんの部屋へ行った。
用務員さんはいなかった。
がっかりしながらも僕は中に入ってエロ本を見ていた。
もう下は裸になっていた。
用務員さんはしばらくして戻ってきました。
よく来たなあと褒めてくれ、またペニスや股間、今回は恥ずかしい
事にお尻周りもきれいに拭いてくれました。
そしてどのおっぱいが好きなんだ?と聞いて僕がエロ本の女性を
教えると、そいつはエロいよな、俺も好きだ、いっぱい見てなと
言いながら、なんとペニスを舐めてきた。
気持ち良いだろ?と言いながら。
最高の気持ち良さでした。
さらに咥えて吸ってきたのです。
これはエロ本を投げ出すほどびっくり。
最高の気持ち良さ。
温かい用務員さんの口。
すぐに体験したことない感覚で腰ががくがくして何か出た。
ペニスがピクピク痙攣。
気持ち良かったろ?と笑ってました。
お腹すいたろとカップラーメンを作ってくれ、一緒に食べました。
それから毎日通ってペニスをしゃぶってもらいました。
しばらくして用務員さんは別の人になりました。
何も言わずにいなくなったのですが、後で聞くと警察につかまった
そうです。
3
2026/01/31 04:14:26 (99K8sJcR)
②夜の公園で見知らぬ老人にエッチされた
続きになります

僕 「あぁっ!!やばいです!まじそこダメっ♡」

爺 「ここダメなのぉ?♡」
爺さんはそう言いながらカウパー液でびしょびしょヌルヌルになった僕の亀頭を指先でなぞり始め、フェザータッチの亀頭責めをし始めた
「あぁ〜ん♡やだぁぁ、、そこダメっすよぉ、、」
僕は喘ぎ声混じりにそんな事を言いながら あまりにねっとりとした熟練の責めに腰をくねらせて感じていた
「おぉ〜えぇ反応や♡可愛いのぉ〜♡...兄ちゃん、尻はもう使えるの?可愛いケツマンコは感じる?」
爺さんは亀頭をヌルヌル触りながら嬉しそうに聞いてきた
僕 「お尻は…最近少し感じるようになりました…まだ経験浅いですけど…あっ!♡」
僕が言い終わるのを待たずに爺さんは指で輪っかを作って優しくカリ首部分をヌルヌル上下させる
初めての攻めに気持ち良すぎて腰を突き出して身体中がピンッってなっちゃう…
「ほぉら♡もうこんな硬くなって、こんな立派なちんこ女の子に使ってあげないと勿体ないねぇ♡ヒヒヒ、ほーら♡」
「君は男の子のクセにワシみたいな爺さんにちんこ弄られてこんなに感じるのかぁ?んん〜?」

僕 「…はいっ、、気持ちいいです…おじさんにHな事されるの好きです…♡」
羞恥的な爺さんの言葉攻めに余計興奮してしまって恥ずかしい事を自発的に言っちゃう僕…

「んふふ〜♡まだイっちゃダメよぉ〜♡」
爺さんは多少オネエ入った口調でそう言いながら、僕の股間からは手を離さずに僕の背後に回ってお尻に顔を近づけてきた…
爺 「ほら、可愛いお尻突き出してごらん、」
僕 「…やだっ♡ 恥ずかしいです…」
恥ずかしいと言いながら爺さんの顔の前にお尻突き出してモゾモゾ腰をくねらせる僕…このあたりで自分の変態性癖にかなり気が付いた気がするw

爺さんは僕のお尻を両手で広げてアナルをじっくり見ているようで、興奮しきったうめき声のような言葉ではない声をあげている

僕はお尻の穴を舐められると思い
「そこ舐めちゃダメっす…♡ やだぁ…」
そう言いきらないうちに爺さんは
ジュルジュルジュル!クチャ!!チュッ!チュッ!チュゥ〜〜チュ〜〜ーッ…
そんな卑猥な音を立てながら僕のお尻の穴を舐め始めた
爺さんは舐めながら「ンフフ〜ン♡ん〜〜、ン〜〜」と喜びのうめき声をあげている

見ず知らずの爺さんの顔の前にお尻を突き出し、しかも一番恥ずかしい部分でもあるお尻の穴を舐められているという今の状況、客観的に考えるとめっちゃ卑猥だと思えて僕はそれに酔い初めていた…

爺さんは嬉しそうに僕のお尻の穴を舐めながら、背後から股の間に手を通して下から僕のち〇こを捕まえ、手のヒラで覆い隠すように触ってくる

この爺さんのネットリ責めに僕のち〇こはもう先走り液でビショビショになっていた…

…つづく
4
2026/01/30 15:09:19 (8KZDqOG9)


初めて露出オナをしてからはもしものことがあったから
あの1回だけにしようと思っていましたが
時間が経つとあの開放感や快楽を思い出してきて普通のオナニーでは
物足りなさを感じるようになってきました

それではダメだと思って発展場でホモセックスすれば解消されると思って
発展場に行ってウケとセックスして射精したけど物足りなくて
暗い大部屋に入ったらすぐにガウンを脱いで徘徊したり
人のいない通路でペニスを露出させて歩いたりしたりした

それでもやっぱり物足りなさを感じて我慢出来なくなって再度、深夜の公園へ
素肌の上にジャージを着てペニスにはリング装着
公園について一周したら自販機があるあたりに人がいるだけだったから
人がほとんどこない茂みを目指して歩く
ジャージの中で勃起して触るとヌルヌルになっていたから
途中で周りに人がいなかったから思い切ってジャージの下を脱いで勃起したペニスを露出させた
興奮でその場でオナニーしたくなったけど我慢して早足で茂みに急いだ
茂みについたら全裸になった
ペニスはリングの締め付けもあって赤く勃起してヌルヌルになっていた
すぐにでも射精したくなってがに股になってヌルヌルになっているペニスをしごいてあっという間に左手に射精
手のひらを見ると少し黄ばんだ精液でべっとりになっている
指ですくって舐めてみると美味しくはないけどエロい味がした
その場で寝転んで、精液を胸とペニスに塗りたくって2回目のオナニー
ぬるぬるの乳首を弄りながらゆっくりとペニスをしごく
じわじわと気持ちよくなって2回目の射精はお腹へ
精液でヌルヌルのままでジャージを着て帰宅

これで屋外での露出オナニーにハマって行きました
同じ趣味の方と見せあいをしたり雨の日にスク水着たりと色々しました
今の時期は寒くて無理だから暖かくなったらどんなオナニーしようかと考えています

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