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2026/04/28 16:21:37 (w8THiiUJ)
私がよく行く温泉は露天風呂のところにスチームサウナがありました。中は7〜8人くらい入る大きさで、数分おきに水蒸気がでて、中が暗くなります。私はそのサウナが好きで、よく通っていました。土日祝日は人も多く、にぎあうので平日の空いてる時間帯で満喫してました。
その日もサウナを楽しでいたのですが、しばらくするとおじさんが入ってきて、隣に座りました。しばらくすると違和感を感じ、おじさんの手を見ると私の身体を触っていました。びっくりして、おじさんの顔を見ると目が合ってしまい、ニコってされました。60くらいの優しそうな紳士的なおじさんです。私は痴漢に遭うのも初めてで、男の自分が痴漢されるとも思わず、騒ぐ事も抵抗する事もできませんでした。すると痴漢OKと思われたのか、いやらしい手つきで触ってきます。太ももやお尻、お腹などおじさんに触られ、ビクビク感じてしまいました。おじさんの手は上半身に伸びてきて、乳首を責められます。おじさんのテクニックに感じてしまい、ん//あっ//など喘ぎ声がでてしまいます。おじさんは私の反応を楽しむように優しく、いやらしく触られます。周りに人もいるし、バレないように必死に我慢しました///
おじさんに責められたせいで、股間を隠していたタオルもテントを張っていました///おじさんにタオル越しにお◯ん◯ん触られ、ビンビンガチガチ。我慢するのも大変でした///タオルの中に手が入ってきて、我慢汁でヌルヌル、グチョグチョのお◯ん◯を責められます。おじさんに耳元で、いやらしいお◯ん◯ん、グチョグチョだよ変態さん。などいやらしい事も言われました。恥ずかしすぎて頭、の真っ白になるくらい気持ちよくされてしまいました。タオルも剥ぎ取られ、丸出し状態でおじさんに触られます。アヘアヘ顔を見られたくないし、痴漢されて感じてるのを周りにバレるのも恥ずかしいので顔を隠したり、口を抑えたりして必死に我慢していました///
最後には我慢できずにおじさんの手に大量に出してしまいました。おじさんは嬉しそうな顔をして拭いてくれました。恥ずかしくなり逃げるようにサウナを出ました。入り口付近のおじさんにも目が合いましたが、いやらしい顔でニヤニヤしてました。痴漢されてるのがずっとバレてたと思うとほんと恥ずかしかったです。こんな興奮する出来事はなかなかありません。この文を書きながら、思い出してしまい、ムラムラしちゃってます///
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2026/04/28 14:56:14 (efXf3hsb)
仕事の時は男装なので、帰りにたまに新宿西口地下とか寄る。
小用器の前に立って、用をたすふりをしながら立っていると、すぐに隣にも人が来る。

用が済んですぐ立ち去る人もいるけど、そこは有名トイレ、私と同じく、そこに立ち尽くす人もすぐやって来る。

来るかな、とこの辺からどきどきが始まる。
左は立っている、私好みのイケおじタイプの彼。ちらちらと視線をよこす。
その視線を感じると、自分の手の中のものが、ぐぐっと力を得てくる。
支える手もいらないぐらい、上向きになってしまったところへ、彼の右手が伸びてくる。

逞しい手に包み込まれて、思わず吐息が出てしまう。
どちらからともなく小さく頷いて、一番奥の個室へ。
並んで立ち、お互いを刺激しあう。
実際は音などしないけど、シコシコって響きを感じる。

私は日頃の行為の時も手や口でイカされることはほとんどない。
だからこういう時は、相手の方がだいたい先に果てる。

この日もそうだった。私のものを扱きながらも、彼は目を閉じ、やがて上を向いた。

うっ、という抑えた声と共に、彼のそこからは白い欲望が吹き出した。
「ありがとう」ズボンを履いて、彼はそそくさと、何事もなかったかのように出て行った。

残された私は、さっきまで彼を握っていたその手で、今度は自分を慰める。
彼の放ったもの、汗、においが沁みた手だ、と思うと、普段の自慰とは比較にならないほど、あっという間に興奮が高まる。

そして私も絶頂のときを迎えた。

床に垂れた、2人分の悦びの印をトイレットペーパーで拭き取って、私も個室を出る。

束の間の、どきどきの行為は、今日も満足だった。
2
2026/04/28 00:00:29 (zFpWlMk.)
もう何十年も前の小学生の時の体験談です。

近所にできた健康センターがあって、そこによく親と入りに来ていました。
ある日、家のトイレと風呂を修理していて使えないため、一泊泊まることになりました。
当時小4で、何十人か休める大きめの仮眠室があり、平日の夜てこともあって、客はまばらでした。
備え付けの枕が硬くて苦手なのもあり、いつも使ってる綿の柔らかい自分の枕を持っていきました。
ロッカーが細長くて入らないので、入館してお風呂に入る前に、もう予め仮眠室の端の奥の方が良かったので、布団に枕を置いて、折りたたんで足元に備え付けられてる毛布を広げてから、風呂に入りました。
母親と館内の食堂で晩御飯を食べ、中にあるゲームセンターで遊び、次の日は学校が無かったのもあって、漫画を読んだなど少しだけ夜更かしして、23時位には寝ることにして仮眠室に入りました。

数えるほどしかいなく、静かなのもあってすぐうとうとして寝落ちしました。
それからどれくらい経ったのかわかりませんが、気づくと近くに誰かいて話し声がしていました。
おそらくオジサンの様な声質と話し方でそう思い、
「この坊主の寝相たら…見てみろ笑」と。小声でしたがはっきり聞こえました。
するともう一人が、
「いやパンツからチンポコはみ出して真上にピンて勃ってる笑」
「ほっぺ濡れてるの…」

というと誰かの手がサワっと頬を触ってきて、
「うわ、ヨダレ垂らしてら」と言って、その手にヨダレが付いたのか、枕に擦って拭き取ったような感じでした。
「この子母親と来てたの食堂で見たから、こっちに父親多分いねぇな。ポケモンの枕笑笑自分の持ってきたんだな」

すると今度は誰かの手が、パンツからはみ出て朝勃ちしてるチンコの先端をツンと触られたんです。
館内着は浴衣にパンツのみなので、寝てる間にはだけて、毛布も足元に丸まってしまっていました。

恥ずかしいし、怖いしそのまま目を瞑って寝てるふりをしていました。

すると、
「起きないか?」と今度はチンコを握って上下に扱かれました。
「さすがに起きるさ」もう一人が返し、どれどれと一段とぎゅっと握って扱かれ、

「なんか爆睡して夢の中だ、出るかやってみるか」
するとぎゅっと握り上下に扱かれ始めました。
初めてで今までにないくらい気持ちよくなって、寝たフリをして、首を左右にイヤイヤしました。

「寝ながら感じてるぞこの子笑、口からもよだれ垂らして、ハァハァ言ってるぞ」

気持ち良くて「ハァ」と言ってしまいました。
「今気持ちよくしてやっからな笑笑」

チュクチュク多分我慢汁が出て、シュシュシュ扱かれ続け、なんか出る感覚になり、

びくんびくんと自分のチンコが脈打ち、液が首の方まで飛び散り初の射精をしました。

「すげぇ、いったぞこの子」
小声で笑っていて、精子付いたおじさんの手が口の周りやヨダレが付いてる頬にべったり付けてきて、最後に塗りつけるように枕に何度かベトベト付けて、
「手洗ってくるわ、起きないうちに行かないと…」
と喋りながら仮眠室から出ていきました。
時間的には朝早くの時間帯で、ほかに2−3人自分の寝床からは離れて寝てる人はいましたが、いびきかいて気づいてない感じで、少し時間が経ってから、トイレに向かうことにしました。
ベトベトにされた顔と首、さらに精子が垂れたパンツも冷たくベトベトで、そのままトイレに行って拭き取りました。
その時は、射精とかもわからなくて、悪いことをしてしまったという罪悪感と、親にバレないようにと必死でした。
枕にも精子を付けられてカピカピな跡になっていたので、帰宅するまでバレないように隠して、後日洗濯したのですが、ややカバーにうっすらシミが残っていて、何か言われないかとドキドキしていた記憶があります。
自分の精通は見知らぬおじさんの手ほどきというレアなものでした。
それから同性に興味を持つきっかけにもなりました。
3
2026/04/27 18:51:12 (g4mmQce.)
某掲示板で知り合った47歳の方と公園の多目的トイレで犯していただきました。
1週間ぶりのセックスでしたので朝からムラムラが止まらなくて、アナルマンコにディルドを入れてオナニーをして気を間際らして居ました。
午後10時の約束だったですが、少し早くして欲しいと相手から言われたので午後8時50分に前も使った某沼公園に待ち合わせしました。
待ち合わせ場所に着いてすぐに合流して、多目的トイレに入りました。
入ってすぐに相手はゴムを装着して自分もすぐにできる様にアナルの中にローションを入れてアナルプラグで押さえ居ました。
アナルプラグを抜いてすぐにバックで挿入して貰ったですが、相手さんは予想以上に気持ち良かったのか、5分くらいで射精してしまいました。
ゴムの中に出したザーメンは結構な量が出ていてそのまま口に入れて飲み干しました。
相手のペニスはお掃除フェラチオもしてあげました。
ただ自分は全然イケ無かったです。
4
2026/04/27 17:19:07 (U77LounP)
今日、興奮したおちんぽが見たくなって、スゴく久しぶりにハッテン場に行きました。
平日で人が少ないのは分かっていますが、需要の無い僕にはその方がいいと思い行きました。
雑魚チン、けつまんこ周辺を剃毛したものの、洗浄はしないで行きました。
最近は誘われることなく見るだけですから、そこまでしなくていいと思いまして。
県内でメジャーなハッテン場に到着、シャワー浴びてからミックスルーム行って人のプレイを見ていたら、おじさんに誘われて横になりました。
(珍しく誘われて驚きました)
おじさんにガウンを脱がされ、すぐに雑魚チンを弄び始めました。
おじさんも脱いだからおちんぽ様を握ったら柔らかいけど長い…。
(硬くないのは年齢的に仕方ない)
おじさんは僕を開脚してパイパン雑魚チン触りながら丸見えのけつまんこをいじり始め、声を出してしまったところ、もう1人の紳士が横に来て僕の乳首を弄び始めました。
ギャラリーに見られながら2人にいじられ、大興奮です。
しばらくして紳士は僕の手を自分の股間に導き握らされました。
両手におちんぽ様、夢のようです。
握ってみると硬いし太い、思わずしゃぶらせて欲しいと懇願してしまいました。
四つん這いになって紳士の股間に顔をうずめ咥えましたがギリギリ咥えられるサイズ。
でも嬉しくて一生懸命咥えました。
おじさんは僕の下に潜り込み咥えながらけつまんこを触り、遂に指を入れてくれました。
串刺しとまではいきませんが、こんなことされて嬉しい…。
紳士もガマン汁出しながら「気持ちいい」と言いながら、言葉攻めしながら軽くスパンキング、おじさんと紳士が同時に指入れしてくれて、紳士の極太を咥えながら喘いでしまいました。
紳士は満足したのか、はたまた挿入したいけどできないことを悟ったのか離れたので、おじさんのをフェラしました。
長くて大きいおちんぽ様にたくさんご奉仕したら少し硬くなって、おじさんも気持ちよくなってくれました。
おじさんが興奮して普段しないキスをしてきましたが素直に受入れて舌を絡めてキスをして、またご奉仕に戻るとおじさんがイキそうに。
顔に出してもらうつもりでしごきながら頬に擦り付けたけどタイミング合わず、顔を離したらイッちゃった。
しかも出たかどうか分からなかった…。
放心状態のおじさんと兜合わせをしていましたが、おじさんは疲れちゃったみたいで「1人で先にイッてごめんね、ありがとう」って言って出ていっちゃいました。
仕方ないから近くでプレイしている2人のところにいって、挿入しているのを見ながらしごき始めると、入れているタチが僕のしごく姿を見てくれました。
それに興奮して「いく!!」って言って発射、タチの人も「濃いのがスゴい」って言いながら見てくれて大満足でした。

珍しく誘われたのが嬉しかったです。
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