2026/07/09 15:19:44
(Jt3b46Ch)
私がウリセンで働き出して半年ほど経った頃、徐々に軌道に乗り始め、指名も増えてそれなりに忙しくなっていた頃、ちょうどその頃のランキング争いをしていた同期のゆういち君というボーイと仲良くなり、その子と一緒に仕事終わりにご飯を食べに行く約束をしました。
ウリセンの仕事は急に指名が入ることもありなかなか予定が合わせづらく、ゆういち君もランキング入るぐらい人気だったので、ご飯にいくだけの予定調整もなかなか難しかったのを覚えています。
なんとか調整でき、街中の飲み屋に行き、仕事の愚痴や好きなプレイとかの話で盛り上がりました。
飲み屋の帰り、終電も無くなってしまったので一緒にラブホで一晩過ごすことになりました。
ゆういち君はどちらかというとショタ系の見た目で、背も低く細身でどちらかというと美少年系の子で、私のタイプではなかったし、その子も僕のことはタイプではなさそうだったので、まあ変なことにはならないだろうと思ってラブホに入りました。
シャワーを浴びてベッドに入ると、ゆういち君はおもむろに私のペニスを触り始めました。
「ねぇ、ムラムラしてきちゃった笑」
そういうとゆういち君は僕のペニスを舐め始めました。
ゆういち君のフェラはめちゃくちゃ上手くて、すぐイキそうになりながら、「まだだーめ笑」と小悪魔的な笑顔で寸止めされました笑
その後ゆういち君がM字に開脚して自分のアナルをほぐし始めました。
「ねえ入れて笑」
と言われて僕も固くなったペニスにコンドームを被せてをゆういち君のアナルに当てがいました。
「ゆーた君とエッチしたかったんだぁ笑」
「ゆーた君の好きに動いて」
と言われ、慣れないタチをしました笑
最初は正常位でしていたのですが、途中騎乗位になり、ゆういち君が僕のペニスを搾り取るように動き始めました。
「まだイっちゃだめ笑」と何回も寸止めされました笑
途中、ゆういち君は僕のペニスに装着したゴムを外して、お尻を突き出してきました。
「ねぇ、バックから犯して?中出しして?」
そう可愛く懇願するゆういち君のお尻に生チンコを挿入し、パチュパチュと音を立てながら、お客さん以外のアナルを初めて犯しました笑
すぐイきそうになってしまい、「ごめんゆういち君、もうイキそう」と言うと
「いいよ!ユータくんの子種いっぱいちょうだい!僕を妊娠させて!」と言ってきたので、思い切りゆういち君のアナルの中に射精しました。
「ゆーた君最高笑笑」
とクスクス笑いながら、ゆういち君と一緒にシャワーを浴びてその日は眠りにつきました。
朝になり、ゆういち君と別れた後は、時々仕事終わりにエッチをする仲になりました。
ウリセンを卒業した後は連絡を断ち、完全に縁を切りましたが、今でもタチをするたびにゆういち君の顔を思い浮かべてしまいます笑