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2026/07/16 14:56:48 (6I8k0oJ4)
ワンルームの5階建ての5階エレベータで降り5つのドアを通り過ぎ一番奥の部屋が僕の部屋、奥にしているのは隣2部屋が開いて空いていたから。理由は僕の性癖の為です。ここで誰の目も気兼ねすることなくブラジャーパンティ姿で過ごせ特に暑い季節にはドアも開けっぱなしでも心配ないから。
それが3月に越して来た男、何故か僕の隣の部屋に越してきた。休みの日に何度か見かけたが50位のおじさんだった。何度か顔が合った時挨拶したがごく普通の中年男だった。ある日昼過ぎに洗濯物を干す時何気に隣のベランダを見るとベランダの目隠しの壁際に背の低き物干しハンガーに水色が見え
何だ、と思いよく見ると幅の狭い布の先にブラジャーのホックが見えた。オッサンは留守のようだったので長い棒でそのあたりを探るとパンティもあった。僕はおかしくなった、あの人いい歳して俺と同じ趣味、そう思うと僕はこのオッサンに興味がわいた。しかし露骨に聞くわけもいかないのでオッサンが
蹴る時間を見計らいベランダから見ていると帰ってきたので僕は
薄い紫色のブラを着け白のTシャッで事も無い通路の掃除をし出した、もしかしてホモじゃなくてもして下着の好きな男がいるかもしれな
い、と思ったからだ。足音がしたので屈んで背中のラインがハッキリ見えるようにしてると「アッこんばんわ掃除ですか」と言ったが今まで顔が合っても話などしていないのにおかしいと思いながら振り返るとニコニコして僕の身体を見た。その目は明らかに僕と同じ仲間の目つき、僕は恥ずかしそうに
「もしかして気が付きましたか」と腰の少し乱れたTシャツを直す振りをしながら少しブラの胸が透けるようにした時オッサンがじっと見た。もうこれで決まりだった。僕がニヤッとすると背中を向きズボンを少し下ろしたが見えたのはいい歳してピンクのパンティ「ピンクですか可愛いですね」そう言うと
オッサンはズボンを下げたまま黙ってドアの中に入りドアは開けたままだった。  下に続けます。
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2026/07/16 09:33:46 (2MS/W1np)
週1くらいのペースで40歳位の田中さんと会っています。
会う条件があり、次回会うまで射精しないことです。
自分は28歳で、毎日でも射精したくなりますが我慢してます。
次回会うまでの欲求不満は大変で、仕事中の勃起は良くあり、我慢汁が出ていることが多い状況です。
この我慢もあり、射精の際の気持ち良さは特別です。精子の量も多いですが、濃く少し黄色でヨーグルトのような固さです。
毎回、フェラや手コキで射精してもらっていますが、1回では足りないため自分で猿のようにオナニーを40歳の方に見てもらいながら射精しています。
オナニーを見るのも好きみたいなので、いつも真剣にニヤニヤしながら見ています。

お互いの予定がつかず、2週間ぶりに会うことになりましたが、暑さもありスーパー銭湯に行くことになりました。久々に行くこともあり楽しみでしたが、しばらく射精していないこともあり、勃起しないか心配になってきました。
服を脱いでいる時、田中さんが急にチンポをさわってきて、溜まっている?と言ってきました。周りに2人いましたが構わすさわり、2週間我慢していたこともあり、即完全勃起してしまいました。
そのまま入らなければならずタオルで隠そうとしたところ、タオル無しで入ろうとタオルを取られてしまいました。
仕方なく勃起のまま戸を開き入りましたが、入った瞬間人がたくさんいて、注目を集めてしまいました。普段よりパイバンにしており、なお勃起が強調されてしまいました。
入っている最中に数回射精したら駄目だよと言われ、さわられ、こすられ、勃起が全くおさまりませんでした。
途中で女性清掃の方も来て、勃起を見られてしまいました。
結局最後まで勃起がおさまらず、射精我慢との戦いでした。
田中さんのマンションに入ってからは、またもや猿のようなオナニーを、田中さんに笑われながらしました。ビックリするくらい濃い精子が出ました。今回は凄く興奮してしまいました。
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2026/07/15 12:45:19 (tdHdxjAJ)
俺はバイの会社員30歳

昨年、女医の女性35歳と結婚しました。妻にはバイは内緒です。

俺は普通の営業サラリーマンなんで、妻の稼ぎの方が、全然上です。それにあやかり、ちょっと良いマンションに住んでいます。

俺の誕生日に、妻がスーツを買ってくれました。

しかもオーダースーツ。ちょっと良い背広屋さんのようで、俺の休みの日に自宅に採寸しに来ました。

妻は仕事で不在でした。

自宅に来た背広屋さんは40歳ぐらいの男性でした。

男性から「我社の採寸はヌード採寸を実施しますので下着姿になってもらえますか?」
と言われました。

俺「ヌード採寸って?」

男性「より精密に採寸して、お客様のお身体にフィットしたスーツをお作りしますので」
俺はオーダースーツ自体初めてだったので、とりあえず言われる通りにした。

着ていたのは厚手のTシャツと、短パンだったので、ボクサーパンツと靴下の姿に。

男性はメジャーを持って俺の身体を計り始めました。

男性「お客様はスポーツをされていますか?良い身体ですね?」

俺「休みに草野球ぐらいですよ。身体は大学時代に鍛えただけ。」

男性「そうなんですね。」そんな会話をしながら採寸した。

俺「皆さん、自宅まで行かれて採寸するの?」

男性「そうですね。お客様の中には店内で裸になるのに抵抗がある方もおられるので」

俺「裸っていっても下着は付けているでしょ」

男性「お客様の中には全裸で採寸を希望される方も多いんです。ご自宅なら抵抗なく裸になれるとかで」

俺「パンツも脱ぐ人いるの?」

男性「より股周りの採寸が精密になり、フィットしたスラックスに仕上がりますよ」

俺「俺も脱いだ方が良いの?」

男性「そうですね。おすすめしますよ。」

そう言われて、ボクサーパンツも脱ぐ事に。

久しぶりに男の前で全裸になって、ちょっと緊張した。

男性は素っ裸になった俺を採寸し始めた。

ウエスト周りの採寸は男性の目の前に俺のイチモツがあり、ちょっとドキドキ。

今度は股下の採寸。お尻側からお尻のつけ根から踵辺りまで計る。

つけ根に手を当てるとアナル辺りに指が当たる。

今度は前からの足の採寸。

男性「ちょっと失礼します」そういうと、俺の玉袋を上げてメジャーを当ててきた。

俺はアッと声が出てしまった。

そして不覚にも、イチモツが半立ちに。

男性「皆さん勃起されますから気にしないでください。」

そっちは気にしなくても、こっちは気になります。幸いに男性がタイプではないから、これ以上勃たないかと。

そして太ももの採寸。何度も男性の手が俺のイチモツに当たる。更に俺の竿が邪魔なのか、掴んで太ももの採寸をし始めた。

とうとう俺はフル勃起になった。

男性「お客様、お若いから」とニヤニヤしていました。

冗談なのか男性は「コレのサイズも計りましょうか?」と言ってきた。

俺「計っでもらおうかな」とニヤっと笑った。

すると男性は俺か竿を掴んでメジャーを当ててきた。
男性「14センチですね(笑)」そういうと俺のイチモツを軽く扱いた。

俺「エッ」

男性「こんなに固くなっては採寸できないので、出してしまいましょう」

そう言って俺のを激しく扱いてきた。

俺は男性に身を任せました。

男性は俺がなかなかイカないので、口で咥えた。
ジュルジュルとフェラが始まった。

俺はコイツもゲイだと確定したから男性をそばにあったソファに倒して男性の乳首をワイシャツの上から触った。乳首はツンと立っている。

俺「脱ぐ?」

男性は頷くと、ササッと全裸に。ソファで69をして、お互いのをしゃぶった。

俺「ケツいける?」

男性は頷くと、一応ゴム付けて男性のアナルにぶち込んだ。

久しぶりの男のアナルセックス。締まって気持ちいい。
男性もアナルを刺激されただけなのにイッてしまった。俺もアナル内でイッた。

しばらく裸でイチャイチャしましたが、男性も帰らないと叱られるので、お店に帰りました。

またスーツが仕上がるとお持ちしますと、ニヤニヤしながら言われました。

また妻の居ない日に来てもらうつもりです。
3
2026/07/15 10:23:46 (RnL6ijI2)
前に掲示板で会った50代のおじさんの家がたまたま職場から近くて、通い妻というか、そんなに大した事はしていないのですが、仕事終わりに立ち寄ってエッチな事をしていました。

毎日ではありませんが、お家に行って晩酌を注いであげて、おじさんがムラムラして来たらフェラをしてあげていました。基本的にはおじさんから連絡が来たら行くという感じではありましたが、毎日メッセージをやりとりしていて、その中で「お土産を貰ったから取りにおいで」と言われて、取りに行って晩酌して貰いながら咥えてあげました。

座椅子に腰掛け、グラスビールを飲むおじさん見ながらフェラをしていたのを覚えています。「なおは本当に可愛いね。」と頭を撫でて貰うのも好きでした。

お土産物を頂いたお礼じゃないですが、気持ち的なお返しのつもりでお掃除をしてあげたり、キッチンのお皿を洗ってあげたりもしてました。掃除の途中で、そんな事はしないでいいから、と身体を抱き寄せられて、ああ、咥えて欲しいのかな、なんてありきたりな合図もありました。

舐めてあげてる間のおじさんはニタニタと笑っていて、お酒の効果もあるのでしょうがふわふわしていて、それがなんだかいやらしく感じていました。

一度、着くなり早々に玄関で咥えた事もありました。おじさんはもう着くなりに酔っ払っていて、出迎えにドアを開けてくれて、ドアが閉まるか閉まらないかの間にそこでズボンを降ろされて、待ってたよ。とまたあのニタニタした表情で言われた途端にこちらもスイッチが入ってしまい、しゃがみこんですぐに咥えたのです。

掲示板で初めて会ってから立て続けに会っていて、月曜日に会って、火曜、木曜、日曜日と、短期間でたくさん咥えてしまいました。

お世辞にも上手いとは言えないですが下手ながらに作ってくれた焼きそばなどの簡単なお料理や、お土産物なお菓子にジュースなど、おじさんながらに気を遣って毎回何かしら帰りには物を下さっていました。

それはこちらからしたら無くても良いようなモノではあったのですが、昼間にそのお土産に渡すモノの写真を送って来て、「これがあるからいつでも良いから取りに来てね」と誘わられる口実になっていました。

基本的にはそんなに長居をするつもりではなかったので、ちょっと晩酌やお掃除をしてあげて、咥えてあげていたぐらいなので、1時間やちょっとの通い妻でした。

それでも色々と濃密な時間でした。フェラをしてあげた後に、出て来たそれを飲んだりはできなかったのですが、初めて口に出されてからは、ずっと口でそれを受けていましたし、何度かしているうちに、出して貰った後もそんなに慌てる事はなく、口をゆすいでから、また自分の口で、おじさんのアレを綺麗に舐めたり口にお湯を含んで洗ってあげたりもしました。

咥える時も、ちょっとアクセントを加えてみたくなったりして、座椅子に座ってそこの間に入って正座をするようにして咥えたり、おじさんのけむくじゃらな脚の太ももを枕にして顔を見ながらフェラもしました。

目が合ったままするのは、途中恥ずかしい気持ちもありましたが、おじさんはそういうのも好きなようでした。

たまに深く酔われた時には、髪をぎゅーっと握られたまま少し荒っぽく顔を動かされたりもありました。痛いとか、そういった事はされなかったですが、ちょっとした一面があるんだなと思いました。

そういった欲求を受けてみたいのもあったので、嫌ではなかったのですが、されている時は恐る恐るという感じであったので、少し緊張はしてはいました。

たまにそういったプレイ?というか、奥まで挿れられたり、顔に乗るような、そんな事もありましたが、緊張が伝わってしまったのか、直ぐにはやめてくれはしていましたね。

他にも思い出せばたくさんあるんですが、長くなるので今は書けれませんが、そういったアクセントみたいな、普段とは違うやり方とか、そういう事にいやらしさを覚えてしまっていました。本当にささいな事ではあるのですが、例えば先程の太ももを枕にして、など、ちょっと違うやり方を仕事中や普段からも考えてしまっていて、頭の中がそれでいっぱいでした。

あからさまにするのも、おじさんからしたら何をしてるんだろうなんて思われたりしたら恥ずかしかったので、何か自然に出来るような、シチュエーションみたいのがないかなあなんて妄想していました。

まだまだあった事を書きたいのですが、長くなりすぎてしまうのと、言うほどに大したことでもないことばかりなのですが。

そうこうしている途中で、こちらがコロナになったり、帰省をしたりとタイミングが重なりしばらく行けれなくてそのまま
疎遠にはなってしまったのですが、3か月ぐらいでしょうか、それぐらい通いました。その頃、おじさんは「一度も自分で抜いたりしなくなったよ、溜まってもなおにして貰う方が気持ち良いからね」と言っていたので、けっこうな回数を通っていたのでしょうね。フォルダメッセージの履歴は何百件とありました。

お互いが帰りに会えるその時間だけで、おじさんも都合が悪ければ強要はせずという感じではあったので、それも良かったのかもしれません。もちろん、週に3回4回も疲れてしまう気持ちもありましたが、こちらがイッたりなどはしないようにしてたので、気持ちが保てていたのかもしれません。

今思うとそんなに短期間でたくさんなんて絶対疲れるって思いが先に出てしまって無理ですが、あの時は不思議とエッチな気持ちだけで動けていたんだなぁと我ながら思います。フェラの経験だって、そんなになかったのに、3か月ぐらいで何十回も経験してしまったのですから。。。

長くなりましたが、今回のはこれで終わります。全部読んで下さった方がおられたら嬉しいです。
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定期的な3P

投稿者:カズト ◆WMAB2cOCd.
削除依頼
2026/07/15 09:43:22 (pp9sf6Kq)
昨年の夏にゲイサイトを通じて知り合ったウケに近場の公園のトイレとかで抜いてもらう関係だったのですが、このウケが引越しをし一人暮らしを始めてからはウケの家に行くようになり、溜まると抜いてもらう関係でしたが、自分も元々リバだったので、ウケがバックを掘られ気持ち良く感じてる姿が羨ましく見えるようになり、徐々にお互いのアナルを責め合うようになると、ウケから前に遊んでいたタチが居るから良かったら3Pしないかと言われ興味もあり了承し4ヶ月前に初めてリアルでしました。
ウケの家で待ち合わせし初めて3人が顔を合わせると、3人とも40代後半で年齢も近くタチも温厚な感じだったので安心して始めました。
皆んな裸になり自分が椅子に座るとウケが前にしゃがみチンポをフェラするところをタチがエロいと言いながら見てると、後ろから乳首を触られ感じてると、目の前に出されたチンポを思わずフェラしました。
フェラしながらフェラされる新鮮な感覚に興奮してると、ウケが四つん這いになりアナルにローションを塗ったのでそのままバックで挿入すると、タチはウケにフェラさせ串刺しで責めるとウケも声を上げ感じてました。
初回はウケを2人で責めて終わる感じでしたが、タチがかなり気に入ったのかそれ以降定期的に3Pするようになり、内容もエスカレートしていき自分がタチにアナルを掘られながらウケにフェラされたり掘られながらタチのチンポをフェラしたり色々な事をし、3Pでしか味わえない快感に溺れていきました。
一番興奮の快感が強かったのはウケを犯しながらタチにアナルを掘られるサンドイッチは今まで感じた事がないくらいの快感に頭が真っ白になるくらい感じそのまま種付けされた時は最高でした。
逝く時はその時に好きなようにしていたので、ウケの口に2人同時に逝ったり、ウケのアナルに種付けしながらタチのチンポをフェラし口に出されたりと色々と経験しましたが、タチに顔射されザーメンの匂いの中ウケにフェラされ逝く感覚は震えるほど興奮します。
こんな感じで今は週に一回程度で3Pを楽しんでいます。
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