2026/07/03 07:38:49
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私が大学4回生の時に1回生の子に買われてそのままセフレみたいな関係が続いていました。
最初は芋っぽい見た目だった彼も徐々に垢抜けていき、私が卒業する頃にはいい感じになっていました。
僕は彼に少し恋心を抱いていたかも知れません。
ウリセンという職業柄、最初は生でエッチしちゃいましたが、セフレのような関係になってからは彼とエッチするときは念の為ゴムをつけるようお願いしていました。当時は週2,3回やっていたのでゴムの消費が激しかったです笑
3月、卒論の発表も終えて私は大学の卒業式を迎えました。ウリセンも辞めて、念の為性病検査をし無事全て陰性なことを確認しました。
卒業式当日、式典が一通り終わったあと、懇親会まで少し時間が空きました。どこかのカフェで時間を潰そうと思ったら、セフレ関係となった後輩くんから声をかけてきました。
「先輩、卒業おめでとうございます!もしよかったらなんですが、最後に生でエッチさせてくれませんか?」
ちょうど時間も空いていたので、彼の家に行くことにしました。
ちょうどお昼時だったので彼に手料理を作ってもらい、そのままシャワーを浴びてベッドイン。
「おちんちんおっきくなってるね」というと後輩くんは「早く先輩としたくて」と照れくさそうに言ってくれました笑
それまでやりまくっていたこともあり、後輩くんもとてもセックスが上手になっていました。アナルのほぐし方、気持ちいい場所、全部後輩くんに知られていました。
「先輩、入れますね」と言われ、後輩くんの固くなったペニスが僕のアナルに入ってきました。腰の振り方も上手になっていて、僕の気持ちのいいところに当てるように動いてくれました。最初の自分の性欲を満たすだけの激しい腰振りも好きでしたが、何より後輩くんの成長にも嬉しさを感じました笑
「先輩、気持ちいい?」
「先輩、かわいい」
そんな声をかけてくれるようになり、私も気分が上がって「僕、後輩くんの事好きかも」って言ってしまいました。
後輩くんは目を輝かせて「僕も先輩の事好きです!もっと早く言えばよかった、、、」と言ってくれました。
「ねえ、今日が最後かも知れないから、思いっきり中に出して?」
そうお願いすると後輩くんの動きが激しくなり、私も声をいっぱい出してしまいました。
「先輩、先輩、先輩!」と連呼しながらペニスをガンガン僕のアナルの中にズポズポと音を立てながら突いてくる様は、最初に買われたときのセックスを思い出させました。
「先輩、もう、いきそう」
「お願い!中に出して!僕を後輩くんだけのものにして!」
そういうと、ドクドクとお尻の中に熱い体液が放出されるのを感じました。
「先輩、可愛すぎ、、」
というと後輩くんはぐったり寝転んでしまいました笑
僕も多幸感でいっぱいでした。
その後懇親会の時間になり、同級生たちと会話で花を咲かせ、懇親会が終わった後も後輩の家に行き、一晩中彼に抱かれていました。
就職後は彼と距離が離れてしまい、結局そのセックスが彼とした最後のセックスでした。