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2026/07/07 21:59:05 (pPWma/b6)
54歳会社員です。

私の勤めている会社は、関連会社の付き合いで、毎年研修に2名づつ参加していますが、今年は参加する該当者がいませんでした。

仕方なくお断りをしましたが、関連会社から、どうしても参加してほしいと言われ、仕方なく私と、別の部署の田中さん55歳が参加に。

5日間の研修なので、役職のある時間が取れる2名となった。

私は田中さんは入社時期が近く、タイプの男性だったので、少し嬉しかった。

田中さんは.多分167・75ぐらいの中肉中背。顔は劇団ひとりさん似の既婚者。

私は170・69と似た体型です。もちろん独身。この2人で参加しました。

部屋割りは2人1部屋でした。もちろん私と田中さんが同じ部屋。

山の中のホテルで研修。初日の研修が終わり、ミーティング兼食事が終わり、部屋に戻った。

大浴場もありましたが、田中さんが疲れたから部屋の風呂でいいと言い、その後ビールを飲む事にした。

ホテルの自販機で数本のビールと、おつまみを購入し、先に田中さんがシャワーを浴びました。

すると、田中さんは、パンツを持って入るのを忘れたようで、普通サイズのタオルを腰に巻いて風呂場から出てきた。

腹が出ているからタオルが届かずケツの半分が見える状態で上がってきた。

私「田中さんセクシーっすね」と笑いながら言うと田中さんはふざけて、「エッチイ」とチラ見せした。

一瞬、黒々とした股間が見えた。

モノは毛で確認出来なかった。

小さいのか?と私は興味深々。

私もシャワーを浴びホテルの浴衣を着て出た。

田中さんはトランクスいっちょ。

あまり、その事に触れると怪しまれるのでスルーしてビールを呑んだ。

翌日も早いから、お互い、500㎖のビールを2本のんで寝る事に。

私は田中さんが気になって寝つけなかった。

田中さんは掛け布団を掛けずに大の字でトランクスいっちょで寝てイビキをかいて寝ています。

私はトランクスの隙間からモノが見えないか観察。

しかし見えないので、トランクスの前開きのボタンを外してみた。

ヘソから繋がる毛が出てきた。

どうしてもモノが見たくて、ヘソ辺りのトランクスを下にずらしてみた。

すると親指サイズのモノが。半剥けでした。

乳首の周りも毛があり、うっすら胸毛がヘソに近づくにつれて毛深くなる。

しゃぶって大きくしたいが、今日は我慢した。

大の字で寝てトランクスの前開きからチビチン出している姿を写メして我慢しました。

翌日は大浴場に行ける事を期待して寝る事に。

つづく。
1
2026/07/07 18:09:41 (RT90SQzq)
同じ性癖の友人と、お互いの好きな子役女児や近所のロリっ子へのスケベ願望を喋りながら、ベロチュ―、唾液交換、兜合わせなどで射精して楽しんでいます。同じような変態性行為をしている人っているのかな…
2
2026/07/07 14:27:22 (Lg3PSPr2)
もう随分前の話です。私が小6の時ですから昭和の終わり頃です。10月10日の体育の日でした。近くにある公園と神社が一緒になった人気のほとんどいない片隅にドーナツ型の古いテーブルがありました。テーブルの真ん中に直径30センチ位の穴が空いた変わったテーブルです。私はテーブルの上に脚を伸ばし漫画本を夢中で読んでました。穴の上で脚を伸ばしていたので時々冷たい空気が膝裏、ふくらはぎ辺りにそよそよ当たります。当時はまだ短い半ズボンが主流で白ソックスにスニーカーが定番で私もやっとお尻が隠れるくらいの半ズボンを履いていました。周りを全く気にせず漫画本を読んでいると何か脚の太腿の裏がこそばゆいんです。何だろうな!漫画本から目を外してふと脚に目をやるとびっくりです。
テーブルの穴の下から禿げ面のおっさんが私の脚をさすってます。ふくらはぎ、膝裏、太腿を嫌らしく触り時々ヌメっとした感触がしたかと思うと脚を舐めたりしてニタニタしています。私は昔から脚が長くて白くきめ細やかで女の子のような脚をしていました。オチンチンもまだ無毛だったと思います。
おっさんは『ヒヒヒ、、。お前女の子みたいなきれいな脚してんな!スベスベでたまんないぞ!こんな短い半ズボン履いてやがって。ヒヒヒ、、。私はびっくりして怖くてなすがままになっていました。当時、私は脚のきれいな少年とみんなに良く言われてました。だから男の子でありながら良く痴漢にも遭いました。でもこんな事をされたことはありません。周りに誰1人いません。
おじさんは穴から出て近くにあるベンチに私を寝かせました。『坊主、おじさんに気持ちいい事させてくれよな!大人しくしていろよ。ヒヒヒ、、。相変わらず気持ち悪い笑い方をしてます。私の脚をベンチの上でM字型にするとしつこく触り舐め回して来ました。
『きれいな脚だ。たまらん。
お前短い半ズボンだな。俺を挑発しているのか?可愛がってやるよ。ヒヒヒ、、。おじさんの手が半ズボンの裾から中に入りパンツの上からオチンチンを触ります。『坊主、お前のチンチンまだ小さいな。仕方ないよな。子供だから。俺がちょっと大きくしてやるよ。ヒヒヒ、、。』おじさんは私の半ズボンを降ろし足首から抜き取りました。
真っ白なパンツだけになりました。『かわいいパンツだな。脱がすぞ。ヒヒヒ。白のブリーフを脱がし足首にぶら下げた状態にしておきました。『白いソックスに白いブリーフ俺らショタにはたまらんよ。』おじさんはますます興奮して脚全体を触りまくり、舐めまわしました。坊主、尺八してやるよ。気持ちいいぞ。ヒヒヒ。尺八の意味がわかりません。楽器の尺八かなと思っているとおじさんは私のチンチンを揉み始めそれがピストン運動に変わりました。自分の意思に関わらずチンチンが大きくなって来ました。その当時オナニーはまだ未経験でした。そのうちにヌメっとした感じがしました。見るとおじさんがチンチンを舐めていました。これが尺八か?でもちょっと気持ちいいかもと思いました。おじさんは尺八しながらお尻の穴の中にも指を入れました。痛いっと思わず口に出しました。『おお痛かったか。そのうちに気持ち良くなるからな。ヒヒヒ。』しばらくして本当にチンチンの辺りが温かくなって来ました。だんだん何とも言えない気持ちになって来ました。本当に気持ち良くなって何か出そうになったかと思うとオシッコでもない液体がおじさんの口の中へ発射してしました。この心地よさはたまりません。初めての精通でした。『坊主気持ち良かったろ!初めての経験だな。お前。ヒヒヒ。』おじさんは
俺もお前のかわいい口に出したいけどちょっと無理だろうな!その代わり俺のセンズリ見せてやるから見ろよ。ヒヒヒ。おじさんは太くて黒っぽい逸物を出すと私の内腿やお尻を触りながらシコシコ。『坊主の脚、当にきれいでスベスベだ。ああたまらん。出すぞ!そしてドピューっとドロドロの性液を私の内腿に放出しました。『ああ気持ち良かった。お前のかわいい脚、オチンチン見て果てた。おい
この白い靴下、パンツもらって行くぞ。お母さんにはうまく誤魔化せよ。おじさんはそう言うともう一度お尻からふくらはぎを触った後去って行きました。
私はそれを体験してからオナニーを覚えました。あのおじさんには二度と逢うことはありませんでしたが後でその場所が発展場である事を知りました。
その後この発展場で痴漢に遭った経験が3回もありました。いずれも半ズボン、白ソックス姿の時だけでした。
3
2026/07/07 05:47:03 (0SmyG2a2)
これはつい最近の話です。
ゲイの方がやっているマッサージ店に行った時の話です。

仕事で出張続きで身体が疲れ切ってて、肩と首凝りが限界を迎えていました。
出張先のホテルまでマッサージで来てもらえるお店を探していたところ、ゲイの方がやっているお店を見つけて早速電話しました。

最初はゲイの人がやっているとはいえ、お触りぐらいだろうとタカを括っていました。お店のホームページにもマッサージ以外の要求には応えられないと書いていました。

ホテルで1時間ほど待っているとそのお店のマッサージ師さんが到着しました。
そのマッサージ師さんは悠(ゆう)さんという方で、体格のおっきくガッチリした30代後半ぐらいの男らしい方でした。

マッサージの内容は最初肩と首の凝りをほぐして、後半はオイルで背中や脚、腕の疲れを流すというものでした。
マッサージが気持ち良すぎて途中寝落ちしていたのですが、しばらく施術を受けていると悠さんの手が僕のお尻の穴に入ってきました。しばらく寝たふりをしていたのですが、どう考えても僕のアナルをほぐしているのです。
しばらくアナルをいじられているうちに声が出てしまいました笑。すると寝ているフリをしている僕の顔に悠さんのダランとぶら下がったペニスが当てがわれました。
悠さんに小声で「舐めて」と言われ、僕のムラムラしてたので悠さんのペニスをパクッと咥えました。悠さんのペニスが僕の口の中でムクムクとおっきくなってきました。

悠さんのペニスがバキバキに勃起したところで、また耳元で囁くように「ねえ入れていい?」と聞かれました。
僕はドキドキしながら小さく頷きました。

悠さんはガチガチになったペニスにコンドームを被せ、最初は正常位でペニスを挿入されました。
当て掘り?みたいな感じでゆっくりと確実に気持ちのいいところにピンポイントで当てるように腰を振ってきました。
僕は気持ち良すぎてペニスからダラダラと我慢汁が絶え間なく出続けました笑
悠さんに「お兄さんえっろいね笑」と言われながら、頭が真っ白になるくらい悠さんのペニスに僕のアナルは犯され続けました。

その後バックの大勢になり、先ほどまでのゆっくりした動きから激しい動きになり、パンパンという音を立てながら犯され続けました。

悠さんが「やっべもういきそ!いくよ!」というとアナルからペニスを抜いて僕の体位を仰向けになるよう突き飛ばしました。
そしてコンドームを外したペニスを僕の顔に当てがい、射精しました。
僕の顔は悠さんの精子でドロドロになってしまいました。

悠さんに渡されたタオルで拭き取ると、優しく頭を撫でられ、「お兄さんエロすぎ、また指名してね。」と言われました。

出張に行くたびに、悠さん指名でマッサージを受けてます笑
4
2026/07/07 00:02:38 (GMJiqW7d)
20歳の頃初めてサウナ痴漢に遭いました。私がよく行っていて温泉は露天にスチームサウナがありました。中は6人くらいしか入れなく、定期的にスチームがでてきて暗くなります。私がサウナに入った時は2人くらいしかいなくて、奥でくつろいでいました。しばらくするとおじさんが隣に座ってきました。スチームが出て、室内が暗くなるとおじさんの手が足にあたり、触られました。私は驚きと恥ずかしさで抵抗もできず、じっと我慢していました。おじさんは私が痴漢OKと思ったのか、どんどん大胆に触ってきました。まずは乳首を責められました。優しくいじったり、つまんだり、弾いたり、おじさんは私の反応を楽しむように触ってきました。おじさんのいやらしいテクニックにお◯ん◯んもビンビンガチガチでテントを張っていました。今度はタオル越しにお◯ん◯んをナデナデ、サワサワ。形や大きさを確かめるように優しい触り方に興奮してしまっていました。おじさんの手がタオルの中に入ってきた時には我慢汁でぬちょぬちょ、グチョグチョ。頭の中が真っ白になるくらい感じてしまい、おじさんにされるがままでした。タオルを剥ぎ取られ、素っ裸でM字開脚みたいなポーズでおじさんに手コキされました。周りに見られたり、バレたりしたらやばいので必死に我慢していました。おじさんは耳元でおっきいお◯ん◯んだね。気持ちいい?かわいい顔してど変態だね。などいやらしい言葉を言ってきました。またそれで興奮してしまいました。おじさんにイッていいよ。たくさん出してごらんと言われ、我慢できずに手に出してしまいました。おじさんは嬉しそうに私の体液を拭いてくれて、サウナからでていきました。私はしばらくの間放心状態でした。ふと周りを見ると、違うおじさん達がいやらしい目で見ていました。サウナで痴漢され、感じてしまい、イカされてたのもバレていたのかも知れません。恥ずかしくなり、サウナから逃げました。またこんな興奮することをされたいです。
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