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2026/03/15 09:39:11 (aM.rSeoa)
6.7年前の事だが
いつも行ってるMパチンコ屋で時々見かける結構胸のでかい
女がいた
何度か隣にも座り横顔をみても整っていて気になっていました
自分は地元でも有名な林道で待ち合わせして発展していました

その日も何気なく待機してるとすぐ来る書き込み
来た人を見てびっくり、相手もきがついたみたいでどうするか聞いてみたら
るか尋ねたら初めて来たらしく
ぜひやりたいとゆうので林道の道端でそくしゃぶってくれ

しゃぶられている最中に誰かがきそうで頭の中がマックス
興奮で全身電気が走り
思いっきり口に出してしまいました

ゴルフ場の近道なので結構クルマが来ます。
音が聞こえたら何事もなかったかのようにして
またつづきします

又パチンコ屋で会い、これから行こうとなり
林道でしゃぶられた後でたちばっくで入れたら
なれてるみたいにすんなり入り暫く感触をたのしみながら
腰を打ち込みました

その後大学を卒業したみたいで会えなくなりました
いい思いでです
1
削除依頼
2026/03/15 06:14:43 (7KO/ooKx)
僕が大学生を卒業して、しばらくフリーターをしていたころの話しです。

「元気しているか?久しぶりに飲みに行かないか?」
突然、大学時代に仲の良かった川田(仮名)から電話がありました。
コミュ障に近い性格の僕は大学では友達はほとんどできず、この川田が唯一に近い友達でした。

川田のアパートに近い居酒屋で飲んだ後、飲み足りないということで川田の部屋で呑むことになりました。
話しが尽きずに、いつのまにか零時を過ぎていました。電車もないので、そのまま川田の部屋に泊まることになります。
「ところで、お前、女とやったことあるの?」
川田の急な質問に僕はどぎまぎしました。
「なんだ、まだやったことないのか?まあ、あんまりいいもんじゃないけどな」
川田はルックスが良く、大学のキャンパス内ではよくいろんな女子学生と一緒に歩いている姿を見たものでした。
「じゃあ、もっぱらオナニーで発散してるわけ?」
僕は対人恐怖症に近く、高校や大学でも同級生ともオナニー話がほとんどできないくらいでした。
「オナニーもいいもんだろ」
川田の言葉に僕は赤面するばかりです。
「よかったら、手伝おうか?」
僕は自分の股間が急に固くなってきているのに気づきました。おそらく川田も僕のズボンの前を見て、気づいていたでしょう。
川田は僕に横になってと言いました。僕はそのまま従います。
川田は何も言わずに、僕のズボンとパンツを脱がせました。
大きくなったチンポが出てきました。
「すげぇ、大きくなっているじゃん」と川田は言って、ぐいっと掴んできました。
「はずかしい」
僕はとても恥ずかしさを感じました。
川田はうれしそうな顔をして、僕のチンポを上下にしごき始めました。
川田の手を動きに僕は翻弄されました。快感の波が何度も襲ってくるのです。
ゆっくりとしたピストンかと思えば、早い動きになったりして、僕の気持ちよさそうな表情を川田は楽しんでいるようでした。
「気持ちいい?」
「気持ちいい」
「もうお前、はまっているね」
川田は指での責めをますます強くしてきました。
僕は耐えきれずに大量の白濁液を吐き出してしまいました。

その後、毎月川田から電話がかかってくるようになりました。パターンはいつも同じで、いつもの居酒屋で軽く食事をした後で川田のアパートに行き、川田の手コキで射精させられました。射精が早すぎた場合、「つまんないな」と川田が言って、二回目をさせられたこともあります。
もう僕は川田からの電話があると同時に、チンポが勃起するようになっていました。川田の部屋でパンツを下ろすと、チンポの先から粘り気のある先走り液が垂れるようにもなっていました。汚液も最初より量が多くなっていました。
「今回もまたいっぱい出したなー」
川田は僕の上半身に飛び散った白濁液のかたまりを見ながら笑いました。

半年くらいはそんな感じで川田の手コキでオモチャにされていました。
いつものように居酒屋で川田と食事をしていたときです。
その頃には、川田は周囲に人がいるのに、オナニーの話をするようになっていました。
「こないだのオナニーショーは面白かったなー。今日も気持ちしてやるから」と笑いながら言うのです。僕は顔を真っ赤に俯いていました。「オナニーで汚れた体をまずはアルコールで清めないとダメだよ」と言われて、僕は力なく頷きます。その頃にはいつもいる居酒屋の店員も僕が何をされているのかを知っているかのように、気持ち悪いものを見るような目つきで僕を見たりしました。

「ところで今日は俺の友達も呼んでるんだ」
ビールを飲みながら、川田が言います。僕は少し不安になりました。
しばらくして、その友達がやってきました。
彼はガタイのいい筋肉質の体で、ふてぶてしい顔をしていました。彼を見て、僕はとてもいやな気持になりました。
僕を高校時代にイジメていた同級生に雰囲気が似ていたのです。
高校時代、その同級生に性的ないじめを受けていました。最初、放課後にトイレに連れていかれて「チンポを見せてみろ」と脅されました。僕はすっかりびびってしまって、言われるままパンツを脱いでチンポを見せました。もちろんそれで済むはずがなく、「シコシコ」と言われて、自慰を強制されました。当然、一回だけで済みはずがなく、その同級生やその仲間の悪ガキたちに卒業まで何回もやらされました。僕がすっかり対人恐怖症になったのもそれも大きな原因だったと思います。


川田の友人は、川田の横に席に着いて、僕を強烈な視線で直視しました。初対面なのにです。彼は寺野(仮名)と言う名前でした。
寺野は川田から僕のチンポや射精の話を聞いてニヤニヤしていました。

それからしばらくして僕らは居酒屋を出ることになったのですが、寺野はいきなり僕の肩に手を回してきて、「今度は俺にも遊ばせろ」と乱暴に言ってきました。
川田も少し迷惑顔でしたが、寺野に押される形で、「じゃあ今日はもう寺野にまかせるから」と言って、自分のアパートに戻っていきました。
寺野は僕の意志を聞かずに、僕をぐいぐいと引っ張っていきます。
どうやら寺野の住んでいるアパートも川田のところとはそんなに遠くないところにあるようでした。
半ば無理やりに寺野のアパートに連れ込まれました。
寺野は川田よりはるかに乱暴な男で、川田の高校時代の友人ということでしたが、見た目の雰囲気も半グレに近い感じでした。
「おい、ぼさっとしてないで、早く脱げよ。オナニーショーみせるんだろ」
僕がとまどっていると、ビンタをされました。すっかりビビった僕は言われるままに全裸になります。
「おー、お前、男なのに女みたいなキレイな体しているな」
僕のチンポはすっかりできあがっていました。
「よし、そのまましこってみせろ」「しこしこしこしこ」
僕は言われるままに自分でチンポをしごき、屈辱的な射精をさせられました。

それからは、僕は川田の他に寺野からも時折呼び出されるようになりました。
川田の場合、月に一回程度で、川田のアパートで手コキをされるだけでしたが、寺野の場合、毎週呼び出される感じでした。僕は次第に川田の方がやさしかったと思い始め、寺野の愚痴を言うようになりました。
川田は、「寺野には逆らわない方がいいよ。あいつはキレると何をするか分からない奴だからな」と僕を慰めるように言うのでした。

寺野の前では僕は奴隷でした。
次に敬語を使うことを求められ、言われたことをすぐにやらないと殴られたり、蹴られたりしました。寺野は、手コキはいっさいやらず、面白がって僕のオナニーをみることが主でした。オナニーは立ったままが多かったです。発射した後は、土下座させられて、部屋を汚したことを謝罪させられました。
ある時、スーパーでこんにゃくを買ってこいと命令されて、こんにゃくでオナニーさせられたり、大人のオモチャも買わされて、それを使って僕が発射すると大笑いするのでした。

また半年くらいが経過しました。
川田、寺野と僕の三人で近県の旅館に泊まりに行くことになりました。
僕は寺野と一緒に旅行に行くのは心底いやだったのですが、寺野の暴力にすっかり怯えていた僕は断れませんでした。

旅行では、想像とは違い、寺野は多少言葉が乱暴なだけで、あまり暴力的な態度は見せませんでした。川田に多少遠慮するところがあったのかもしれません。
旅館の夜。僕は寺野にストリップしろと言われて、全裸になりました。
そのまま自分で立ったままチンポをしごかさせられるかと思いきや、川田が僕の体を抱くようにして、布団の上で寝かせました。
川田は部屋の電気を消すと、自分でも服を脱ぎ始めました。
そして僕の唇を奪ったのです。
びっくりしたのは、寺野が僕のチンポのフェラを始めたのです。フェラをされるのは初めてでしたが、気持ち良さにびっくりしました。いつのまにか寺野も裸になっていました。
それから川田と寺野は僕の体のあちこちに唇や下を這わせました。
もう僕は雲の上にいる気持ちでした。
そして、彼らは左右から僕の両乳首を舌で責め立てました。

僕が真正ゲイに堕ちた瞬間でした
2
2026/03/15 00:38:58 (uaF/dsRM)
ビデボでの方とはしばらく関係は続きました。

2回目か3回目か…色々すぎて記憶がごちゃ混ぜですが、機会を相手と合わせ例のビデボへ。

全然みる気もないDVDを選ぶとき最高に興奮してしまう。

そして部屋へ入りおじさんにメール
「部屋へ入りました。〇〇番です」とメール作成

これを送信すれば、いよいよ相手が入ってくる…
緊張と少しの不安と、これから変態なことをする自分に背徳の気持ちと…

様々な気持ちが入り混じる瞬間
正直、この感覚一度味わったら辞められない

不倫や浮気に似た感覚かもしれない。

メール送信から数分と経たずに「ガチャ」と
ドアが空く。

僕はすでに全裸。そして薄暗くしてある照明。

おじさんと挨拶を交わして早々、やはりすぐおじさんが僕の身体を触り出す。

相手がどれだけ自分の身体に興奮しているかは正直わからない。けども、こうやって自分を性の対象にしてくる事がなにより興奮材料になる…

僕はすぐ横になる。
するとおじさんはすぐさま僕の乳首を舐めだす。

僕は思わず身体を少し反らせて快感に浸る。

「はぁ…うぅ…気持ちいいです…」とつぶやく

おじさんはそのまま、乳首から脇へと舐め続ける。

脇は正直恥ずかしい、しかしそれがまた気持いい。

さらにおじさんの舌は僕のうなじから耳のほうへ…

さすがにくすぐったくて我慢できず
「うあ、耳はだめです」と拒否る

そうすると彼は僕の下半身へ移動。

「ほんとに穴舐めが好きなんだな」と思うほど
すぐさま僕をひっくり返し穴を舐めだす。

体は柔らかいほうなので結構逆さまになるくらい、まんぐり返しの体勢になる。

恥ずかしながら目を開けると僕の穴をなめまくるおじさんの顔がすぐ近くにある…

快楽と羞恥心が入り乱れて頭が真っ白に。

そのまま僕の両方の乳首をつねったりしてくる。
僕は静かに身悶えさせ声を漏らす。

責めが一旦終わると彼はカバンからアイテムを出してきた。

デンマだった。しかもダブルで。

スイッチを入れたデンマをまずは僕の乳首に押し当てる。

舐められるよりは気持ちよくはない。
ただ強烈な振動で痛痒い感覚…そして恥ずかしい。

今度はダブルで僕の棒を挟んできた。
ゴムのようなもので固定されたのだ。

これまた、強烈な刺激。
気持いいけど強すぎる。

妻が寝取られた相手にデンマで何度もいかされた時、気持ちいいけど強すぎてキツかった…と話していたのが少しわかる気がした。

きっとおじさんは楽しませようと使ってくれたのかも。

おじさんも下半身はカチカチになっていた。

挿入を強要されることはなかったが、我慢できなかったのか正常位の体勢で僕の穴に押し当て、入れずに思い切りピストンしてきた。

「うぉ…ほんとは入れたいんですけどね」と囁いてきた。

僕は正常位で腰を振られたのがたまらなく興奮した。ほんとはお尻を叩かれたりしたかったがその余裕はなかった。

おじさんは精飲が趣味らしい。

僕はいつでも出せるくらいに限界だった。
最後は上からおじさんの顔をまたぐような体勢になり、しゃぶられたまま思い切り腰を振った。


「ああ、もうやばいです。もう出る出る…」

バキューム気味にしゃぶられているのもあり
我慢などできないくらいの快感に飲まれ

一気におじさんの口の中で果てた。
おじさんは口のなかの大量の体液を飲み干した。

そしてまたもやさらに吸い続けてきた。

僕は身体の力が抜け思わず腰をひっこめた。

果てたあとはすぐに消えてなくなりたいくらいの背徳感に襲われるのに、また何度もこれを求めてしまう…

快感と背徳のスパイラルに落ちていきました
3
2026/03/14 19:23:43 (fDYqU0WS)
一ヶ月くらい仕事忙しくてエッチしてなかった
何度か会ってエッチだけしていた人とも連絡も取ってない
仕事の忙しさが落ち着いてきたら、無性にお尻もオチンポも疼いて堪らなかった
オナニーしても満たされない
アナニーしてもダメ
そんなことしてるから本物が欲しくなった
何度か掲示板に載せても以前会っていた人から連絡来ない
もうダメなのかなって思っていた
土曜の午前から載せてみたら、あの人から連絡が来た
なぜか心も体も弾んだ
浣腸して丁寧に拡張する
2時の約束だったけど1時半には準備できたので早めに会いたいって連絡して了解をもらう
車であの人の家まで
鍵は開けてあるので上がって服を脱ぎディルド抜いて目隠ししてあの人が待つ隣の部屋へ
何も見えないけど手を引かれ布団に寝かされる
あの人も久しぶりなのか、興奮している
キスが激しい
舌を絡めるのはいつもだけど舌が口の中を舐めな回してくる
私の手は身体に抑えられて片手しか使えない
あの人の手が身体中をフェザータッチで撫で回されるので身体が敏感に反応しちゃう
跳ねるように反応しちゃう
乳首を甘噛みされて電気が走る快感
斜めうつ伏せにされて片足は伸ばして片足を曲げたお尻が丸見えの状態
腰を床に押し付けるように押さえ込まれてアナルマンコに挿入
斜めバック、奥まで入っちゃう
のっけから気持ちいいとこに当てられた
ゴリゴリ突かれる
乳首抓られながらアナルマンコの奥の気持ちいいとこ当てられる
気が狂いそう
一旦抜かれ仰向けにされ激しくキスと愛撫
何度か繰り返され今度は正常位で挿入
まともにオチンポの亀頭がアナルマンコの奥の気持ちいいところを当てる
乳首も甘噛みされてる
堪らない
イカされそうでなかなかいけない
イキそうになっちゃうとアナルマンコからオチンポ抜かれちゃう
その度にキスや愛撫されて身体中感じさせられちゃう
私のオチンポは勃起したまま
触られない
乳首とアナルマンコだけ感じてる
ヘロヘロになっていたらオチンポがアナルマンコの奥の奥に当てられて
「イク、出す」と言われた
もうアナルマンコの奥に出して欲しくて堪らなくなっていた
奥でオチンポが脈打つのを感じる
抜かないでそのまま中出しされてる時、気持ちいいところが敏感になってアナルマンコが気持ち良すぎて腰が勝手に動き出してしまった
動くと亀頭が気持ちいいところを擦っているのか分からないが、実際どうか分からないが射精が止まらない感覚
射精が止まらないから気持ちいいの連続してる
腰も止まらない
腰が振るたびに気持ちいいところに当たって射精
このループが連続して起こっていた
最後はガクガクしながら果てて朽ち果てた
しばらく動けなかった
トコロテンってヤツかな、ドライってヤツかな
分からなかった
今までにない気持ちよさだった
こんな気持ち良さを知ってしまったらまたしたくなっちゃう
もっと気持ち良くなりたい
こんなに気持ちいいならどうなってもいいって思ってしまった
アナルセックスって危ない
シャワーを借りて部屋を出て帰った
しばらくしたらまたしたくなっちゃうだろうな、きっと
4

久しぶりのアナル

投稿者:熟男 ◆zUqaAw5p3w
削除依頼
2026/03/14 11:56:07 (HW9KFk5K)
先日ほぼ1年ぶりに体験しました。
普段はタチ寄りで中年パパさんばかりとプレイしてますがその中で知り合った割と歳も近い歳下パパさんにアナルを経験させてから何回か連絡をもらっていましたが中々都合が合わず先日1年ぶりに連絡したらすぐに来てくれました。まず一緒に風呂に入り、キス、フェラをして立ちバックで挿入されましたがすんなりスルっと入り思わず喘ぎ、風呂から上がりすぐにベッドインしまずは身体中を愛撫、69、キスと高揚感を楽しみ、ゴムを付け、パパチンコと自分のアナルにローションを塗り最初は騎乗位でゆっくり挿入。先に風呂場で挿入済みなんですっかり根本まで挿れるとアナルをキュッキュッと絞めながら数回上下にストロークすると「おー、あ〜」とか「締め付けてる、締まる」とか喘いだり、次に四つん這いになって背後から挿入、最後は正常位でキスしながら射精。割と早漏気味のパパさんなんで此方はアナルの気持ち良さにはまだまだです。ただ、パパさんのチンコは自分より細く、長くもなく早漏なので初体験させた次第です。以来バックにのめり込んだようです。最後はパパフェラで口内射精し久しぶりのパパさんとのセックスでした。
時間などの制約はありますが自分はやはり50代以上の中年パパさんが大好きです。
5
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