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2026/06/09 22:00:48 (He75C2Of)
先輩の奴隷になったのは中学1年生の時入学式の日に声をかけられ陸上部に入った僕は三年の先輩につきっきりで教えてもらってたので断りきれず奴隷になることになりました最初は更衣室で全裸で自己紹介動画を撮ったり男子トイレで犯されたり先輩の家でしていました高校も同じ高校に行き教室で全裸オナニーをさせられたり首輪とリードをつけて公園を散歩させられたりしていました自分で言うものなんですがかなり中性的な顔立ちをしているので髪を伸ばせとか女装をしろとか下着は女物だけとかの命令をされブラまでつけるようになりました
そして今現在20歳になり髪の毛は背中くらいまでのロングになり女性ホルモン注射をしているので胸は膨らみケツはデカくなりちんこは立たなくなり射精量はかなり減りましたそして全身淫語のタトゥーがすごくて胸から鳩尾にかけて名前や住所性感帯や調教済みと書いてあり太ももには3つの正の字がありお尻の左に便右に器と書いてありちんちんの上の部分には淫紋があり襟足の首の部分には先輩の名前と専用ホモ肉便器と書いてあるのでかなり服装には気を使ってますそして常に身につけているのがアナルプラグと乳首ピアスと貞操帯が付いていて
外出する時は必ず(先輩の名前)専用肉便器ヒカリと書いてある特注の首輪をつけて外出しなくてはなりません
漫画のような話ですが事実です僕はいつ解放されるでしょうか、
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2026/06/09 05:21:14 (S652Os3Q)
僕が男性とセックスするようになったのは、事件が起こった高校一年のころでした。

事件とは...。

彼女との初セックス。
「小さいね」とガチトーンで言われ、挙げ句の果てにその言葉が刺さりすぎて中折れ。
翌日には、女々しいくて低身なのも耐えたけど、アレも小さいのは予想外。ごめんだけど無理かも。とラインで振られた。
ちなみに相手は同じ学校の先輩でした。

でも、ショックから女性に興味がなくなる......なんてことはなく、むしろ性欲を持て余し、オナニー三昧の日々。

だけど彼女もいなくなったことで、セックスできない。そんな時に偶然たどり着いたのが、ハッテン場のスレッド掲示板。

男同士なんて無理だな。なんで思いつつも、フェラはされたいかも。と何日も眺めながら妄想オナニーをしていた。

そして数日後、妄想オナニーでムラムラしてる時に勢いで募集をしてみた。

〇時〇分までに連絡きたら会ってやるよー笑
なんて、10分という無理難題な時間制限を設け、あくまで投稿したスリルを楽しむだけのはずが、まさかの数分以内に5人からお誘いが。

ルールだから仕方ない。と自分に言い訳しつつ、舐め合いなどは嫌だったので、一方的に舐めてくれるという方と会う流れに。

妄想による脳内フィルターで、僕は寝巻きのまま家を飛び出し、近所の公園で待っていると一台の車が。

そして直後に、着きました。と連絡。

間違いないこの車の人だ。
と、中を覗き込んで愕然。

女性のように中性的な相手という妄想の世界は打ち砕かれ、中にいたのはメガネをかけた小太りなおじさん。40代くらいだろうか。

逃げようかな。と思ったが、さすがに覗き込んでしまったことで相手にバレてしまい、「乗って」と言われた。

顔も見られたし、近所すぎるから逃げたらやばいかも。そんなことを考えると怖さから逃げれず、僕はその車に乗ることに。

無理気持ち悪い。そんなことを考えるも、無常にも車は動き出し、やがて小さな駐車場へで停車した。

おじさんに促されるまま、後部座席へと移動して......。

フェラされて終わりくらいのつもりが、乳首もアナルも舐められ、なんならキスまでされた。

気持ち悪い。そのはずが、おじさん相手という友達には言えない状況による背徳感。初めてのフェラ。車の中。近所。色々な興奮要素がぐちゃぐちゃに混じり合い、死ぬほど興奮したし、なんならおじさんとのエッチを楽しむ自分がいた。

でも流石にもうしないかな。と終わった後に感じた。

......その一週間後。

僕はまた同じおじさんと深夜。車のなかでエッチをしていた。目隠しをつけられ、手錠もつけられ、今度は初めて僕もフェラをした。

また二週間後。

また同じおじさんと。
拘束される興奮は計り知れず、今回は猿轡に首輪も追加。当たり前のようにおじさんの股のところで座り、フェラをするくらいには抵抗感がなくなっていた。

またまた数日後。

今度は駐車場を降り、近くの公園で首輪をつけられたまま、遊具に手をつき、初めてアナルに指を入れられた。そこでフェラもした。

更に一週間後。夏休みになった。

M字開脚に固定する拘束具により、後部座席でM字開脚の状態でアナルに指を3本まで。小さなおもちゃも飲み込めるくらいには拡張された。
だけど、フェラさせられたが、こっちは触られもせず。イケずに終わった。

次こそはと翌日。

車の中で更なる大きなおもちゃを飲み込めるほどに広げられた。フェラもした。だけどまた触ってもらえなかった。
でも、お尻はまだ多少気持ちいかな?にとどまっていたが、乳首は触られるだけで勃起するほどに感じるようになった。

もう限界。そう思った矢先。

おじさんに深夜ではなく昼から会おう。そう初めて言われた。

いきたいでしょ?どれだけいっても終わらない気持ちいい快楽地獄味合わせてあげるよ。

あと女の子にもなりたいっていてってだよね。
孕ませたいな。

そんな言葉に負け、迎えた数日後。

生まれて初めてのラブホ。
車庫から直接入れるタイプの。

気が狂っており、何時間でも犯し続けて下さい。そうお願いしたのが間違いだった。

ハメ撮りをされながら、拘束具とおもちゃによる寸止め地獄。
からのフェラは甘くて美味しく感じた。
そしてついに......おじさんのおおきなおちんちんが口ではなく、アナルにと入ってきた。

びっくりした。

気持ち良すぎる。

声が枯れるほどに喘ぎ悶えた。

そのままお尻の中にたっぷりと中出しをされた。
しかも二回。

寸止めだけで、イけなかったがそれでも高い満足感でバテていると、おじさんはM字開脚に固定。目隠しに猿轡をつけてきた。

次に乳首には何かバイブのようなものを取り付けられ、アナルにもおもちゃを。

そしてちんこを舐められた。
電マを当てられた。
気持ちよかった。

簡単にイかされた。
大満足だった。

......でも終わらなかった。
一才身動きが取れない中、ちんこは何度も何度も気持ちよくさせられた。

限界までいじめられ、体が痙攣を起こしても、おじさんは止めてくれず、ついにはおしっこが漏れそうになる。

そして天高く潮吹きをかました。

そこでようやく終わった。

だが代償として快楽依存になってしまい、女の子には目もくれず、おじさんと。他のおじさんたちとも。たくさんエッチをするようになってしまいました。
2
2026/06/09 01:15:08 (8Id/rp8G)
人生初のゲイバー出飲み。
みんなフレンドリーで仲良くなった。
新規客だからなのか、スタッフみんなが優しくて手取り足取り腰とりで構ってくれた。

みんなタイプだと言ってくれた。

2日目の時にスタッフの一人が(一番見た目が良い)遊びに誘っくれた。

土曜日、車に乗ってドライブに出ると郊外のラブホに来た。

僕をそっち側の人種だと勘違いされてた。
でもAFって気持ちいいすね。
3
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2026/06/08 08:02:10 (aDJ0GW2y)
先日特選に行って抜いてもらおうと思って訪問。
そしたら親父が席の中ほどでしゃぶられてました。
なんだみずくさいというか言ってくれれば良いのにと思いながら
気付いてもらえるように近くの通路で出してしごいていました。
ちょうどおじさんがきてしゃぶってくれたのでこしをふったり
しながらされてました。
親父はしばらくして気持ち良さそうな顔でこっちを見てまんがの
ようにびっくりしてました。
僕が笑顔でうなづくと視線を下にして僕のしゃぶられるのを見て
射精したようだ。
しゃぶっていた人がウェットティッシュで拭いていた。
僕もおじさんの口に射精して、お礼を言って終えた。
親父に外にいると合図して待った。
しばらくして親父は恥ずかしそうに出てきた。
仕事かえり?と聞くとそうだというので飲みに誘うと嬉しそうに
頷いた。
2人で酒を飲みながら楽しく話ができた。
親父に小中学生の頃に寝ている僕にフェラしてくれたから何となく
そう思ってたと言うと、気付いてたのか、すまんと謝って来た。
何で謝るんだよ、待ち遠しかったのにしてくれなくなったじゃんと
言うとそうだったのかと意外そうだった。
帰りにサウナ行こうかと誘うとのってきた。
浴場で親父の背中を流してあげたり勃起で腕を洗って上げたりと
他の人にうらやましがられながらしてやった。
うたせ湯でじっくり親父に見せてやった。
ビデオルームが空いていたのでここで良いか聞くと良いと。
親父を寝かせてマッサージしてやり、仰向けにしてペニスを舐め
始めると、遠慮してさっき出したから無理だよと言ってきた。
まあまあとなだめ舐めさせてよというとさせてくれた。
丁寧に舐めて顔にこすりつけたりしながら緩急つけて咥えてあげる
と少しずつ勃起してきた。
こうなるとうれしくて射精させてあげたくなる。
口から離して息子の口に初めて出すのも悪くないよ、頑張れと言って
咥えると興奮したのか呼吸も荒く太もももピクピクしてきた。
手を握ってあげると腰を浮かせて射精してくれた。
喉元まで咥えてあげ最後まで受けた。
はあはあ息する親父の前で飲み込んでやった。
うれしいと聞くと頷く親父。
僕も出したいと言い既にフル勃起のペニスを親父の口に入れた。
喉に突っ込みたかったけどむせないようにやめておいた。
そのままお父さん出るよ、お父さん大好き、お父さん受け止めて
と言うと親父は僕のお尻を力強く引き寄せ喉元まで咥えてくれた。
凄い快感で射精。
水を飲みながら父は少し休むというので寝かせた。
4
2026/06/08 00:14:57 (HunYkITu)
とある噂を聞きつけて足を踏み入れたハッテン場で、俺は異様な光景に目を奪われた。薄暗いフロアの喧騒の中、一際目を引く若者が、ケツ乗りブランコで何人もの男たちに代わる代わる回されていた。

​一目で戦慄が走った。タカヒロ君だ。
都内の大学に通う、将来有望な若手ボクサー。いかつそうながらも硬派で端正な顔立ちと、リングの上で鋭く光るその眼差し、そして勝利した瞬間に見せる少年のように可愛らしい顔。

ストイックに鍛え上げられ、無駄な脂肪が一切削ぎ落とされたシックスパックの肉体は、ボクシングファンである俺にとって、眩しい憧れそのものだった。

あの若きアスリートが、まさかこんな淫らな場所で、男たちの欲望をそのアナルで受け止めるオモチャに成り果てているなんて。

​めちゃくちゃに掘り倒されてオナホのように使い回されているのに、その顔にはリングの上では一度も見たことのない、完全にとろけきった淫らな表情が浮かんでいた。

​その側には、いかにもな風貌のヒゲ面のオッサンが立っていた。こいつが彼の主人のようで、タカヒロ君が男たちに貸し出されている間、その背後にぴったりと張り付き、耳元で執拗に卑猥な言葉を囁いたり、無理やりキスを強要したりしている。

その様子を眺めて、まるで自分の持ち物がいかに人気があるかを誇示するかのように、支配欲に満ちた目で興奮しているのがありありと伝わってきた。

​「なぜ…」という疑問は、見てはいけないものを見ているという背徳感とともに、瞬く間に理性を超えた猛烈な欲情へと塗り替えられた。俺は逸る気持ちを抑えきれず、タカヒロ君を囲う男達に紛れて彼の体を弄んだ。

​「どうだこのケツは、最高だろ?こいつ、彼女がいるのによ。真っ当なノンケの顔して裏ではこうやってケツ犯されて興奮する、筋金入りのド変態なんだよ」

オッサンは彼をそう罵っていた。
俺に順番が回ってきたとき、彼はオッサンの言葉通り、ずっとこのチンコを求めていたかのように泣いて喜ぶ変態野郎だった。 

​ボクサー特有の硬質な筋肉と、減量で極限まで絞り込まれたその身体。尻の括約筋もめちゃくちゃに締まっていて、言葉にならないほど気持ちが良く、俺はその若く瑞々しい肉体の感触に骨抜きにされてしまった。

​どうにかオッサンと話をしようと待つこと約1時間。その間ずっと1人で回されまくっていたタカヒロ君だったが、ギャラリーが減り、ようやくブランコから解放された彼を、オッサンは手慣れた様子で連れ出し、個室に移動しようとしていた。

俺は意を決して背後から声をかける。ニヤリとゲスの笑みを浮かべたオッサンは、拒絶することなく俺を個室へと招き入れた。

​個室に入ると、そこには心身ともにぐったりとしたタカヒロ君が座らされていた。オッサンはそのままねっとりとした熱いキスを落とす。「よく頑張ったな」と低く囁き、貪るように唇を奪うその姿に、俺は圧倒された。

​「お前も知っての通り、こいつは学生ボクサーのタカヒロだ。ドМの才能があったら俺がイチからたっぷりと男同士の交尾を仕込んでやったんだ。初回は特別にこの逸材を貸し出してやったが、次からは有料だぞ。お前も仲間になるか?」

​俺が黙って頷くと、オッサンは満足げに俺にタカヒロ君を差し出し、冷ややかな声で命じた。

「こいつ、ボクシングで自分を痛めつけるのも、俺たちにこうして犯されるのも、同じ快楽の儀式だと思ってる変態なんだ。…なあタカヒロ、こいつに言ってやれよ。お前、自分がどういう性分か分かってんだろ?」

​オッサンに顎をくいと持ち上げられ、タカヒロ君は潤んだ瞳で俺を見つめた。
「…はい、俺は変態です。…もっと、もっといじめて、めちゃくちゃにしてください……っ」

俺は唖然とした。リングの上で輝く、うら若き好青年ボクサーの本性が、まさかこんなドMの変態野郎だったとは。そう思いながらも俺は自分のチンコがいきり立つのを抑えられなかった。

「丁重にご奉仕してやれ。お前も、どう扱われたいか分かってるんだろ?」

​体力が回復したのか、渋々といった鋭い目つきのタカヒロ君が俺の股間に顔を寄せ、愛おしそうにしゃぶってきた。上目遣いでこちらを覗き込み、極上の舌使いで俺を虜にする。その背徳的な光景に、俺はたまらず腰を振った。

必死で口内で受け止めるタカヒロ君の頭を抱え、口を離した瞬間に俺はタカヒロ君の唇に激しくキスを叩き込む。背中に腕を回し、抵抗することなくそのキスを受け入れる彼の姿に、俺の支配欲はさらに掻き立てられた。

​「ゴム無しでいいぞ。こいつはナマでやられるのが一番好きなんだ」

​オッサンの許可を得て、ヒクヒクながら受け入れるのを待つ彼のアナルに俺は迷わず生で突き刺した。その瞬間、タカヒロ君の目つきが変わった。さっき大勢に回されていた時のような、とろけきった淫乱なものへと豹変した。

「……っ、う、あぁ……ジンジンするんで、優しくしてください……っ!」
甘い言葉とは裏腹に、そのケツの中は名器と呼ぶにふさわしい締まりで俺を狂わせた。

必死で腰を振り、身体を倒してディープキスを交わす。タカヒロ君はぐわぁぁ、ぐふぅううと雄叫びのような喘ぎ声を漏らし、俺もまた理性をかなぐり捨てて彼を貪り尽くした。

両腕を俺の背中に回して必死に俺の欲情を受け入れるタカヒロ君。あんなに回された後でも、彼のアナルはぎゅうぎゅうに締め付けて俺を離そうとしない。

頭がおかしくなるほどに彼の奥を刺激し続け、そのままドクドクとタカヒロ君の体の奥に、俺の存在をこすりつけるように注入した。

中出し中に俺を離さないように、手足を俺の身体に絡みつかせてきたタカヒロ君。どれだけこのオッサンに仕込まれたのだろうと恐ろしくもなった。


​それからとある試合の日、俺は観客席からリングを見上げた。

やはりいた。あのおっさんが、客席の目立たない場所に紛れてタカヒロ君の試合を見守っている。

タカヒロ君は何事もなかったかのようにリングに立ち、激しく拳を交え、ファンの女の子たちの歓声を浴びている。

​試合が終わった後、この若者は再びどこかの部屋に引きずり込まれ、オッサンや他の男達の相手をさせられるのか。

リングの上で真剣な眼差しを向ける強靭な肉体と、客席でニヤついた顔で彼を値踏みするオッサンの姿。そのあまりに歪な対比を前に、俺は今夜の密会を想像するだけで、気がどうにかなりそうだった。
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