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友人との初体験

投稿者:なさ ◆TOkyVllKfE
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2026/07/17 11:42:56 (uXX6hgTB)
自分はバイなんですが、これまで周りに同じ感じの人はいないし、性格が奥手で世間的で言う陰キャなので、AVを観たりエネマグラなどを買ってアナルやオナニーの日々。対人での経験は興味はありましたが、機会がありません。

ゼミで仲良くなったN君は、柔道を中学からやっていたらしく、大学でもサークルに入り背は高くないけどガッチリ体型で、趣味が漫画やゲームなどで話題が自分と合うところがありまして。何となく見た目も、性格も基本温厚な感じだけど、たまに戯れて柔道の技をかけようとしたり、適度に絡みもある感じでした。

ある日、Nから
「お前の家遊びに行って泊まってもいいか?」と言われました。
予備の布団が無いから寝袋持ってきてもらえるならと話しが進み、Nが泊まりにくることになりました。

自分の部屋はワンルームで狭い作りで、居間にテーブルとソファー代わりにベッドに座ってもらう感じになります。

Nに飲み物を出そうとコップに入れていた時、ベッドに座って、部屋を見廻すNが、「お前トイストーリー好きなの?」て言ってきたんです。
布団カバーと枕カバーががっつりトイストーリのバズライトイヤーの絵柄で、実家で使ってたやつをそのまま持ってきて使っていたんです。
「好きだけどそこまでヲタクていうわけではないよ」と返しました。
Nはクッション代わりにしようかと思ったのか、枕を膝に乗せた時、
「お、この白い点々ヨダレの跡!?笑」
青地の枕カバーだからヨダレ付いてると目立つかもしれないけど、他人にストレートに指摘されてすごく恥ずかしくなりました。
歯に衣着せずにズバズバ普段から言う彼らしく。

「しゃーないじゃん、出るもんは」と言うと、
N「この枕で涎垂らしてスヤスヤ寝てるん、かわいいやっちゃ」と茶化されました。
「それにしても跡あり過ぎw枕と一人エッチ!?」

ある意味図星な点もあるけど。。

Nにこっちと横に座るように言われ、すると
「嫌ならいいんだけどさ、俺とセックスすんの嫌か?実は俺お前の事気になって。気持ち悪いて思うかもしれないけど、お前を責めて扱いて喘いで欲しくてな。どんな風にいつもイクのか変態だけど想像するとな。」

少し考えて「痛くないなら…少しなら」

「えっマジ!?じゃあやろうぜ。俺ドSお前はMでいいか?」
こんな感じで責められる事になりました。

ズボンとTシャツを脱いで、抱かれるように仰向けにベッドに寝かされました。

N「目閉じて寝て」

目を閉じた途端、Nがキスをしてきました。唇を触れるだけでなく、Nの舌が口の中に入り混んできて、うーん、ふーんと自然と吐息が出て、うまくキスができないためか、口の中に唾液が溢れ口角からツーっと頬を伝い口の周りから、頬がヨダレまみれになり、
N「やばい、エロいよお前、よし今度は」
ぐいっと身体を抱かれうつ伏せにされました。手首を捕まれ両手を枕の両サイドに固定され、枕で苦しいから横を向くとNは背後から口を塞ぐようにまたディープキスをしてきました。

「うん、ううっ…ピチャピチャ」
吐息と、唾液の絡む音だけが部屋に響いていました。

すると今度はNが首をぐっと抑えて、顔を持ち上げてきて、さらにもう片方の手が自分の口にぐいっと入れてきて、舌を触ってきたんです。

く、苦しい。

それにとめどなく溢れてくる唾液がダラダラ枕に垂れて、
「やめ……へ、苦し…いよ」
N「うわ〜だらしないぞ、ヨダレ垂らして。ほら、バズお前のよだれまみれやん。」というと手で枕カバーに垂れたヨダレをNが手に絡めて、唇や顔に塗られました。
「やら!やめへ、、はなし…へよ」
背中にぐっと体重を掛けられていて、抵抗しようがありませんでした。
するとふっと首の抑えが解かれて、よだれでベチョベチョな枕にバフッと顔が落ちヨダレの海になっていました。

するとその状態で今度はぐいっとパンツの上からちんこを触ってきました。
N「お前勃起してるの?我慢汁もパンツに染みてる笑どれチンコ見せてみろ」
うつ伏せでベッドの隙間に手を入れて弄られました。

今度は再びぐいっと仰向けにされました。
首の後ろと後頭部が自分のよだれで冷たい感触があり、
「枕と髪汚れるからタオル枕にしたい」
と言うと、
N「もうよだれまみれで手遅れやん。そんなこと忘れさせてやるよ」

すると突然すっと頭の下の枕を、顔にグリグリ押し付けられました。
濡れてるし顔に引っ付いて息もできない。

うぅっ…息ができない。。

必死にもがいてもガチッと身体が固められててもう死んじゃう、、
すると解放され肩で息をするのがやっとでした。
ハァ、ハァ
N「これで顔中よだれまみれやし」
もう顔は自分の唾液でグチョグチョで半放心状態でした。
間髪無く、Nの手はパンツの上からチンコを摩擦されました。

他人に刺激されるのが初めてなのもあり、なおすぐに勃って、パンツの中でビクビクしていました。

N「チンコパンツから出たいて言ってるぞ」と言いながらパンツに染みた我慢汁を触っては、糸を引いているのを見せてきました。

パンツを脱がされ、チンコがびんっと勃っていて、すると金玉をにぎにぎしたり、裏筋を舐めたりされ、亀頭から我慢汁が溢れて垂れてきました。

N「見てみ、ピクピク脈打ちながらチンコもヨダレ垂らしてる」
竿を触られて、なお我慢汁が垂れてピクピクしているのを見せられました。

すると身体の横にあった枕を今度はチンコの上に乗せて、上下にユサユサしてきたんです。
「やだ!やめてー」
枕が亀頭と擦れてもう、限界でした

「やだ、ホントやだーー!!」
ふかふかな枕の中でビクンビクンといってしまいました。。

ハァ、ハァともう放心状態、
N「バスにぶっかけた」
その精子が付いた枕を今度は顔にグリグリ押し付けられました。

「やめて、、うふ」
もう自分のとはいえ、どうにでもなれと思いました。

するとNは枕を外して、ぐいっと頭の下に入れて来ました。
「やだよ、、もう」
Nは無言で自分の持ってきたカバンからジェルを取り出し、それを自分の手に付けて、さらにチンコにも垂らしてきました。

N「2回戦目いくぜ」
するとイッて少し収まったチンコを再び握られ、竿をグリグリ扱いてきました。
またムクムクと勃起させられました。
そしてジェルを塗り込んだ指を穴に入れほぐしてきました。
段々穴が緩くなり拡張し、
N「少しずつ入れるからな」
徐々に緩まってきたアナルにNの指先が入ってきて、前立腺を刺激され押されました。

今までおもちゃなどでやってきた快感では無かったこれまで無い気持ちよさに、腰がぐっと浮き、チンコもビクンと脈打ち、思わず
「アンっ!」と声が出てしまいました。

N「ここだな」
「アン、アッ、アン、や、、やめて」
N「ホントにやめてほしいのか?」
無言でいると、さらに押され

「あん!!壊れる!!」
チンコを刺激しなくてもNの手に合わせてチンコがいきり勃ち、もうされるがままでした。

N「入れてもいい?」
コクンと頷き、Nはパンツを脱ぐと勃起しているチンコにゴムを付け、ジェルを塗って、
N「挿れるよ、あっ、すげぇ締まり」

段々とぐんっとピストンされて、
「アン、あっ、アンやだ、キモチ…い、やだ」

パンパンパンと挿れられ
「ヤダ、気持ちよす…ぎ、アン、ヤーー。ホント、、イク、離してーー!!?」

チンコを扱いていないのに初めて2回目イッてしまいました。
ビュクン、ビュクンと脈打ち顔まで精子が飛び散りました。
Nも「やばい、いく」
ゴム外して自分の顔にかけられました。

2人で横並びに寝て、ハァ、ハァと賢者タイムになり、自分はもう動けなくなるくらい脱力感でした。

N「ありがとう、おつかれ。すげぇ気持ちよかった。」

髪も顔もベトベトで枕もガビガビ。。
「枕もうだめやん。。」
枕本体新しいのを買ってもらう事で許しました。
ベットパットや枕カバーの洗濯代も払うよて。
その後の洗濯が大変でしたが。。



1
2026/07/17 05:38:40 (4NHYiCNq)
私が初めてゲイの人と会ったのは高3の夏休み。その時はただの好奇心でした。

出会い系掲示板を見つけ、最初はフェラしてみたいという内容で投稿しました。

掲示板に書き込んでしばらくするとメールが10通ほど届いていました。その中で、40歳ぐらいのお兄さんと会うことにしました。お互い場所もなかったので、近くのショッピングモールで待ち合わせて、人気の少ない多目的トイレに入りました。

トイレの中でお兄さんはズボンとパンツを脱ぎ、ボロンと18センチか20センチはありそうなデカマラが目の前に現れました。
僕はドキドキしながらそのペニスに舌を当てがいペロペロと舐め始めました。
初めてのフェラは、無味無臭の肉塊を舐めているような感触でした笑
「お兄さんおっきい、、、」
顎が外れそうになりながらペニスを咥えると、お兄さんは僕の頭を手で押さえつけ、無理矢理イラマチオされました。
じゅぽじゅぽと外に漏れそうな音を立てて、しばらくするとお兄さんが「ヤッベ、イキそ、、、」といい、口の中にビクビクと脈打ちながら大量の精液を私の口の中に出しました。出した瞬間口を離してしまい、顔の一部にもお兄さんの精液がかかりました笑

「えっろ笑、ねえ君のも舐めさせてよ?」
そうお兄さんに言われ、トイレットペーパーで顔を拭き、僕もズボンとパンツを脱ぎました。

先ほどのイラマチオに興奮したのか、僕のペニスもガチガチに勃起していました。

お兄さんが僕のペニスを咥え、しばらくされていると射精しそうになり、「やばいです、お兄さん、イキそう、、、」というとお兄さんの口の動きは激しくなり、お兄さんの口の中に出してしまいました笑

お兄さんは僕の精液をゴックンと飲み込み、「やっぱり若い子の精子は濃いね笑笑」と言われ、お互い脱いだパンツとズボンを履き直し、そのショッピングモールを後にしました。
2
2026/07/16 16:42:10 (6I8k0oJ4)
間違えましたがこのままレス続けます。
おっさん(山野さん)は奥に入っていき「ちょっと待って」と言った。部屋から出て着るとベビードール姿それもピンクの透け透けブラとパンティが露骨に透けて見える、側に来て「あなたもしてるんでしょ」と言いながらTシャツを脱がししゃがんでズボンを脱がせ始めた、僕は開いた胸から手を入れ乳首を撫ぜると
「ア~ッ」摘まむと大きな乳首しかも1センチ位あり太い、オッサン乳首ばかり弄ってるんだ、と思い抓ると「ア~~ウッン」オッサンがパンティの上からチンポを撫ぜながら大きいですね太いし」僕のはそんなに大きいと思っていないがそう言われると嬉しくなった。パンティの横からチンポを出すといきなりチンポを舐めだした、
まだ早いだろう、と思いながら立たせ裾から手を入れパンティの上から触ると何かおかしい中に手を入れ触ると勃起しているが小さいし太くないそして撫ぜると半分皮被りだった・「恥ずかしですよこんな子供みたいなチンポ」僕は今まで女装子ともやったことがあるがこんなチンポは初めてで見たくなりそしてヤリたくなった。
どんなセンズリするのか見たくなり乳首を摘まみながらチンポを握らせ「お願いがあるんだけどオナニー見せてくれないですか」「そんな恥ずかしいです」僕が指に力を入れ爪で引っ張ると「アア~~ウウ~~ッ」僕は「見たいんですよいいでしょ」恥ずかしにしてるので「山野さん俺見たいって言ってるんですよ見せますよね
オナニー見られたいでしょ」と睨むとベビードールを脱ぎだしたので僕はソファに座りチンポをユックリと擦りだした、ブラジャーの肩紐を垂らし黒ずんだ太い乳首を摘まみながら喘ぎ声を出し始めた、少し見てるとパンティに染みが出ている、「チンポが寂しがってるよ」とパンティを脱がせると確かに小さいチンポ10センチ位で
見た目は3センチもない太さの半包茎チンポの先は濡れている、雁に皮を被せ擦りだした時「本当は見られたいんだろ、見せたいんだろ恥ずかしいチンポを」片手で乳首を弄りながらチンポを擦り喘ぎ声も悩ましい音色に変わってきた。「乳首だけでこんなに本当に興奮するんですね濡らして」そう言いながら手をどかせ汁を亀頭に
塗りこすると「アア~~逝く~~ッ」と言いながらドクドクとザーメンを垂らした。半分トコロテン僕は乳首が太く黒ずんでいる理由がわかった。オッサンは乳首だけで逝けるⅯ男だと。    ケツ゚マンコに入れると自分から腰を振りながら乳首を攻めている、しかし腰の動きは上手く中の締め付けも上手かった。僕も逝きたいのを
我慢してたので「いいぞうまいぞ感じるぞ~逝くぞ~」そう言うとオッサンは身体を離し仰向けになり「掛けて~」と口を開け舌を出した、すぐ僕はクチをめがけて射精するとザーメンの付いたままの僕のチンポを舐め口に入れ舌を這わしだした。   そんなSEXを毎晩の様にヤッテルとオッサンは本物のMだった。ある時
「お願い掛けて」と言われ僕もした事のない小便をチンポの掛けてやるとオッサンのチンポはカチカチになり逝きそうだったが僕もこのことでは初めて感じる興奮快感を覚えた。僕は新しい世界を知ってしまった。
3
2026/07/16 14:56:48 (6I8k0oJ4)
ワンルームの5階建ての5階エレベータで降り5つのドアを通り過ぎ一番奥の部屋が僕の部屋、奥にしているのは隣2部屋が開いて空いていたから。理由は僕の性癖の為です。ここで誰の目も気兼ねすることなくブラジャーパンティ姿で過ごせ特に暑い季節にはドアも開けっぱなしでも心配ないから。
それが3月に越して来た男、何故か僕の隣の部屋に越してきた。休みの日に何度か見かけたが50位のおじさんだった。何度か顔が合った時挨拶したがごく普通の中年男だった。ある日昼過ぎに洗濯物を干す時何気に隣のベランダを見るとベランダの目隠しの壁際に背の低き物干しハンガーに水色が見え
何だ、と思いよく見ると幅の狭い布の先にブラジャーのホックが見えた。オッサンは留守のようだったので長い棒でそのあたりを探るとパンティもあった。僕はおかしくなった、あの人いい歳して俺と同じ趣味、そう思うと僕はこのオッサンに興味がわいた。しかし露骨に聞くわけもいかないのでオッサンが
蹴る時間を見計らいベランダから見ていると帰ってきたので僕は
薄い紫色のブラを着け白のTシャッで事も無い通路の掃除をし出した、もしかしてホモじゃなくてもして下着の好きな男がいるかもしれな
い、と思ったからだ。足音がしたので屈んで背中のラインがハッキリ見えるようにしてると「アッこんばんわ掃除ですか」と言ったが今まで顔が合っても話などしていないのにおかしいと思いながら振り返るとニコニコして僕の身体を見た。その目は明らかに僕と同じ仲間の目つき、僕は恥ずかしそうに
「もしかして気が付きましたか」と腰の少し乱れたTシャツを直す振りをしながら少しブラの胸が透けるようにした時オッサンがじっと見た。もうこれで決まりだった。僕がニヤッとすると背中を向きズボンを少し下ろしたが見えたのはいい歳してピンクのパンティ「ピンクですか可愛いですね」そう言うと
オッサンはズボンを下げたまま黙ってドアの中に入りドアは開けたままだった。  下に続けます。
4
2026/07/16 09:33:46 (2MS/W1np)
週1くらいのペースで40歳位の田中さんと会っています。
会う条件があり、次回会うまで射精しないことです。
自分は28歳で、毎日でも射精したくなりますが我慢してます。
次回会うまでの欲求不満は大変で、仕事中の勃起は良くあり、我慢汁が出ていることが多い状況です。
この我慢もあり、射精の際の気持ち良さは特別です。精子の量も多いですが、濃く少し黄色でヨーグルトのような固さです。
毎回、フェラや手コキで射精してもらっていますが、1回では足りないため自分で猿のようにオナニーを40歳の方に見てもらいながら射精しています。
オナニーを見るのも好きみたいなので、いつも真剣にニヤニヤしながら見ています。

お互いの予定がつかず、2週間ぶりに会うことになりましたが、暑さもありスーパー銭湯に行くことになりました。久々に行くこともあり楽しみでしたが、しばらく射精していないこともあり、勃起しないか心配になってきました。
服を脱いでいる時、田中さんが急にチンポをさわってきて、溜まっている?と言ってきました。周りに2人いましたが構わすさわり、2週間我慢していたこともあり、即完全勃起してしまいました。
そのまま入らなければならずタオルで隠そうとしたところ、タオル無しで入ろうとタオルを取られてしまいました。
仕方なく勃起のまま戸を開き入りましたが、入った瞬間人がたくさんいて、注目を集めてしまいました。普段よりパイバンにしており、なお勃起が強調されてしまいました。
入っている最中に数回射精したら駄目だよと言われ、さわられ、こすられ、勃起が全くおさまりませんでした。
途中で女性清掃の方も来て、勃起を見られてしまいました。
結局最後まで勃起がおさまらず、射精我慢との戦いでした。
田中さんのマンションに入ってからは、またもや猿のようなオナニーを、田中さんに笑われながらしました。ビックリするくらい濃い精子が出ました。今回は凄く興奮してしまいました。
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