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出張先で3P

投稿者:JMP ◆19DKCAc0PY  peyang713
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2026/06/03 18:37:31 (PBGCjCN5)
先日、仕事の出張に伴い、掲示板で募集。
年上のおじさんと3Pしてきました。
2人とも50代で、1週間以上溜まっているという事でした。

20時頃にホテルに到着し、シャワーやお尻の洗浄を済ませ、
スマホでアダルト動画を見ながら気分を高めます。
これから見ず知らずの2人のおじさんに口内と尻穴を犯される事を想像するとイッてしまいそうになりますが、なんとか我慢をしながら持参したディルドでほぐしました。

22時頃、1人目のおじさんが到着したと連絡があったので、
僕は部屋を暗くしてアイマスクを着用し、全裸でベッドに横たわり待機しました。
おじさん(Aさん)が入室すると、服を脱ぐ音が聞こえ、こちらもドキドキしてきます。
おじさんは僕に触れる間もなく、チンポを口元に差し出してきました。
視界ゼロの僕は唇に当たったチンポを咥え、舌や口の中でその大きさや形状を感じ取ります。
太く上反りのようなかたちでした。最初から我慢汁が出ていて、いやらしい味がしました。
数分するとAさんは椅子に座るようにして、僕は床に座り、さらにフェラを続けます。
そうしていると2人目のおじさん(Bさん)が入室してきました。
Bさんもすぐに服を脱いだようで、床に座った僕の後ろから、首筋を舐めたり乳首を指で触ったりしてくれます。
僕はそれが気持ちよく、身震いしながらもAさんへの奉仕フェラを続けます。
AさんとBさんが入れ替わり、Bさんへのフェラを始めました。
同様に口だけでBさんの形を探りますが、びっくりするほどの巨根でした。
根元までは咥えられないくらいの長さがあり、これでお尻を犯されるとダメになるというのが本能でわかりました。
その後、両手に2本フェラで交互に奉仕をしていると、Aさんが先に挿入する体制になりました。
四つん這いになり、Bさんのモノを口に咥えたまま、Aさんにバックから挿入されます。
太さがあるので少しキツイ感じもありましたが、ゆっくりと入ってきました。
圧迫感もあり苦しい感じでしたが、少しずつ馴染んできてピストンが始まります。
気持ちいいところをこすられながらフェラするのは難しく、何度も口を離してしまいますが、その度にBさんは何度も口の中に入れなおしてきます。
Aさんはそのあと正常位になり、上反りで僕のへその裏を擦り上げるように犯してきました。
僕も気持ちよく、声にならない声を上げていたと思います。
Aさんはそのまま僕の中で射精しました。目隠しをしたままなので、どれくらい出たのかわかりませんが、尻穴から出てきたザーメンをすくい、口の中に押し込まれました。
それを飲み込むよう促され、反抗できるわけもなく飲み干しました。
次にBさんが仰向けになり、僕が跨って騎乗位で挿入する格好になりました。
入口は広がっていましたが、長さがすごいので全部入るわけがないと思うくらいでした。
少しずつ亀頭が入り、竿の真ん中くらいまで入ったところでいっぱいになったので、それ以上は入らないと思い、淺めの位置(といっても十分深く入っていたつもりです)で上下に動きます。それだけで奥を犯されているので、十分に喘いでしまっていました。
しかしその問、Bさんが腰を突き上げ、長いチンポの全部が入ってきました。
その瞬間、絶対に届いてはいけないところまでチンポが届いてしまい、僕はその一撃で意としない射精をしてしまいました。
それまでは奥まで入らないよう、中腰のような体制で上下運動していましたが、足腰がいうことを聞かなくなり、尻穴の一番奥をぎゅーーっとチンポで押し続けられるような感じになってしまいます。
Bさんは動いていないのに、その押し続ける刺激で僕はガタガタと痙攣し、メスイキしてしまいました。
それからは正常位で容赦なくBさんのチンポ全体でストロークされるハメになり、あっけなくトコロテン、潮吹き、メスイキを繰り返すようになってしまいました。
その間にAさんは時折しゃぶらせてきて、僕の口内に射精し、またごっくんさせられますが、僕はお尻でイキ狂っているので、ごっくんの抵抗なんて全くありませんでした。
もうイケない、っていうくらいイカされたあと、Bさんも最後は口の中に射精しました。
ゼリーのような濃いザーメンでしたが、それも愛おしいくらいにメスに堕とされました。

先にAさんが退出し、Bさんと二人きりになりました。
もう終わりかと安心しましたが、Bさんはまだ足りていないかったようで、もう一度僕を犯してきました。
もうイケないはずなのに、奥を突かれると意に反して身体中が快感を求めて反応し、さっきまでと同じように痙攣イキを繰り返しました。
最後の寝バックの体勢のときに、前立腺を直撃で潰されるようにピストンをされたときが一番深いイキ方をしてしまいました。
寝バックなので、自分のお腹とベッドの間で僕のチンポは挟まれて圧迫されているはずなのに、前立腺を突かれるたびに「何か」がピュッ!ピュッ!と出ているのがわかります。
イってもやめてもらえない、Bさんが満足するまで終わらない、天国なのか地獄なのかわからい状態でしたが、こんなにも強烈な快感というものは忘れることができないと思います。
最後はBさんも中出しをして、退出されました。

しばらく僕も起き上がる事が出来ませんでしたが、
さっきまでのプレイを思い出しながらオナニーをしてしまい、射精した自分のザーメンを飲みました。
そのままお風呂へ行き、浴槽の中に寝そべり、自分の尿を全身に浴び、口の中に入った尿も飲む。
そんなド変態なプレイをして、次の日は何事もなかったかのようにホテルを出て仕事先に向かいました。
1
2026/06/03 14:32:27 (jc6utzAW)

 先日、発展場で捕獲されてしまった入れ墨男性から、後日またお誘いのメールが来ていました。ただ、今既に3人の中年親父から定期的に変態調教されていますから、更にもう一人身体を合わせる男性が増えるのには躊躇があります。

 とは言うものの、見知らぬイカツイ中年男性に身体を慰み者にされてしまう背徳的刺激は忘れ難い物でした。見た目に反して人柄は穏やかでしたし、何よりあの真珠でボコボコになったチンポに尻穴を貫かれてしまう刺激と感覚は身体に、脳内にベットリ染み付いてしまっていました。

 人工物のディルドとは異なり、肉の温かさが感じられて、しかもセックスの為だけに改造された肉の部位から、DNAを含んだ雄の体液が僕の体内に侵食してくる背徳感が忘れられませんでした…

「またイボイボチンポで君の若いオス穴のを掻き回して前立腺を突いてからおじさんの精液を注ぎ込んであげたいなぁ♥️」


 就業後、お誘いメールを見ながら帰路とは反対の電車に乗り、つい下半身にテントを張りながら返事を返してしまう自分を呪いながら上野駅に到着し、先日の記憶を辿って入れ墨男性の住む公共団地の入口に辿り着きました。そして相手からのメールに誘導されて部屋に辿り着きました。

 インターホンのボタンを押すと直ぐにあの男性が扉を開け、僕の肩に手を添えて僕を室内に招き入れました。そして遠慮無しに僕の股間に手を伸ばして言います。

「 フフフ… もうこんなにして… また期待しちゃってるんでしょ?  とにかくホモセしたくてしようがないって顔してるよ。この前よりも激しく虐めちゃうよ? 覚悟はいい?」

 そう言うと入れ墨男性は僕の手を引き、風呂場に連れ込みました。そして脱衣場で背後から僕の着衣を一枚一枚、剥くように脱がして床に落として行きます。時折、露わになった地肌を撫で乳首を摘んで来ます…

「ねぇ… 君ホントは別にご主人様が居るんでしょ? 道具で虐めてあげた時の乱れっぷりと言い、充分に解れたケツまんこの具合と言い、フェラチオの上手さと言い、明らかに仕込まれてるよねぇ…」

 下半身を覆う最後の一枚が捲られて僕の足元の床に落とされた頃、男性も部屋着をそそくさと脱ぎ捨て、股間に反り立つ肉棒を僕の尻肉の割れ目にピッタリ押し付けて来ます。男性は作為的に温かく湿った感触と埋め込まれたシリコンボールのイボイボの感触が分かるように僕の割れ目にそれを擦り付けて来ました。

「フフフ、まずはおじさんとお風呂に入ろうね。君なら言ってる意味分かるよね?」

 そう言うと男性は僕に首輪を嵌め、手首を手錠で繋ました。首輪と手錠を付けただけでガチガチになってしまった僕のペニスにリングを嵌めて射精管理の用意が施されました。脱衣場の床には洗面器に収められた注射器状の浣腸器とチューブが置かれていました…

 あぁ… 僕は何をしているんだろう… 僕と身体を合わせる男性はほぼ、必ず僕をSMプレイで虐めようとするのは何故なんだろう…そして今日は名前も知らない、しかも倶利伽羅紋紋を背負ったイカツイ男性に自ら進んで拘束され、そして浣腸までされようとしている…あぁ…

 今更そんな事を考えながら風呂場に入ると男性はまずバスチェアに腰掛けて脚を開き、既にギンギンに勃起し、イボイボの突起物を纏ったチンポを僕に見せつけて言いました。

「 どうすれば良いか分かるよね?」

 そう言われて僕は風呂場の床に跪き、恐る恐る反り立つ異形チンポに顔を近づけ、そして亀頭の尖端からゆっくりと飲み込んで行きました。そして腰を使って下から上へ上から下へ、唾液を充分に絡ませ舌と口内粘膜を使って異形チンポに奉仕を始めます。

「  おぉ… いいぃ… 」

 男性は小声でそう呟くと僕の後頭部を両手で掴み、喉の奥深くまでチンポを押し込みました。そして軽く自らの腰を揺らしてチンポの雁首で僕の喉の内側の肉壁の感触を味わって来ます。

 イラマチオを長く長く続き、チンポを頬張る僕の口から涎がボタボタと風呂場の床に流れ落ちます。喉の神経反射で嘔吐いても許されず、逆に頭を強く手で押さえつけられます。顔が紅潮し涙も出てきます。


   口と喉をひたすら犯されている


 喉という「閉じた内側」へ生殖器が喉の粘膜に侵入して来る禁忌抵抗と強烈な感覚を感じます。正に「侵食される感覚」それに酸欠状態で 思考能力も薄れてきます。

 涙・涎・鼻水・嘔吐という普段他者に見せてはいけない自分の状態を晒す事で「自分の自尊心と体裁」が崩れ、その過程を自分と同じ男性が見て性的に興奮している異常な現実…

 長く長く続いたイラマチオがようやく終わり、僕は空のバスタブの中に足を畳んで仰向けに入れられました。そして開脚されられ丁度「ちんぐり返し」の格好にさせられました…

 男性は白濁液が充填された浣腸器を握り、薄笑いを浮かべ無言で僕を見下ろしています。男性のチンポは勃起して上を向いたままで、これから行われる不衛生な儀式に更に興奮しているようで息が荒くなっています。そしてすぐさまパックリと晒された尻穴に注入儀式は開始されました。

あっ!あっ!ああぁぁ…

ーーーーーーーーーーーーーーー

 倶利伽羅紋紋を施した恰幅の良い中年男性は僕の身体に付着した、自身が排泄した不浄な物と中年男性が噴射しマーキングの様に僕の身体に振りかけられた小水を丹念にシャワーで洗浄を終え、濡れた髪もドライヤーで乾かすと全裸のまま僕を「既にブルーシート」が敷かれていたベッドに運びました。

 そして男性は無言で僕の身体に革の拘束具を装着して行きます。あぁ、これまで僕の身体を調教して来た男性達の行為を反芻するが如く調教は再開されます。

 僕が男性の命令に従いベッドの上に四つん這いになると、男性は僕の尻肉を両手で割り開いて暫くの間、尻肉を揉むしだきながらヒクついてしまう尻穴を鑑賞しました。男性の吐息が荒くなり興奮している様子が伺えます…

 次に男性は尻穴にタップリのローションをまぶした後、尖端に球状の返しの付いたアナルフックを挿入してきました。そしてそれをクチュクチュと出し入れしながら上下左右に動かして僕の前立腺を探り当て刺激して来ます…

「 んぁっ! くうぅっ! ああっ! 」

 僕の喘ぎ声が隣室に響くのを懸念してか、男性は僕に口枷を咬ませました。咬まされたのはボールギャグで意思とは無関係に涎玉の穴から涎が流れ落ちて、僕の屈辱感が増大して行きます。

 先程のイラマチオもそうでしたが、この男性の責めにかける時間は長く、ひたすら僕の前立腺は虐められ続けます。殺風景な公営住宅の一室で「僕のくぐもった呻き声」、「クチュクチュと言う尻穴を穿る音」、「男性の荒い吐息」だけが響く中、僕はベッド上に敷かれたブルーシートの上に射精してしまいました。

 それを察した男性は直ぐ様、四つん這いの僕に覆い被さって背後から僕のペニスを握り、僕の精液を潤滑油にしてクチュクチュと激しく擦り始めました。射精した直後で敏感になったペニスに与えられる強い刺激に耐えられず、激しく身悶えしようとする僕の身体を男性は圧倒的体格差で制圧してひたすら僕のペニスを擦り続けました。

 僕は暫くその状態で虐められ続けると、僕の意に反して身体が痙攣して来ました。そして睾丸下の奥の方が「キュッと絞まるような感覚」と共に、「我慢した後に排尿した感覚」と「射精した感覚」と共に透明な液体をペニスから噴出させてしまいました。

 次に男性は無言で強烈なオルガスムで痙攣し続ける僕の身体を仰向けにひっくり返すと、真っ赤な蝋燭に火を灯し、いきなり僕のペニス目掛けて溶蝋を垂らしました。熱さで海老反りにのたうつ僕の身体を男性は再び制圧し、僕の頭がベッドの縁から突き出す形に調整すると仰向けな僕の頭の方へ回り込んでチンポをまたもや喉の奥まで突き刺しました。

 その間も熱蝋調教は続けられます。敷かれたブルーシートを見た時点で想像した通りの展開でした。熱蝋は僕の乳首や臍、睾丸やペニスに、高さを変える事で温度に緩急を付けて垂らされ続けました…

 何時間経過したかも分からなくなり、意識も体力も怪しくなった頃、僕の身体に纏わりついた蝋が払われ、ブルーシートを外したベッドに男性は仰向けに寝そべり、勃起したチンポをアピールしながら言いました。

「 おいで。自分で跨ってハメなさい… 」

 僕は力が入らず覚束ない歩みで男性に跨りました。まだ手錠が嵌められて両手の自由が利かない僕に対し、男性がチンポの位置を調整して僕の尻穴に宛てがいました。そして僕はゆっくりと腰を落とし、自重でローションがまぶされた男性のイボイボチンポを尻穴で飲み込んで行きました。まず亀頭を飲み込んだ時にヌプリとした感触を感じ、続いて他の男性チンポには無いヌプりヌプりと断続的にシリコン玉の感触が肛門に感じられます。あぁ…

 男性は頭の後ろに両手を組み、僕の首輪のリードを握っながら、騎乗位で身体をくねらせイボイボチンポの感触を味わう僕の恥態をニヤニヤと薄笑いを浮かべながら鑑賞しています。その笑みには獲物を征服し所有できた達成感の様な物が感じられました。

 そして僕はその表情を見ながら、とても堅気に見えないこの男性の性的欲求を満足させる為に腰を上下に動かします。すると男性は僕と繋がったまま起き上がり、正常位になりました。そして男性は僕の口枷を取り去り腰を振りながら僕の唇を奪いました。舌が挿入され唾液が交換され、獣が獲物を喰らうように激しく僕の口が貪られます。

 やがて男性は僕の中にタップリの精液を放出して果てました。そしてその日も僕は家に帰れず、裸のまま堅気に見えないこの男性の腕を枕にして眠る事になったのでした。
2
2026/06/03 12:47:17 (mK.MhMsC)
出会い系サイトの掲示板に御夫婦から3Pのお誘いがあり、応募したらお誘いがきました。
博多駅近くのホテルのロビーで待合せして、そのままエレベーターで部屋に入りシャワーを浴びてまず
3
2026/06/03 00:33:21 (cF8vfym9)
一昨年の夏に腰を痛めて以来、ゲイの世界から遠ざかって居ました。
その直前に私を何度も抱いてくれた整体師の先生。小柄ながらものすごい
筋肉と優しい人柄、そしてタフなセックスに、当時は夢中になっておりました。
先日久しぶりにお会いして、激しいハグからのディープキス。
空白の時間を埋めるような激しい乳首への責め、そして私は跪き、久しぶりに
先生のモノを喉奥までくわえます。
69から先生は私の肛門を舐めてくださいます。

私のアナルは、もうチンポが欲しくてたまりません。私をベットの上に
仰向けに寝かせた先生は、しかし焦らすようにパンパンに張った亀頭を
トロトロのアナルの入口にこすりつけ、「どうしてほしいの?」「何が欲しい?」
「ちゃんと口で言わないと(笑)」などと言葉責めをしてくださいます。
「お願い、ケツマンコにそのチンポをぶち込んでください!」
ほとんど悲鳴のように絶叫する私。もうチンポで犯されることしか
考えられないメス豚のよう。

そしていよいよ、待ちに待ったチンポが、ゆっくりとケツアナを押し広げ入ってきます。
ゆっくり根本まで、そして亀頭がグリグリと、奥の敏感な栗の実を刺激します。
法悦の声を上げ、軽く絶頂する私。腹の奥から切なさを伴った、甘く重い快感が脊髄を
駆け上り、脳を焼き尽くします。

先生のゆっくりと、しかし力強い腰の動きに伴い、切なさと甘さと重さはどんどん
強く、更に激しく脳を焼き尽くします。

ああ、これだ。

チンポに一突きされるごとに、男に抱かれるごとに、そして受け身のセックスの味を
知ったばかりに、ホモセックスの地獄の快楽から抜け出せない現実を思い知るのです。

やがて先生の腰の動きが、激しさを増してきます。まさにガン掘り。
絶叫とも悲鳴ともつかぬ喘ぎ超えを上げながら、うわ言のように意味不明の言葉を吐きながら、
強烈な快感と幸せに翻弄される私。

「どこに欲しい?」「な、なかに…」「お、トコロテンしてるよ(笑)」

先生の突きに合わせて、私の力なくブラブラと揺れるチンポの先から、飛び散るガマン汁に、
どうやら白い液が混ざり出したようです。

パンパンと先生の腰が私のケツを叩く音がさらに激しくなり、突然動きが止まります。
ピクピクと私の中で動く先生のチンポから、ザーメンが私の腹の中に注がれて居るのでしょう。

汗だくのまま抱き合う二人。

先生のチンポは勃起したまま、私のケツの中に挿入されたまま。

再びセックスが始まります。

その日、先生は三回抱いてくださいました。

シャワーをお借りしてるとき、肛門から先生の精液が大量に垂れてきて、ものすごく
興奮し、シャワー室で自分で出しちゃいました。ほんの数回扱いただけで、自分でも
びっくりするくらい射精しちゃってびっくり(笑)

4
2026/05/31 21:46:32 (3u72sGtM)
これまで何度もビデボでお会いした方との体験です。

だいたい、週末の夜にアポを取り合う。
妻には「筋トレ」に行くと外出、車で約30分。
ビデボに到着して、dvdを早々と選び個室へ入室。

「着きました、準備できました」と相手にメールを送る…ここからが緊張と興奮の波にのまれる

するとガチャとドアが開き、彼が入ってくる。

僕はすでに全裸になっていた。
「いつも急に誘ってすいません」と僕が言うと

彼は僕をそっと寝かせながら覆いかぶさってくる。

「いえいえ、全然ですよー」と優しく答えながら、すぐ口が僕の乳首に吸い付いた。

「相変わらず、きれいな身体ですね」と褒めてくる。

僕は自分から、無防備になり脇を上げるように腕をあげると、彼は乳首から脇も舐めてくる。

これがたまらなく気持ちいい。

僕は身体のあらゆる部分を舐めて欲しくなる。

しこたま、僕の乳首から脇、うなじを責めた彼は僕を四つんばいにさせる。

「おしりをもっと突きだして…そうそう」

もう心は完全に女性になっていた。

彼が舌先で僕の穴をゆっくりと舐めてくる。

僕は快感に溺れ、小さいながら女の子のようにあえぐ…

四つんばいから、まんぐり返しにされ辱められながらも舐められる…

僕は恥ずかしさよりも快感が勝り、ずっとやって欲しいくらいになる。

ズボンの下の彼のモノは膨らんでいた。

たまらず 
「僕も少しなめてくれないかな?」と裸になり、乳首を舐めてくれと言ってきた。

少しの抵抗はあったが僕は彼の乳首を舐めてみた。

思った以上に、彼が感じていた。

「うああ、いいですよ…」

そんな事を言われると、僕は「その気」になった。

彼は下半身を出しゴムをつけた。

「ゴムつけたから、できる?舐めれる?」と…

僕は乳首のときよりも抵抗がなくなり
イメージしながらくわえてみた。

ゴム付きなのできっと感度は低いだろうが、彼は感じてくれた。

ここで、僕を興奮させたのは「僕自身」だった。

ゴム付きのモノを口いっぱいにくわえ、上下させる…自分がこれまで女性にされてきたように。

ちょっと吸いながら上下することで、「ギュポギュポ…」と音が漏れるのだ。

これがたまらなくひわいで、僕はさらに興奮してしまった…

彼は「発射」にこだわらなかった。

攻守交代して、最後は僕の出したものをしっかりと口で受け止め、すべて飲み干した…

こんな彼に何度も責められた僕はすっかり変態に仕上がってしまった…

40を越えた中年なのに、「女性」のように責められたい欲求は増すばかりだった。

こんな経験をまたしたい…

そんな相手を求めてしまっている毎日を送っている


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