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2026/03/24 23:50:45 (QwarAFWP)
21歳大学生をしてます。自分で言うのもなんですが自分はかなり中性的な顔立ちをしてると思ってて髪の毛もそれに合わせて伸ばしていて体型も華奢ではあるのですがケツだけはめっちゃでかいのでよく女性と間違われることがあるくらいなのでたまに女装したりするのですがこの前初めて掲示板で女装してるから痴漢してね的な文を投稿しました!そうしたら電車に乗ってる時に痴漢されました!最初はびっくりしましたがだんだんと興奮してきてお尻の穴に指を入れられて動かされてる間に射精しちゃったのですが一週間オナ禁してたこともありドロドロの精子が大量に出てしまってスカートが大変なことにになって帰るのがすごく恥ずかしかったですw
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2026/03/23 16:54:39 (xbIT7G45)
俺は40歳コンビニ店長。
バイトのスリランカ人の彼はラグビーをしている留学生でめちゃ腹筋割れ割れで筋肉質。20才180センチ90kgの大柄な身体。
スリランカ人の特有の色黒で笑うとマジに爽やかで可愛い笑顔。
彼とは夜中にはいつも一緒に組む様にはしている。
外人だから信用できないとかの事案ではない。まだ日本語は上手く言えないので片言だしイントネーションも微妙で日本語での対応が難しいから1人だけの勤務は無理。
普通ならコンビニでのバイトとして雇うのは駄目だろうが俺の権限で雇っている。
実は客のいない暇な時間にはフェラさせてもらっている。 
スリランカ人特有の体臭が鼻をくすぐり硬く日本人とは違う三角な亀頭を舌で弄りザーメンも濃くて毎回喉奥に絡みつく。
俺は彼をかなり可愛がっている。バイト代と日本人と同じか多い位渡しているし食事とか色々な物を奢ったりしているから彼も俺に懐いている。
ノンケだけど気持ちよく抜けるみたいだし、割り切り関係でよいみたい。
いつかはカウンターに立って客対応している時に自分がしゃがんでフェラするみたいなAVみたいなシュチュエーションしたいとは思うが…実際には無理だろうな…したらクビになるか下手すると事案だ。
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2026/03/22 20:16:52 (qNuMBs1n)
秘密のお泊まり続きです。
N君の朝立ちペニスを挿入して起こしていたら、彼氏の家に行っていた次女(彩姉)が自分達を起こしに来たですが、N君が丁度、イッテ自分に中出ししたタイミングでので突撃でN君はイキながら気まずい感じでしたが彩姉にはすべて晒していたので自分は全然気にしないで、中出しされてました。
中出しされて抜いたN君のペニスを彩姉が口で残った精神を掃除していました。
彩姉は自分とN君がお付き合いしているのと、ゲイではあるのは伝えていました。
朝立ちの処理後は、N君が彩姉とやりたいと言ったですが自分がめちゃくちゃ不機嫌とヤキモチをしたのでN君も諦めてくれました。
その後は彩姉に丁度夏祭りがあったので参加しましたが、彩姉に女装で参加でしたが、初めて女性用の浴衣着たのですか、結構体のライン出て、パンティラインとか出るとは思いませんでした。
この時も女性用のパンティ(この時は青色の紐パンに
水色のレースに中央にリボンの付いたブラジャー)でした。
髪型はカツラですが黒髪ロングをポニーテールしていました。
自分したままお祭り会場に行ったですが、彩姉と自分がいたら、男性にナンパして来て、自分はN君がすぐに彼女だと言ってくれてめちゃくちゃ嬉しいからですが、彩姉はめちゃくちゃ不機嫌になっていました。
その後は3人で祭りを回って楽しんで、いたですけど、自分が尿意にあってトイレに行こうと思って、N君と彩姉に行ったら、丁度人がいない所にいたのでそこでオシッコ出してしまいなと言われてしまい我慢できなくてしてしまいました。
その時のN君は、自分の放尿に興奮したなかペニスがビンビンで、自分も我慢出来なくて、口でフェラして、しゃぶていたら自分のペニスを彩姉が躊躇なくしゃぶって来ました。
彩姉は自分の童貞を許した相手です。
そのままN君のペニスがしゃぶって精液を口に出して自分も彩姉の口の中に出しました。
彩姉に出した自分の精液を口移しでN君に飲ましていてさすが、自分は引きました。
その後は、お祭りが終わって自分の家に帰ってから彩姉さん含めて、一緒にお風呂に入って、彩姉が躊躇に容赦なくアナル開発していました。
お風呂出てからは彩姉を部屋でN君を入れて3pをばしたですが、N君の初アナルセックスは彩姉の双頭ディルドで失いましたがN君がアナルセックスされていて、N君に自分もセックスされた状態でN君にアナルセックスで使われて、その振動は最高に自分の奥に来て気持ち良くかったです。
ちなみに、ゲイ系ですが最初の自分(柚)の童貞は彩姉です。
それは別スレで書きます。
それからは3pをしましたが、N君は自分しかセックスしたく無いと言ってくれたのでN君に惚れ直してしまいました。
彩姉はそれを聞いて少しヤキモチしていたけど、たまに自分を貸して欲しいとやりとりしていました。

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2026/03/22 05:25:59 (VkmRn2.l)
これは私が高校の頃の修学旅行での話です。
私にはまあまあ仲のいい友達がおり、部屋割りはその子と一緒になりました。部屋は2人部屋でそこまで親しくなかった友人と2人きりというのは気まずそうで正直嫌でした。

修学旅行当日。観光をしている間、隙があれば何故か私の股間に触れて来て揉むのです。さすがにしつこく、やめてくれと言ってもやめないので私は冗談で夜なら好きなだけできるだろと言いました。ほんの冗談で言ったその言葉が忘れられない夜を招きました。

夜は特に何もなく先生の部屋確認が終わり、消灯の時間を迎えました。消灯してしばらくすると友人が、マッサージをすると言い私の布団の横に来ました。眠くなかったので、よろしくというと、仰向けにされ足を入念にマッサージし始めました。そのうち私の股間部分に友人の手が近づき、最終的に私の性器を服の上から優しく握って来ました。
最初は少し抵抗しましたが、正直気持ちよくてほとんど抵抗はしてなかったと思います。友人は男性器に興味があるようで、服の上から何度も握ったりして来ました。そのうち気持ちよさから私は勃起してしまい、友人は生で触っていいかと聞いて来ました。ここまで来たら気持ちよくなりたかったので、私は許可しました。
ここからはされるがままに、ズボンを脱がされパンツも脱がされました。かなり恥ずかしかったですが、友人は生で扱き始めました。何度も顔を近づけ興味津々に匂いを嗅いだりしていました。恥ずかしかったです。
そのうち生暖かい湿ったものに包まれたと感じました。見てみるとまさかの咥えていました。友人の口の中で亀頭をぺろぺろとされ、気持ちよさのあまり何も抵抗はしませんでした。友人にこのことは誰にもいうなと何十回も念押しした記憶があります。
友人は咥えたまま、顔を上下に動かし始め私の敏感な性器は限界を迎え今までにないほどの量を友人の口内にドクンドクンと射精しました。
私は童貞だったのでそのような性的な経験もなく、興奮が抑えられませんでした。射精後はかなりぐったりしてしまったようで友人も心配していました。(その間も萎えた性格を何度かしゃぶられた)

しばらくして友人はお風呂入らないとと言い、何故か一緒に入ることになりました。もうどうでも良かったのでいっしょにそのまま入りました。
当然のように友人は私の体を洗いながら、私の性器を握り扱きました。射精後で敏感だったので、きつかった記憶があります。
やられてばかりだったので、私も握り返しました。そしてしごくと、友人は気持ちいいようで私の性器から手を離しました。扱いていると、舐めて欲しいと要望があったので咥えました。手で扱き、口で愛撫していると友人も大量に射精しました。
お互い疲れて普通に体を洗いお風呂から出てすぐ寝ました。

これ以降この友人とは何もありません。ただこの友人のせいで、男の性器でも興奮できるようになったのは間違いありません。
4
2026/03/21 15:31:02 (cOhhs1fJ)
予約したのは整体サロンで、深いコリをほぐすオイルマッサージコースと書いてあった。
期待半分で個室に入った。
着替えを済ませて全裸のままタオルを腰に巻いてベッドにうつ伏せになると、
施術者が静かに入ってきて「では始めますね」とだけ言った。
部屋にはオイルの甘い香りと、静かなBGMだけが流れていた。
最初は本当に普通のマッサージだった。
背中全体に温かいオイルを垂らされ、肩から腰にかけてゆっくりと広げられる。
指が背骨をなぞり、肩甲骨の隙間を丁寧に押し解していく。
うつ伏せのまま30分近く経った頃、ようやく体が完全に緩んで、
ほとんど眠りに落ちそうになっていた。
「では、仰向けになってください」
その声でハッと目が覚めた。
タオルだけを胸から股間に軽くかけて仰向けになると、
施術者はまたオイルを手に取り、
「ここからはリラックスを深めていきましょうね」と意味深に囁くように言った。
最初は胸の上部や鎖骨周りから。
でも指がだんだん下に滑り、脇腹から腹筋のラインをなぞるようになると、
タオルが少しずつずれてくる。
そのまま鼠径部の付け根を優しく押さえられ、
内腿の内側をゆっくり上下に撫で上げられた瞬間、
体がビクッと反応してしまった。
「くすぐったかったですか? もし気持ちよくなったら二人きりですから声、出しても大丈夫ですよ」
その言葉で、抑えていたものが一気に溢れ出した。
陰毛は自分で丁寧に整えてあって、半剥けのチンコがオイルでテカテカ光り、
ピンクの亀頭がむき出しに近くなっていた。
施術者の手が、太ももの内側から根元を包み込むように触れ、
そのまま竿を優しく上下に扱き始めた。
……え? 何これ?
最初は頭が混乱して、ただのマッサージの延長かと思ったけど、
手の動きが明らかに違う。
ゆっくり、でも確実に、竿全体を滑るように往復して、
時々根元を軽く握っては離す。
「ん……っ?」
女の子みたいな高い声が漏れて、自分でもびっくりした。
施術者は優しく微笑んで、
「大丈夫、気持ちいいところだけですよ。体、預けてくださいね」
そう言われて、指先が亀頭の縁をそっと円を描くように撫で始めた。
直接触れず、ギリギリのところで焦らすように。
何度も何度も、近づいては離れて、
先端がビクビク震えるたびに、
「あ……はっ……んっ……」
と、抑えきれない高い喘ぎが喉から出てしまう。
恥ずかしくて顔を背けたけど、体はもう熱くなって、
腰が勝手に小さく浮いてしまう。
「かわいい声ですね……」
耳元で囁かれながら、今度は親指と人差し指で亀頭の先を軽く摘まんで、
クルクルと回すように遊ばれた。
「ひゃっ……あぁっ……!」
声が止まらなくて、息が上がる。
体が慣れてくるにつれ、最初のパニックが溶けて、
ただただ快感に身を任せていく。
施術者の手が優しく、でも執拗に、
竿を包みながらも決して激しくせず、
じっくりと焦らしてくる。
オイルの甘い匂いが濃くなり、自分の先走りと混じってむせ返るような匂いが鼻を突く。
指が滑るたび、クチュ……ヌチュ……という湿った音が部屋に響いて、耳まで熱くなる。
何分続いたかわからない。
もう限界が近づいて、腰が震え始めた頃、
ようやく先端を親指で円を描くように擦られ、
「あっ……もう……んんっ……!ダメ~!いっちゃうかも!イク!イクイク!」
すぐに一度目の射精が来た。
白い飛沫が腹に飛び散り一部は施術者の服や手にも飛び散った、体が震えて息が上がる。
施術者は動きを少し緩めて、優しい声で尋ねた。
「イケましたか? 気持ちよかったですか? 凄い量出ましたね……こんなにビクビク脈打ってる」
顔が熱くなって、目を逸らしながら小さな声で答えた。
「……1週間ぶりだったので……」
施術者はくすっと笑って、
「そうですか。じゃあ、今日はまだ時間ありますけど……二回目もされていきますか?」
そう言って、指を軽く竿に這わせながら、じらすように待つ。
1回目の余韻が続く中、まだ敏感で触れられただけでビクンと跳ねるチンコが、すぐにまた疼き始めて……恥ずかしいのに、こんなに硬くなってる自分が信じられなかった。
心臓がドキドキして、迷った。
恥ずかしいのに、体はもう疼いていて、
「……お願い……します……」
と、ほとんど囁くように言ってしまった。
「ふふ、いいですよ。ゆっくりいきましょうね……またこんなに出ちゃうんですか?」
再びオイルをたっぷり足して、手が優しく全体を包み込む。
今度は前立腺のあたりを的確に押さえながら、
ゆっくり、深く、しごき上げてくる。
「あ……んっ……はぁっ……」
時折高い喘ぎが漏れ、体が勝手に反応する。
施術者は焦らしながらも決して急がず、
一度は竿から手を離して、代わりに両手で胸の先端を優しく摘まみ、
円を描くように撫で回した。
オイルで滑る指が乳首を軽くつまみ、こねるように転がすと、
「ひゃんっ……あっ……そこ……!」
と、声がさらに高くなってしまった。
胸を愛撫されながら、時々竿の根元を軽く握られ、
ビクビクと震えるのを楽しむように、
「ここ、敏感ですね……1回目より反応いいですよ」
と囁かれる。
再び手がペニスに戻ると、今度は竿全体を両手で包み込み、
ゆっくりと上下に滑らせながら、
親指で亀頭の先を優しく押さえ、
カリの縁をなぞるように撫で続ける。
「んんっ……はぁ……あぁ……」
別の手で胸も触られ息が乱れて、腰が自然に浮き上がる。
施術者はそれを察して、
「もう少し我慢して……まだですよ」
と、動きをさらにゆっくりにして、
先端を指の腹で優しく叩くように刺激したり、
根元をぎゅっと締めては緩めたりを繰り返す。
体が熱く疼いて、足の指がピンと伸び、
太ももが震え始める。
ようやく施術者が、
「そろそろ……いきましょうか」
と囁き、
両手で竿を包みながら、
前立腺を内側から押し上げるように指を動かし、
同時に先端を親指と人差し指で強く擦り上げた。
「あぁぁっ……!ダメ!イク!イクイクイク!」
体全体がビクビクと痙攣しながら、
二度目の射精にたどり着いた。
白い飛沫が再び腹や施術者に飛び散り、
ほとんど泣き声のような高い叫びが部屋に響き、
体が跳ねて、頭の中が真っ白になり、
力が抜けてベッドに沈み込んだ。
終わったあと、施術者は静かにティッシュで拭いてくれて、
「2回目もすごい量出されましたね。真っ白できれいな精液、素敵な体の反応でした……まだビクビクしてる」
とだけ言った。
男性に見られながら射精したのは初めての経験で顔が赤くなり目を合わすことができなかった。
部屋にはまだオイルの匂いと、自分の荒い息が残っていた。
足がガクガクして立ち上がるのもやっとだったけど、
心のどこかで「次はもっと長く予約しよう」と思ってしまった。
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