ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/07/21 20:20:12 (giBbD/T7)
30代アナル開発歴10年以上の変態です。
深夜に風呂でケツマンコを洗浄しながら、極太のディルドで一人で遊んでいると、無性に他人に弄ってもらいたくなりました。
既にケツマンコは長時間のアナニーによって、フィストもすんなりできるくらいトロトロになっていたので
金玉部分を切り落とした太さ6㎝長さ23㎝のディルドを丸呑みにして、自宅から少し離れたハッテン場へ自転車で向かう事に。

自転車を漕いでいると、サドルに押し付けてるケツマンコが刺激されてディルドを吐き出したくて堪らなくなってきます。
ちょっと気張ってみるとディルドが出てくるが、サドルに当たってちょっとしか出せません。
この状態で歩道の段差を乗り越えてみると、ディルドが一気にケツマンコを突き上げてまた丸呑み状態に。
思わず声が漏れそうになるほどでしたが、その衝撃にもうメロメロ。
気張ってディルドを出しては、わざと段差やアスファルトの凸凹した所を通って何度もケツマンコを虐めてしまいました。
たまに車が脇を通ると、見た目ではわからないけど実はケツマンコにぶっといディルド咥えながら自転車に乗る変態です
と思ったりしてますます変態モードが高まってきます。

自転車アナニーを繰り返しながら目的地に着くと、事前に掲示板に書き込んでいた事もあって既に何人か居るようでした。
サドルから降りるとディルドが重さで抜けそうになるので、必死に肛門を締めながら奥の物陰まで歩いて行く。
そして近づいてきた3人の前で着てきた服を脱いで全裸になり、持ってきたバッグからゴム・ローション・シリコン手袋を出す。
さらにペットシーツを何枚か拡げて四つん這いに。

一人がズボンを脱いで顔の前に座って来たので、その人のチンコをしゃぶり始める。
別の一人が手袋をはめてケツマンコを触ってきた。さらに別のもう一人にその様子を近くで見ています。
触るとすぐに中に何かが入っていることに気付いたのか、「何を入れてるの?」と聞いてきたので
「ディルドを丸呑みしたまま来ました」と答えると、「ド変態じゃん」と言われて物凄く興奮してしまいました。
「出してみて」と言われ、スマホのライトでお尻を照らされながら気張るとケツマンコからディルドが出てくる。
お尻側にいた2人はその太さに驚いたようで「えっ太すぎない?」「ヤバ」「すげー」とか口々に言われました。
一人が足元に落ちたディルドを拾うと、ローションを付け足して再度ケツマンコに押し込み、出し入れしてきました。
その衝撃で思わずフェラを止めてしまうと、「止めちゃダメじゃん」と言われ、後頭部を掴まれ頭を揺らされます。
喉奥まで突っ込まれてるわけではないから苦しくはないんだけど、その被虐感に興奮は最高潮でした。
ディルドを出し入れされながら、「フィストもできるって書いてたよね?」と言われたのでフェラしながら頷くと
ディルドが抜かれ、手袋をした拳が入ってきて、さらに見ていたもう一人が私のチンコと乳首をさわさわしてきます。
「おお、すげー」とか「ヤバー」とか色々言われながらケツマンコを拳でグリグリされたり、出し入れされました。

その後、3人に順々にフィストされたりゴムありで掘られたりしました。
2人が帰って、最初にフェラした人が最後まで残ってたんだけど、この人が一番S気が強くて
プレイ終わりの時に「ケツマンガバガバになっちゃったからちゃんと栓して帰れよ」と言われ
ディルドを奥まで突っ込まれてチンコに触ってもないのにイキそうでした。
言われた通りにディルドを入れたまま、行きと同じように自ら進んで道のガタガタする所を通りながら自宅まで帰りました。

帰宅後、風呂で別の極太ディルドにスクワットしながら、先ほどまでのプレイを思い出し、チンコをしごきました。
これまでで一番と言っていいほど興奮した出来事でした。
今、椅子に立てたディルドに座りながらこれを書いています。
長文失礼しました。

1
2026/07/21 11:41:50 (fHMASYl3)
まだまだ子供だった中学1年生の夏休みでした。河川敷公園でず〜と置きっぱなしだと思っていた自転車を乗り回して遊んでいました。「おぃっ、ガキ」と怒ったような声がして振り向くと河川敷公園をボランティアでパトロールしている3人組の大学生達でした。「俺の自転車で何してんの」と言われ何も言えなくなってしまいました。「泥棒やな」「警察、警察」と言い出して「ごめんなさい、知らなかったので許して下さい」と半泣きで交渉しました。一緒にいた友達は一瞬で居なくなってました。「ちょっと話をしようか」と橋脚の裏側まで連れて行かれ「泥棒君、どうしようかな」と3人組は笑いながら話し合いをしてました。僕は何をされて何をしたら許してもらえるか頭の中はそれしかありませんでした。「さっき逃げようとしたよな」「反省する気は無いんですね」と静かに小声で追い詰めるように言われ「ごめんなさいごめんなさい」と謝るしかなく「逃げようとした罰もしないとねぇ〜」とますます嫌らしく言われ「ごめんなさい」と泣き出してしまいました。「泣いてもダメなものはダメ」と絶望感しかありませんでした。「先ずは逃げようとした罰から」「おチンチン見せてよ」と恥ずかしい命令でしたが逆らえない僕は泣きながらジャージのゴムに手をかけてジャージとブリーフをめくり下ろして一瞬だけ見せました。「なにそれナメてんの」「膝まで下ろして見せてよ」と恥ずかしい姿を要求され、目をつぶってジャージとブリーフを膝まで下ろしました。「おっ、ドリチンじゃねぇか」としゃがみ込んで笑われながら摘まれました。皮の先っぽをクリクリとイジられたり、睾丸辺りから手のひらで触られたりしました。「これ邪魔だね」と膝まで下ろしてたジャージとブリーフを靴下や靴と一緒に足から抜き取られ下半身スッポンポンにされてました。「体操服の上着だけってエロいね」とクスクス笑われながらおチンチンを触られました。「田上君って言うんだね」と体操服の刺繍を見ながら名前を確認されてよけいに恥ずかしくて屈辱的でした。「スベスベのドリチンだね」と屈辱感をあおるような目つきと言葉で責め立てられ、だんだんと全身の力が抜けていくのですが、何故かおチンチンがかたく大きくなっていきました。「田上君ってエッチだねぇ」「こんな事されておチンチンが勃ってきたね」「あれっ、勃ってもドリチンのままだよ」とフル勃起しても皮が被ったままのおチンチンを指先でグリグリと刺激し続けました。刺激に苦しくなって「あ”あ”」っと呻き声をあげたとたんに身体が軽くなったような感覚があり、勃起したおチンチンの先っぽから何かが溢れ出してました。「ドリチンって飛び散らないんだ」とベタベタになったおチンチンを大学生の手のひらで粘っこくて白濁した精液をすくいとって僕の口に運び「舐めてキレイにしてよ」と言われ、自分の精液を舐めてキレイにしました。はじめて出した精液を味わってしまいました。小さく縮んでフニャフニャになったおチンチンを別の大学生が再び陵辱し始めました。そんな恥ずかしい姿の写真もたくさん撮られ、何故かその時にカメラの音や手姦されてドキドキしながら射精する感覚に目覚めてしまったようでした。今もドリチンで他人に手姦される事の恥ずかしくて屈辱的な行為に喜びを感じる変態になってしまいました。
2
2026/07/20 18:52:12 (3o6mCB3T)
公園のハッテントイレでチンポをしゃぶりながら
精液と汗と小便の混じった淫臭を嗅ぐとそれだけで射精しそうになる

夜でも暑くなってきて淫臭が欲しくなって掲示板で募集して
何度がしゃぶっている人にも連絡してハッテントイレの個室に
目隠しをして全裸で待機した
指定の時間を少し過ぎたら合図のノック4回があったから扉を開けた
口を開けていると勃起チンポが入って来た
匂いも味も堪能しながら激しくしゃぶると、イクっと聞こえたら
頭を押さえられてそのまま射精された
射精が終わるとチンポが口から離れた
口の中の精液を手に出して匂いを堪能してから舐めて飲み込んだ
お礼を言われて最初の人は出て行った

すっかり興奮して便器の匂いを嗅いだりしながらチンポを弄っていた
次の人は中々来なくて時計を見ると最初の人が去ってから1時間以上過ぎていた
物足りないけどオナニーして帰ろうと思ったらノック4回、喜んで扉を開けた
口を開けていたらすぐにチンポを入れてこないで汗臭いだけじゃなく
恥垢の淫臭もするチンポを鼻の辺りに持ってきて匂いを堪能させてくれた
頭がおかしくなるほどの淫臭でたまらなくなってがっつくようにしゃぶり始めた
汚れているチンポを美味しくて嬉しくなった
チンポだけじゃなく金玉も嬲るようにしゃぶって最後は顔に射精された
こんなに臭くて美味しいチンポだったから丁寧にお掃除フェラをした
相手はこれで去っていくと思ったら、身体に生暖かい液体がかかる
すぐに小便だと気付いた
出し終わったチンポを再度お掃除フェラしたら相手は去っていった
精液と小便の匂いで興奮度がマックスになってチンポを激しくしごいて
自分の手に射精して舐め取って満足した
帰るときは精液や小便塗れのまま、トイレを出て帰り道を歩いていると
また興奮してチンポをしごいているとパンツの中に2回目の射精をした


3
2026/07/20 07:21:14 (/liQDM8x)
高3の春休みの最後、前話のまことさんから1通のメールが届きました。
内容は「高校生の身体をもう一回堪能したい。制服と体操服を着せてプレイしたい」
との内容でした。

まあもう卒業してるし、高校がバレてもまあいっかぐらいで私は快諾しました。

まことさんと一緒にホテルに入ると、一通りシャワーを浴びて、体操服をインナーにして制服に着替えました。

まことさんから「◯◯高校の子だったんだね、賢いんだね」「賢い子がこんな淫らな事してると思うと興奮するわ笑」と言われました笑
「じゃあゆーた君、その格好でチンコ舐めて」と言われ、まことさんはガチガチに勃起したペニスを顔に当てがってきました。

僕はまことさんの肉棒を咥え、上目遣いで「気持ちいいですか?」と聞くと「最高笑、ホンモノの高校生にフェラされてるみたい笑」と嬉しそうでした笑

しばらく舐め続けていると、「ヤッベ、イキそう、あっイクイク、、、」と言い、まことさんは僕の顔に精液をかけました笑
「あー最高笑、全然もう一回イけそうだわ笑」「今度は制服脱いで」と言われて体操服姿になりました。

「ゆーたくんもたってるじゃん笑」
僕の体操服のハーフパンツはテントを張っていました笑
「じゃあゆーた君いかせてあげるね」
そう言われるとハーフパンツとパンツを下げられ、まことさんはパクッと僕のペニスを咥えました。

じゅぽじゅぽと音を立てながら、まことさんにイラマチオされていると、次第にイキそうになり、「まことさん、やばい、イキそうです、、」と言うと、まことさんのフェラチオの動きが激しくなり、まことさんの口の中で果ててしまいました。

まことさんは僕の精液を全て口で受け止めて、そのまま飲み込んでしまいました。

「高校生の精液最高だわ笑、また立ってきちゃった笑」そう言われ、まことさんの股間を見ると、まことさんのペニスがまたガチガチに勃起していたのです。
「そのまま後ろ向いて四つん這いになって」
そう言われると、まことさんはローションを取り出して、僕のアナルをほぐし始めました。
まことさんの指がお尻の穴で動くたびに「あっ、あっ」と喘ぎ声が出てしまいました。
「ゆーたくんのケツマン仕上がってるね笑、チンポ欲しがってるよ笑笑」
そう言われると、まことさんはペニスにコンドームを被せて、僕のアナルに挿入してきました。

まことさんに開発されてしまった身体で、まことさんにまた犯されているというシチュエーションに興奮してしまい、僕も掘られながら勃起してしまいました笑

「ゆーたくんも立ってるじゃん笑、淫乱高校生だなあ笑笑、僕のチンコそんなに欲しかったの?」と言葉責めをされながら、バックの体勢で掘られました。

「体操服の高校生犯してるみたいでめっちゃ興奮する笑」と言うとまことさんの腰の動きが激しくなり、僕のお尻を激しく突かれるたび「あー!あっ、えっぐ」とあんまり綺麗じゃない喘ぎ声が出てしまいました笑

「あーやば、イキそう、ゆーたくんのケツマン最高だよ、そろそろイクよ!あーイクイクっイクっ!」
そう言うとまことさんはペニスをアナルから抜き、コンドームを外して僕の体操服の背中部分に射精しました。そして射精直後のまだビクビクしている生ペニスを僕にアナルに再度入れてきました。

「あー高校生のナマケツ最高笑」

その後ペニスを抜き取り、精液でドロドロになった体操服を脱いで、2人でシャワールームに行き、その後ベッドでピロートークを楽しみました。

まことさんは4月から転勤だそうで、遠くに行ってしまうみたいでした。僕も大学で県外に出てしまったので、その後は会うことはありませんでした。
4
2026/07/19 21:23:23 (7VPC9oE7)
自分はほぼゲイウケ一本になりそうな37歳。
若い頃からまぁまぁ変態プレイは好きだった。34か35になってすぐ位に初めて男にアナルを掘られた。そしてそこから3人に掘られたがそこまで気持ち良いとかは無く、ただチンポを舐め、硬くなったチンポを挿れられてる行為に興奮してるだけって感じだった。
そんななか出会ったのが現在44歳のリョウタさん。リョウタさんはアプリでタチでアナル開発が得意で近所ということでこちらからアプローチするとすぐ意気投合。とりあえず一度会って、まずはどんな感じか掘りたいと言われ、やり捨て覚悟でお会いした。リョウタさんに連れられラブホへ。その日は2度掘られ終わり。帰りも素っ気なく多分連絡来ないと思ってたら、「次は家でヤろう。かずやのアナル開発してあげる」とメールが来たので日にちを合わせリョウタさん宅へ。
その日に合わせしっかりとアナルを準備しリョウタさんと合流。お宅へ案内され部屋に入った瞬間激しいキスをされ、俺もリョウタさんのねじ込んでくる舌を吸ったり自分の舌を絡めたりとしてるうちに何とも言えない興奮を覚えていた。
そのまま寝室に連れて行かれるとベッドのヘッドボードにはローション、ゴムやおもちゃやらが並んでいて、「これで何されるんだろ?」と思いながらまたリョウタさんと舌を絡めあいながらお互いパンイチに脱がしあった。そして先に俺のパンツが脱がされるとベッドに押し倒され、「これから始まるからね」と言うとリョウタさんは俺のアナルを舐め始めた。最初はアナル表面を舐め回されてる位かと思ってたらアナルにねじ込むように舌を使われ不思議な感覚に…その後指でいじられたりした後に小さめなおもちゃから始まり、徐々に大きなおもちゃへ…
アナルウケの経験はあったがここまで丹念にアナルを弄くられたことは無く、段々と体の力が抜け抵抗無くリョウタさんに体を預けているような感じになっていた。実際、俺の体は軽く震え「んっ…あっ」と声が漏れてたらしい…
しばらくリョウタさんに弄り倒された後、リョウタさんの既にビンビンになったチンポをしゃぶっりいよいよ挿入。
まずはゴムをつけてもらったが、アナルに亀頭が触れちょっと侵入してきたぐらいから今までにない程の快感が…リョウタさんが根元まで挿れ、腰を動かした途端、「あ〜気持ちいい…あっ、あっ…」自分でも恥ずかしくなるほど鳴いていた。後からリョウタさんからも「あんな声出されたら俺も興奮する」と笑われてしまいました。
リョウタさんのチンポは正直今まで挿れられた人のなかでも1番かその次に大きくなかったんです(笑)それなのにあんな感じるなんて…
突かれれば突かれただけ気持ちよくなり、きっとこれがメスイキなのかな?と思うぐらい俺の体はぐったり。確か1回目はそのままゴム中出しだった…はず…。
少し休んでリョウタさんが完全回復するまでの間、俺は更にアナルを弄り倒された。俺は悶えながら出したこと無いような声を出してた気がする…そして、挿し、息を切らしながら「かずやのアナルに中出しさせてよ」と言いつつヨダレが俺の口に垂れる(垂らしてた?)ぐらい激し舌をねじ込みながら口元でお願いされるので俺は勿論「リョウタさんに中出しされたいです…」と完全リョウタさんに落ちてました。
リョウタさんが俺のアナル奥に射線した後は萎えるまで挿入したまま。「かずやアナルでイキ過ぎじゃないの?」とか「アンアン鳴いてじゃん」と恥ずかしくなるようなことを言いながらずっとキスをされていた。
リョウタさんは他にもかわいがってる人がいるようなので互いの都合が合えばかわいがってもらう程度です。ただ、リョウタさんに開発され、すっかりアナルで感じられるようになってしまったので…試しにデカチンくんを探し、挿れてもらうと前よりも気持ち良くなっていた。
リョウタさんとは今でもお互い時間が合えば会ってますが、リョウタさんは単発も含め他にも遊び相手がいっぱいいるようで(笑)ただ俺もリョウタさんに開発された、され続けてるアナルで元気なチンポを楽しんでます。
ただ、どんなイケメンやデカチンとセックスしても次リョウタさんに会ったらどんなことされるのかな?って楽しみが勝ってしまいます。リョウタさんのせいでヤリマンになってしまいました(笑)
5
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。