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2026/06/06 12:45:06 (A4rUsfqI)
中学1年生の二学期の中間テストの最中に公園のベンチの下にカラー刷りの写真雑誌がありました。なんと
1
2026/06/06 09:27:55 (rddABfdt)
僕の場合

定期的にお会いした人が若い頃と、最近のビデボと2人います。

若い頃の相手についての話しですが…
何回も会って内容も状況も混在してますが…

その方はいかにも「av男優」にいそうな、ちょっと太ったヒゲの濃いおじさん。

当時僕が20代前半で、きっとその人は40歳くらいだったのかな。

今よりも太っていた僕ですがその方のほうが大きかった。

当時の僕は色白、体鍛えるのが好きだったのでむちっとしていました。

きっとそっち系が好きなら喜んだと思うような体型でした。

その人も「若いねぇ、いい男だね」と褒めてくれた。

何回も会うと、少し緊張も解けていき
その方の自宅へはいると

「はい、いいよ、ほら全部脱いで横になって」
と誘導してくれるように。

完全にカオスなセフレ状態でした。

僕はこの時間にすっかり虜になっていました。

乳首やオヘソを舐められて、早速快感に襲われる
おじさんはそのまま、鎖骨、うなじ、耳元まで舐めてきた。

僕はさすがに恥ずかしさにまみれ

「だめです、だめです…」と拒否る。

その人がキスしたかったのかは分かりませんが、僕はキスされるかも、と思いそれ以上を嫌がりました。

耳や脇を舐められたときは、なんともいえない羞恥と快感が混ざった気持ちでした…

その人に「お尻舐め」の快楽を教え込まれたと言ってもいいくらい、それを何度も望むようになりました。

その人はちょっとSっ気を出して

「自分で穴を締めてごらん」
「ヒクヒクさせてみて」
と命令してきました。

その人も穴をみて興奮したのか

「エロ…このケツは絶対オトコ食えるよ」
と言ってきました。

何度もその方に抜いてもらう関係

ときにはたまらなくなったのか
僕のお腹に射精したこともありました。

自分の体に興奮してくれるやらしい人

そんな人を中年になっても求めてしまっています。
2
2026/06/05 12:47:37 (Y1y.E5D7)
意識が朦朧としているが寒さは感じた
薄暗いベットに全裸で俺がいる
見知らぬ中年の男が、やはり全裸で俺を見ていた
上半身が入れ墨で覆われ目付きの悪い男だった
男は俺の下半身にゼリーのような物を塗り指で尻の穴を
何度も擦り付け指を尻の穴に入れて激しく中を搔きまわし
俺の様子を見ている
意識はまだ朦朧として身体は全く動かない

急に尻の穴に痛みを感じた
ゆっくりだが何か尻の穴に入れてる感触だった
五分ほどだったのか痛みは薄らいだ
男が俺を仰向けにして腰に枕を入れ俺の尻の穴を開げると
ゼリー塗れの尻の中に激痛と同時に硬いものが挿入された
俺は大腸が押し込まれる圧迫感と穴の皮膚が裂ける感触で
男を押しのけようと思ったが力が入らず諦めた

男は静かにしばらく動かし、俺を見て笑った
男に起こされ見せられたのは黒く太いバイブだった
あれが俺の尻に入っていたのかと、記憶にある

その時に頭をかすめたのが、たぶんあのバイブで妻も遊ばれ
3人の男に輪姦されたんではと、頭をよぎった

男が硬くなった自分の金玉を俺に握らせた
やたら亀頭が異常にでかく感じた
男が俺の片足を持ち上げるとゼリーを尻の穴に塗る
そのまま俺の尻を抱え挿入を試みる
その時は意識が少し戻っていたが、身体は動かない

激痛と同時に大腸がパンクした衝撃を感じた
男は呻き声を出し男の金玉は完全に根元まで穴に入った
男が動く、俺は苦悶した辛かった男が終わるまで

俺の尻からは精液に混じり鮮血が流れ白いシーツが赤く
染まっていた

男たちが俺のマンションから出て行き一時間後だろうか
四つん這いになり妻の部屋に行った
そこには俺が帰る五時間の間、3人の男に輪姦され
3人の男に尻の穴を掘られた妻の姿があった

あれから3ケ月になり妻は今でも雇われママとして働いている



3
2026/06/04 12:28:51 (Qm3Iq0PE)
先週会社の出張でH県に行ってた時の話です。
仕事が早く終わりホテルの部屋で寛ぎなから携帯でゲイバーを検索してると、ホテルの近くに良い感じのゲイバーがあったので、少し期待しながら行ってみようと思い夕食を済ませ8時過ぎにゲイバーに行きました。
ドアを開け店内に入ると優しくマスターが迎えてくれカウンターに座ると、この店は初めてと聞かれ県外から来たと話すと、店のシステムとかを分かりやすく教えてくれ、何故かポジションを聞かれたのでウケ寄りのリバだと言うと、若い子と年配はどっちが好みと聞かれたので年配ですと答えると、じゃあウケだねと言って赤のコースターを置かれました。
この店はお客さんに分かりやすいようにコースターでタチやウケや若専やフケ専が色分けされていて、水割りを注文し飲んでると50代くらいのサラリーマンの人が隣に来て話しかけられタイプだったので話してると、近くのホテルに泊まってるのと聞くかれたので駅前のホテルに泊まってると答えると、この後行っても良いかな?と言われ思わずいいですよとこたえました。
ただ何も用意をしてなかったので、準備するので1時間くらいしてから来て欲しいとメールを交換し先に店を出ました。
ホテルに帰ってからウォシュレットでお腹をスッキリさせ、シャワーで中を綺麗に洗浄し全裸でベッドに横になってると、ホテルの下に着いたとメールがあり部屋番号を伝え部屋を暗くしつ待ってると、5分くらいしてドアをされたので開け相手を迎え入れました。
全裸の姿を見られ恥ずかしかったですが、旅の恥はかき捨てと思いベッドに横になると、相手も服を脱ぎ軽くシャワーを浴び初対面なのにお互い全裸で抱き合い軽くキスされながら敏感な乳首を指先で転がすように触られると、快感で力が抜け感じてると、もうこんなに硬くなってるよと言いながらチンポを扱かれフェラされました。
気持ち良いフェラを堪能してると自分もしたくなり69で相手のチンポに顔を近づけると、かなり逞しいムケマラのチンポにしゃぶりつくと、あぁ〜感じると言って益々大きくなり必死で頬張るようにフェラすると我慢汁がジワ〜っと溢れ出してきて興奮しました。
暫くフェラしてから、相手に生で入れたいといわれ少し躊躇しましたが相手は既婚だし清潔な人なので生でも良いですよと言うと、枕元に置いてあったローションをアナルとチンポに塗られ、仰向けで足を抱えられ太いチンポがアナルを押し広げるように入ってきました。
太いカリがアナルの入口を通過するとゆっくり根元近くまで入れられ、ゆっくりと動かされると最初違和感がありましたが、すぐに慣れ快感ぎ湧き出してきて、見知らぬ人に犯されてる自分にも興奮し喘いでると、良いアナルマンコしてるねと照れながらも嬉しくなり締め付けてあげると、女のマンコより良く締まると言って少し激しく動かされてるうちにチンポの根元まで咥え込んでいました。
大きなカリで前立腺を擦るように動かされると我慢汁がどんどん溢れ出し、動きを止めず奥まで突かれてると射精感に似た感覚になり逝きそうになり、初めメスイキを経験させてもらいました。
触ってもないチンポからはザーメンと我慢汁が混ざった汁が溢れ出し、射精で逝く感覚とは違い何度も逝く感覚に襲われました。
その後バックでも犯され相手がこのまま中に出して良いかと言われ、快感でおかしくなっていたので中に出してと答えると、最後は激しく腰を打ちつけ動きが止まると、ドクンドクンと脈打つ感覚に逝ったのが分かりました。
終わった後相手が帰り際にいつまで仕事で居るの?と聞かれたので、あと2日は居ますと答えるとじゃあ明日も来ていいかと言われたので、良かったら来て下さいと答えました。
長くなるのでこの辺りでやめます。
4

出張先で3P

投稿者:JMP ◆19DKCAc0PY  peyang713
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2026/06/03 18:37:31 (PBGCjCN5)
先日、仕事の出張に伴い、掲示板で募集。
年上のおじさんと3Pしてきました。
2人とも50代で、1週間以上溜まっているという事でした。

20時頃にホテルに到着し、シャワーやお尻の洗浄を済ませ、
スマホでアダルト動画を見ながら気分を高めます。
これから見ず知らずの2人のおじさんに口内と尻穴を犯される事を想像するとイッてしまいそうになりますが、なんとか我慢をしながら持参したディルドでほぐしました。

22時頃、1人目のおじさんが到着したと連絡があったので、
僕は部屋を暗くしてアイマスクを着用し、全裸でベッドに横たわり待機しました。
おじさん(Aさん)が入室すると、服を脱ぐ音が聞こえ、こちらもドキドキしてきます。
おじさんは僕に触れる間もなく、チンポを口元に差し出してきました。
視界ゼロの僕は唇に当たったチンポを咥え、舌や口の中でその大きさや形状を感じ取ります。
太く上反りのようなかたちでした。最初から我慢汁が出ていて、いやらしい味がしました。
数分するとAさんは椅子に座るようにして、僕は床に座り、さらにフェラを続けます。
そうしていると2人目のおじさん(Bさん)が入室してきました。
Bさんもすぐに服を脱いだようで、床に座った僕の後ろから、首筋を舐めたり乳首を指で触ったりしてくれます。
僕はそれが気持ちよく、身震いしながらもAさんへの奉仕フェラを続けます。
AさんとBさんが入れ替わり、Bさんへのフェラを始めました。
同様に口だけでBさんの形を探りますが、びっくりするほどの巨根でした。
根元までは咥えられないくらいの長さがあり、これでお尻を犯されるとダメになるというのが本能でわかりました。
その後、両手に2本フェラで交互に奉仕をしていると、Aさんが先に挿入する体制になりました。
四つん這いになり、Bさんのモノを口に咥えたまま、Aさんにバックから挿入されます。
太さがあるので少しキツイ感じもありましたが、ゆっくりと入ってきました。
圧迫感もあり苦しい感じでしたが、少しずつ馴染んできてピストンが始まります。
気持ちいいところをこすられながらフェラするのは難しく、何度も口を離してしまいますが、その度にBさんは何度も口の中に入れなおしてきます。
Aさんはそのあと正常位になり、上反りで僕のへその裏を擦り上げるように犯してきました。
僕も気持ちよく、声にならない声を上げていたと思います。
Aさんはそのまま僕の中で射精しました。目隠しをしたままなので、どれくらい出たのかわかりませんが、尻穴から出てきたザーメンをすくい、口の中に押し込まれました。
それを飲み込むよう促され、反抗できるわけもなく飲み干しました。
次にBさんが仰向けになり、僕が跨って騎乗位で挿入する格好になりました。
入口は広がっていましたが、長さがすごいので全部入るわけがないと思うくらいでした。
少しずつ亀頭が入り、竿の真ん中くらいまで入ったところでいっぱいになったので、それ以上は入らないと思い、淺めの位置(といっても十分深く入っていたつもりです)で上下に動きます。それだけで奥を犯されているので、十分に喘いでしまっていました。
しかしその問、Bさんが腰を突き上げ、長いチンポの全部が入ってきました。
その瞬間、絶対に届いてはいけないところまでチンポが届いてしまい、僕はその一撃で意としない射精をしてしまいました。
それまでは奥まで入らないよう、中腰のような体制で上下運動していましたが、足腰がいうことを聞かなくなり、尻穴の一番奥をぎゅーーっとチンポで押し続けられるような感じになってしまいます。
Bさんは動いていないのに、その押し続ける刺激で僕はガタガタと痙攣し、メスイキしてしまいました。
それからは正常位で容赦なくBさんのチンポ全体でストロークされるハメになり、あっけなくトコロテン、潮吹き、メスイキを繰り返すようになってしまいました。
その間にAさんは時折しゃぶらせてきて、僕の口内に射精し、またごっくんさせられますが、僕はお尻でイキ狂っているので、ごっくんの抵抗なんて全くありませんでした。
もうイケない、っていうくらいイカされたあと、Bさんも最後は口の中に射精しました。
ゼリーのような濃いザーメンでしたが、それも愛おしいくらいにメスに堕とされました。

先にAさんが退出し、Bさんと二人きりになりました。
もう終わりかと安心しましたが、Bさんはまだ足りていないかったようで、もう一度僕を犯してきました。
もうイケないはずなのに、奥を突かれると意に反して身体中が快感を求めて反応し、さっきまでと同じように痙攣イキを繰り返しました。
最後の寝バックの体勢のときに、前立腺を直撃で潰されるようにピストンをされたときが一番深いイキ方をしてしまいました。
寝バックなので、自分のお腹とベッドの間で僕のチンポは挟まれて圧迫されているはずなのに、前立腺を突かれるたびに「何か」がピュッ!ピュッ!と出ているのがわかります。
イってもやめてもらえない、Bさんが満足するまで終わらない、天国なのか地獄なのかわからい状態でしたが、こんなにも強烈な快感というものは忘れることができないと思います。
最後はBさんも中出しをして、退出されました。

しばらく僕も起き上がる事が出来ませんでしたが、
さっきまでのプレイを思い出しながらオナニーをしてしまい、射精した自分のザーメンを飲みました。
そのままお風呂へ行き、浴槽の中に寝そべり、自分の尿を全身に浴び、口の中に入った尿も飲む。
そんなド変態なプレイをして、次の日は何事もなかったかのようにホテルを出て仕事先に向かいました。
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