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2026/05/17 22:03:30 (gPSPl9DZ)
自分は38歳のタチ。遅咲きで4、5年前からこっちの世界に目覚め、ここ2年ぐらいは男としかしてない。女に興味が無くなってしまった。
ウケも経験してみたく練習してみたが、アナルが拡がり難いのか、何度やっても痛みが出たり切れたりと散々なのでタチしかやってない。と言っても3人ぐらいとしか経験無かった。
今年の2月。ムラムラしてたのでハッテン掲示板を見てると年上のタチにセーフで掘られたいという27歳のウケのカキコミを発見。投稿からちょっと時間経ってたので無視させれることを覚悟で直メすると割と早く返信が。そこからやりとりし、見たいと言うので顔とチンポの写真を送ると嬉しいことに相手のタイプだったようで、家も近く即会うことに。
彼はユウト。背も160前半ぐらいの細身体型でかわいらしい男だった。ユウトは俺のチンポやセックスを気に入ってくれたようでそこから定期的に会ってはユウトのアナルを犯した。平日でアナルの準備できない時も抜きあいをし、互いの精子を飲み合ったりもしていた。
今月の12日はユウトの誕生日だった。当日暇だと言うので仕事終わりに会い、近所でお祝いがてら軽く飲みに行き、そのまま俺の部屋で抜きあい。帰ってからユウトからお礼。数通やりとりしてると週末会えないかと言うので勿論OK。すると「かずやさんいつもゴムつけてくれますけど、生でやったことありますか?」と聞いてきた。俺は「女とはあるけど、男女共に生アナルは無いね。ユウトは生の方が好きだった?」と返した。
少し時間があき、ユウトから「僕も怖いので生でしたこと無いです。でも生ハメとか中出しは気持ち良いって聞くから興味はあります。」続けて「嫌じゃなきゃ…かずやさんに初生ハメ中出ししてほしいんですけど嫌ですよね?(笑)」と来た。ちょっと戸惑ったが、嫌な気はしなかった。初めてというユウトの言葉を信じ中出しの約束。
昨日の15時頃、ユウト宅に遊びに行くといつもより甘えてくるユウト。ソファでキスとしながらくっついてると「ほんとに中出ししてくれるんですか?」と言うので「ユウトが良いなら俺が初中出ししてあげるよ」と言うと抱き着いてきて「かずやさん、…お願いします」と言うのでベッドへ。
初めて生アナル。挿れた瞬間、興奮のせいかいつもよりはるかに強い快感が。ユウトも同じだったようで挿入すると「あぁぁ」みたく今までに無い大きな声をだしていた。根元まで挿入し、腰を動かすとさらにその声が大きくなり、ユウトがいつも以上に興奮し、感じているのがわかった。しばらくユウトのアナルを犯してると俺持っていく限界が近づき、「そろそろイキそうだけど、ほんとに良いの?」と伝えると「はい、かずやさんにいっぱい中に出して欲しいです」と言うので俺はユウトの奥に大量に精子を発射した。
俺の射精が止まった後もユウトの腰辺りはピクピクし、呼吸もいつもより乱れていた。「かずやさん、キスしたいです」ハァハァと息を漏らしながらもキスをせがむユウトがかわいくなり俺はユウト口に激しく舌をねじ込み、強く抱きしめ合いながら激しく舌を絡ませあった。この状況に俺のチンポはユウトのアナルの中で硬くなったまま。
「凄い、かずやさんのチンチンまだ硬い」と笑うユウト。その笑顔がまたかわいく、「ユウトかわいいからこのまま犯すわ」と俺は抜かずに2回戦を始めるとユウトはまたアンアン鳴き出し、今度は俺から「ユウト、また中に出してやるからな」と伝え抜かずの2回戦もしっかり中出ししてやった。
射精後もしばらくは挿れたまま抱き合い、2人とも呼吸が乱れながらも激しく舌を絡ませ合った。その後俺のチンポが柔らかくなってきたところでアナルから抜くと俺の2発分の精子の一部ががアナルから垂れてきたのでとりあえずスマホで写真を撮り「ユウト、垂れた精子戻してあげるから」と指で精子を押し込んであげると「かずやさんいっぱい出したから溢れるんですよ〜」と笑うユウトがかわいくまたキス。
その後軽くシャワーを浴び、近所の居酒屋で飲んでるとユウトが「あっ」と言った。気になってどうしたか聞くと「奥に出されたかずやさんの垂れてきたかもです」とビール片手に笑ってました。
帰ってから宅飲みに移ったが、俺がユウトのチンポをしゃぶりたくなったので酒と共にユウトの精子もゴックン。2人でシャワーを浴び、就寝。
もちろん、今朝も朝勃ちからのセーフセックスし二度寝。昼飯後、少しゆっくりしたら帰るつもりだったが、ユウトが「まだ元気ある?」と聞くので「ユウトが元気にしてくれるなら」と答えると、「帰る前にもう1回中出ししてほしいなぁ」と言うので準備を待ち、帰り際にユウトのアナルに3発目の中出し。
帰宅後「かずやさんに初中出しされてほんと嬉しいです♡」とLINEがきたので、「俺も初中出しがユウトにできて良かったよ」と返すと「またいっぱい出して、孕ませてください(笑)」なんて返事が。「デキちゃったら責任とるから(笑)」と返してあげた。
そこから毎日でも俺に会いたいとか、色々言ってくれて、次の週末またユウト宅に泊まりに行くことになった。次会ったらユウトが初めての彼氏になりそうだなと予感しながらもユウトが「アナルにいっぱい精子出してください」と言ってるので来週末に向けて禁欲しようと思います。
1
2026/05/17 12:53:38 (E/81qB.o)
高校時代の同級生に、フミヤという男がいた。
ガタイが良く、運動神経は抜群。ラグビー部で鍛え上げた分厚い胸板と、日焼けした肌から漂う雄臭い色気は、当時から俺の好みのど真ん中だった。

卒業後、フミヤは防衛大学校へと進学した。全寮制、厳格な規律、そして何より「女っ気ゼロ」の極限状態。たまにLINEで近況を報告し合っていたが、画面越しからも彼が極度の女飢えに陥っているのが手に取るように分かった。

​俺はふとした悪戯心、というか歪んだ独占欲から、偽の女性アカウント(いわゆるネカマ)を作って、フミヤを釣ってみることにした。

結果は、笑えるほど簡単だった。
​フミヤはすぐに「彼女」の虜になった。画面の向こうの女性(俺)に認められたい、尽くしたいという欲求が暴走したのか、彼には驚くほど強いMっ気があることが判明した。

「訓練で鍛えた身体、見せてよ」
そう命令すると、彼は基地内の至る所で、スリルに震えながら裸の写真や動画を撮って送ってくるようになった。

深夜の教場、備品庫、あるいは外の訓練場の物陰。規律に厳しいはずの防衛大生が、一人の女の言葉に従い、従順に肉体を晒す様は、背徳的で最高にエロかった。

​だが、ある夜。事件が起きた。
深夜のトイレで、俺の命令通りに自慰動画を撮っていたフミヤが、同じ寮の仲間に見つかってしまったのだ。

「終わった……。動画撮ってるところ、同僚のレンに見られた」
​フミヤから焦ったような、それでいてどこか興奮した様子の連絡が来た。俺は内心でほくそ笑んだ。だが、話はそこで終わらなかった。

そのレンという男は、フミヤを糾弾するどころか、「お前、こんなの撮ってんの? 変態じゃん」とニヤつきながら、フミヤのモノをそのまま握り、抜き合いを始めたというのだ。

​「レンもずっと溜まってたみたいでさ……。結局、二人で出し合った」
送られてきた動画は途中までだったが、屈強な男二人が狭い個室で絡み合う様は、これまでの自撮りとは次元の違う淫靡さを放っていた。

​俺は次のフェーズを思いついた。
フミヤには、以前からネカマの立場として「後ろ」の開発を命じていた。このまま、その同僚のレンにフミヤを掘らせてしまおう。

「レン君にお願いして、もっといじめてもらいなよ。言う事聞けるよね?」

​禁欲生活で性欲のネジが外れていた二人に、その提案は火に油を注いだ。

フミヤは俺の命令に従い、レンに「いじめてほしい」と懇願した。レンもまた、フミヤのような極上の素材を前に、眠っていた本能を呼び覚まされたようだった。

​それからの動画は、まさに変態の極みだった。
フミヤがレンの足元に跪き、精悍な顔を歪ませながらフェラをする動画。互いの筋肉質な身体をぶつけ合い、汗だくで抜き合う動画。

レンは明らかにフミヤの肉体に魅了されていた。ラグビーで鍛えた分厚いケツ、色白で引き締まった太腿。あんな男前が、実は自分専用の玩具のように従順だと知れば、虜にならないはずがない。

​次第に二人の関係は、単なる処理の関係を超えていったように見えた。
送られてくる動画の中で、二人は狂ったようにキスを繰り返していた。フミヤの、あの強気だったはずの瞳が、レンの前ではトロンと蕩けている。

​そしてついに、フミヤから最後の一線を超えたという連絡が来た。
「アナル、処女奪われた。レンの、めちゃくちゃすごかった……」

​その文面を見て、俺は直感した。レンは単なる「付き合い」ではなく、根っからのゲイ、あるいは強烈なサディストだったのではないかと。
フミヤのような「最強の雄」を屈服させ、自分のモノにすることに、至上の喜びを感じているに違いない。

​皮肉なことに、俺が育てたフミヤのMっ気と開発された身体は、そのままレンへの最高の献上品となってしまった。

最初は俺への「報告」としてハメ撮りを送ってきていたフミヤだったが、次第に連絡が途絶え始めた。

​どうやら、現場にいるレンが、画面の向こうの俺に代わって、フミヤの真の「主人」になったらしい。

俺がネカマとして指示を出す必要など、もうないのだ。目の前にいる屈強な同僚に、昼夜を問わず組み敷かれ、命令され、肉体を蹂躙される日々に、フミヤは完全に溺れてしまったのだろう。

​世間から見れば、エリート防衛大生として厳格な訓練に励む若き士官候補生。
だがその裏で、彼は今日も寮の薄暗い一室で、仲間のレンに好き放題に使われ、色っぽい喘ぎ声を上げている。

誰にも言えない秘密を共有し、男同士の濃密な快楽に浸り続ける二人。
​俺の手を離れ、完全にレンのモノとなったフミヤのことを思うと、今でも胸の奥がざわつく。

あのイケメンで男らしいはずの憧れの友人が、今この瞬間も、防衛大の寮という男だらけの監獄で、一人の男に掘られまくっているのだ。その光景を想像するだけで頭がクラクラする。
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2026/05/17 11:40:40 (44lBJso8)
裂しそうなぐらい勃起したチンポを他人に見てもらいながら射精するのが何よりも興奮するデブです。
身長178で体重120あります。32です。
昨日は休みだったので、よく行くトで、バキバキに勃起させた臭いチンポを出してオナニーしてました。
チンポは長さは17センチくらいですが、直径が5.6センチぐらいあって、太いらしいです。カリのとこで6センチかな?金玉はかなりデカ玉らしいです。そのせいか射精量は結構多いです。
太チンとデカ玉をみせつけると、たいてい相手は興奮してくれます。
指が回らないとか、玉がすごいとか。
それで腹につくぐらい上反りなので、腹にビタンと当てるとびっくりされます。
先走りが多いので、ぐちゃぐちゃになってダラダラ垂らしながらシコります。
きのうは禿げて太った年配の方と見せ合いしました。その人もわりと巨根で、カリの張りがすごかったです。
すごいなぁすごいなぁと言いながら自分のチンポとデカ玉を触ってきます。
片手で収まんないぐらい金玉でかいねって言ってくれて、自分のこんな臭いチンポとデカイだけの玉で興奮してくれるとどんどん興奮してきます。
ギンギンに勃起してるのをみせつけるようにしこります。先走りはダラダラ垂れてきます。
たまに後ろを向いて、ケツの間から垂れるデカ玉をゆさゆささせて、臭いアナルも見てもらいました。
そのあと、イキそうになったので、臭い太マラから出る臭いザーメン見てください!って言って、ドバッドバッと大量の臭いザーメンをビュービューぶちまけました。
おじさんがかけてほしいというので、チンポにかけたんですが、あまりにも量が多かったのと、匂いがキツいのに驚いてました。
俺のザーメンほんとに臭いんです。
量が多いからか、余計に。
そのあと、小便してるとこも見たいと言われ、勃起はおさまってないし、溜まってたのですごい勢いで大量に出て恥ずかしかった。
おじさんはそれを見てザーメン出してました。
濃くてドロドロのザーメン。
俺の勃起がおさまらなくて、2回戦目開始です。
もう一回だしていいですか?と確認して。
2回目もおじさんは触ったりしごいてくれたりして、俺はまたすごい量のザーメンを噴出しました。
気持ち良かった。。
中学の頃からチンポと玉がでかくなって、ジャージがモッコリしてしまうので、クラスの奴らにからかわれたりしたんですが、今はデカくなって良かったと思ってます。
おじさんと別れて、実はまだ収まらなかったので、違う場所でおなじことしました。そこでは人が来なかったので、射精だけ。今度は人がいかなかったので、思いっきりぶちまけました。
そのあとも何ヶ所かいって、やっと少し性欲が収まって、計6回ぐらい外で大量に出しました。
絶倫なのかな??よくわからないけど。
休日はこんなことばっかりしてます。
家に帰っても今日のことを思い出して寝るまで何回もしてしまいました。
今日も朝から朝立ちがすごくて、朝から3回ぐらい出してます。これからどこか行こうかなって思ってます。
3
2026/05/17 10:54:43 (gK/I7Xv7)
男とヤりたくなり、ゲイアプリで募集。意外なことにノンケの人から連絡がきた。
彼は31歳で同年代、ゲイ経験0らしい。
位置情報で近所の俺に連絡くれた。
ノンケの家に行っても良いと言う話になった。
ゲイならここまで無警戒にはならないからノンケだと確信。
近所のコンビニで待ち合わせ。
会うとジャージ姿で肉体労働している感じの体格、モロにノンケだとわかる男性。
簡単に挨拶してノンケの家へ。着くと新築の一軒家。
話を聞くと嫁の浮気で離婚。家を建てたばかりなので貯金もない。財産分与無しで嫁が出ていった。
人恋しくなり男女のマチアプしたが、元嫁の浮気を責めた時に「あんたはセックスが下手くそだから浮気した」といわれたトラウマがあり女とは上手くいかず、男相手なら良いかもで最初に俺に出会ったという話。

はい結論から言うといただきました。
女とも経験人数が少ないのか簡単に堕ちました。
後ろの方も、初めは痛いと言いながらも無事に処女喪失して、今では大分慣れてきました。

家を建てるために地元から離れて家を建てているから近くに友達もいないせいか頻繁に連絡くる。
ウーバーイーツやコンビニ弁当のばかりみたいなので俺が男飯を作ってやったらそれで感激。
元嫁は専業主婦だったくせに家事下手、料理下手で惣菜ばかりでまともな料理が無かったそうだ。

最近一緒に暮らして欲しいと言われた。家賃は要らないし光熱費や食費も全部出すとも言ってくれた。
要は誰もいない家に帰るのが淋しいらしい。
彼の事は見た目もタイプだし性格も良いし、ノンケなので遊んでもない。
普通なら断る理由もないけど、俺は男好きだからどこかで発展場とか行ったりとか浮気はすると思う。
そうなるとバレた時傷つけるのは目に見える。
今は他とはする気はないけど守り続ける自信はないと言ってもそれでもいいと言う。


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削除依頼
2026/05/16 21:31:28 (i8nBxCAp)
僕のお父さんはゲイです。
僕が小学生の時にお母さんにゲイがバレたらしく離婚したらしい。
妹はお母さんに、僕はお父さんに引き取られました。
離婚当時は、ゲイとかはよく分からなかったから、泊まりにくるお父さんの友達が何人かいて、楽しかった記憶がある。
中学生に入ったぐらいに理解した。
その頃に、お父さんに年下の彼が出来て、3人で暮らす時期もあった。
僕はゲイで気持ち悪いとかは無く、自然に受け入れていました。
高校に入り僕に彼女が出来た時には彼氏と喜んで、お祝いといって高い寿司屋に連れていってくれました。
僕が大学に行く為に東京に行く事になったが、彼がいたから、お父さんも寂しくないと思い安心して出た。
大学3年で、就活で実家のある地元に就職が内定した頃、お父さんは交通事故で亡くなってしまいました。
急な出来事で、僕は何日も泣きました。
慰めてくれたのは、自分も悲しいはずなのに彼氏さんだった。
卒業して、僕は彼氏さんと一緒に住む事になった。
僕はいつの間にか、彼氏さんが好きになりました。
今は、彼氏さんと身体の関係にもなり、僕の彼氏になっています。
僕、23歳、彼氏35歳
幸せにしています。


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