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2026/04/28 00:00:29 (zFpWlMk.)
もう何十年も前の小学生の時の体験談です。

近所にできた健康センターがあって、そこによく親と入りに来ていました。
ある日、家のトイレと風呂を修理していて使えないため、一泊泊まることになりました。
当時小4で、何十人か休める大きめの仮眠室があり、平日の夜てこともあって、客はまばらでした。
備え付けの枕が硬くて苦手なのもあり、いつも使ってる綿の柔らかい自分の枕を持っていきました。
ロッカーが細長くて入らないので、入館してお風呂に入る前に、もう予め仮眠室の端の奥の方が良かったので、布団に枕を置いて、折りたたんで足元に備え付けられてる毛布を広げてから、風呂に入りました。
母親と館内の食堂で晩御飯を食べ、中にあるゲームセンターで遊び、次の日は学校が無かったのもあって、漫画を読んだなど少しだけ夜更かしして、23時位には寝ることにして仮眠室に入りました。

数えるほどしかいなく、静かなのもあってすぐうとうとして寝落ちしました。
それからどれくらい経ったのかわかりませんが、気づくと近くに誰かいて話し声がしていました。
おそらくオジサンの様な声質と話し方でそう思い、
「この坊主の寝相たら…見てみろ笑」と。小声でしたがはっきり聞こえました。
するともう一人が、
「いやパンツからチンポコはみ出して真上にピンて勃ってる笑」
「ほっぺ濡れてるの…」

というと誰かの手がサワっと頬を触ってきて、
「うわ、ヨダレ垂らしてら」と言って、その手にヨダレが付いたのか、枕に擦って拭き取ったような感じでした。
「この子母親と来てたの食堂で見たから、こっちに父親多分いねぇな。ポケモンの枕笑笑自分の持ってきたんだな」

すると今度は誰かの手が、パンツからはみ出て朝勃ちしてるチンコの先端をツンと触られたんです。
館内着は浴衣にパンツのみなので、寝てる間にはだけて、毛布も足元に丸まってしまっていました。

恥ずかしいし、怖いしそのまま目を瞑って寝てるふりをしていました。

すると、
「起きないか?」と今度はチンコを握って上下に扱かれました。
「さすがに起きるさ」もう一人が返し、どれどれと一段とぎゅっと握って扱かれ、

「なんか爆睡して夢の中だ、出るかやってみるか」
するとぎゅっと握り上下に扱かれ始めました。
初めてで今までにないくらい気持ちよくなって、寝たフリをして、首を左右にイヤイヤしました。

「寝ながら感じてるぞこの子笑、口からもよだれ垂らして、ハァハァ言ってるぞ」

気持ち良くて「ハァ」と言ってしまいました。
「今気持ちよくしてやっからな笑笑」

チュクチュク多分我慢汁が出て、シュシュシュ扱かれ続け、なんか出る感覚になり、

びくんびくんと自分のチンコが脈打ち、液が首の方まで飛び散り初の射精をしました。

「すげぇ、いったぞこの子」
小声で笑っていて、精子付いたおじさんの手が口の周りやヨダレが付いてる頬にべったり付けてきて、最後に塗りつけるように枕に何度かベトベト付けて、
「手洗ってくるわ、起きないうちに行かないと…」
と喋りながら仮眠室から出ていきました。
時間的には朝早くの時間帯で、ほかに2−3人自分の寝床からは離れて寝てる人はいましたが、いびきかいて気づいてない感じで、少し時間が経ってから、トイレに向かうことにしました。
ベトベトにされた顔と首、さらに精子が垂れたパンツも冷たくベトベトで、そのままトイレに行って拭き取りました。
その時は、射精とかもわからなくて、悪いことをしてしまったという罪悪感と、親にバレないようにと必死でした。
枕にも精子を付けられてカピカピな跡になっていたので、帰宅するまでバレないように隠して、後日洗濯したのですが、ややカバーにうっすらシミが残っていて、何か言われないかとドキドキしていた記憶があります。
自分の精通は見知らぬおじさんの手ほどきというレアなものでした。
それから同性に興味を持つきっかけにもなりました。
1
2026/04/27 18:51:12 (g4mmQce.)
某掲示板で知り合った47歳の方と公園の多目的トイレで犯していただきました。
1週間ぶりのセックスでしたので朝からムラムラが止まらなくて、アナルマンコにディルドを入れてオナニーをして気を間際らして居ました。
午後10時の約束だったですが、少し早くして欲しいと相手から言われたので午後8時50分に前も使った某沼公園に待ち合わせしました。
待ち合わせ場所に着いてすぐに合流して、多目的トイレに入りました。
入ってすぐに相手はゴムを装着して自分もすぐにできる様にアナルの中にローションを入れてアナルプラグで押さえ居ました。
アナルプラグを抜いてすぐにバックで挿入して貰ったですが、相手さんは予想以上に気持ち良かったのか、5分くらいで射精してしまいました。
ゴムの中に出したザーメンは結構な量が出ていてそのまま口に入れて飲み干しました。
相手のペニスはお掃除フェラチオもしてあげました。
ただ自分は全然イケ無かったです。
2
2026/04/27 17:19:07 (U77LounP)
今日、興奮したおちんぽが見たくなって、スゴく久しぶりにハッテン場に行きました。
平日で人が少ないのは分かっていますが、需要の無い僕にはその方がいいと思い行きました。
雑魚チン、けつまんこ周辺を剃毛したものの、洗浄はしないで行きました。
最近は誘われることなく見るだけですから、そこまでしなくていいと思いまして。
県内でメジャーなハッテン場に到着、シャワー浴びてからミックスルーム行って人のプレイを見ていたら、おじさんに誘われて横になりました。
(珍しく誘われて驚きました)
おじさんにガウンを脱がされ、すぐに雑魚チンを弄び始めました。
おじさんも脱いだからおちんぽ様を握ったら柔らかいけど長い…。
(硬くないのは年齢的に仕方ない)
おじさんは僕を開脚してパイパン雑魚チン触りながら丸見えのけつまんこをいじり始め、声を出してしまったところ、もう1人の紳士が横に来て僕の乳首を弄び始めました。
ギャラリーに見られながら2人にいじられ、大興奮です。
しばらくして紳士は僕の手を自分の股間に導き握らされました。
両手におちんぽ様、夢のようです。
握ってみると硬いし太い、思わずしゃぶらせて欲しいと懇願してしまいました。
四つん這いになって紳士の股間に顔をうずめ咥えましたがギリギリ咥えられるサイズ。
でも嬉しくて一生懸命咥えました。
おじさんは僕の下に潜り込み咥えながらけつまんこを触り、遂に指を入れてくれました。
串刺しとまではいきませんが、こんなことされて嬉しい…。
紳士もガマン汁出しながら「気持ちいい」と言いながら、言葉攻めしながら軽くスパンキング、おじさんと紳士が同時に指入れしてくれて、紳士の極太を咥えながら喘いでしまいました。
紳士は満足したのか、はたまた挿入したいけどできないことを悟ったのか離れたので、おじさんのをフェラしました。
長くて大きいおちんぽ様にたくさんご奉仕したら少し硬くなって、おじさんも気持ちよくなってくれました。
おじさんが興奮して普段しないキスをしてきましたが素直に受入れて舌を絡めてキスをして、またご奉仕に戻るとおじさんがイキそうに。
顔に出してもらうつもりでしごきながら頬に擦り付けたけどタイミング合わず、顔を離したらイッちゃった。
しかも出たかどうか分からなかった…。
放心状態のおじさんと兜合わせをしていましたが、おじさんは疲れちゃったみたいで「1人で先にイッてごめんね、ありがとう」って言って出ていっちゃいました。
仕方ないから近くでプレイしている2人のところにいって、挿入しているのを見ながらしごき始めると、入れているタチが僕のしごく姿を見てくれました。
それに興奮して「いく!!」って言って発射、タチの人も「濃いのがスゴい」って言いながら見てくれて大満足でした。

珍しく誘われたのが嬉しかったです。
3
2026/04/27 16:43:19 (2xfcLHNW)
何年か前に某掲示板でバックで犯してくれる人を探していた。
すると、45歳くらいの人からメールが来て会うことになった。
僕は当時26歳だ。
言われた場所に着くとガタイの良いお兄さんがいて付いていったら少し大きめの公園に着いた。
ここの多目的トイレでやろうと言われ、人気は少ないとはいえ、まだ昼間だったので少し抵抗があったが了承し2人で個室に入った。
入るといきなり全裸にさせられ乳首を舐め回されながらローションでアナルをほぐされた。
まだ未洗浄だったが、それがいいと言われ言われるがままに体を委ねた。
そのまま立ちバックで突かれ、声を抑えながら緊張と興奮で変な気分になっていった。
一度、体勢を変えるために向こうが便座に座り、その上から乗って対面座位で再び掘られた。
快感に溺れていると、いつの間にか自分のちんぽから白いのがダラダラ垂れていた。
それを見て、興奮したのかそのまま中に出されてしまった。
その後、入れられたまま思いっきりしごいて、自分もイッた。
終わって冷静になったら、外から子供たちの遊ぶ声が聞こえてきたので、急いで片付けて解散した。
とても興奮した体験だった。
4
2026/04/27 11:23:56 (seM2Atvc)
僕は高校の頃虐めにあってばかりで親の反対もあったがとうとう退学、そして引き籠りになっていった。しかし性欲だけは人並みにあり部屋でパソコン相手にセンズリばかりしていた。27歳に時親からしつこく奨められていたアルコール中毒の人が集まりお互いの話をしあうようなサークルみたいな所に行ったが若い人や大人までいて
お互いの悩みなど話して面白くもなく聞いていた。そんな中の30代の人が僕によく話しかけてきて僕も嫌な気はしなかったのでサークル以外でも会って話すようになった。 
そして僕は奨められるまま飲んだビールや焼酎の味を覚えるようになっていた、ある日その人(山田さん)が「部屋にいるばかりで女も出来ないだろセンズリばっかりしてるのか」と言い出し僕は少し酔ってたせいもあり「人と付き合うのは嫌だけどそればっかりは我慢できないですよ」と言ってしまった。笑いながら「そうか俺もおんなじだったよ
自分の指が彼女じゃつまらんもんな」「じゃ~やっぱりこれですか」と指を丸め動かすと笑いだし「良いこと教えてやろうか」とある公園を教えてくれた。そこは夜8時ごろ行くとチンポ好きの変態女がいてしてくれるよでも40位のおばさんだけどな、何も話さなくても黙って後ろからしてくれるよ変な病気路じゃないから安心して気持ち良くなれるよ」
そんな話だった。僕は家に帰り部屋の鍵をかけエロ動画を見ながらセンズリしていたが山田さんの話が頭から離れず翌日行って見た、聞いてた場所に行く途中二人の男とすれ違ったが僕の方を見てニヤニヤした、僕はもしかしてあの二人も、と思いながら行って立ってると後ろから手を回しお尻を触り始めた、薄暗い中振り返るとやはり長い髪のおばさんだった。
されるままにジッとしてるとお尻を撫ぜる手の平の感触が気持ち良く興奮してチンポが硬くなってきた、他人から僕の身体を触られるのは初めてだったが気持ち良かったのだ、おばさんがベルトを外し足元までズボンを降ろしパンツも降ろされ後ろから指が絡まり動かされもう気持ち良くて堪らなかった、おばさんが前にきてしゃがんで舐め始めもう逝き
そうだったがそのまま口に入れられ舌を動かされた時僕は堪らずおばさんの頭を押さえ「逝きそう」と言うとお尻を掴んでいた手に力が入り唇と舌で刺激されすぐ口の中で逝ってしまった。僕は腰をガクガク震わせているとおばさんはまだクチ
の中でチンポを刺激してくれていたがよく見ると右手が下の降りてて動いていたよく見るとおばさんがチンポをシゴイテいる(エ~~ッァ~~男だ)と思ったが口の中で逝った気持ち良さには敵わない。僕はそのまま2回目の射精をしてしまった。  これが僕が初めて他人からチンポを刺激してもらい最高の射精をした、それも男から。僕は女と違い面倒な
事も無く気持ち良くされることに嵌っていった。数日後山田さんと飲んでいる時あの時のことを聞かれ話ながら思い出し自分でも興奮してきた、そして山田さんの口の中で逝った、それ以来毎日の様に山田さんの家に行き性の快感を教えられ僕は山田さんに童貞を捧げた。もうこの人から離れられない。

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