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2026/05/08 17:56:06 (IM/vGfTl)
定年退職の最後に完全開放~
散々こき使って来た若い部下が両性愛者だと知り
その息子より若い部下に最後にとカミングアウト
初の男性体験をしてみたいと足元に跪きドM変態の妄想を解放~
会社とは真逆なドS部下に散々いじられながらなんとか初舐め、
銜えさせて貰い後はドS部下様におもちゃにされました
1
2026/05/08 14:48:39 (xX/M38Ad)
俺が某有名大学の3年生の時派遣の家庭教師をしていた。高校2年生の子でおとなしく真面目な子だった、親はシングルマザーで教育に熱心何とか子供を大学に入れたいと思っているようだった。週1回家に行くようになり大体の家庭の様子が解ってきた。諒太はおとなしく真面目な子だったがどうも母親には逆らえないような感じだった。女手一つ育ているためか厳しそうな感じだった。
3か月した頃母親が務めるスーパーの棚卸で遅くなった時諒太に聞いてみた。「お義母さんお前の為に一生懸命に働いてるな、お前も頑張らなくつちゃな、そう言うと「そうだけどでも~~」と言ったので俺は何となく厳しくて遊びも出来なく友達もいなく寂しんのかな、と思い「どうだお前も女に興味あるだろエロ本でもこっそり見てるんじゃないのか」そう言うと「そんなこと」そんなことを言ったので
「お前ももう16だし女の裸想像しながらセンズリ位してるだろ」そう言うと黙ってしまった。元々この子と会った時から可愛い童顔に興味を持ってた俺は「今夜お母さんがいないからいいもの見せてやるよ」とバックからパソコンを撮りだし無修正のエロ動画を見せた。驚いた諒太だがすぐ「凄いこんなのスゴイ」と言ってじっと見始めた。諒太を見てるとモゾモゾしだしたので、興奮してるな、
と思い「どうだ凄いだろあのチンポデカいなあアレが女なのオマンコに入るんだぞ見てろよ」そう言いながら俺もチンポが硬くなってきた。俺は様子を見たくなり「ちょっとコンビニに行って来るから」と部屋を出てドアの隙間から覗いていると諒太がセンズリをし出した、可愛い皮被りのチンポが見えたが立派に勃起していた。俺は我慢できなくなり部屋に入ると諒太は慌ててチンポを隠した、
俺が部屋に入ると良太は慌ててチンポを隠したが俺は黙ったままチンポを摘まみゆっくりと皮で括れを擦った。俺の手を払いのけようとした手を外し「諒太センズリは人からしてもらうのが最高なんだよ」と指を動かし続けると「アッァ~~」と言いながら逝ってしまった、さすがに俺も驚いたが嬉しかった。足をピクピクさせながら言葉にならない声を上げる良太を見ながら俺も我慢できず
チンポをだしセンズリをした。諒太は茫然とした顔で俺のチンポを見ながらまだ萎えないチンポを擦っていた。  そして無事大学に合格し俺は我慢していた諒太の童貞を犯した。本当は俺が諒太の処女を犯したかったのだが。しかしその頃には母親には不信がられていたので母親のオマンコも頂いてた、息子のために働くだけの母親は女を忘れてしまっていたのだろ、1度チンポを見せつけると
後はやり放題だった。俺は母親と息子のマンコを堪能している、しかし俺はもっと刺激が欲しくなり諒太と俺、俺と母親の痴態を見せたくなっていった。
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中学生時代2.

投稿者:とおる ◆4dg9l62CIw
削除依頼
2026/05/08 14:22:31 (QeqAK5kj)
友達同士で放課後誰もいない教室でブリーフ一枚でイチャイチャしていたら先生に見つかり別室にブリーフ一枚で連れて行かされて先生にいつもこんなことをしているのかと言われて友達がはいと返事をしてオレも学校ですると興奮すると言いました。。
先生がおまえ達の今日のブリーフはお揃いのポケモンブリーフだなと先生が言ってなぜか先生もスボンを脱いでビキニ姿になって興奮していました。
二人ともやっても大丈夫だよと言われて愛し合いました。
明日も先生がいろいろと教えるから来いと言われました。
3

GW中の夜の公園

投稿者:なお ◆rk7ZowaVd.
削除依頼
2026/05/07 19:43:07 (JCwQJH34)
連休中の夜、某サイトに書込みのあった郊外ハッテン公園に行きました。
大きな運動公園なのでやれる場所はいくつもあり、以前はすごく盛り上がっていたけど一時期警察が夜の巡回を強化したことで廃れて行ったとききました。
最近は週末の夜に書込みがあって盛り上がっていても実際に行くとほとんど人がいた試しがありませんでしたが、それでもたまにいいことがあったりもしました。
連休中という事もあり少し期待して行くと公園駐車場に1台、公園反対側の少し遠い駐車場は車なし、公園表側トイレ近くの道路脇に2台止まってました。
公園反対側に止めて掲示板を確認すると40代太めの方のケツ掘らせてとの書込みがあり、ケツにローションとアナルプラグを入れて脱ぎやすい格好で公園に入りました。
公園内の場所の指定がなかったのでとりあえず車がいた公園表側のトイレに向かいました。
途中野球場近くの東屋付近で長身のガッシリした人とすれ違いこちらを何度か見ながらスコアボードの方に消えていきました。
少し気になりましたがとりあえずトイレに向かいました。
表側トイレは小3、個室2で意外とキレイにされてて電気はありませんが外の街灯の光が入り薄ら見えます。
入ると細身の親父さんが小の前にいました。
書き込みの人ではなさそう?と思いながら隣で小をするフリをしてチラ見すると薄明かりでも分かる位立派なモノが見えて思わず2度見しました。
それを察してか身体をコチラに向けて扱き始めました。素で大きいのに更に大きく太くなりました。
見入ってるとすぐ側に来て手を取られ握らされるとお尻を触り始めすぐにケツのプラグがバレてしまい下を足首まで降ろされ、プラグをグリグリと押したあと1度引き抜き大きさを確認したのかすぐにまた押し込まれると「随分太いの入れてるな。ケツに欲しいだろ?」そう言うとトイレ奥の壁を背に寄りかかり肩を押されてしゃがまされ、頭を軽く抑えられて口元に押し付けてきました。
受け入れる様に口を開きますが当然大きくて何とか咥えられる程度で軽く押し込まれるとすぐに喉に当たる感じでした。
ここまであっという間の流れで軽くパニックになりながらも今日はすごい当たりかもっと興奮しながら咥え込みました。
長くてすいません、続きます
4
2026/05/07 17:37:29 (7vZsVq80)
私は、妻と3人の子供を持ち、来月には長女の子供、初孫が産まれる男です。
幸せな家庭ではありますが、私には妻にはもちろん、子供達にも言えない秘密があります。
それは、男同士のハッテン場通いがやめられないのです。
私の恋愛対象は女性です、ホモと言う訳ではありません………いや、認めたくないだけですね。
妻とはとっくにセックスレスですが、性欲はあるので、ハッテン場通いだけじゃなく、男に抱かれる、犯される喜びもやめられないのです。

きっかけは映画館、よくあるポルノ映画館でのホモ痴漢です。
今から40年近く前、17歳の時でした。
アイドルの水着写真でのオナニーは、中学生の頃から、毎日3回はしていた。
でも、オッパイが見たい、女の乳首が見たいとなったら、その時代はポルノ映画館しかありませんでした。
(レンタルビデオも流行り始めていたけど、借りる勇気は無かった)
成人のふりして中に入る。
初めて入った時は、歳がバレるんじゃないかとヒヤヒヤしたが、意外とスンナリと入る事が出来た。
恥ずかしいから、人の少ない場所に座る。
すぐに、隣におじさんが座って来た。
“こんなに席が空いてるのに、何で隣に来るんだよ!”
頭の中で悪態を付く間も無く、おじさんの手が私の太腿を撫でて来た。
“えっ!?痴漢?ホモ!?”
気持ち悪くて、すぐに別の席に移る。
また、さっきのおじさんが隣に、私はまた席を移り、今度は通路のすぐ端の席に座る。
しかし、今度は反対側からわざわざ私の隣に座って来た。
すぐにまた、別の席を探す。
あえて、人が座っている隣、隣と言ってもひとつ空けて座る。
他人がすぐ近くにいる場所で痴漢は出来ないだろうと。
甘かった。
またもや、隣に座って来た。
私は、逃げ場を失った。
おじさんの手が、しっかりと太腿を撫でて、ズボンの上からチンポを触ってくる。
気持ち悪いのに、劇場内に響き渡る女の淫らな喘ぎ声も重なり、身体は正直に反応してしまう。
助けてと、ひとつ隣のおじさんを見ると、私が痴漢されてる姿をガン見していた。
しかも、その人は自分のチンポを出して扱いているではないか!
諦めた、諦めたというより、何だか他人にチンポを触られて気持ち良くなって来た。
おじさんの手が、私のズボンのボタンを外し、チャックを下げてパンツの上から触ると言うか、私の勃起したチンポを握り扱いてくる。
本当に気持ち良くなって来た。
さらに、ひとつ隣のおじさんも、私のすぐ隣に席をずらして来た。
私の手を掴み、自分が扱いていたチンポを握らされた。
その手を上から掴まれ、おじさんのチンポを扱かされる。
いつの間にか、私のチンポも取り出され、直接握られ扱かれていた。
「あっ!?」
生温かい感触にチンポが包まれた。
痴漢おじさんが、私のチンポを口でしゃぶり始めたのだ。
もうされるままでした。
生まれて初めてのフェラチオ、相手が男とか関係無く、オナニーなんかと比べ物にならない位気持ち良かった。
いきなり、反対のおじさんに唇を奪われた。
初めてのキスが男だなんて、しかも知らないおじさんにファーストキスを奪われた。
限界が近付き、私はおじさんの口の中に射精した。
おじさんは、私が出した精子を床に吐き出し、去って行った。
そして、またもや痺れる感触がチンポに、私の唇を奪ったおじさんが、射精したばかりのチンポをしゃぶって来た。
射精したばかりのチンポは、敏感過ぎてビリビリと刺激が凄かった。
たちまち私は、おじさんの口の中に2回目の射精をさせられた。
やっと口を放して貰えたと思ったら、また唇を奪われた。
さっき舌を入れられ、絡め合うキスを経験したばかりの私は、無意識におじさんのキスを、そして舌を受け入れてしまった。
唾液ではない、生臭い液体が私の喉に流れ込んできて飲まされた。
たった今出したばかりの、自分の精子を飲まされた。
頭が真っ白で、気持ち悪いとか考える余裕も無く、純粋にこの変態行為に酔っていた。
おじさんが去り、ひとりになると、頭が現実に戻されホモ痴漢に恐怖した。
私は、逃げる様に家に帰った。
5
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