ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/06/08 00:14:57 (HunYkITu)
とある噂を聞きつけて足を踏み入れたハッテン場で、俺は異様な光景に目を奪われた。薄暗いフロアの喧騒の中、一際目を引く若者が、ケツ乗りブランコで何人もの男たちに代わる代わる回されていた。

​一目で戦慄が走った。タカヒロ君だ。
都内の大学に通う、将来有望な若手ボクサー。いかつそうながらも硬派で端正な顔立ちと、リングの上で鋭く光るその眼差し、そして勝利した瞬間に見せる少年のように可愛らしい顔。

ストイックに鍛え上げられ、無駄な脂肪が一切削ぎ落とされたシックスパックの肉体は、ボクシングファンである俺にとって、眩しい憧れそのものだった。

あの若きアスリートが、まさかこんな淫らな場所で、男たちの欲望をそのアナルで受け止めるオモチャに成り果てているなんて。

​めちゃくちゃに掘り倒されてオナホのように使い回されているのに、その顔にはリングの上では一度も見たことのない、完全にとろけきった淫らな表情が浮かんでいた。

​その側には、いかにもな風貌のヒゲ面のオッサンが立っていた。こいつが彼の主人のようで、タカヒロ君が男たちに貸し出されている間、その背後にぴったりと張り付き、耳元で執拗に卑猥な言葉を囁いたり、無理やりキスを強要したりしている。

その様子を眺めて、まるで自分の持ち物がいかに人気があるかを誇示するかのように、支配欲に満ちた目で興奮しているのがありありと伝わってきた。

​「なぜ…」という疑問は、見てはいけないものを見ているという背徳感とともに、瞬く間に理性を超えた猛烈な欲情へと塗り替えられた。俺は逸る気持ちを抑えきれず、タカヒロ君を囲う男達に紛れて彼の体を弄んだ。

​「どうだこのケツは、最高だろ?こいつ、彼女がいるのによ。真っ当なノンケの顔して裏ではこうやってケツ犯されて興奮する、筋金入りのド変態なんだよ」

オッサンは彼をそう罵っていた。
俺に順番が回ってきたとき、彼はオッサンの言葉通り、ずっとこのチンコを求めていたかのように泣いて喜ぶ変態野郎だった。 

​ボクサー特有の硬質な筋肉と、減量で極限まで絞り込まれたその身体。尻の括約筋もめちゃくちゃに締まっていて、言葉にならないほど気持ちが良く、俺はその若く瑞々しい肉体の感触に骨抜きにされてしまった。

​どうにかオッサンと話をしようと待つこと約1時間。その間ずっと1人で回されまくっていたタカヒロ君だったが、ギャラリーが減り、ようやくブランコから解放された彼を、オッサンは手慣れた様子で連れ出し、個室に移動しようとしていた。

俺は意を決して背後から声をかける。ニヤリとゲスの笑みを浮かべたオッサンは、拒絶することなく俺を個室へと招き入れた。

​個室に入ると、そこには心身ともにぐったりとしたタカヒロ君が座らされていた。オッサンはそのままねっとりとした熱いキスを落とす。「よく頑張ったな」と低く囁き、貪るように唇を奪うその姿に、俺は圧倒された。

​「お前も知っての通り、こいつは学生ボクサーのタカヒロだ。ドМの才能があったら俺がイチからたっぷりと男同士の交尾を仕込んでやったんだ。初回は特別にこの逸材を貸し出してやったが、次からは有料だぞ。お前も仲間になるか?」

​俺が黙って頷くと、オッサンは満足げに俺にタカヒロ君を差し出し、冷ややかな声で命じた。

「こいつ、ボクシングで自分を痛めつけるのも、俺たちにこうして犯されるのも、同じ快楽の儀式だと思ってる変態なんだ。…なあタカヒロ、こいつに言ってやれよ。お前、自分がどういう性分か分かってんだろ?」

​オッサンに顎をくいと持ち上げられ、タカヒロ君は潤んだ瞳で俺を見つめた。
「…はい、俺は変態です。…もっと、もっといじめて、めちゃくちゃにしてください……っ」

俺は唖然とした。リングの上で輝く、うら若き好青年ボクサーの本性が、まさかこんなドMの変態野郎だったとは。そう思いながらも俺は自分のチンコがいきり立つのを抑えられなかった。

「丁重にご奉仕してやれ。お前も、どう扱われたいか分かってるんだろ?」

​体力が回復したのか、渋々といった鋭い目つきのタカヒロ君が俺の股間に顔を寄せ、愛おしそうにしゃぶってきた。上目遣いでこちらを覗き込み、極上の舌使いで俺を虜にする。その背徳的な光景に、俺はたまらず腰を振った。

必死で口内で受け止めるタカヒロ君の頭を抱え、口を離した瞬間に俺はタカヒロ君の唇に激しくキスを叩き込む。背中に腕を回し、抵抗することなくそのキスを受け入れる彼の姿に、俺の支配欲はさらに掻き立てられた。

​「ゴム無しでいいぞ。こいつはナマでやられるのが一番好きなんだ」

​オッサンの許可を得て、ヒクヒクながら受け入れるのを待つ彼のアナルに俺は迷わず生で突き刺した。その瞬間、タカヒロ君の目つきが変わった。さっき大勢に回されていた時のような、とろけきった淫乱なものへと豹変した。

「……っ、う、あぁ……ジンジンするんで、優しくしてください……っ!」
甘い言葉とは裏腹に、そのケツの中は名器と呼ぶにふさわしい締まりで俺を狂わせた。

必死で腰を振り、身体を倒してディープキスを交わす。タカヒロ君はぐわぁぁ、ぐふぅううと雄叫びのような喘ぎ声を漏らし、俺もまた理性をかなぐり捨てて彼を貪り尽くした。

両腕を俺の背中に回して必死に俺の欲情を受け入れるタカヒロ君。あんなに回された後でも、彼のアナルはぎゅうぎゅうに締め付けて俺を離そうとしない。

頭がおかしくなるほどに彼の奥を刺激し続け、そのままドクドクとタカヒロ君の体の奥に、俺の存在をこすりつけるように注入した。

中出し中に俺を離さないように、手足を俺の身体に絡みつかせてきたタカヒロ君。どれだけこのオッサンに仕込まれたのだろうと恐ろしくもなった。


​それからとある試合の日、俺は観客席からリングを見上げた。

やはりいた。あのおっさんが、客席の目立たない場所に紛れてタカヒロ君の試合を見守っている。

タカヒロ君は何事もなかったかのようにリングに立ち、激しく拳を交え、ファンの女の子たちの歓声を浴びている。

​試合が終わった後、この若者は再びどこかの部屋に引きずり込まれ、オッサンや他の男達の相手をさせられるのか。

リングの上で真剣な眼差しを向ける強靭な肉体と、客席でニヤついた顔で彼を値踏みするオッサンの姿。そのあまりに歪な対比を前に、俺は今夜の密会を想像するだけで、気がどうにかなりそうだった。
1
削除依頼
2026/06/07 12:57:07 (lVx3jITL)
以前、お父さんの彼氏と、お父さんが亡くなったあと、付き合って同棲している者です。
お父さんが亡くなって、大学卒業した僕は、お父さんと彼氏が同棲していたアパートに戻りました。僕が地元の企業に就職が決まっていたので、僕が戻るまで、彼氏はアパートを維持してくれました。
僕が戻ると彼氏はアパートを出る予定だったみたいでした。僕が迷惑でなかったらしばらく居てほしいと頼みました。彼氏も新しい住居がなかったので居てくれました。
2人切りで一緒に住むと、彼氏さんの優しさにだんだん惹かれていました。
お父さんの話をしながら食事しながら呑んでいたら、彼氏が急に泣き出したのです。
僕は慌てて、彼氏の後ろから抱きしめて僕がいるから大丈夫だよと、言いました。
彼氏が、こんな事したら、お前を好きになるからダメだよって言いました。
僕は好きになってほしい。僕は〇さん(彼氏)が好きです。と伝えました。
すると自然な流れでキスをされました。
その日はそれ以上は無く、二人で抱き合ってひとつのベッドで寝ました。
次の日に僕が先に帰ったので、お風呂を沸かして飯の用意をしていると、彼氏が帰ってきました。
帰ったとたん、彼氏は僕を後ろから抱きしめて、抱きたいと言ってきました。
僕はいいよと、言うと2人でお風呂に入りました。

狭い風呂でしたが、2人で湯船に入りました。
初めて彼氏の全裸を見ました。
引き締まった筋肉と下半身は毛深く、アソコは大きくズルムケでした。
僕は先に上がるように言われ、先に出て全裸でベッドで待っていると、彼氏も上がりました。
彼氏は僕のアソコにゴムを付けてくれて、彼氏のアナルに入れるように言いました。
僕は男性とは初体験でしたが、すんなり入りました。
色々な体位で愛しあいました。
僕も下手くそながら、彼氏のアソコをしゃぶりました。
お互いイクとしばらく放心状態になった僕を優しく抱きしめてくれました。
今でも週2回はエッチをしています。
最近オモチャで僕のアナルを開発中です。
2
2026/06/07 11:39:00 (xp2Lv02f)
発展場の存在すら知らなかった中学生の頃に、塾に行く途中でオシッコに行きたくなって公園にあったトイレに駆け込みました。ジャージ姿だったのでオシッコするときはジャージとブリーフをおチンチンが丸出しになるように前部をめくり下ろして放尿していました。駆け込んだ時に何処に居たのかわかりませんがオジサンも間をおいて入ってきました。そして僕の隣に来て放尿するわけでもなく僕のおチンチンを覗き見して「えぇチンチンやなぁ」と声をかけてきました。僕は恥ずかしくてオシッコを出し切ったと同時にジャージとブリーフを上げて逃げ出そうとしまし
3
2026/06/06 23:40:46 (8R8R.6qA)
私の初体験は小6の夏休みの学校のプール当番の日です。

終了時間が来て担当の男性教師とかたずけてシャワー室へ
海パン脱ぎシャワーあびてると先生がチンポ触ってみるかと私の前に来た。
興味があった私はいいんですかと、軽く握ってみた。
もっとしっかり握ってみろと言われた。

固くなってきた。太く、固く、長く、反り返り。
私も立っていたが足元にも及ばない。
舐めてみろと言われ言われるがまま舌を伸ばし舐め回す。

私自身、嫌と言う気持をわなかった。
お前いいやつだなと、今度は、口の中へ太くて長いものが
浅くゆっくり入ってきたと思ったらノドの奥まで、先生苦しいですと言うと、なれてくるよと。

目から涙、口からヨダレが大量に流れてくる。
頭、押さえられ動きが早くノドの奥に当たる度にオエオエと私は繰り返す。

先生が今から、おいしいの、飲ませるよと、ノドの奥で動き止めた。
熱いザーメンが大量に流しこまれた。

飲みなさいと言われ大量の唾液と一緒に飲んだ、初めて飲んだザーメン、
おいしいとわいえない。

先生が私の前に膝ま付き私のペニスお咥える。
自分の手でするのと違いなんとも言えない気持ちよさ、先生もう出ます。
口の中で射精。美味しかったと飲んでくれた。

最後に、先生が仰向きで寝なと、そして目閉じてと。
先生,おしっこ、したいと言い足の先から顔までかけられた。
終わると上にかぶさりわたしを抱きしめキスしてきた、ペニス同士こすり合わせて
二人の秘密だ、またしようと言われ、私は、はい、としか言えなかった。

もちろん、卒業まで先生の性奴隷だった。でも、この時はまだアナルはなしだった。







4
2026/06/06 09:27:55 (rddABfdt)
僕の場合

定期的にお会いした人が若い頃と、最近のビデボと2人います。

若い頃の相手についての話しですが…
何回も会って内容も状況も混在してますが…

その方はいかにも「av男優」にいそうな、ちょっと太ったヒゲの濃いおじさん。

当時僕が20代前半で、きっとその人は40歳くらいだったのかな。

今よりも太っていた僕ですがその方のほうが大きかった。

当時の僕は色白、体鍛えるのが好きだったのでむちっとしていました。

きっとそっち系が好きなら喜んだと思うような体型でした。

その人も「若いねぇ、いい男だね」と褒めてくれた。

何回も会うと、少し緊張も解けていき
その方の自宅へはいると

「はい、いいよ、ほら全部脱いで横になって」
と誘導してくれるように。

完全にカオスなセフレ状態でした。

僕はこの時間にすっかり虜になっていました。

乳首やオヘソを舐められて、早速快感に襲われる
おじさんはそのまま、鎖骨、うなじ、耳元まで舐めてきた。

僕はさすがに恥ずかしさにまみれ

「だめです、だめです…」と拒否る。

その人がキスしたかったのかは分かりませんが、僕はキスされるかも、と思いそれ以上を嫌がりました。

耳や脇を舐められたときは、なんともいえない羞恥と快感が混ざった気持ちでした…

その人に「お尻舐め」の快楽を教え込まれたと言ってもいいくらい、それを何度も望むようになりました。

その人はちょっとSっ気を出して

「自分で穴を締めてごらん」
「ヒクヒクさせてみて」
と命令してきました。

その人も穴をみて興奮したのか

「エロ…このケツは絶対オトコ食えるよ」
と言ってきました。

何度もその方に抜いてもらう関係

ときにはたまらなくなったのか
僕のお腹に射精したこともありました。

自分の体に興奮してくれるやらしい人

そんな人を中年になっても求めてしまっています。
5
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。