2026/02/10 22:25:48
(F1sEVI8b)
お久しぶりです。
前回出会い系で出会った45歳のおじ様にメス穴肉オナホとして飼われているお話しをしました。
今回はそれからしばらく経った後のお話しをしようと思います。
あれから私は実家にも帰らず、お仕事もなく、たださとしさんの嫁として、頭、体、尻穴を徹底管理される肉オナホとしてマンションに居候する生活をはじめました。
肉体も改造され、豊胸と豊尻、唇もちょっと太くして、ラテン系の女性みたいな体型になりました。
朝は起きたら、まずはさとしさんに目覚ましフェラをします。
「ゆう、気持ちいいよ、もっと喉奥でペニスを締め付けて欲しいな、こんなふうに!」
乱暴に頭を持たれ、ガポガポ、ぐちゃぐちゃなんて下品な音を立てながら何回も喉奥を犯されます。
何回もおぇっとなりながら、大好きな夫のザーメンを喉奥、胃に受け止めてからやっとベッドから起きます。
おじさんの用意する食事もお尻エッチや女性らしい体作りを意識したラインナップになっており、
朝は女性ホルモン入りの坐薬を入れた後お尻を大きくするために山芋、じゃがいも、納豆を三パックがメインです。
(洗腸もラクでエッチするときにスルンとはいるみたい笑)
うんちするときも出したものを観察しながら浮気してないかの精液チェックと、ちゃんとおじさんの契約通りのものを食べてるかのチェック。
お尻の中も指でグチュグチュして、宿便がないかチェックされます。
おじさんが会社に行った後は自由時間。
もらったお小遣いでかわいい服を買ったり、本当は禁止されてるけど油っこいラーメンを食べたりしながら気ままに過ごしていた。
ある街の外人バーでお酒を飲んでいたとき、
軍隊?っぽい黒人男性が何やら口説いてきました。
体を見てたまらなくなっていたようでした。
黒人男性の太マラでお尻壊れるまで突いてほしいなあと思いつつ、インスタ交換した後さとしさんとの約束を思い出して夜8時には愛の巣に帰宅。
おじさんの作る夕食は朝のじゃがいも山芋系に加えて、ごつもりの唐揚げに豆乳ラテを用意してくれてた。「今日もひぃひぃ言わすからね。激しい夜に備えてたくさん食べて、たくさん出して、いいメス肉になってね」
僕は元々食いしん坊なので、それらをペロリと平らげると、その後はさとしさんとお風呂と洗腸タイム」
体を洗いっこしながらお風呂に入ってイチャイチャタイム
「ゆう、胸もお尻も去勢してから一気に育ってきたね。もうグラマーな女の子にしか見えないよ。
性転換してから大人しくなって可愛くなった!
直腸の中もぬるぬるグチュグチュでもうおまんこになっちゃったね。最初は硬くて男の子の穴だったのに、たまにホルモンで不安定になって男に戻りたいって抵抗して蹴ってきたこともあったけど、あの時実家に帰さなくてよかった。
今はもう肉オナホとしておじさんの嫁穴の自覚ができたんだね。おじさん嬉しいよ。愛してる」
おじさんの言葉に僕はお腹の奥が疼いて止まらなくなった。
「おじさん、今日は激しくして。お尻壊れるくらい、、、」
Dキスしてお風呂で絡みあいながら、脳の白痴化が気にならなくなるほど幸せになった。
「さ、じゃあ四つん這いになってお尻の中綺麗にするよ。」
「はい、、、」
お風呂場でどっしりした下半身をおじさんに突き出す。
おじさんはイチジク浣腸お尻にどんどん注入していく。
全部入ったあと、洗面器に出すように言われ、お尻をちょっと緩めるとおならとニュルニュルとうんちが出てくる。
その後おじさんのチェックが入る
「うん。健康的でお腹の調子も良さそうだね。
食事もおじさんのいい付けを守ってるようだね。」
お尻の中も見られ、残留がないのを確認すると
昼間食べたラーメンはバレてない二ヒヒと思いつつ、シャワーを浴びて、ベッドルームに連れて行かれる。
ベッドでは、前戯はなくひたすら僕のお尻の穴、穴ひだを舐め回してくる。
「拡張しなくてもゆるゆるだね。すべりもいいしローションもちょっとでいいね。」
指で腸の中の空気をブリブリと抜いてから、ペニスをクチュンと入れられる。
「はあはあ、ゆうの穴気持ちいいよ。絡みついて直腸ごと亀頭で引きずりだすとおねだりしてくるのかわいいね。
もうゆうは僕のメスオナホとして、完成も近いね。
あとは社会生活ができなくなるほど、尻穴も頭もゆるゆるにして肉のお人形にしてあげるからね。
うんちも食事も自分でできなくさせたいね
そしたらおじさんのペニスで死ぬまで可愛がってあげる」
僕も興奮して
「ああん。さとしさん。もうさとしさんと会う前の記憶がないの!
だから、完成したら、もっとエッチに改造してほしい!」
さとしさんが興奮して、腰を早める。
僕の穴の収縮が間に合わず、ブリブリ、グチュグチュ、プスっと言った音が漏れる。
「おならする癖は変わらないね。かわいいから明日から芋の量増やそうかな笑」
「もぅ、さとしさんがじゃがいもばっかり食べさすからあ、あん!」
そんな会話をしながら、さとしさんから五発をお腹に受け取り、お掃除フェラをして、その日はイチャイチャしながら寝た。
さとしさんの赤ちゃんできたらどんなに嬉しいだろうとか考えながら、携帯を開いて、ゲイ、シーメール関係の掲示板をたまたま開くと、ある言葉が目に入った。
「ポジ種妊娠」
意味を調べると最初は引いていたが、しばらくすると穴を指でグチュグチュといじっていた。
次の日の朝、さとしさんにそのことについて聞いたら軽く喧嘩になってしまってしばらく口を聞かなくなってしまった。
そんな日を過ごす内にある日、外人バーで出会った黒人男性からメッセージが来た。
「君はとても綺麗だ。知ってるよ。
君はシーメールなんだろ?それもかなりゆるゆるの。
近づいた時に若干尻付近からいやらしい匂いがしてね。ギンギンになったよ
よかったら今度君を僕の部屋でbussyをぐちゃぐちゃにしたいな。
僕は色々な物を持ってるから、きっと楽しいと思うよ。あと君を本当の「女」にもできるよ」
僕はゆっくりと返信するためにアプリを開いた。
続きます。