ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/06/19 02:01:24 (80c0GRxd)
38人…

たった3ヶ月で種付けしたゲイの人数。
どうせ40歳の独身リーマンですよ。
もう結婚なんて諦めてます。

でも性欲はあるんだもん。
みんなスーツでヤられるのが好きらしくて、下は25歳から上は60歳まで居ます。

病気とか気になるかもしれませんが、定期的に検査してますし怪しいときはステロイドとか貰ってます。

みんな挿れると喜ぶんですよ。
カワイイ声で喘ぐんです。

もちろんリピートも居ます。
10人くらい、毎日「今日もどうですか?」と鼻息荒くメールしてきます。

MAXで1日に4人ハシゴしたこともあります。

毎日毎日勃つのか?と聞かれます。
毎日違う相手なんだから飽きないです。

でも休精日もとります。

3日も空けるとスゴい溜まります。
それ狙いの人も居ます。

勃ちにくいときはバイアグラ使ってでもやります。

だって寂しいんだもん。
みんな体温高いので、その熱が股間から伝わってくるのが幸せ。

昨日の相手は同い歳の公務員さん。
ストレススゴいらしくて、下着女装してた。
だから思いっきりメス扱いしてあげた。
しゃぶらせたら30分でも1時間でも続けるからカワイイ。
仰向けに寝かせて下着にぶっかけるとレ◯プされたみたいよね。
散々掘ってあげてトコロテンになって精子まみれになって、明日も仕事頑張れそうって言ってた。

今日は予定では30歳の歳下くん。
職業はタクシー運転手。
なんか夜中に外人さん乗せて上手く誘導して乱交してるらしい。
やっぱりチンコデカいからキツイんだって。

日本に再来日する人ばかり相手にしてて、夜のお世話みたいなことやってるって。

早くやりてーなー
1
2026/06/19 01:03:22 (rIql01dm)
去年の町内の秋祭り、みこしを担ぐメンバーになってしまった。
私は39歳既婚。70代の老人の家に褌をしめてもらいに行きました。
還暦のKさんと50代半ばのMさんと私の3人がその老人に
褌をしめてもらいます。Kさんが小声で私に、この爺さん男好きだから、
俺らのチンコ見れるもんでうれしいんだよ。と言ってきました。
Mさんもまあ減るもんじゃないしと言い、早速ズボンを脱ぎました。
MさんとKさんは躊躇なくチンポをあらわに。2人とも黒々とした
ズル剥け。特にKさんはどす黒く、松茸のような亀頭でぷっくりエラが
はった立派なチンポ。Mさんも普通サイズのズル剥け。血管がグロテスク。
私も脱げとKさんに言われ脱ぎました。私はMさんよりは大きいズル剥けです。
Kさんが老人に、どう?チンポ3本も見れてうれしい?と言うので私はびっくり。
更にMさんとKさんはチンポをシゴいて完全に勃起させて、老人に迫っていきます。
Sさん(私)も早くシゴイテと言われて躊躇していると、早くとけしかけられました。
老人はしゃがみ込み、勃起チンポ3本に囲まれて笑顔で弄ってきます。
2人より若い、勃ちのいい私のチンポが特にお気に入りで老人の右手は私の
チンポをシコシコ、とにかく放しません。Kさんが老人の顔にホラホラと言い、
チンポを擦り付け、老人の口の中にチンポを突っ込みました。Mさんも突っ込み、老人の
フェラを受けています。KさんがSさんのもしゃぶりたいだろ?と余計なことを。
老人はすかさず私のチンポに吸い付いてきました。気持ちいいとは思えず成り行きに
任せていましたが、私のチンポを咥えてなかなか放さないので、2人は結局
自分でシゴイテ、ああイクイクと言いながら老人の顔にぶっかけて終了しました。
老人が私のチンポを放したのでほっとしていたら、Sさんも濃ゆいのぶっ放して
あげてとMさんがまた余計なこと。遠慮していると老人がまた咥えようとするので、
老人のフェラなんて絶対イケそうにないし、3人に凝視される中、終わらせる為
チンポをしごきました。老人は萎えた2人のチンポを触りながら私のオナニーを凝視。
そろそろ射精感が出てきて、開き直って余裕も出てきた私は、自ら老人の口に
チンポを突っ込み、アアあああ、イクよ!イクっ!あああああ。と老人の
口の中をはけ口にするかのように、溜まっていた精液をぶっ放しました。
チンポを老人の口から抜くと、口の中で私の精液を転がしながら味わっています。
そしてゴクリと飲み干したようでした。満足そうでした。
そのあと、チンポを出したまま少し休憩して、褌をしめてもらいました。しめるときも
散々弄られて、老人の家を出るまで3人の股間を褌の上から何度も揉んできました。
神輿が終わって、褌を外し、着替えの為にまた老人の家に行きました。また触ってきたので
少し3人とも触らせてあげて終了しました。それからというもの
老人と偶然会うたびにしゃぶらせてと懇願されます。興味本位でもう1回
しゃぶらせてしまうと、ムラムラしたら会社帰りに立ち寄って、何度かしゃぶらせて
性欲のはけ口している次第です。スーツ姿で行くとすごく喜ばれます。
スーツを着たままスラックスからチンポだけ出してと言われたり、スーツの股間に
顔を埋めさせてとリクエストされます。
2
2026/06/18 16:42:19 (oW4vBv3t)
口だけ穴のあいたレザー全頭マスク被せられて
ひたすらバックで掘られました
あえぎまくってるのにお構いなしにガン掘り
もうひとりのマッチョもきて
結果アナルと口の同時挿入
3
2026/06/18 00:47:57 (XEbJWOE4)
大学卒業して入社した会社で出会った8歳上の谷口さん、
初めてのことばかりで上手くいかず悩んでいる私に仕事を教えてくれたり優しい言葉をかけてくれました。
クリスマスは残業で、その後谷口さんと2人で一人暮らしの谷口さんのマンションでぼっち同士で
飲み直すことになりました。飲みながら私の仕事の悩みを聞いてもらった後谷口さんから
彼女も出来ずキスすら何年もしていない話を聞いた時思わず「この唇で我慢しません?」って言ってしまいました。
「ぼくのくちびるでよかったら・・・」 僕は何度も舌なめずりしてくちびる濡らして谷口さんを誘ってしまいました。
 「えっ?・・きみの唇で・・」谷口さんは驚きながらもあからさまに興奮して僕の唾で濡れ光る唇を見つめてきます。
雰囲気が濃厚にいやらしく変化する中で「脱ぎましょうか・・」と言うとお互いそそくさと脱いで全裸になりました。
もう谷口さんはMAXにビンビン勃起していて我慢汁で亀頭を濡らしている始末。
全裸で向かい合い唇を舐め濡らしながら僕は手のひらにたっぷり唾垂らして彼の勃起を濡らしながらシゴキます。
ネチョヌチョといやらしい濡れた音、そして立ち昇ってくる僕の粘っこい唾の酸っぱいエッチな匂い。
勃起の先端が触れ合いました。唾と先ぶれ液で濡れまくった亀頭同士をぬるぬる擦り合わせながら、
露骨に舌なめずり繰り返して唇をたっぷり濡らして顔を近づけます。谷口さん息荒くして僕の唇吸いたそうにしながら
「あー興奮してきた・・・チンポぬるぬるして気持ちいいっ・・きみのクチの匂い甘酸っぱくてたまらないよっ」と大興奮。
「キッス・・しましょうか・・」「・・したいっ・・」「唇吸いたい?」」「うんっ」
「・・いいですよ・・谷口さんなら・・キッスも・・フェラも・・まえから好きだったし♡したかったのぉ(^^♪」
露骨にエッチに舌舐めずりしてクチビルを濡れ光らせながら顔を寄せると谷口さん猛烈に唇に吸いついてくる。
「あぁっ、きみの濡れた唇と舌の感触たまんないっ」とか「柔らかいっ」とか糸を引くクチビルを離して囁く谷口さん。
「あぁっ・・キッスなんて久しぶり・・唾の匂い酸っぱくてもうビンビンっ」と湿った唾音の合間に囁く彼に唇と舌と口臭を与えて
濡れた唇かぶせて吸いついて猛烈にディープキス。舌を長く出して絡めてくちびるめくらせて僕も積極的にキッス。
「ああっ・・男の子とキッスしてるぅっ・・・・クチビルも舌も濡れてて吸いつくぅ・・匂い酸っぱ臭くてエッチでたまんないっ・・」
谷口さんは僕の下唇に鼻をぬるぬる押しつけてきます。僕も唾液を乗せた舌を思いきり出して甘酸っぱい息を吐きかけて
たっぷり唾と口臭を谷口さんに貪らせる。彼はもう夢中で僕の唾まみれで濡れた唇と舌の匂いを嗅ぎまくります。
「うふぅ~んっ・・あはっ・・谷口さんこんなのが好きなの?」「・・うんっ・・臭いの好きっ・・クチの匂い嗅がせてっ」「ハァ~っ・・」
「あぁっ・・酢臭いっ・・・男の子のキッスの匂いっ・・酸っぱ臭くてたまんないよっ」谷口さん喘ぎながら僕の舌と唇を貪ります。
「久しぶりなんでしょう‥遠慮しないでもっと唇吸って舌絡めてくださいよっ」と甘酸っぱい吐息で僕が囁くと
しっかり抱きついて僕の濡れた唇強く吸って長く出した濡れ舌吸い込みながら夢中でキッスしてくる谷口さん。
僕はうっとりしながら谷口さんの首に手を回し、唾で濡れて酸っぱいニオイを発散する唇と舌を与えます。
カラダが汗ばんでエッチな匂いになっていき、部屋中になんか酸っぱいようないやらしい匂いが充満します。
「クリスマスにぼっちだし・・僕の唇で慰めてあげる・・気持ちよくしたげるっ」なんて濃厚キスの合間に熱く囁きながら
谷口さんに抱きついて彼の勃起を唾でぬるぬるにしてしごきながらたっぷり唇と舌を貪られます。
「若くてフレッシュなくちびると舌の唾の匂いたまんないよ~っ、独り占めしたいよ」「谷口さんのものだよ~」
「たまんないっ・・キッス、キッスして・・唇吸わせてっ!男の子とキッスしてるっ・・こんなの初めてっ・・ヤらしいっ!」
「あはんっ・・やっ・・キッス好きなのぉ?僕のくちびる好きぃっ?」ぬっちゅぅぶっちゅぅ~「好きっ・・・好きだよぉっ!」
べろっと露骨に舌なめずりしながら彼に覆いかぶさって濡れ唇かぶせて熱烈にディープキス。僕、ぜんぶ脱いで全裸に。。。
「・・すっごい・・キッスやらしいっ・・くちびる太いっ・・濡れてて柔らかいっ・・唾の匂い酸っぱ臭くていやらしぃっ!酢臭いよぉ」
「・・遠慮しないでぇ・・もっと唇吸って・・舌絡めて・・愛してっ」「・・もっと舌長く出してっ・・吸わせてっ」「あはっ・・はぁんっ!」
「くちびる被せてっ・・ぬるぬるしてっ・・舌ブチュブチュ吸って・・キッスしながらシゴいてっ」べろぶちゅぬちょねちょねちょ
「・・・たまんないよっ・・キッス・・クチのニオイ嗅がせてっ」「・・ハァ~ッ」「あぁっ・・超いやらしいニオイ・・酸っぱくせぇ~っ」
「あはっ・・ぶちゅっ・・ああンっ・・ぬちゅぶちゅっ」「・・きみの唇‥舌‥唾・・すっごい酸っぱいニオイで興奮するよっ!」
彼はビンビンの硬い勃起を押しつけながら僕の唇と舌を夢中でむさぼる。汗ばんできた僕の生ケツを両手で掴みながら
「・・・ケツのニオイ嗅がせて」「・・・いやんっ‥汗かいてるから匂うかもっ」「臭いの好きだからいいよっ」「あはンっ・・イヤっ」
「・・んんっ・・臭いっ・・すげぇ酸っぱ臭いよっ」「いやンっ・・汗臭いでしょぉ?匂う?クサイ?」
「・・たまんないよっ・・臭いっ」「いやんっ・・そんなにニオイばっかり嗅がないでぇっ・・
さっきしちゃったしう💛ん💛ちっ♪♡☆彡めっちゃクサいんだからぁっ・・・くさいってぇ~っ!
あはっ・・いやンっ!くさいんだからぁ~っ!クサいってぇ~っ!クサい!クサいっ!くっさぁ~いっ!!!」
汗に蒸れてエッチに酸っぱいニオイを発散させる汗だくのムチムチしたヒップの谷間を彼の鼻に押しつけます。
「ケツデカくてムチプリしてて臭くてたまんね~!酸っぱくせぇ~っ!」汗で蒸れて酸っぱいデカいヒップの谷間の匂いと
濡れて粘液の糸を引くアヌスに染みたマヨドレのような匂いを必死に嗅ぎまくる彼。「ニオイだけでイキそうっ!」
僕のヒップを掴み拡げて必死にその匂いを嗅ぎまくり、音たててアヌスを吸い、舐めまくる。
「いやんっ・・そんなにニオイばっかり嗅がないでぇっ・・今日の昼谷口さんのこと考えて汗だくでオナって拭いてないし・・
さっきしちゃったしう💛ん💛ちっ♪♡☆彡めっちゃクサいんだからぁっ・・・くさいってぇ~っ!
あはっ・・いやンっ!ダメだってぇ~っ!クサいんだからぁ~っ!クサい!クサいっ!くっさぁ~いっ!!!」
「抱きたいっ・・欲しいっ・・欲しくてたまんないよっ・・・」「・・男抱きたいのぉ?本気で欲しいのぉ?」
「抱きたいっ!セックスしたいっ!欲しいんだよぉっ!」「あはんっ!うれしいっ・・モノにしてぇっ!抱いてぇっ!
あはっ・・でもねっ、焦らないでぇっ・・最初はおクチでいかせたげるから・・僕のおクチにきてぇっ・・・」
「ああっ・・いやらしいっ・・クチビルも舌も濡れてて吸いつくぅ・・匂い酸っぱ臭くてエッチでたまんないっ・・あぁっ、酢臭いっ」
ひとしきり激しいディープキスをして唾まみれでヌルヌルのまま谷口さんのそそりたつ勃起に唇かぶせて吸いたてる。
舌を長く出しながら勃起をクチに含みます。その瞬間谷口さんは「あぁっ」と声を出しますが、
僕は顔を上下に動かしながらしゃぶり続けます。唇と唾の濡れたブチュッブチュって生々しい音がして
酢みたいな唾の匂いも強くなります。粘っこい唾で唇ををぬるぬるに光らせながらぶちゅぶちゅ音たてて激しくしゃぶります。
ときどき上目で窺いながら顔を激しく上下させて唾糸を引き、唾で勃起をヌルヌルに光らせて谷口さんを吸いたてると
「あ、いいっ・・・男の子にしゃぶられてるっ・・クチ気持ちいいっ」「ああ・・たまんないっ・・唇が吸いつくぅっ!」谷口さん。
「溜まってるんでしょ・・・おクチで慰めてあげる・・・唇と舌で気持ちよくしたげるぅ・・・」僕は囁き続けながら
顔を上下に動かしながらしゃぶり続けます。唇と唾の濡れたブッチュブチュ濡れた生々しい音をワザとたてて吸いまくって
酢みたいな唾の匂いも強くなる。粘っこい唾で唇をぬるぬるに光らせながらぶちゅくちゅ音たてて激しくクチで愛してあげる。
ときどき上目で窺いながら顔を激しく上下させて太い唾糸を引き、唾で勃起をヌルヌルに光らせて勃起を吸いたてると
「いいっ・・・男の子にしゃぶられてるっ・・クチ気持ちいいっ・・唾の匂い酸っぱくてヤラしいっ・・唇が吸いつくっ!」と谷口さん。
「クチ気持ちいい?」「うんっ‥濡れてて熱いっ・・」「遠慮しないでクチに腰使っていいですよっ」「・・あぁっいいっ!」
「僕って唾の量多いし粘っこいからキモチいいでしょ?・・・でも・・チンポ唾の匂いで酸っぱ臭くなっちゃうかもっ(^^♪」
僕は酢臭い唾でたっぷり濡れたペニスをシゴきながら亀頭をベロレロ濡れ舌で舐めまわし唇でヌルヌルしてあげます。
ディープスロートもしてあげると谷口さん「はぁ~っ・・・こんなのはじめてだ・・いいっ」と気持ちよさそうな吐息をあげます。
「あ、いい・・・凄くいい・・・きみのクチ凄く熱くて気持ちいいっ・・ひさしぶりぃっ・・舌濡れてて絡んでめっちゃ気持ちいいっ!」
「あぁっ!」あまりの快感に谷口さん首振って悶絶の表情。頬をへこませてクチビルメクらせて激しく顔を上下して
ブッチュブッチュとヤラしい音たててしゃぶりながらしごいて太い唾糸わざとエッチに引きながら
長い舌でベロレロ刺激しながら上目遣いでエッチに谷口さんの顔を覗いながら
「最初はクチにだして・・・遠慮しないでぇっ・・いいですよっ、スキだから・・全部飲んであげるっ」なんて囁く。
「出して落ち着いたら・・まだ欲しかったら・・僕のアヌスで」「入れていいのっ?」「いいよっ・・全部あげちゃう!
ぼくの濡れて熱いアヌスでヌルヌルキュッキュして愛したげる(^^♪あとでたっぷり中に谷口さんの出してぇっ♡」
「ひさしぶりだ・・溜まってるんだ・・面倒見てくれる?」「あはっ・・いいよっ・・面倒見てあげるっ!好きぃっ・・・出してぇっ」
「あっ!そんなにしたらいっちゃう!ひさしぶりにいっちゃう!出るよぉっ!出る出る出るぅ~~!」
「クチにだしてぇ~・・溜まってるんでしょ?出してぇ~っ!」「あぁ~っ・・出る出る出る出る~っ!」
「クチにきてっ・・全部受け止めてあげるっ・・慰めてあげるっ」と囁いて唾で濡れた舌にヌチャヌチャ擦りつけます。
谷口さんは「いくっ・・いくぅぅうっ・・!」と呻いて僕のクチの中に凄い量の射精をして果てました。
4
2026/06/17 10:29:48 (vmStxw7v)
この間のSEXがすごく良かったので
昨日再びお会いしました

乳首をシャツ越しにイジイジされながら
ちょっとずつキスからスタート

仮性のペニクリを少しずつ剥かれて
優しくなでなで

私は身体を舐めてもらうのが好きなので
耳の中から
首筋、背中からお尻にかけてのラインなど
優しい愛撫
唇と舌を使って
クチュクチュペロペロされ
お互い興奮して裸になって抱き合います

貪るようにキスをしながら愛し合い
そろそろシャワーを浴びることに

優しいおじ様に身体を綺麗に洗ってもらうのも嬉しいやら恥ずかしいやら

今日もお世話になるオチンポに口付け
優しく咥えてあげます
昔は嫌でしたが
今はこんなにも自らすすんで咥えられるようになるとは自分でも驚きました

優しいおじ様は
しっかり時間をかけて私のケツマンコをほぐしてくださります
指2本使って優しく丁寧に‥
前回もそうでしたが
本当に気持ち良く
メス鳴きが止まりません
さらに体勢変えて
ケツマンコと乳首の同時責めで
完全に私の頭の中で何かが変わりました

更に激しく喘ぎ、身体がヒクヒク‥

そのままバックで挿入してもらい
優しく動いてもらいます
一つになりながら
変わらず乳首への刺激は止まらず
体内におじ様のチンポを感じながら
コレが本当のSEXなのかと感動
男同士の
いや、
完全にメスとなっておじ様に抱かれ
胎内に熱い精液を迎えいれました

この悦びというか嬉しさというか
言葉に表せないですね

バスルームから出て身体を拭いたら
ベッドに横たわり
正常な時では間違いなくやらないのですが
おじ様の隣りにピタッと張り付いて
キスのおねだりをしてしまいました

おじ様もそれが分かったのか
優しくキスしてくれます

私の方からおじ様に抱きついてしまったり
キスをしたくてしたくて
仕方ない感じになりました

優しく気持ち良く抱いてくださるこの方に
好かれたい愛されたい
嫌われたくないという気持ち
またすぐ会いたい
SEXしたい
生で挿れて欲しい

完全にメスに堕とされてしまったのかな


5
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。