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2026/05/03 08:17:19 (SsFBOP9c)
以前、掲示板でやり取りしていた女とその女がやり取りしていた男の3人で3Pをする予定でした。
女からは3日間オナ禁指示が出ていて、ガマンしてガマンして当日を迎えました。
先に待ち合わせ場所で女が来るのを男2人で待っていました。
2人ともガマンできなくて、裸になってオナニーして待っていました。
拒否っても中出ししまくって、何発出せるかなー、なんて話しながら待っていましたが、時間になっても来なくて、連絡しても反応なく、ドタキャンされ2人でガッカリしていました。
お互いにオナ禁して興奮が収まらなくて、互いのちんぽ握りあって、シコリ合いました。
その男のちんぽが大きくて、美味しそうで、舐めて、しゃぶって味わいました。
そのあと自分もフェラしてもらって、アナルに入れてってお願いしてしまいました。
持っていたローション塗って、しっかりほぐしてもらって、バックで犯されました。
俺もその男のアナルに入れて、何度も腰を振りました。
結局、お互いに中出し、顔射、潮吹きで何発か抜きあいました。
女とやれなかったけど、これはこれで気持ち良かった。
1
2026/05/03 05:43:48 (iS5p9Jqk)
布団に入ると直ぐに乳首触っちゃいます。

布団に潜って両手で乳首タッチ。
あんっ!
なんて言いながら親指と人差し指で摘んでコリコリ。
直ぐに硬く尖ってしまう敏感乳首。
徐々に、徐々に、強く抓ってコリコリ。コリコリ。

甘〜いお汁を垂らしてお腹辺りがびちゃびちゃ。

逝っちゃう! 逝かせて! 出ちゃうぅ〜っ!

千切れちゃう位に強く抓って。。。。。

お腹 胸 顔にまで飛び散るミルク。

口元にかかったミルクを舐め取って。。。。。

胸に飛び散ったミルクは乳首に塗り込んで。。。

毎晩の寝る前の日課です。

2
2026/05/02 14:26:43 (aVL8wn4Z)
中学の時転校してきたタカシと仲良くなり高校になっても同じ学校だった。2年の時タカシの家に行くとパソコンがあり聞くと親に内緒でパソコンの中専門店で買ったそうだった。
得意げに俺に見せたのは無修正の動画俺は見ながら「お前いいなあ毎晩それ見ながらやってるんだろ」「当たり前だよこんなの見たら我慢できないだろ」と言ったが俺も初めて見る
マンコやチンポを見て起って来ていた。タカシが「これ見ながら思うんだけど人からされたら気持ちいだろうなって」と動画を見ながら言った。確かにオンからされてる男は気持ち
良さそうだった。俺たちはエロ話しをしてもお互いの勃起したチンポを見たことが無かった、タカシが「俺我慢できないよ笑うなよ」と言ってチンポをだした。俺より少し大きいと
思ったがタカシが「お前も見せろよ」俺は興奮してて俺もチンポを出した、そしてセンズリを始めた。お互い見て見ぬふりでしていたがタカシが「おいしてみようよお前俺のチンポ
してくれよ俺目瞑ってるからさ」嫌がる俺の手を掴み握らえられたが握った瞬間、チンポってこんなに熱いのか、と思った、俺も好奇心で摘まんだ指を少し動かすと「目を瞑ったままの
タカシが「ア~気持ちイイぞくぞくしてあ~女にして貰ったら婚に気持ちいのかあ~」と言ったので俺もされてみたくなりタカシにそう言うとチンポを摘まみお互いのチンポをシゴキ合った。
タカシの言う通りだった。人からチンポを摘ままれシゴカレるとこんない気持ちいのか」二人は何も言わずシゴキ合ってたが数分でタカシが逝ってしまい射精するとこを見ていたが俺も
見ながら逝ってしまった。 一度やってみると動画のようなコトがして見たくなった。そしてとうとう舐めて口に入れた。「ア~凄いマンコの中もこんない気持ちイイんだろうな」と
タカシが言いながらクチの中に出してしまった。俺はさすがに気持ち悪く洗面所に行き吐き出しうがいをして戻るとタカシが恥ずかしそうに「御免我慢できなかった」と言って俺の
チンポをクチに入れた。もの凄い感触SEXするようにクチの中で動かすと堪らず俺もタカシのクチの中で逝ってしまった。タカシもすぐ口を洗いに行ったがお互い照れ笑いをしながら
「オメコしたらもっと気持ちいかも」と言いながらお互いの萎えたチンポを触りだした。 これが始まりだった。毎日の様にお互いの親がいない時間に部屋でやり合うようになり動画で見た
女のアナルにチンポを入れる場面の事を話だしアナルSEXのヤリ方をネットで探し  とうとうすることにした、タカシが俺のアナルに入れたが俺は痛いばかりで興奮しなかったが
タカシはもう声を出しながら俺の背中に激しく掛けた。俺はその瞬間熱いモノが背中に掛った時何故か興奮してしまった。暫くお互い動けなかった。そして今度は俺がタカシのアナルに
チンポを入れた、タカシが声を出すのも当たり前だ、アナルの中はマンコの様な気がして堪らない俺もタカシの背中に掛けた。そしてお互いアナルの中でチンポを感じ気持ちイイと感じ出したのは
その日から1ヵ月もしてからだった。動画の中の男女の姿を見ながら色々な形の行為をまねしていくようになった。高校を卒業するころ俺はタカシの女になっていた。
長くてすいませんまた今度書きます。
3
削除依頼
2026/05/02 11:30:27 (gM3a2OFR)
大学生の頃にLINEとかカカオのIDを載せる出会い系サイトでネカマをしてノンケをからかって遊んでいた。
その中の一人で31歳サラリーマンで生まれたばかりの赤ちゃんがいる子持ちのノンケ既婚者とやり取りしていた。
相手には顔とかチンコや全裸とか送ってもらっていた。
スーツの似合うイカにも出来るサラリーマンみたいな感じの人でモロにタイプだった。
こっちから送るのは顔は拾った画像を加工してわからなくしていたが、お尻とかお腹とかバレない範囲で自分の身体の写真とって送ってた。
そんなやり取りを2週間ほどしていてそのうちに会う約束してしまった。
騙した罪悪感もあり相手には罵倒されてブロックされるつもりで待ち合わせ直前に実は男であることを伝えると
「本当に男なのか?ホモとかに会ったことがないから面白い!エッチ抜きでもいい?奢るから会って飲んでみよう」
意外と相手からそう言われてあってみることに…。
そう言われたけど実際会ったら殴られたりするかなとドキドキしていたが、相手がすごくタイプだったので恐怖よりも性欲が勝ち会ってみることにした。
会ったら相手はかなり気さくな良い方でよかった。
嫁さんとは子供が出来てからセックスレスになってしまいかなり溜まっていて、送った体の写真だけで何回もオナニーしていたとかでとか笑いながら言っていた。
「そんなに溜まっているなら抜いて上げようか?」
と冗談半分でホテルに誘ったら本当に行くことになった。
「男が気持ちいいか試してやるぞ!こい!」
とか言ってふざけていたけど、服を脱がせてチンポをパクリ。
「アアッ嫁よりもきもちええー」
ものの数分で悶えて絶叫。
その当時に覚えていたテクを総動員して全身を舐めながらしごいて、散々焦らせてからイカせた。
こうなると完全に堕ちた。

頻繁にホテルに行くようになり、そのうち一人暮らしのこちらの家で会うようになり、快感を求めているノンケ既婚者には歯止めが利かなくなっていた。
フェラだけではなくアナルに指入れフェラから始まり、前立腺を開発してからはこちらの求めるままアナル処女を奪っちゃった。
そして最終的には離婚したみたい。原因は詳しくは聞いてないが家に帰らなくなって嫁さんから三下り半を突きつけられての離婚ぽい。
その頃には俺とだけではなく、アナル快感を覚えて発展場通いしだして他のゲイともして女装もしだしていたから、ノンケじゃないしこちらとしたら興味がなくなり、段々とフェードアウトになった。
その後どうなっているか知らない。

4

おじさんへのご奉仕

投稿者:JMP ◆19DKCAc0PY  peyang713
削除依頼
2026/05/01 18:56:06 (brm1Ti0K)
僕は33歳のMウケです。55歳のおじさんに性処理ペットとして定期的に呼び出されています。
先週末の金曜日も夕方に連絡があり、事前に家でシャワーなどの準備を済ませてからおじさんの家に行きました。
到着して部屋に入ると、さっそくお互いに全裸になり、僕は首輪を装着されます。
そのままディープキスをされ、お互いの舌を貪るように吸い付きます。
いつものように口を開けると、おじさんはネバっこい唾液を僕の口を垂らしてくれるので、僕はそれを飲み込みます。それを数回繰り返した後は、おじさんへのご奉仕です。
仰向けに寝たおじさんの足元へ入り込み、手を使わずに口だけでフェラをします。玉袋をチロチロなめたり、舌で裏筋を舐め上げたり、口の中で亀頭を転がしたり。
もちろんアナル舐めも覚えているので、おじさんが足を上げるとアナルに舌を伸ばして舐めたり、舌を入れたり。とにかくおじさんにご奉仕プレイです。
しばらくフェラをしていると、おじさんはまず1発目を僕の口の中に射精しました。
久しぶりだったのか、とても濃くて大量のザーメンを出されました。
僕はそれを残さずごっくんと飲み込んで、そのままお掃除フェラをします。
おじさんは絶倫なのですぐに復活してくれます。
僕はおじさんの上に跨り、騎乗位で挿入します。上反りで硬いおじさんのチンポが入ってくるときは少し苦しいですが、根元まで入ると、馴染ませながら少しずつ動きます。
僕はそのまま自分の前立腺に当たるように腰を動かしていると、トコロテンでザーメンがこぼれてきました。その瞬間が気持ちよくてたまりません。
そのあとはバックで犯されます。おじさんは後ろから僕を激しく突きます。目の前がチカチカするような気持ちよさに襲われ、僕はこのバックで何度もメスイキをさせられます。
特に寝バックの体勢に弱く、本当になんども絶頂させられました。
最後は正常位です。これも勿論気持ちよくて、いつも潮吹きしてしまいます。
おじさんの激しいピストンに最初の方はなんとか耐えているのですが、途中でなにかが決壊してしまい、意に反して僕のチンポからは透明の潮がピュッピュッと噴き出てしまいます。
いつもベッドを汚してしまい申し訳ないと思いながらも、自分では止める事が出来ず、ただおじさんの動きに合わせて出てしまうのです。
そのうち、おじさんもイキそうになり、また僕の口に射精します。
2発目とは思えないような濃いザーメンを出されて、また僕は飲み込みます。
少しだけ休憩したあと、また続きです。
今度はおじさんがソファに座り、僕は地べた座ります。そのまま座ったおじさんにフェラ奉仕をします。
その間、おじさんは携帯を見たり、テレビでAVを見たりしていますが、僕はひたすらフェラをします。これがいちばんご奉仕っぽくて僕は興奮してしまいます。
これで1時間くらいフェラをしていたと思いますが、少し酸欠になったところで、3発目の射精を口で受け止めました。
そのままお風呂へ連れていかれ、お風呂では立ちバックで犯されます。
おじさんはそのまま僕に中出ししてくれました。
そのあともキスをしながら身体をきれいに洗ってもらい、ベッドへ戻ります。
今日はそのままおじさんの家に泊まるように言われたので、そのまま眠りました。

翌朝、おじさんに起こされて、お風呂へ連れていかれました。
僕は風呂場に座らされて、口をあけるように言われます。
おじさんは僕の口にチンポを突っ込み、しばらくするとそのままおしっこをしました。
僕はびっくりしましたが、こぼさないようにそのままゴクゴクと飲み込んでいきます。
朝イチの濃くて辛いようなおしっこを飲まされた僕は、今日もペットとして過ごす覚悟と喜びでいっぱいになりました。
そのままお風呂でフェラ抜きをしてごっくん。
またベッドに戻って、その日の夕方まではずっと奉仕とセックスをしていました。

昨日と同じように何度もアナルでイカされ、おじさんのザーメンをごっくんし、
しっかりと性処理ペットの役目を果たしていると思っています。
ただ、この2日間でトコロテンは何度かしましたが、自覚のある射精はしていません。
おじさんの家から帰る途中、大きな公園があり、そこのトイレでオナニーして帰る事にしました。
僕はさっきまでのおじさんとのプレイを思い出しながら、アナルに指を突っ込んで、中出しされたザーメンの残りを舐めたりしながら、チンポをしごいてオナニーしました。
最後は自分の手のひらに射精し、それを指ですくって自分のアナルの中に指で入れ込みます。
自分でも変態だと思いながらも、とても満足した2日間でした。

今週末もおじさんに呼ばれたらご奉仕に行ってきます。
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