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2026/02/14 13:38:50 (eSsG0PVX)
29歳、ヘテロだと思っていたんだけど、わからなくなった。
銭湯が好きで、この前の休日にわざわざ電車に乗って大きめの銭湯に行ってきた。スーパー銭湯というほどではないけど、露天風呂もあり、ゆったりできる長椅子もあり、前から行ってみたかったんだ。
本当はダメなんだか、いく前に腹ごしらえしてビールも結構飲んでしまった。ほろ酔い状態。
風呂入ってサウナ入って長椅子でまったりしていつの間にかウトウトしてしまっていると、軽く肩を叩かれた。何だろうと思ったら、ニコニコしたイケオジがいた。でも眠気が強くてそのまま目を閉じてしまったら、何だか体を触られている感触がして、それでも眠寝に耐えられずにいたら、じゅるって音がして、そのイケオジにフェラされていた。
酔いもあって、眠気もあって、あーそうかここはそういうところか、じゃあ俺が悪いんだなー、ちんぽ咥えられるくらい仕方ないかー、と意味不明なこと考えてそのままにしてた。
そんな状況なのにまたウトウトしていたら、今度は乳首をコリコリされた。俺は普通に乳首が弱くて彼女と正常位でセックスする時は必ず彼女に乳首を弄らせているくらい感じるんだ。彼女は道具扱いされているみたいで興奮するとMなこというので余計に辞められない。癖になってる。
さすがに眠気が取れて目を開けると、目の前は肌色だらけ。フェラするイケオジの他に、俺と同年代くらいの細マッチョ2人が、片方は指で、片方は舌で俺の乳首を左右から弄ってた。
それだけじゃなくてイケオジは玉の裏を撫でているし、細マッチョは脇の下や脇腹、臍の周りや首筋を撫でて、とにかく彼女とするセックスなんて比較にならないくらい、もう体のどこが気持ち良いのかわからないけど、とにかく気持ち良すぎて声が出た。
声を出してはいけないルールなのか、細マッチョの片方が俺の口を塞いで、それが余計にレイプされいてるみたいで、俺はうーうー唸りながらイケオジの口の中に射精してしまった。
脱力している俺に、イケオジなのか細マッチョのどっちなやのかわからなかったけど、「次は僕たちも、ね?」みたいなことを言われて、俺は反射的に「はい」って答えてた。
「はい」だって。俺が。Mみたいな返事。それが自然に出てしまったのがショックだった。
経験はあるのかとかいろいろ聞かれて、ないと答えると、「じゃあ今日は口だけでいいから頑張ってみよう」と言われて、それにも俺は「はい」と答えた。
端っこの、ちょっと物陰みたいなっているところに連れて行かれて、最初はイケオジから。生まれて初めて咥えるちんぽ。でも、その時の俺の心の中は「イカせられるのかな、頑張らないと」だった。
歯を当てないようにとか、唾液は垂らすようにいっぱい出してとか、音を立ててとか、いろいろ教えられながら、イケオジが俺の口の中に出した。
初めての精液。
彼女の口の中に出して飲ませた後に、彼女が悪戯っぽくキスしてきた時に感じた自分の精液の味と、同じ精液の味なんだけど違う味。
何も言われなかったけど、飲み込んだ。
イケオジにも細マッチョにも「頑張ったね」と褒められた。嬉しかった。頭おかしい。
次は細マッチョの1人目。俺ではいかせられず、途中から2人目が1人目をフェラ。すぐに1人目が2人目の口の中に射精した。
「ほれこんでみる?(これ飲んでみる?)」と口の中に精液を入れたままの2人目に言われ、またも俺は「はい」と返事した。狂ってる。
初めての男とのディープキス。精液と唾液と舌が入ってきた。2人目と精液とお互いの唾液を行き来させたあと、最後は俺が飲み込んだ。
最後の2人目は、1人目のアナルに挿入。綺麗に手入れされてムダ毛なんてない1人目のアナルに2人目の勃起したちんぽがズブズブと入っていった。繋がっているそこを間近で見させられた。1人目の顔の上に跨っていたんだが、座っちゃいなよとイケオジに言われて、顔面騎乗。当たり前のようにアナルを舐められ、舌を入れられた。
アナルなんて初めて舐められたんだけど、あれは他にはない快感なんだなって初めて知った。
アナルセックスしている結合部分が目の前にあって、体制はきついけど、誰にも何も言われてないのに、その接合部分を舐めてしまった。ねちょっとした何かが顔について驚いていると、誰かが「ローションだよ」と教えてくれた。
1人目に顔面騎乗してアナルを舐められたまま、1人目に挿入して対面になっている2人目とキスした。
2人目は、そんなに激しく動いていた様子はなかったのに、キスしてすぐに射精したようだった。
俺のキスでイッたのかもと思うと嬉しくもあった。気が狂ってる。
2人目がちんぽを抜き、俺も立ち上がると、1人目のアナルから精液が漏れてきているのが見えた。
それを見ている俺に気づいた2人目が「僕のは飲んでくれないの?」と、いやらしい顔していってきた。
今度は1人目が俺に顔面騎乗。アナルの場所なんてわからなかったけど、口を開けて舌を出したら、1人目が位置を調整して、俺の口の中に精液が入ってきた。
飲み込み、舌で残りを舐めとるようにしていると、「勃起しているね」とイケオジに言われた。声も出せずにいると、「童貞もらっちゃおうかな」とイケオジが言い出した。
仰向けの俺に顔面騎乗する1人目と、騎乗位のように俺のちんぽを自分のアナルに挿入するイケオジ。
ローションのせいなのか、簡単に挿入できてしまった。
いつの間にか俺の顔の上から退いた1人目と2人目に、また乳首や体のあちこちを弄られた。
最後は体勢を変えて、イケオジが仰向けになり、正常位に。細マッチョたちの弄られながら、イケオジのアナルに射精した。
そしてイケオジのアナルから垂れてきた自分の精液を、俺は誰に言われるまでもなく指ですくって口にして飲み込んだ。
その後、細マッチョは離れていったが、イケオジとは少し話をして、LINEまで交換した。
そのイケオジからさっき飲みに行こうと誘われた。
まだイケオジには返事していないが、彼女とのデートをキャンセルしてしまった。
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2026/02/13 00:10:49 (DTt2UnHJ)
ゆうです。
前回はおじさんに脳、尻穴、腸内環境を徹底管理されながら肉オナホとしての日々を書きました。
ここからは色々タブーな表現が出てくるのでご注意下さい。

嫁穴生活中は毎日愛されて幸せだったと思う。
確かにさとしさんは僕の腸や尻穴に執着する変態だったけど、完璧なシーメールにしてくれたのと、お尻をおまんこに改造してくれたのも女の喜びを教えてくれたのも他でもないさとしさん。

ただ、気になっていたのが仕事に行ったあと、3日くらい帰らない日があることと、たまに違う女の名前で僕を呼ぶこと。

その時は問い詰めたけど、話を逸らすだけでなんにも答えてくれない。
ある日、思い切って強く聞いてみたら、こう返された。
「実は完全に廃人化したメス肉オナホを違うマンションで飼っている。愛してるのは君だけじゃない。君は8番目の愛人だ。ちょうどいいから今から本当の肉穴オナホはどんなのか見せてあげる」


おじさんの車で、愛人が住んでるマンション?というか汚めのアパートについた。

部屋に入ると、強烈な香ばしい匂いと、香水のにおいが混じっていた。
奥に行くと、僕と同じようなむちむちのグラマラス体型のボーイッシュショートのかわいい顔をしたシーメールがよだれを垂らしながらボーッとした表情でブルマをきて女の子座りしていた。
「パパ!おなか!」
幼稚園児みたいに叫ぶとさとしさんはいつもの芋系と納豆をスプーンで掬って介護食みたいに食べさせていた。
ジュルジュルくちゃくちゃと下品に食べつつ、時には口移して食べさせていた。
「かわいいでしょ。1番可愛がっている肉人形のゆきくんだよ。もうかれこれ三年くらいこの子の腸を嫁穴として使ってるんだ。去勢と強烈な催眠で知能は赤ちゃん並みでもう戻らないみたいだけど、、元々は君と同じように抵抗はするし、元バレー部だから締まりはいいけどチカラは強いし、背ちっちゃいけどパワーはあるから肉穴にするのに苦労したんだ」
「パパ!トイレ!」
「よーしわかったわかったパパも一緒に行くねー」
さとしさんはゆきちゃんを和式トイレに連れて行こうとしてだっこしながら移動すると、とたんにむりゅうブリブリっプスみたいな音がした。
「ほらね。ゆきちゃんはお尻広げすぎてもう自分の意思でうんちやおなら我慢できないんだ。
そこがかわいいんだよね。
だからいつも僕がいない時間をオムツを履かせて、お風呂場で洗ってからベッドで腸ズリオナホとしてぐちゃぐちゃに犯してあげてる。
強力な催眠術を使えばゆうも一週間でこうなる。
ただ本当に自分が好きな人が僕じゃなくて、違う人だった場合は、その人に服従する肉人形になるから、ゆうにはまだはやいかな笑出ていっちゃったら辛いしさ。」
その光景を見ながら早くこうなりたいとうずうずして興奮していたが、
僕は確かに、その催眠を受けるのが怖かった。
前に外人バーで知り合った黒人からの返信が頭から離れなったからである。
「さとしさんの腸ズリオナホに早くなりたいけど、まだ心の準備ができてないの。あと一週間待ってくれたら大丈夫だと思う!」
「わかった。一週間待つよ。今日はゆきちゃんの穴を朝までグチュグチュするから、ゆうは帰って早く寝なさい。しっかりと芋と納豆を食べて坐薬も忘れずにね。」
「パパあ、早くぅ、直腸マンコ使ってえ」
ドアを閉めて帰ろうとすると後ろから獣のような声と卑猥な音やおならが響いていた。

家に帰ると例の黒人から続いて返信が来た。
「返信はまだかな。
 知ってるよ。君にはパトロンがいるね。
 おそらく迷っているんだよね。僕か彼かで。
 こう言うのはどうだろう。
 もし君と僕がセックスをして、感じなかったらもう二度連絡はしない。約束するよ。最初で最後のセックスだ。」

僕は彼とセックスをしたら安心して悔いなくさとしさんのオナホになれると思った。

「わかったよ。本当に一回だけ、感じなかったら帰るから」

次の日駅前で待ち合わせした。
服はぴちぴちのレギンスにパーカーを着てった。
もちろん腸内も洗浄済みで
名前はレイって言うみたい。
軽くお酒を飲みにバーに行った。
「やっぱりゆうはかわいい。今日はレギンスのお尻をずっと見ていた。
いまも近くにいるだけで君の尻から卑猥な匂いを感じるよ。
いまから腸の奥がズルズルになるまで犯してやるからな。」
バーでお尻の穴を触りながらくぱくばされながら囁かれた。
その後はホテルまで行って、着いたらシャワーも浴びずに濃厚な前戯。
69になって僕はイラマチオ、レイは尻穴を執拗に舌でドリルしていた。
「ゆうの腸肉とても美味しいよ。中に不純物もないし、セックスとトロ穴のために食事に気を使ってるんだね。すぐに僕のペニスがお尻に入るようになるからね」
レイは直腸から舌を抜くと、ローションを塗り、僕もバック体制を取った。

でもレイは力付くで僕を正常位の体制に戻した。
「レイ、、恥ずかしい、正常位久しぶりなの、、、」
「ゆう、、お前が好きだ。最初で最後だからお前の顔を見ながらやりたい。」

「もぅ、、、」
僕は内心嬉しかった。お尻や体こそ豊満で顔も女だが、やはりお尻を見ながらのセックスが求められ、正常位は初めてだったからだった。

その後は激しく、黒人のデカマラは正直デカくてきつかったが、レイのかっこいい顔をじっと見つめながらつかれていた。
何回か腸、胃、口に出し終えたあと腸内を吸い込むように吸われその口でキスされた。
ゾクゾクして体と目がレイを強くて魅力的なオスと判断したのを確信した。
その日はホテルに一人放置され、さとしさんの家へ帰った。
朝帰りした僕を見るとさとしさんは呆れた様子で僕を見て深いため息をついた。
正直、なんだよって思ったのと同時に
僕は確信した。またレイに抱かれると催眠術の日には完全にレイの肉嫁として目覚めてしまうと

催眠術まで3日

続きます。





2
2026/02/12 09:08:19 (Fbu.8UFY)
最近は自室以外の場所でアナニーする事にハマってます。
本当は野外でしたいところなんだけど、寒いので最近は商業ビルのトイレでしています。
扉や壁を隔ててすぐ近くに人がいるのに、全裸になってディルドに跨り乳首を弄っている自分に凄く興奮してしまうのです。
いつも使っているトイレは比較的人の出入りが少ないので、アナニーしてるとつい声が出てしまうことも…。
この前もトイレ内に人は居なそうだったので「アナルも乳首も気持ちいいっ!おかしくなっちゃうっ!」って少し大きめの声で言いながらアナニーしてました。
そのまま射精してもいいくらい気持ちよかったんだけど、すぐに出したら勿体無いので、射精はせずにディルドは挿れたまま再び服を着てトイレを出ました。
Tバックショーツでディルドが抜け落ちるのを防ぎつつ、暫くビル内をウロウロしていましt。
誰もお尻にディルド挿れたまま歩いてるなんて気付いてないんだろうな、と思いながら歩くと余計に興奮してきます。
でも少し経って私の後ろを一人男性がついてきている事に気付きました。
50歳くらいのおじさんで、私が振り向くと目が合ってニヤリと笑いかけてきました。
(もしかして気付かれた…?いや、まさか…。)
そんな風に思いながら上のフロアに移動して、家具屋さんに入ったのですが、やっぱりその人がついてくるんです。
そして店の奥まで来ると遂にその人が話しかけてきました。
「さっきトイレで聞こえてたよ…。お尻気持ちいいって。」
そう言うと私のお尻を触ってきたのです。
まさか聞かれていたなんて思わなかったので血の気が引きました。
「あれ?なんか入ってるね。挿れたまんまなの?」
お尻を触られてディルドの存在に気付かれてしまいました。
「お尻に挿れたままお散歩?本当変態だね。おじさんにもっと見せてよ。」
そう言って彼はズボン越しにディルドを動かしてきます。
「羞恥プレイ好きなのかな?ほら、ここならカメラも無いから見せてよ。」
私は首を振りましたが、彼はニヤニヤしながらディルドを動かし続けています。
「…見せたら許してくれますか…?」
「もちろんだよ。ほら、早くしないと人来ちゃうよ。」
これからする事を想像して私も完全に興奮しちゃってました。
辺りを見回して人が来ないか確認して、私は履いていたスウェットパンツに手をかけてゆっくりと下ろしました。
「やらしい下着だね。」
彼は指先でディルドを押し込んできます。そして下着も下ろされてしまいました。
「ふふふっ、チンポもぬるぬるになってるよ。」
半勃起状態のチンポを指で摘まれて軽く扱かれました。
「…もういいですか?」
「まだ全然見せてもらってないよ。それにもっと見られたいんだろう?」
じゅぷっじゅぷっとディルドを抜き差ししながら言われました。
そのときこちらに向かってくる声と足音が聞こえて、慌ててスウェットを引き上げました。
来たのはカップルで間一髪見られずに済みましたが、ちょっと異様な雰囲気を感じたのか怪訝な顔をされてしまいました。
「行こうか」
彼は私の手を引いて店から連れ出しました。
「この先はトイレで見せてよ」
そういうと先ほど声を聞かれてしまったトイレに連れ込まれました。
もう私も覚悟が決まっていたので個室に入ると自ら全裸になりました。
「すごい、でっかい乳首がビンビンだよ」
彼は両手で乳首を摘み転がしてきます。
「いつもここでやらしい事してるの?」と聞かれ頷くと「おじさんのも気持ちよくしてよ」とチンポを露出してきました。
彼に便器に座ってもらい、私は彼の足の間にしゃがみ込んでお口で奉仕しました。
もう私も我慢できなくて鞄からゴムを取り出すと彼のチンポに被せて上に跨りました。
「はぁ…すげぇ…。チンポに絡みついてくるよ…。」
彼は気持ちよさそうに下から突き上げて、乳首を捏ねくり回してきます。
「すごい…。おじさん、もういっちゃうよ…。いっていい?あっ、いく、いくっ!」
彼のチンポがアナルの中で脈打っています。
腰をあげて再び彼の前にしゃがみ込みゴムを外すと精液で汚れたチンポを口でお掃除しました。
「そっちもいかせてあげるね」
便器に手をついてお尻を突き出すとディルドを動かしながらチンポを乳搾りのように扱かれて、私もそのまま床に大量に射精してしまいました。
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2026/02/11 12:54:01 (b8t9Zpx1)
僕が中学生の時に住んでいたアパートの近くのゴミ捨て場にゴミの日でもないのに度々ゴミを捨てに来る近くの小学生の男児がいました。けっこうな豪邸に住んでいるのにしつけは出来てないようでした。ある日、目の前で捨てたので僕は勇気を出して注意しました。すると「お母ちゃんに言ってやる」と怒ってゴミを投げ捨てて帰って行きました。その後は見かけなくなりましたが、時間帯をかえて捨てていました。ウチは片親で母親が夜の仕事をしてました。だからそこの家の人には見下したような目で見られてました。ある日、そこの家の両親に学校の帰りにつかまり家に連れ込まれ正座させられてボロクソに説教されました。あくまでも自分達は悪くないと主張して話も噛み合わず、ただボロクソでした。しばらくしてあの男児と高校生の兄貴が帰ってきて「パパ、コイツだよ」「兄ちゃん、やっつけてよ」と男児が言い出し、兄貴から僕が泣くまでビンタされました。暗くなってから完全に屈服させられ、一家に連れ出され少し離れた森林公園に連れ込まれました。薄暗い街灯がある場所まで行ってからそこの両親から「お前みたいなゴミ野郎はここで充分やな」「ケンタに謝れっ」と命令され、高校生の兄貴からは「ゴミ野郎はパンツ1枚で土下座」と笑われビンタされ強要されました。僕は泣きながら服を脱いで小学生男児の足下でパンツ1枚で土下座させられて謝罪させられました。男児(ケンタ)からは下げた頭を踏みつけられてから靴を舐めさせられました。その光景を両親も高校生の兄貴も笑って見て「ケンタ、もっと命令していいよ」と言ってケンタは僕にニヤニヤしながら「僕を見ながらパンツ脱いでよ」と命令し見ていた両親や兄貴は「それいいやん」と笑ってました。僕は手でおチンチンを隠しながらでしたが言われた通りに脱ぎました。手に持った白いブリーフに兄貴が取り上げられて脱いだ服と一緒にゴミ箱に捨てられてしまいました。手でおチンチンを隠しながら途方にくれる僕にケンタは「ちゃんと見せろよ」と命令し兄貴から羽交い締めにされておチンチンをまる見え状態にされました。「コイツ中学生なのにツルッツルの包茎じゃん」と両親からも笑われ、ケンタからは「剥けるかな」と力なく下を向いたおチンチンの皮を剥いて弄ばれました。恥ずかしさと屈辱感で「もう許してください」と泣き声で懇願したら土下座を強要され土下座して「もうお許しください」と言わされました。ケンタからは顔に唾を吐かれ、兄貴からはおチンチンをシャブられて、母親は父親に「アンタ、犯しちゃいなよ」と言って「よし」と父親は肉棒を僕に見せつけて「これが大人のチンポだ」と眼の前でシゴキながら背後にまわって僕のお尻に唾を吐き出して穴に塗り込んでました。おチンチンは兄貴の口姦された状態でお尻の穴に父親のチンポが挿し込まれました。ヌプッとした姦じでした。痛みと苦痛、羞恥で「あぅ~」と呻き声が漏れました。そして泣いている僕を見ながらケンタが大笑いしてました。硬くて太いものがお尻の奥深くで動いていて生温かいものが広がりました。硬かったものが萎んでいくのもわかりました。やっと引き抜かれましたが今度は兄貴が背後にまわって同じ行為を繰り返しました。おチンチンはケンタに陵辱されました。ケンタも試しに僕のお尻を犯しました。歳下のしかも小学生男児からもレイプされました。気持ちはボロボロな状態で最終的には母親から土下座させられて下げた頭に放尿されました。帰ってからお風呂に入って布団の中で泣きました。結局、うちの母親にも言えずに中学卒業の引っ越しするまで間、ケンタ一族からは性処理するための奴隷のように扱われました。
4
2026/02/11 11:01:46 (.Nbbt2Hg)
今に父がいたので声を掛けた。
「父さん、お風呂入った?背中流そうか?」
「そうだな、頼むよ」
一緒にお風呂に入ることにした。

父の背中を流してあげて、今度は父に背中を流してもらった。
父は後ろからチンポをこすってきた。
「いつも元気だなあ。立って見せてくれよ」
立ち上がって後ろを向いた。
ちょうど父の目の高さに僕のチンポ。
「すごいなあ。お腹にくっつきそうな起ちの良さだなあ。今日は何回
出したんだ?母さんとしてるんだろ?」
「朝母さんとして、夕方もしたよ。でも一回ずつだから2回だけ」
「夕方したのにこんなに起つんだな」
父は僕のチンポを咥えてくれた。
久しぶりに父のフェラは気持ちが良い。
「父さん出して良いの?」
咥えたまま頷く父の口に出した。
父はしばらく強く吸って口を離すと、味わってから飲み込んだ。
「お前のザーメンいつもおいしいな」
うれしそうな父を見れて良かった。
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