ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2026/04/02 23:24:50 (aJFzCjRi)
去年春から大学進学で上京して、コンビニでアルバイトし始めたんですが、バイト先の2個上の違う大学の先輩と仲良くなりました。
先輩は実家から1時間くらいかけて大学に通っていて、バイト先は大学の近く、自分もワンルームで一人暮らししていて、宅飲みしようてことになり彼が遊びに来ました。
近くのスーパーで惣菜やら飲み物を買って彼は終電で帰るつもりだったみたいなんですが、話しもはずみ時間も遅くなってしまったので、泊まっていけば?てことになり、性の話しに。
先輩はレスリングやっていて、普段から体格が良くて、自分は運動が苦手で、どちらかというと小柄で体型は痩せてるので正反対な感じです。


すると先輩が、
「毎日抜いてる?オカズは??」て話してきて。
自分は童貞だし、そーゆー話しすると恥ずかしくて、うーんとか聞きながらもじもじしてて。

「ディズニー好きなの?」てベッド見て言われました。
ていうのも、布団カバーと枕カバーを実家で使ってたのをそのまま持ってきて、それがトイストーリーとミッキーの洗い替えで何枚か使ってて、特段好きな訳では無いことを話すと、


「なんか顔も童顔だしさ、似合ってるていうか。俺実はノンケでさ。さっき部屋入って見たら枕にヨダレ垂らした跡付いてるの見て。勝手に想像しちゃってさ。お前ここに寝てシコってるのかなて。良ければいつも通りベッドに横になってみて」と言われたんです。


まぁ惣菜とか飲み物買ってきてもらって奢ってもらってるし。。自分は正直ゲイではないけど、横になるくらいなら

そう思ってベッドに横になりました。
確かにカバーは週1位で洗濯してるけど、いつも朝起きるとヨダレ垂らすのはよくあって、指摘されて恥ずかしい気持ちにはなってしまいましたが。

すると先輩が、
「もし嫌じゃなかったらちんこ見せてくれないか?」と言ってきて、
「えっ!?それは…」と言ってるそばから、スウェットの上からちんこを触ってきて、
「えぇ、いやそれは…」と先輩の手を払ったのですが、再びちんこの先端をクリクリ触られ、
「お、勃ってきてるじゃん。ちんこは素直」
するとさらにちんこをなぞるように握ってきたりされました。


「いや、やめて」
すると先輩は、仰向けに寝ていた自分に覆い被さってきて、両手首をギュッと握って枕の両端にグッと握って固定して、キスをしてきました。


「いや、やめ…」
先輩の唇と舌が口の中にグッと入り、顔を左右に振って抵抗したんですが、容赦なく
ヌチュ、チュパと唾液が絡む音と、股をグリグリ絡めてきて思わず、
「アン、ハァ。クチュクチュ、チュパ」と
部屋にその音が響いていました。

Sっ家があった先輩がなお攻めてきて、
自分の両足の上にガチっと座り、上のTシャツと下のスウェット、パンツもあっという間に脱がされて、裸にされました。

「いや、恥ずかしい!」
「めっちゃピクんてちんこ勃ってるし。」

すると手でちんこをギュッと握って上下にしごいてきて、さらにフェラをしてきました。


ジュク、ジュクジュク、ヌチュヌチュヌチュ

「はぁ、いゃぁ、、きもちいいよーー」
腰が浮いて、身体が勝手に左右にヨガって今までに無い快楽が襲ってきて逃げようにも逃げられず。

ニュチュ、クチュクチュクチュ
するとちんこの亀頭をツンツン手で触って、

「やばぁ、めっちゃ我慢汁出てエロいなぁ」

「やめて!離して」
ジュクジュクジュク、クチュヌチュといやらしい音がしてちんこを扱かれ続けられ、たまにキスもされて、口からもヨダレが垂れて口の周りと枕もヨダレは垂れて、ちんこからも我慢汁が垂れて、もう限界でした。

ハァ、アァ、だめぇっ、、イク、離して、
あぁいっっ、、気持ちひぃ…あぁ


ジュクジュクジュクジュクジュク、クチュヌチュ、

あぁーーやめてぇ、、離してよーー
ダメイク、、、イクーー!!

ビュクン、ビュクン、ビュクンとちんこが脈打ち精子が飛び散りました。

ハァ、ハァ、ハァ
放心状態で全身の疲労感が半端なく、

「俺もイッていい?」と聞かれ頷くのがやっと、
シコシコしごいて、お腹に射精されました。

「やばい、まじ興奮したわ。ホント昇天してたね」
恥ずかしすぎて、どんな顔して良いかわからなく、上の空でした。

その後2人でシャワーに入り、先輩は居間にあるソファーで寝るからとベッドに横になって即効で寝落ちしてしまいました。

そらからどれくらいたったか、頬が冷たくてパッと目覚めると、身体が横寝で頬が冷たくて枕にヨダレが垂れて肩まで伝って濡れるくらい、口角を引っ張られていて、先輩の手が口の中、舌をぬりぬりされていて「えっ!?」と。
さらに後ろから抱かれて足を絡ませて、左手は口角から舌をぬりぬり、右手はちんこをギュと握りしごいている状態で、目覚めました。

「いや、朝からもうやめ」
「今日は休みだし思う存分抜くよ!」

ジュクジュクジュク
「はぁ、はぁ、あぁ、離してー!!」

すると先輩は段々と体重をかけて、うつ伏せな姿勢になり、ちんこをニギニギされて、枕に顔が埋まり、顔を左右にして必死に息をしていました。
「苦しい、息できないよ」
ヨダレで濡れたカバーがほほに引っ付いてなお息がしにくく、また口を開けて必死に息をすると、ヨダレも出てきて悪循環でした。

「感じて口からもちんこからもヨダレでて、恥ずかしい」とか「それでもちんこビクビクして変態」と。
「やだ、離して…もう、、」
必死に枕に埋もれて息ができなくて、頭を左右に抵抗感して、ちんこは扱かれ続け、

「ダメ、、やぁーーイクーーー!!ー」
先輩の手の中で射精させられました。

その後も2回イカされてやっと解放されました。

そのあとはベットパットと枕も汚れてしまったので、2人でコインランドリーに行きました。

壮絶な初体験でした。


1
2026/04/02 13:42:00 (k3pRrbp4)
飲み過ぎて電車に乗っていたら停車駅でアナウンスが、「この先の駅で人身事故の為暫く運転見合わせします、申し訳ございません。」の惨事です。
しかも雨がぽつぽつと悪天候で運転再会の兆し無しでした。
まだまだ乗り継ぎなのに時間帯だけに帰宅困難になっちゃうよ(泣)

席でポチポチ検索すると避難先見っけぇ。
其処は以前上司に騙されて連れ込まれたサウナで
(´ε`;)ウーン…電車動いたところ乗り継ぎで最寄り駅までのたどり着ける帰れるの危なそう。
まぁこんな遅い時間だしおじいちゃん達はもう寝てるのでは?
この天候走って入れば良いかぁと軽い気持ちで入館しました。
年金支給直前の平日で予測どおりガラガラでした
お風呂は私だけの貸し切り状態(*´σー`)エヘヘ

湯船に浸かっていたら1人のおじいちゃんが隣に擦り寄ってきました。
そして湯船内でのちんこをさわさとわまさぐられ
俯いて耐えていたら前に向き合って脚をお尻の下に入れられてぐい〜いと持ち上げられた?
湯船からちんこが浮かび上がる。

そして尿道穴をぺろっ、ぺろぺろと舐め始めた。唇をすぼめて皮をぐい〜いと剥かれた。
実は私は皮かぶりの仮性包茎おちんちんです。
勃起すれば皮は剥けるけれども過保護なので敏感
そんな剥かれた亀頭部分をぱくっ、もぐもぐと食べられちゃいました(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…
くびれ部分を咥えながら舌では亀頭をぺろっぺろっ、ぺろぺろと優しく舐め回し気持ち良い〜ぃ。
その光景は数人のおじいちゃんに見られてた。
その光景を見ながらしごき始める人もいた?

そして左右に分かれて両乳首の愛撫する人。
後ろにまわってお尻をなでなでする人。
そのおじいちゃんは湯船にしゃがみ私のお尻を拡げ覗き始めた(^_^;)
アナル穴にちゆっと舐めたり、穴にぶちゅ〜うと吸い付きする。
「あわわわ〜ぁ、嫌ぁ〜ぁ。」と暴れた。
でも乳首舐めの2人に捕まれられ逃げられず。
数人がかりで壁に押しつけられ前かがみにされて
皆が手伝うように私のアナル穴の披露(泣)
「(´Д`)ハァ…綺麗な蕾ですなぁ〜ぁ〜ぁ?」
「玉袋もぷっくり膨らんで凄いですねえ〜ぇ?」
とおじいちゃん達に恥ずかし場所を覗かれてしまいましたぁ(*´ェ`*)ポッ
功労者のおじいちゃんは私のアナル穴に尖らせた舌先をぐさぁ、舌での穴を犯され(ノД`)シクシク

「お掃除の時間になりま〜す。」と声でささっと皆さんは素早く散らばった。
淫ら行為にぐったり疲れ果てた私はざぶ〜んと湯船に腰を下ろし放心状態でした。












2
2026/04/01 23:43:30 (Ym2eE.T.)
一回だけゲイの人に舐められて…と言われ
自宅1人男性を連れてきた嫁

ソファーに座り目隠しされ
男フェラされた。

最初は勃起しなかった

そしたら、嫁さんが夜勤いってくるね。といいながら。いなくなり、
そいつはフェラを続けた。

時間ととも、ぼっきし、ミルクをだしてしまった。

それで、終わると思ったら
まだやめないで乳首と耳を舐めてきた。
そこは、1番感じる場所だった。

3
2026/04/01 21:08:23 (rzVp6iH2)
 1か月に、1回程度ですが、5歳年下の男性に、自分のアナル
に、入れられています。
アナルに、中出しです。
自分の歳も、50代です。
相手の、男性から、自分のお尻を見て、綺麗だし入れやすい。
と言われて、良好なんです。
4
2026/04/01 19:27:12 (zcGwHBHY)
大学時代、バイト先で知り合ったユニセックスな顔をした裕翔を呼び出し、ケツマンコを愛してやると言ったら、抱きついてきた。
期待でズボンをモッコリさせてて、脱がすとガマン汁で亀頭がダラダラ。
ペニクリを扱くと艶っぽい喘ぎ声、裕翔がキスして来て、積極的に舌を絡めてくる長時間キス。
女みたいな顔してるけど、脱がすとガチガチに硬くなったペニクリが脈を打ってた。
そっと裕翔のケツマンコに入れてやると、設うない喘ぎを漏らした。
裕翔のケツマンコは、中がトロトロで、マンコに入れてる錯覚になる名器だ。

根元まで入れて、グラインドさせると、ケツマンコの中で円を描くペニクリが、前立腺をヒットし、裕翔のチンポから我慢汁が溢れだす。
男同士で抱き合って、キスしながら、お互いを貪るような濃厚なセックスを繰り広げた。
「裕翔、種付けてやっからな。」
奥深くに、濃密な男汁を注いでやりると、裕翔のチンポから、タラタラと精液が漏れた。
トコロテンしやがった。
はっきり言って、女よりも気持ちよくて、こんな極上のケツマンコを知ったら、女が欲しいと思わなかった。

華奢で小柄な裕翔に、セーラー服を買てやって着せたら、ショートカットの可愛い女子高生になった。
俺と会うときには、裕翔にはいつもセーラー服を着てもらい、女子高生とデートしてる気分を味わった。
セックスも、セーラー服の上は着せたまま、ケツマンコを犯した。
女子高生を抱いてる気分でケツマンコを犯し、もう、興奮するから抜かずの二発目に突入してた。
すると、夕とはタラタラタラタラトコロテンしながら、ヒイヒイと狂ったようにヨガった。
トコロテンって、気が狂うほど気持ちイイらしい。
そりゃあ、射精が延々と続くわけだから、白目剥くほどの快感なんだろうな。

だから、俺も裕翔のペニクリを入れてもらったよ。
あれ、前立腺に亀頭がぶち当たって、頭がおかしくなるほどの快感だな。
尻の穴を犯されてるんじゃなくて、犯されてるのは前立腺で、俺もタラタラとトコロテンするようになったよ。
大学の後半の2年、裕翔と愛し合った。
毎日ケツマンコを掘って掘られて、トロトロトロトロとトコロテンしてた。
大学も卒業を間近にして、裕翔とお別れ旅行に出かけた。

裕翔には、可愛い女の子のファッションで、旅館では男女の恋人という体で泊まった。
そして夜は掘り掘られ、復活しては掘り掘られ、朝まで7~8発ぶっ放したから、帰る頃にはケツマンコがガバガバになった。
最後、東京駅で色の違う新幹線に乗るために、
「じゃあな。元気でな。さよなら。」
と言い合って、別れた。
一度も振り返らない約束で、帰ってきた。

あれからもう20年が過ぎ、俺は普通に女と結婚して、中学生の娘のパパになってる。
あれから、裕翔には再会もなく、メールもやり取りしていない。
裕翔は、女と結婚したのだろうか。
それとも…
5
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。