2026/01/07 11:29:35
(doOWqOdB)
オナニー好きといってもおかずはいずれ飽きる。そのうちに脳内妄想やエロい言葉を口にしないと気分が上がらなくなる。女に対してもやりたい事は全てやってしまうといよいよ新しい事がなくなる。残る選択肢は対男。
相当迷ったけどヤらずの後悔よりヤる後悔ということでそれなりに下調べしてからハッテン場に潜入してみた。最初は他人のプレイを見学したり常連に話を聞いたりと思っていたけど大部屋はもちろん喫煙室までザーメン臭い異常な空間で脳がバグった。
あ。今更だけどオナニーの延長でアナニーもしてたしセルフ顔射や精飲、ディルドにローション代わりの精子を塗り付けてズボズボしたりはしてたから多少は耐性出来てた。もちろんチクニーもかなりやり込んでる。
で、バグって心臓バクバクしつつ一服を終えると大部屋手前でイケオジに誘われた。対人が初めてということ、どこまで出来るかわからないけどタチウケ両方やってみたいということだけは何とか伝えられ、イケオジもリバだったのか了承。
そのまま申し訳程度に仕切られた個室でフルコースを堪能させてもらった。端折るけど触りあいから舐めあい、69、挿れあい全てに興奮した。特にされる側のキスとか他人のチンポを舐めるのはヤバかった。鼻血垂れ流してるくらい頭はクラクラしたけど気持ちよさに浸れる余裕はそんなにはなかった。
自分よりデカいチンポと相対するとオスとして負けた感覚に支配され、プレイの最後はバグるままにフィニッシュは顔射を望んでしまいイケオジはニヤッと笑うと一層激しくピストンして眼前でゴムを外してぶっかけられた。屈辱的なはずなのに湧き上がる多幸感には流石に戸惑った。
ハッと我にかえりお礼もそこそこにシャワーで洗い流して逃げるように帰ったけど汚された感が強くて自宅で二度目のシャワー。緊張もあって射精出来てなかったのと洗い流す行為自体がプレイを思い出させフル勃起。そのまま壁に貼り付けたままのディルドでオナニーしてセルフ顔射からのごっくんでようやく落ち着けた。
いずれ飽きるにしても未経験な新しい事はやはり楽しい。一発目に良い思いをさせてくれたイケオジには感謝顔射。