2026/05/05 02:53:00
(aBFp62g4)
これは私が大学生一年の頃の話です。
私はある日友人とバカみたいに飲み、酔い潰れました。私は酔っても記憶は無くさないタイプなのですが、思い通りに行動しづらくなるタイプでした。
その日の帰りは電車で寝てしまい、終電なのに最寄りを過ぎ終点まで行ってしまいました。
終点で降りて、外のベンチに座ってぐったりしていると、優しそうな30くらいの男性が私に「寒いでしょ??大丈夫?」と声をかけてきました。
自分が終電で終点まで来てしまったことなど色々説明すると、「俺も終電逃しちゃったんだよ。近くのホテル泊まらない?」と言われ、寒くて奢ってくれるというのでその人に肩を借りてホテルまで連れて行ってもらいました。
ホテルの部屋に入ると優しかった男性の人格が変わりました。すぐに酔って抵抗できない私をベッドに押し倒して、ズボンとパンツを脱がせ私の性器にしゃぶりつきました。私はやめてやめてと手で抵抗しましたが、酔っていてなのか力が弱すぎて相手を引き剥がすことができませんでした。逆に吸い付くようにさらに咥えてきて嫌だった記憶があります。
ただ人間というものは不思議で、すごく嫌なのに舐められしゃぶられるうちに気持ちよくなってきてしまいました。私はこの時の感情と矛盾した感覚がすごくトラウマです。その時は悔しくて泣いてしまった記憶があります。
結局泣く私なんか気にせず、彼はしゃぶり舐め吸い続け、私は彼の口内に射精しました。射精した後も尿道に残った残りの精液を吸い尽くすかのように丁寧にフェラされました。
おそらくこの時の射精が一番気持ちよく、量も一番多かった気がします。
これ以降私はトラウマで知らない男性からの声かけは無視しています。
しかしどこかであの気持ちよさが忘れられず、また体験したい気持ちもあります。
誰か優しい人いないかな。