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2026/07/12 03:09:58 (QZvYI8gC)
友達と話してるとなぜかあそこがおっきくなってしまいます。
自分でもさすがに違うと思っていたけれどなぜか最近毎回おっきくなってしまいます
1
2026/07/12 03:05:53 (QZvYI8gC)
自分はゲイなんだって最近おもった
2
2026/07/11 14:39:49 (kn6g7GRT)
熊本で噂のある温泉に行きました。そこの温泉は長方形の内風呂が3つあり、私はぬるめの湯船でくつろいでいました。しばらくすると、イケメンのお兄さんが入ってきました。このお兄さんもあっち系の人かなぁ?って思ったのも束の間、すぐ隣にきました。まさかと思っていましたが、湯船の中で身体を触られました。私は湯船の淵に顎や腕を乗せて、四つん這いみたいな感じで使っていました。周りから見えないように、湯船の中で私の身体を弄ります。恥ずかしさと緊張と興奮で私のお◯ん◯んはガチガチ、ビンビンでした。お兄さんは私の反応を楽しむかのようにお◯ん◯んを責めてきました。いやらしいお兄さんの触り方に感じてしまい、手の動きに合わせて腰を振ってしまいました。周りにバレないよう、湯船の中でイカないようにに必死に我慢しました。しばらくするとおじさんが何人か入ってきて、お兄さんはでていきました。私が安心してたら、今度はおじさんが触ってきました。今度は乳首を執拗に触られました。
先程の痴漢の余韻が残ってしまっていて、おじさんのいやらしい触り方に感じてしまい、やばいと思う瞬間と同時には湯船の中に大量に出してしまいました。ビクンってなってしまい、おじさんにもバレていたと思います。私は恥ずかしさと気持ちよさで放心状態だったのですが、今度はお◯ん◯んを触られました。さっきイカされた余韻で敏感になってしまい、すぐビンビン・ガチガチです。今度はおじさんに手コキをされてしまい、頭の中真っ白になるくらい感じてしまいました。必死に我慢しましたが、また湯船の中に出してしまいました。恥ずかしくなり、逃げるように温泉からでました。この文章を書きながらも思い出し、興奮してしまいました。
3
2026/07/11 09:26:31 (Z6WGDaj3)
小学五年生の時、両親が離婚した。
僕は母親に引き取られ、母と二人で暮らしていた。
中学生のとき、母が再婚して新しい父がきた。
初めは優しい感じのいい人だった。
幸せな家庭になると思った。
でも、それは一年間だけだった。
義父が仕事で失敗して借金を背負って無職になって、母がパートするようになった。
義父は仕事も探さず酒ばかり飲んでた。
そのうち母に暴力を振るうようになり、荒れた家庭になった。
それから地獄の始まり。

母と義父が風呂に入ってなんか騒がしいので見に行ったら母に浣腸してた。
母は苦しそうな顔をしてた。
義父が母のお腹を殴ってださせていた。
僕はびっくりして足下にあったカゴを蹴ってしまいその音で義父が気付き、僕も風呂場に連れ込まれた。
義父が言った。
「お前の母親は浣腸が好きなんだよ」
「見ないで」
と母は泣きながら言った。
義父はまた母に浣腸し、
「お前の顔にかけてやれ」
と言った。
「それは許して下さい」
と母は言ったけど、義父が僕の頭を押さえて母のお尻まで持っていった。
母は出さないように我慢してたけど、義父がまた母のお前を殴った。
「ごめんなさい」
母は脱糞した。
僕の顔にまともに掛かった。
それを見てた義父は笑ってた。
「お前にもやってやる」
僕にも浣腸してきた。
初めて浣腸された。
お腹がぐるぐる鳴って凄く痛い。
今度は母の顔を僕のお尻に持ってきて、僕は母の顔に出してしまった。
こんな浣腸プレイも数回された。
それからは母が犯されるときには下着姿されてつきあわされた
「母親にもここにちんぽ入るんだぞ」
そう言ってアナルセックスもしてた。
それをみて思春期の僕は勃起をしていた。

それから義父が僕の事をいやらしげな目で見だした。
ある日母が仕事でいない時に酔っぱらった義父が僕に襲いかかってきた。
僕は抵抗したけど、馬乗りになってビンタ数発くらって戦意喪失。
服を破かれ下着も脱がされてとうとう犯された。
アナルセックスをやられた。
無理矢理に入れられたので痛かった。
僕の初体験は義父に無理矢理犯された。

母と近親相姦もさせられた。
嫌がったら殴られた。ちんぽを無理矢理しごかれ、勃起したら手を添えて入れさせてきた。
母を僕が犯している状態で後ろから犯された。
69の体勢でお互いのあそこを舐めさせられているときにも犯されたりもした。
義父の命令で、家にいるときは母と僕はいつも下着姿。
義父の気分次第で、僕とアナルセックスしたり、母とセックスしたり、毎日が苦痛だった。
義父がセックスしたい気分じゃなくてもバイブ入れて遊んだり、おしっこするときは風呂場で義父の前でさせられたりした。
母は縄で縛って、乳首とか乳房に針いっぱい刺したりもしてた。
ある日母は家に帰ってこなかった。
「男と逃げた」と義父に言われた。僕は捨てられたのだ。
義父の怒りの矛先は僕にきた。
僕は義父の性欲処理の道具にされた。
義父は母がいなくなったので僕を養うために働き出した。
その代わり学校が終わるとすぐに帰ってこいと言われた。
帰りが遅いと学校まで迎えに来るので帰らざるおえない。
義父の命令で家にいるときは常に全裸姿。
風呂入るときはいつも一緒、寝る時も一緒のベッド。
義父が「ちんこ咥えろ」と言ったらすぐにフェラさせられた。
義父が酒を飲みながら、僕はフェラをずっとさせられた。
酒を飲み終わるとアナルを犯された。
義父がしたいときは朝だろう昼間だろうと時間を問わずにセックスした。
休日には朝から晩まで何度もセックスする。
朝起きると一番に浣腸させられてからまずは風呂場で犯された。
「男同士だから中で出しても子供が出来なくていいな」と中出しばかりされてよく下痢をしていた。
こんな事が半年くらい続いて堪えられなくなり、元父に連絡取って助けを求めたが無視された。
すでに家庭があるから関わるなと言われた。

そして中学卒業と同時に養父には黙って東京に出た。
働き先は売り専。深夜番組でその存在を知っていた。
養父にしていたことが金になると思えばいいと思っていた。
運よく身元を調べない売り専で働く事が出来て寮に住めて齢の若い自分には沢山の客が付きNo.1になった。
19歳の頃に常連客の1人に気に入られて愛人契約で専属になった。
相手は背中に刺青のある人だった。
23歳の頃にその人がいなくなり、貯めたお金で事業を起こして今に至る。
正直、男とするのは別に好きではないが、女が好きと言うわけでない。
生きるためにセックスをしてきたので相手に求められると身体を差し出す。
皮肉なことに僕の身体を男女ともに欲しがるようで、対価さえ得ればどんなオバさんだろうがヨボヨボの爺さんだろうが喜んで奉仕する。


4
2026/07/11 06:19:58 (XKweJs.5)
私が大学に入ったばかりの頃、18歳を超えたことで、色々ゲイ向けのアプリを入れることができたので、試しにゲイ向けのマッチングアプリを入れました。

大学生になって半年ほど経った頃、同い年の子からいいねが来ました。
その子は顔は隠していたのですが、プロフィールを見る限り、変な人ではなさそうなので、いいねを返し、メッセージのやりとりを始めました。

週末に会ってみる約束をして、いざ会いに行くと、どこかで会ったような気がする雰囲気の子がいました。

「はじめまして〜」と声をかけると、相手の子が「あれ?ゆーた君?」と言ってきました。

向こうは僕のこと知っている様子だったのですが僕は思い出せず、「ごめん、誰だっけ?」と聞いてしまいました笑
「アツシだよ!ほら中学一緒だったじゃん!」と言われ、中1と中2で同じクラスの同級生でした。

アツシ君は中学の頃はぽっちゃりさんであんまり映えないタイプの子でしたが、大学生になった彼は体格もがっちりし、さわやかな感じの子になっていました。
最初は気まずい感じでしたが、一緒にカフェ行ったり、カラオケ行ったりして一通り遊んでいるうちに、昔の友人の頃のような感じに戻ることができました。日が暮れる頃、アツシ君から、「なあ、男同士のセックスってやったことある?」と聞かれ、「実は高3の時に初めてしちゃったんだ笑」と答えました。
アツシ君はまだした事がないそうで、僕もアツシ君の男らしくなった姿を見てアツシ君に抱かれてみたいなとか考えてしまいました笑

「僕とエッチしてみる?」と冗談半分で聞いてみると、アツシ君は照れくさそうにコクンと頷きました笑
コンビニでコンドームを買い、遊んでいたところから近いアツシ君の家に転がり込みました。
一緒にシャワーを浴びて、ベッドに入るやいなや、アツシ君のペニスはギンギン笑僕もそれを見て勃起しちゃいました笑

「アツシ君の舐めていーい?」と聞いて、アツシ君の熱く硬くなったペニスを頬張りました。
しばらく舐めているとアツシ君が「やばい、イキそ、ちょっとタンマ」言われたので口を離すと、アツシ君が僕を押し倒してきました。

「上手くできるかわかんないけど、」
そういうとアツシ君は照れくさそうにローションを取り出して、僕のお尻の穴をほぐし始めました。
中学の同級生の友人に自分のアナルをほぐされるのに羞恥心を感じました笑

一通りほぐした後、アツシ君は硬くなったペニスにコンドームを被せて、僕のお尻の中に入ってきました。
「なんだか照れくさいね笑」と言うとアツシ君も
「俺も笑 ゆーた君とセックスするなんて考えたこともなかった笑」と言われました。

アナルにアツシ君の肉棒を迎えてしばらくした後、アツシ君が「動いていい?」と言われたので僕は小さく頷きました。
アツシ君はゆっくり腰を動かし始め、僕も声を抑えられず、アツシ君のペニスがお尻の中をうごめく度にあっと声が出ました。
「ゆーたくんかわい笑」と言われると、アツシ君の腰つきは早まっていきました。

お互い息が荒くなり、しばらくするとアツシ君の表情が険しくなり、「ごめん、もういきそう!」と言われ僕も「いいよアツシ君!僕の中でイって!」といい僕のお尻の中でドクンドクンと脈打ちながら、アツシ君はコンドームの中に射精しました。

「気持ちよかった?笑」と聞くとアツシ君は照れくさそうに「ゆーたくんの喘ぎ声がエロすぎて、ゆーた君を孕ませたくなっちゃった笑」と言われ頭を撫でられました笑

その日はアツシ君の家に泊まり、次の日の朝解散しました。
それから1年ほどアツシ君とは定期的に会って遊んでエッチをする関係になっていました笑
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