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2026/03/17 22:12:42 (GsgT82VH)
30代前半、同性経験はないのですがゲイの動画をたまに見ていた。動画を見ていると興味が出てきて男に痴漢されてみたいと思うようになった。
どうやったら痴漢されるんだろうと思って調べてると愛知エリア〇〇〇と言う掲示板を発見した。
プロフィを記入して、背後から襲われて痴漢されて見たい。集団でも可能。〇〇時の〇〇の場所で〇〇の服を着てスマホのライトで合図します。と掲示板に投稿をしたらたくさんの方からメールを来て驚いた。何人かとやりとりして指定の場所を歩くことにした。ドキドキしながら歩いてると背後から手で口を塞がれ公園の奥へ引き込まれてた。
あまりにも驚き口を塞がれると思わなかったので思わず叫ぼうしたが『んんぅ!』しか声が出なかった。1人の男が『静かに、君が望んだことだよ』っと耳元で囁いた。僕の周りには5人の男がいた。1人は僕の口を手で塞いでて、2人は服の中に手を入れて両乳首を触り始めた。とっさに感じてしまい『ん…』って思わず声が出た。もう2人は片足ずつ触り、1人はちんこ付近を触り始めたのだ。(続く)
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2026/03/17 20:25:44 (DkVEA8NJ)
20年以上前の話しですが、小学生卒業式後に初めて同姓の友達N君から告白されました。
自分も常に一緒に行動していたので告白を受けて付け合い始めました。
その時からアナルオナニーを始めました。
まだあんまりアナルが拡張してないので、セックスはできないので、春休み中はN君のペニスを手で擦るのと、フェラチォをしてあげていたのですが、最初は精液を口の中に出してもすぐに吐いていたのですが、1週間もしないうちに口内発射されたザーメンをごっくんする事が好きになりそれからは、飲むようになってしまいました。
中学入学式してから前と変わらず一緒に行動してしていたのですが、それから半月ほどはフェラ以外なく入学して1ヶ月なる頃にN君からセックスしたいと言われて、急いでN君と一緒にN君の家に行きました。丁度N君の親は居なかったのでそのまま、アナルセックスできる用にお風呂でアナルと中の洗浄して、そのままお風呂でまず、N君のペニスをフェラをしながら、自分のアナルに自分の指を入れてオナニーしながらペニスをしゃぶっていたんですが、指で2回ほどイッテしまい、3回のイキかけにN君がフェラでイッテくれて助かったです。
この時もいつも通り口内発射、ザーメンごっくんをしてしました。
その後すぐにN君に倒されて、自分のアナル中にローション入れてN君は自分のペニスにもローションつけてゴム無しで生のままのペニスをバックで強引に挿入されてしましたが、すんなり挿入したので痛くはなかったです。
これがN君の初めて(脱童貞)でした。自分も初アナルセックスです。
それからしばらくはN君は気持ち良くて動けないみたいだったので、イタズラごころが出て自分が動いたら、すぐに出しまうと言われたけど、お構い無く動き続けていたら、N君がイッテしまってそのまま中出しされてしまいましたが奥に精液が出される時の快感は気持ち良くてイッテしまいました。
N君のペニスを抜いた後のお腹の中に精液が入っているのがわかる気分は最高に好きでした。
その後も部屋に移ってベッドでN君の親がギリギリ帰ってくる時間前まで色んなたいせい中出しセックスをしていました。
さすがにギリギリまでセックスしてたので中出しされたザーメンを全部出せなくて、そのまま家に帰る事になって、何回も太ももに垂れて来て焦りました。
家帰る途中に公衆トイレに入って精液を出したですが、興奮してしまい、そのまま、トイレでオナニーしてから帰りました。
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2026/03/15 18:35:13 (zCApq4Zr)
昨日、久しぶりに行ってきました。
下着の日だそうでレンタルのケツワレを借りシャワーを浴びて徘徊するも誰からも誘われなかったので、大部屋で寝転がってたら個室に誘われ、誘われるがまま個室へ移動しました。ガッチリした大柄の方で、抱きつきがいがありギュッとしていたら、段々手が下の方へ。同じように私も手を伸ばし、下着越しに触り合いになり早漏の私はすぐ出そうになったため止めてもらいました。
この時点で相手の方もアソコがパンパンに。それがすごく太くて長くて、とてもコレが自分のお尻に入るとは思えませんでした。一応チャレンジしてみようと思い、耳元で入らないかもだけど、ほぐして入れてみてくださいと囁くと笑ってOKしてくれて、仰向けに寝かされました。彼は優しく指を入れ、少しずつ動かしほぐしてくれ、2本入れてゆっくりアナルを拡げてたり、トントンノックしてくれて、私のアソコは縮んだまま先走りが出てぬるぬるに。気持ち良さで頭が熱くなり、入れてみてと伝えると彼はゴムをつけ、私に膝を抱えさせアナルが丸見えの恥ずかしい格好に。そっと挿入してくれて、鬼頭は入ったけど太くて硬くて奥まで行かない状態に。そこで少し待ってくれ、彼がゆっくり腰を動かし始めると、ビリビリ痺れるような快感が襲ってきました。少しずつ、少しずつ奥まで入るようになりましたが、最後までは入りきらず。
体位を変えてバックで入れてもらい、優しく突いてもらうと、先ほどよりはすんなり咥え込め最後はズルズルっときて無事全て入りました。この時点で私は全身痺れてふわふわした状態に。彼は優しく激しく混ぜ合わせながら突いてくれてとても気持ち良かったです。
彼が疲れてきたので、騎乗位でこちらが動いたりもしてみましたが、自分で動くと良いところに当たった時気持ち良すぎて止まってしまい上手く彼を気持ちよくさせられませんでした。
再びバックで突いてもらい、自分でアソコを触っていたら急にゾクゾクきて、小さいまま我慢できずに射精してしまいました。
彼の方はまだだったので、抜いた後キスしたり乳首を舐めたりしながら手でしごいて行ってもらいバイバイする流れに。
久しぶりに行ってとても良い体験をすることができました。
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2026/03/15 09:39:11 (aM.rSeoa)
6.7年前の事だが
いつも行ってるMパチンコ屋で時々見かける結構胸のでかい
女がいた
何度か隣にも座り横顔をみても整っていて気になっていました
自分は地元でも有名な林道で待ち合わせして発展していました

その日も何気なく待機してるとすぐ来る書き込み
来た人を見てびっくり、相手もきがついたみたいでどうするか聞いてみたら
るか尋ねたら初めて来たらしく
ぜひやりたいとゆうので林道の道端でそくしゃぶってくれ

しゃぶられている最中に誰かがきそうで頭の中がマックス
興奮で全身電気が走り
思いっきり口に出してしまいました

ゴルフ場の近道なので結構クルマが来ます。
音が聞こえたら何事もなかったかのようにして
またつづきします

又パチンコ屋で会い、これから行こうとなり
林道でしゃぶられた後でたちばっくで入れたら
なれてるみたいにすんなり入り暫く感触をたのしみながら
腰を打ち込みました

その後大学を卒業したみたいで会えなくなりました
いい思いでです
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削除依頼
2026/03/15 06:14:43 (7KO/ooKx)
僕が大学生を卒業して、しばらくフリーターをしていたころの話しです。

「元気しているか?久しぶりに飲みに行かないか?」
突然、大学時代に仲の良かった川田(仮名)から電話がありました。
コミュ障に近い性格の僕は大学では友達はほとんどできず、この川田が唯一に近い友達でした。

川田のアパートに近い居酒屋で飲んだ後、飲み足りないということで川田の部屋で呑むことになりました。
話しが尽きずに、いつのまにか零時を過ぎていました。電車もないので、そのまま川田の部屋に泊まることになります。
「ところで、お前、女とやったことあるの?」
川田の急な質問に僕はどぎまぎしました。
「なんだ、まだやったことないのか?まあ、あんまりいいもんじゃないけどな」
川田はルックスが良く、大学のキャンパス内ではよくいろんな女子学生と一緒に歩いている姿を見たものでした。
「じゃあ、もっぱらオナニーで発散してるわけ?」
僕は対人恐怖症に近く、高校や大学でも同級生ともオナニー話がほとんどできないくらいでした。
「オナニーもいいもんだろ」
川田の言葉に僕は赤面するばかりです。
「よかったら、手伝おうか?」
僕は自分の股間が急に固くなってきているのに気づきました。おそらく川田も僕のズボンの前を見て、気づいていたでしょう。
川田は僕に横になってと言いました。僕はそのまま従います。
川田は何も言わずに、僕のズボンとパンツを脱がせました。
大きくなったチンポが出てきました。
「すげぇ、大きくなっているじゃん」と川田は言って、ぐいっと掴んできました。
「はずかしい」
僕はとても恥ずかしさを感じました。
川田はうれしそうな顔をして、僕のチンポを上下にしごき始めました。
川田の手を動きに僕は翻弄されました。快感の波が何度も襲ってくるのです。
ゆっくりとしたピストンかと思えば、早い動きになったりして、僕の気持ちよさそうな表情を川田は楽しんでいるようでした。
「気持ちいい?」
「気持ちいい」
「もうお前、はまっているね」
川田は指での責めをますます強くしてきました。
僕は耐えきれずに大量の白濁液を吐き出してしまいました。

その後、毎月川田から電話がかかってくるようになりました。パターンはいつも同じで、いつもの居酒屋で軽く食事をした後で川田のアパートに行き、川田の手コキで射精させられました。射精が早すぎた場合、「つまんないな」と川田が言って、二回目をさせられたこともあります。
もう僕は川田からの電話があると同時に、チンポが勃起するようになっていました。川田の部屋でパンツを下ろすと、チンポの先から粘り気のある先走り液が垂れるようにもなっていました。汚液も最初より量が多くなっていました。
「今回もまたいっぱい出したなー」
川田は僕の上半身に飛び散った白濁液のかたまりを見ながら笑いました。

半年くらいはそんな感じで川田の手コキでオモチャにされていました。
いつものように居酒屋で川田と食事をしていたときです。
その頃には、川田は周囲に人がいるのに、オナニーの話をするようになっていました。
「こないだのオナニーショーは面白かったなー。今日も気持ちしてやるから」と笑いながら言うのです。僕は顔を真っ赤に俯いていました。「オナニーで汚れた体をまずはアルコールで清めないとダメだよ」と言われて、僕は力なく頷きます。その頃にはいつもいる居酒屋の店員も僕が何をされているのかを知っているかのように、気持ち悪いものを見るような目つきで僕を見たりしました。

「ところで今日は俺の友達も呼んでるんだ」
ビールを飲みながら、川田が言います。僕は少し不安になりました。
しばらくして、その友達がやってきました。
彼はガタイのいい筋肉質の体で、ふてぶてしい顔をしていました。彼を見て、僕はとてもいやな気持になりました。
僕を高校時代にイジメていた同級生に雰囲気が似ていたのです。
高校時代、その同級生に性的ないじめを受けていました。最初、放課後にトイレに連れていかれて「チンポを見せてみろ」と脅されました。僕はすっかりびびってしまって、言われるままパンツを脱いでチンポを見せました。もちろんそれで済むはずがなく、「シコシコ」と言われて、自慰を強制されました。当然、一回だけで済みはずがなく、その同級生やその仲間の悪ガキたちに卒業まで何回もやらされました。僕がすっかり対人恐怖症になったのもそれも大きな原因だったと思います。


川田の友人は、川田の横に席に着いて、僕を強烈な視線で直視しました。初対面なのにです。彼は寺野(仮名)と言う名前でした。
寺野は川田から僕のチンポや射精の話を聞いてニヤニヤしていました。

それからしばらくして僕らは居酒屋を出ることになったのですが、寺野はいきなり僕の肩に手を回してきて、「今度は俺にも遊ばせろ」と乱暴に言ってきました。
川田も少し迷惑顔でしたが、寺野に押される形で、「じゃあ今日はもう寺野にまかせるから」と言って、自分のアパートに戻っていきました。
寺野は僕の意志を聞かずに、僕をぐいぐいと引っ張っていきます。
どうやら寺野の住んでいるアパートも川田のところとはそんなに遠くないところにあるようでした。
半ば無理やりに寺野のアパートに連れ込まれました。
寺野は川田よりはるかに乱暴な男で、川田の高校時代の友人ということでしたが、見た目の雰囲気も半グレに近い感じでした。
「おい、ぼさっとしてないで、早く脱げよ。オナニーショーみせるんだろ」
僕がとまどっていると、ビンタをされました。すっかりビビった僕は言われるままに全裸になります。
「おー、お前、男なのに女みたいなキレイな体しているな」
僕のチンポはすっかりできあがっていました。
「よし、そのまましこってみせろ」「しこしこしこしこ」
僕は言われるままに自分でチンポをしごき、屈辱的な射精をさせられました。

それからは、僕は川田の他に寺野からも時折呼び出されるようになりました。
川田の場合、月に一回程度で、川田のアパートで手コキをされるだけでしたが、寺野の場合、毎週呼び出される感じでした。僕は次第に川田の方がやさしかったと思い始め、寺野の愚痴を言うようになりました。
川田は、「寺野には逆らわない方がいいよ。あいつはキレると何をするか分からない奴だからな」と僕を慰めるように言うのでした。

寺野の前では僕は奴隷でした。
次に敬語を使うことを求められ、言われたことをすぐにやらないと殴られたり、蹴られたりしました。寺野は、手コキはいっさいやらず、面白がって僕のオナニーをみることが主でした。オナニーは立ったままが多かったです。発射した後は、土下座させられて、部屋を汚したことを謝罪させられました。
ある時、スーパーでこんにゃくを買ってこいと命令されて、こんにゃくでオナニーさせられたり、大人のオモチャも買わされて、それを使って僕が発射すると大笑いするのでした。

また半年くらいが経過しました。
川田、寺野と僕の三人で近県の旅館に泊まりに行くことになりました。
僕は寺野と一緒に旅行に行くのは心底いやだったのですが、寺野の暴力にすっかり怯えていた僕は断れませんでした。

旅行では、想像とは違い、寺野は多少言葉が乱暴なだけで、あまり暴力的な態度は見せませんでした。川田に多少遠慮するところがあったのかもしれません。
旅館の夜。僕は寺野にストリップしろと言われて、全裸になりました。
そのまま自分で立ったままチンポをしごかさせられるかと思いきや、川田が僕の体を抱くようにして、布団の上で寝かせました。
川田は部屋の電気を消すと、自分でも服を脱ぎ始めました。
そして僕の唇を奪ったのです。
びっくりしたのは、寺野が僕のチンポのフェラを始めたのです。フェラをされるのは初めてでしたが、気持ち良さにびっくりしました。いつのまにか寺野も裸になっていました。
それから川田と寺野は僕の体のあちこちに唇や下を這わせました。
もう僕は雲の上にいる気持ちでした。
そして、彼らは左右から僕の両乳首を舌で責め立てました。

僕が真正ゲイに堕ちた瞬間でした
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