2026/05/10 06:46:40
(tpgH5Cqc)
ここの投稿を見て、
僕も深夜の運動公園で、全裸になりました。
街灯の薄明かりだけが頼りない遊歩道。誰もいないことを確認して、服を脱ぐとき手が震えてました。
下着を脱いだ瞬間、全身が夜の空気に触られるような感覚で背筋がゾクゾクとなりました。
野外で全裸になるはずかしさとバレるかもしれないという恐怖で足がガクガクでした。おチンポはふにゃりと半立ちの状態です。
でも先走りのお汁だけはタラタラいつもよりも粘度が高かったです。
全裸で、一目で“変態”ってわかる格好で、一歩、また一歩と暗闇の中へ足を踏み出すにつれて、その異様な状況にすごく興奮しました。
心臓の音が聞こえるぐらいでした。
全裸で歩くというのは、背徳感と興奮がありました。
歩くたびに、半立ちだったペニスが太ももに当たって揺れます。
その生々しい感触と、見えない誰かに見られているかもしれないという妄想が、すごく興奮しました。
ほかの人に見られたら大変だという気持ちが『見られたい』って少しずつ変わっていくと
おチンポもだんだん硬さを増し、いつの間にか痛いほどにそそり立っていました。
フル勃起してしまうと、歩くことすら刺激的な行為になりました。
硬く反り上がったそれが、歩調に合わせて左右に振り幅を増して揺れるのです。
仮性包茎の先端が擦れ、空気に晒されるむず痒さで、どんどん興奮していきます。
ただ歩いているだけでは満たされなくなり、僕は走りました。
ドクン、ドクンと地面を蹴るたびに、硬く尖ったおチンポが激しく上下に跳ねました。
陰嚢は興奮で引き締まり、反り返った先端が空気を切り裂くような感覚。
もっと刺激が欲しくなって、、、敏感な亀頭を空気に触ってほしくて、走る速度が上がりました。
激しい振動が芯まで響き渡り、思わず甘い声が漏れそうになりました。
誰もいないから、、、誰かに見られたいから、、、と思うようになって、わざと喘ぎ声を出し見てました。
僕は先走りの液が多い体質なのですが、この時はもう我慢の限界でした。
走るリズムに合わせて、ヌルヌルとした透明な液が先端からどんどん溢れ出していくのが分かります。
激しく揺れるたびに、その先走りが飛び散っていくのを感じたのです。
自分の太ももにパラパラと温かい液が飛ぶ感触。
自分がこの暗闇で、まるで発情して興奮して、先走りを撒き散らしながら走り回っているということが、
僕をどうしようもないほど気持ちよくしたんです。