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2026/04/06 04:35:39 (yaSC9E5r)
だいぶ昔の話ですが当時の自分は凄く悪いヤツでシンナー嗅ぎながらケンカして女を拉致って仲間とSEXやりまくり飽きるまで監禁して捨てるような毎日で相当な恨みをかっていたと思われ自分が1人の時に数人に囲まれ気を失うまで殴られ気づいたら知らない倉庫のような場所で手足を拘束されていて覆面をした男達に殴られ蹴られ気を失うと水をかけられて起こされ気がつくと殴られ蹴られ気を失うまでやられて気を失っている間に全裸にされていて手足は拘束されたまま外人の男性が数人ほど来て同じ目にあわせてやるから楽しめと言われ外人の男性達に好きにしていいと言い外人に抵抗したら殴られ蹴られ気づいたら外人に犯され外人のチンポを口に咥えさせられ気持ち良くしてやるよ!って外人に言われ押さえつけられて自分の腕に注射を打たれてから記憶が飛んでいて気づいたら精液まみれで外人に生で犯され自分がやって来たように中で出されて喜ぶ自分の姿を撮影されていて大きな画面で外人のチンポを喜んで咥えチンポを求めている動画を見せられながら同じように入れ代わりで違う外人が数人ほど来て同じように犯され続けて気を失うと注射を打たれ外人に犯され狂ったように自ら腰を使って快楽と薬物漬けにされて飽きると殴られ蹴られ気を失うと注射を打たれ入れ替わりの外人に犯され続けて飽きると今度は歯を麻酔なしでペンチで無理矢理に全て抜かれて外人のチンポを頭を押さえられ喉の奥で何回も射精され強制的に飲まされ飽きるまで犯され歯の無い口は気持ちいいらしく頭を押さえられ何人にも強制的に飲まされ飲まなくて吐き出すと殴られ蹴られて罰として乳首にピアスをつけられ痛いけど口にチンポを咥えさせられていて飲めと言われ外人の精液を飲まされピアスに消毒だと小水をかけられて気に食わなと自分のチンポにも何個もピアスを開けられている間も口とケツにチンポが入っている状態で気を失うと注射を打たれチンポにピアスを開ける時など自分のチンポに注射を打たれ睾丸に打たれた時は痛くて叫んでけど口にチンポをねじ込まれ歯が無いから噛んでも痛くないから押さえつけられて逆らわないように睾丸2つに注射を打たれ自分のチンポを2度と使えないようにすれと言われていたらしく外人達は楽しそうにチンポをピアスだらけにして自分の反応が薄くなってきたら注射を打って無理矢理に覚醒させてチンポを求めて土下座して頭を踏まれ小水をかけられてもチンポをくださいと言い外人のチンポを喜んで咥え舐めしゃぶりつきケツに入れてもらい喘ぎ外人に突かれてトコロテンしたのを外人に綺麗に舐めるように頭を踏まれながら自分の精液を舐めて精液で汚れた外人の足も舐めて外人にチンポをくださいと求めて数週間ほど監禁され続けて外人に木の箱に入れられて船に乗せられ船の上で船員の性処理用にされて犯され続け何処かの港に着いた時に首に首輪をつけリードをひかれ精液まみれの全裸のままで船から降ろされ現金と引き換えに違う外人にリードを渡して引かれるままに車に乗せられ着いた先で綺麗に洗われベッドしか無い個室に軟禁され部屋に来た外人に抱かれるけど船員みたいに激しくなく優しくキスされ女のように扱われながら抱かれて愛してますと告白してくる外人も数人いる中で大きな船を何隻も持っている外人に口説かれオーナーと話したらしく愛してしますと言って自分を買ってくれた外人に連れられて自宅の離れの部屋に案内され何人も居る性処理用と同じ部屋に入れられて女や男がオーナーの性処理用として監禁されていて新しい性処理の自分を部屋の中の全員の性処理するようにと首輪を繋いで逃げないよう鍵をかけ部屋の隅の死角になる場所で中に出された精液を飲まされ綺麗になるまで舐め女も男も性処理と言うより虐めに来ていて身体にタバコを押しつけ苦痛に歪む顔を見て喜び消毒だと小水をかけられたり飲まされたりオーナーに呼ばれて抱かれて部屋に戻されたら何日も虐められチンポに注射され睾丸が腐れるように注射され続け殴られピアスを引きちぎられている所をオーナーに見られ自分を病院に入院させて治療してくれて自分を虐めていた数人を過酷な使い方する外人に売り払ってもう大丈夫だからと抱きしめてくださりオーナーの部屋に一緒に住めるようになり朝から夜中までオーナーの性処理として使ってもらい出かけるなら連れて行ってくれて去勢手術されたので胸が大きくなりはじめてホルモンを打たれ整形外科に連れて行ってくれて女のようにオーナーの好みに整形されオーナーの女として可愛い服や綺麗なスーツを着てオーナーの横で知らない人には可愛い東洋人だと思われて一晩貸してくれと何人にも言われていたらしく大事な仕事の時にはオーナーにお願いされ貸し出しされた時も有りチンポの着いた女を好きなように抱いてみたり自分の奴隷に好きにしていいと言い牢屋に入れて鍵かけて何日も誰も来ないから口もマンコも好きなように使って犯して飽きるまで犯され続けオーナーにもう会えないと思う事は何回も有りましたがオーナーがいつも回収してくれてるのでオーナーが抱いてくれなくてもオーナーの為になるならいつでも貸し出してくださいと土下座してオーナーの靴を舐めて忠誠を誓い許しが有ればチンポを舐めさせてくれて飲みたいか?と聞かれて飲ませてくださいとお願いして口に出してもらい飲んでいいと言われるまで口の中に入れたままでオーナーに連れられ車に乗ってオーナーに口の中を見せるように言われオーナーの精液が入っているの見せそのまま車の中で咥えるように言われ舐めしゃぶりながら精液を飲み込むように言われ綺麗なスーツを脱がされオーナーの好みのセクシーな体型に手術を何回も繰り返し見た目は胸もお尻も大きくて腰がくびれ女だけど小さいチンポの竿だけ残してもらいオーナーの所有の証としてピアスを竿に付けてもらいましたが最終的には竿も無くして女のような性器に改造して3つの穴を楽しめるようにするそうで術後は最初にオーナーに使ってもらいたかったけどオーナー不在でオーナーに全員に見てもらい使ってもらいなさいと言われ1階ロビーの受付に連れてかれ受付カウンターの横に設置された分娩台みたいなのに乗せられ足を開いて固定され自らの手で開いて見せるように言われ全裸に近い姿で見せて使ってくださいと言いみんなの目の前で使ってもらいました。オーナーが帰ってきて留守ですまなかったとお詫びに結婚させてくれるといい大型犬を連れてきて大きめのゲージに一緒に入れられ旦那様に尽くすように言われ犬と結婚させてもらい犬に犯してもらう姿を見てもらい犬の旦那様に毎日何回も種付けされてオーナーに首輪をしてもらい旦那様と一緒に散歩に連れられ野外で旦那様の舐めしゃぶり出されたら飲み干
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2026/04/05 21:22:54 (oUbrSCs8)
館内に入ると早速チャックを開けてペニスを出した。
触らなくてもぐんぐん勃起する。
うろうろ歩き回る人に混ざって歩く。
股間と顔を交互に見られますね。
気持ち良い。
ドアと反対側の前の方に立って晒していると顔見知りのおじいさんが
隣に来てしごいてくれた。
「お兄さん今日も見せたいからきたの?」
「はい」
「みんな見てるよ。後ろにも見せに行こうよ」
「うん」
おじいさんにしごかれながらひきまわされます。
気持ち良い。
後ろの方の人は立ち止まるとみんなガンミしてくれました。
おじいさんは先走り汁が溢れるのを見ながら出そうなのを分かってくれ
たみたいで、
「見られながら出しちゃえ」
みんなに見られながら射精しました。
飛ぶね、すごい、休憩してもう一回とか言われました。
近くのおじさんがウェットティッシュをくれ、おじいさんがふいて
くれました。
席に座って休憩する時も出しっぱなしにしていました。
おじいさんの手で復活すると「若いって良いなあ。口に出して」と
しゃぶってくれました。
いつも味わうようにゆっくり気持ちいフェラをしてくれる。
すぐにまた射精してしまった。
2
2026/04/05 15:55:45 (mkSWIaVb)

 その日僕は仕事で上野に出かけ、出先から直帰する事になりました。場所が上野となると、どうしてもあの映画館が気になってしまう程、僕の心と身体はアブノーマルなホモセックスに取り憑かれてしまっていたのでした。

 あの映画館では僕の性癖に合う中年男性や高齢者ばかりで、しかも揉みくちゃに凌辱される刺激は忘れられませんが衛生面がとても気になる所です。予防薬を服用している事もあり、幸い危険な病気には罹患していませんが、何度も通ってしまうのは気が引ける所ではあります。

 悩みながらも、私鉄駅の脇を通って公園に通じる小道に入り、あの映画館の前で暫く立ったまま悩んだ末、やっぱり入るのは辞めました。

 時刻はもう夕暮れ、公園の池には蓮の葉の隙間からオレンジ色の夕日の水光がキラキラと輝き、お寺のお堂のシルエットが美しく浮かび上がっています。思わず僕は、その美しい情景に惹かれ公園の方に歩み始めました。

 冬の赤い陽は落ちるのも早く赤く、枯れた木立が骨のように薄暗いシルエットを作る空に映えていました。僕はその蓮の葉が揺蕩う池の辺の遊歩道をただ何となく歩き始めました。そしてこの公園内にも発展場があった事を思い出したのでした。

 確か、公園の敷地内にある古墳跡地が男性同性愛者の出会いの場になっていると聞いたことがあります。僕は興味本位でそこに行ってみる事にしました。

 野球場の南には木々に囲まれた鬱蒼とした丘があり、丘の上に続く階段の脇には古墳の解説板がありました。その解説を暫し読み込んだ後、僕は丘の天辺を目指して階段を登りました。丘の天辺は平らになっており、石造りのベンチが外周に沿って点在しています。そしてそこにはただ立っている人、石のベンチに座っている人、皆スマホを弄っている。そうかと思うと何か物色するようにウロウロ徘徊する人もいます。

 僕が石のベンチに腰を下ろすと、すぐに徘徊していたニット帽を被った大柄な男性が僕の真横に座って来ました。そして僕に話しかけて来ます。

「 待ち合わせですか?… 」

僕が黙って首を横に振ると男性は続けます。

「 ここがどういう場所か知ってる? 」

 内向的で人の視線に緊張してしまう僕は男性の方を見ずに俯いたままコクコクと無言で頷きました。すると男性は僕の太腿に手を置き更に話しかけて来ます。

「ここでは君みたいな若い子は珍しいね。ひょっとしてフケ専なの? どう見ても受けのネコさんに見えるけど間違ってない?」

 そう言いながら僕の膝に置かれた男性の掌は膝の上を滑るように僕の股間に伸びて行き、股間の
膨らみを軟らかく握りました。

「もうこんなにして、フフフ… 興奮しちゃった?」

 僕に抵抗する気が無い事を悟った男性の行動はエスカレートして行きます。僕のスラックスのファスナーが下ろされ、パンツを指で避けて僕のペニスが引っ張り出されました。そして男性は掌てゆっくり扱きながら、僕の耳元に唇が触れる程接近して質問を囁き続けてきます。

「ひょっとして君、ウリ専?」

僕は無言で首を横に振ります…

「そうなんだ… 純粋に男の人とエッチするのが好きなんだね。ねねね、これからおじさんちに来ない? 素っ裸にして可愛がってあげるから…」

 そう言うと男性は囁いていた耳元を舌でベロンと舐めました。あぁ…

 そして僕は男性に連れられ上野の街を暫く歩き、古い公共団地の一室に連れ込まれました。男性がニット帽を脱ぐとスキンヘッドでした。耳にピアスも見えます。

 入室して直ぐ僕は居間に通され、男性はお茶が良いかコーヒーが良いか聞いて来ましたが僕は何も答えませんでした。黙って俯く僕の肩に手を掛け男性は言いました。

「 お茶や世間話なんかどうでもいいから、すぐエッチしたいって顔してるね…」

 そう言って僕を別室に連れて行き、ベッドに押し倒しました。そして男性は僕に伸し掛かり、僕の唇に唇を合わせ貪るように舌を絡めて来ます…

 そして男性は僕のワイシャツとインナーを剥ぎ取り、ボトムスとパンツを一緒に足から引き抜き、靴下まで脱がせて僕を全裸に剥きました。

「おぉ…もうこんなにしてぇ… 期待してたんだね。フフフ… かぁわいいっ…」

 男性は両手で仰向けな僕の膝を開き、僕の股間に顔を埋めると硬くなり、先走りを滴らす僕のペニスを頬張り、喉の奥まで飲み込みました。

「あふぅ… あぁ… あっ!ああぁぁ…」

 身を捩り喘ぎ声を挙げる僕を見た男性はエキサイトした様子で僕の両脚を抱えて手荒にひっくり返しました。そして腹這いな僕の尻肉を割り開いて割れ目に顔を埋め、蛞蝓の様な舌を這わせて来ます。そしてわざといやらしい音を起てて尻穴を舐め回して来ます…

「ぴちゃぴちゃ… フフフ… なぁ… こうされたかったんだろう? 可愛い顔していやらしいメス穴だなあ… ん?おじさんのおチンポ入れて欲しい?」

 そう言ってる男性はセーターとシャツを脱ぎ捨てました。そして僕が振り返り上半身を見て僕はギョッとしました。男性の胸から二の腕に掛けて青黒い「入れ墨」が彫られています。

 男性が続いて裸になった下半身もよく見ると入れ墨は背中や太腿の後まで繋がっていました。そして僕を組み伏せ膝立ちになった男性の股間にある勃起したチンポにはイボ状のボコボコした突起物で覆われていました。

「 どう?おじさんのチンチン。こんな風に改造してあるからね… これからのチンポで可愛がってあげるからね… ねえ…しゃぶってくれる?」

 男性は僕の目前に仁王立ちし異形チンポを僕に差し出したので、僕は素直にそれを口に含みます。以前、見たことのある外人の改造チンポよりも突起物が大きく数も多い物でした。

 そして男性の行為は徐々に遠慮が無くなって行き、僕の後頭部を両手で押さえ、口に含ませたチンポを僕の喉深く飲み込ませました。脳内に突き刺された被虐感に堪らず僕はイラマチオされながら自分でペニスを弄り始めてしまいました。それを見た男性は言います。

「おぉ…いいよ…君の口マンコはとてもいい…。 上手だ。フフフ… 自分で弄ってるね。可愛い顔していやらしい子だ。おじさんは君みたいな男の子は大好きだよ。」

 男性はそう言うと僕の口からチンポを抜き、ベッドの脇の戸棚から首輪と手枷・足枷を取り出して僕に嵌めました。

「こういうの好きでしょ? ひょっとしてご主人様も居るのかな?」

 そう言って、さらに戸棚からイ◯ヂク浣腸も取り出し、僕を四つん這いにして尻穴に注入しました。我慢させられている間、暫く男性のチンポをしゃぶらされ、その後首輪を引かれトイレで排泄させられます。そしてそのまま風呂場に連れて行かれ、ノズルを外したシャワーで腸内洗浄もされました。

 その後ベッドに戻り、再び四つん這いにされ、男性が持ち出したアナルフックで尻穴をオモチャにされました。アナルフックの突端は丸いボール状になっており、それで前立腺を探り当てて刺激されたのです。

「あーあ… こんなにチンポからいやらしい汁を出しちゃって… 本当にいやらしい子だ。よーし、おじさんのチンポで可愛がってやろう」

 男性はタップリとローションを絡めた異形チンポを僕の尻穴に押し当て、ゆっくりと挿入してきます。チンポに埋められた突起物が、一つ、また一つと僕の肛門をヌプリ…ヌプリと刺激しながら入門してきます。あぁ… そして男性の前後運動は次第に早く激しくなって行きます。

「はっ!はっ!どうだ… いいか? エロガキ… ケツまんこ気持ちいいか!?中に出されたいかっ?」

「あっ!あっ! 出して… 中に出して… 僕を… 僕を妊娠させてぇ…」

 会ったばかりの男性に中出しを許し、僕も同時に射精しました。そしてこの日、僕はこの男性の家に泊まる事になったのでした。




3

発展サウナ泊

投稿者:(無名) ◆zUqaAw5p3w
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2026/04/04 23:28:34 (.0VKvAhQ)
先週半ばに急に地方から出かけりにあたりホテルが取れず夜遅くに泊まるつもりで某発展サウナに行きました。平日でもあり客も少なく早速にミストサウナに入るとすでに発展してる3人と見てる人が一人いました。自分も先ずは発展してる3人を見てると先客の傍観者からチンコをサワサワされやがて勃起するといきなりフェラされながら発展中の3人を鑑賞。思わずフェラしやすいように立ち上がり左手で相手の乳首、右手で頭を押さえて腰を振り口中に射精しすぐにミストを出て身体を洗ってから身体の火照りを鎮めるため小タオル一枚だけで喫煙所に行くと誰も居ないのをいい事にタオルを首にかけて一服してると斜め左側の椅子に人が来てモロだしのチンコをチラチラ見てるのに気づくとジワっと先走りが滲むのがわかるほどです。ちなみに先程洗い場でアンダーヘアを剃ったばかりでした。温まったあとなんで亀頭もピンク色になっていて少しずつ勃起すると亀頭がテカテカになりすかさず指先で先走り汁を掬われ舐められ立ち上がるように促され立つとそのままフェラ。この短時間で二人にフェラされ、しかも先ほど射精したばかり。流石にイキそうになる前に喫煙所を離れ上階の部屋に小タオル一枚で移動しあちこち物色するもタイプの人はおらずとりあえず空いてる布団に入ると直ぐに寝落ち。小一時間ほど寝たままでいると誰かチンコを弄るのに目が覚めそのままにしてると萎えチンコをフェラし少しずつ硬くなるにつれ指先がアナルをツンツンし気持ち良さに声が漏れるとうつ伏せにされ指に唾をつけアナル中に出し入れ。次はお尻だけ上げてのアナル舐め口撃。更に片手で手コキ攻め。あまりの気持ち良さに喘ぎ声も大きくなるといつのまにか数人のギャラリーに囲まれて口元に勃起チンコを差し出す人や下に潜ってフェラする人やらと恥ずかしくなり一旦退散し再び喫煙所で一服。またしても誰もいないくらいやはり客は少ないようでした。
喫煙後再び階の布団部屋に戻ってまた横になると直ぐに乳首を触ってきた人がいてそのままされていると決まりのフェラ開始から両足を抱え上げられアナル丸見え状態にされてアナル舐めを延々とされチンコからは先走り汁がポタポタと滴り落ちる有様。お腹に溜まった先走り汁を指で掬ってアナルに塗られて指先イン。暫く指の出し入れをされた後、挿入しても良いかと聞かれゴム付きならと言うとゴムを付けて静かに挿入開始。相手のチンコは硬く少し細めだったので久しぶりのアナルだったけどすんなりとゆっくり入ってきました。根本まで完全に入ったところで動きを止めてアナル奥で合体してる感覚を楽しみ、やがてゆっくりピストン開始。痛みは最初、亀頭部分が入る時に感じた程度でした。動画で見るシーンと同じ体勢で互いに顔を見ながら尻っぺたに相手の玉袋がペタペタとあたりものすごくエロくて興奮マックス
相手のお尻をガッツリ掴みより密着させながら射精してもらいました。ゴム越しにザーメンの温もりをアナル奥で感じたくらいです。終わると簡単にアナルを拭いてくれて離れてしまい一人暫くジッとしてるとまた直ぐに別の人が来て、まだイッてないチンコをフェラされ、緩くなってるアナルを触られ挿入したいけどと言われ先ほどの人よりさらに細めでちょっと毛深いタイプだったのでOKしました。念のためローションを持参してたので塗ってもらい生で挿入。やはり生はチンコの暖かさが直に伝わりまたいろいろな対位でやってくれ最後はキスしながら正常位で流石に中出しは断りお腹に出してくれ、その後は自分のをフェラしてくれ射精時は手コキで相手のザーメンの上に自分のザーメンを出し、アナルをやられた後なのかオナより飛距離も量も多かったです。
それから二人で洗い場で身体を洗って朝まで添い寝してから別れる時に互いの連絡先を交換して別れましたが相手は50代の出張パパさんでした。
長々と失礼しました。
4
2026/04/04 20:30:49 (nGBbTAzy)
 50代の男性です。
40代の男性と、ゲイをしました。
男性同士ですけど、アナル開発をしてもらいました。
アナルバイブで、アナル汁の出るまで弄られました。
バイブには、ウンチも付いています。
5
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