2021/07/01 07:54:44
(T2xDDYGH)
意地汚くいつまでも娘の体を撫でまわしてはマンチョの味を楽しんでたな。
娘が呆れて笑うくらい娘のベロを吸ってよ
「よぐアキねな」娘に笑われてな(笑)
「あぎねわ、……次おめといつやれるかと思ったらよ、まだ足んじゃ」俺の答えに嬉しそうに微笑んでよ
「いづでも……父さん、やりて時に言え」
そう言うとな今度は娘の方から唇を吸ってきてよ、俺の手を掴んで自分のマンチョを触らせて言うのさ。
「ここはよ、……もうここは父さんのだがら」
それから二人で互いの物をずっといじって過ごしたのさ。
さすがに疲れてたんだな、少し眠ってしまってよ目が覚めると娘は風呂から出てきた所さ。
ベットに入ってきた娘を取りあえず抱いてな、それからまた長く昔話をしたわ。
「自分の親父とヤるって、おめはイヤでないの?」俺がそう聞くとな
「なんもさ、大好ぎな父さんがな私に出す時の喜ぶ顔、たまんなぐ嬉しいわ」
そう言ってくれたの。
あとな、お腹の子供の名前を俺につけてくれって言うのよ。
「俺がつけてもいいの?」聴いたらよ体を起こしてな俺のほほを撫でてよ
「アンダの子だも、パパだべや」(なにいってんの)て顔をして言われたわ。
「そっか、ンだな」俺の答えによ「ったぐ、困ったパパだわ」娘が笑って俺にまた俺に抱きついてよ俺の首にキスをするのさ。
娘の柔なケツの肉を揉んで撫でながら
「自分の娘がよ、自分の子を産んでくれるっでよ、なんかくすぐってえな」そう言ったらな
「可愛がっでくれる?」娘がそう言うのよ。
「なによ、おめより百倍も可愛がっで育てるわ」俺がそう答えると「うん……」頷いたのさ。
「あー、だけんどもよ、ヤバいわ」顔を起こしてマジな顔で俺を見るの。
「何がよ」俺が聞くとよ
「もし女の子だったらまた父さんにヤられるわ」そう言って笑うのよ。
「バッカこぐな、その頃に俺はもういぐつよ」そう答えるとよ、俺のチンポを握って捻りながら「とうだかよ……こンのヘンタイチンポはよぉ……あやスいもんだわ」
二人で笑って抱き合うとまた長いながいキスを楽しんだのよ。
キチガイ親父とその娘?
キチガイでもいいわ……しつってよ、俺は幸せだものよ。