2021/08/06 11:35:07
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そうだわ、そもそもはあの鉄棒から始まったんだったわ。
それ以来娘が何かにつけては俺の前で股を広げてパンツを見せるようになってよ、たまに奈美が「こーれ、足っ!」と注意することもうったな。
あれは娘がいくつ位の頃かな……
多分親父がいなくなってから一年位でないべかな、だとすっとまだ4年位だべな。
俺も相当我慢してたつもりだったけどよ、そのフェラ事件から間もなくだったと思うわ。
娘がよ、「股がかゆい」って言い出したことがあってよ、放っておくわけにもいかねと思って
「どれ、どこよ、見せてみ」て言ったの。
もちろんドキドキだったわ。
娘が俺の前に立ってよ、スカートを捲ってよ片手でパンツを太ももまで下げたの。
子供らしい深くて単純な一本のタテ筋を見て不覚にもまた俺も勃起してたの。
「どれ、どこさ」情けなく興奮して震える声でやわなマンチョを指で広げるとよ、細長いクリ袋が現れてな、開いてみると割れ目の中は綺麗なピンク色……つか赤に近かったな。
「どこよ」もう一度聞くとクリ袋の先っぽの皮がたごまったとこを指で娘がさわるのよな。
「そこか?……どれ、……じっとしてろや」
きっと痒いってのは嘘で本当はいじって欲しいんだとわかってたから人差し指の爪のツルツルした部分で下からプニプニと撫でてやると股を突き出して広げるけど太もものパンツが邪魔をして開かねえのさ。
「パンツ、ぬぐが?」俺が聞くと無言で赤らめた顔を縦にコクンと頷いたのでパンツに手をかけて下ろしてやったの。片足を上げて外したところでもう俺も我慢ならなくてよ、
「ほれ、ひろげてよく見せれ」
ヒザを押しひろげて開かせると細い太ももの内側を撫で上げてよ、割れ目までじっくり揉みながら時間かけてな……
いやいや頭痛がするほど興奮してたの覚えてるな。娘も顔を真っ赤にしててよ、それがまたそそるんだわ。
初めて触る娘のマンチョはプニプニやわくてよ、
「かゆいのか?……父さんがかいてやっか?」
後で思えばなんちゅう事を言ったもんかな。その時はその後の展開を期待してしまって俺も頭がパニックだったんだなきっとよ。
そうだわ、その時に娘の開いたマンチョから
プンとたちのぼった臭いが……
ああ、そうだったわ、おのと気の臭いが風呂に入る前に嗅いで俺の脳をシビレさせる、
ああ思い出したわ(笑)あれだったんだわ……
すっかり思い出した。
40になってもマンチョの臭いは変わらねもんぢかな。
もちろん痒いとこを掻くわけでなくてな、やわやわと軽く揉んだりプルプル震わせたりな、要は「愛撫」してやったのさ。
娘は「はぁーー、はぁーー、」って長く深い呼吸で酸素が足んないと言うように苦しげな息を始めた頃によ、俺は大変な物を見つけたの。
娘の太ももの内側を透明な汁が垂れてるのをみつけたの。
腰を前に突き出してっから先には気づかなくてよ、尻に近い方に垂れてんだもの見えねえのさ。
もう俺はパパでも何でもなくてなってたな。ただのヘンタイ性犯罪者たわ。
指でよ、ここのつにしかならない娘のマンチョから流れ出てるその透明なヌルヌルを指で掬うと舌を出してその指をベロベロと舐めてよ、娘がその様子をじっと見てるってのにな、何度もなんども指に絡めては舐めてたのさ。
しばらくそれを楽しんでると娘がよ、我慢できなくなったんたろな、
「とおさん……なめだがったらぁ、なめてもイよ?」そう小さな声で囁いたの。
「父さんに舐められて、はずかすくネが?」そう聞くとコレがまたよ、
「ネよ?、だってぇジジにいっつもされでだもの」
全く娘は不幸な家に産まれたもんだわな。
娘は本当に慣れたもんでよ、腰を突き出して足をガニ股に開くと両手の指でマンチョの割れ目を左右に開いて引っ張りあげるの。
すっと隠れてたクリ袋が前に出て来て先っぽが剥けるのさ。
艶々と濡れた桃色のそれを娘のケツを後ろから逃げないように引き寄せながら…………
イヤイヤ、イがったわな、あの舌触り、味、臭い、何もかもが最高だったのさ。
あの時ばかりは娘を調教してくれた親父に感謝したな。
何もかも思い出したわ。