2021/06/17 07:31:37
(ednjPMQs)
奈美は帰ってきてしまい?、いや、しまいってこたねえか(笑)
帰ってきたのでまた何てことのない日常が始まってる。ただひとつ違うのは娘がまたチャンスがあればいつでもヤらしてくれるって約束してくれたことだな。まあそうは言ってもよこっちがそうそうチンポが固くならねえけどよ(笑)
温い娘のマンチョにシッポリとチンポ全体を包まれてよ、やんや出たことでたこと。あんなにまとめて出たのは何年ぶりだかってくらいに娘の中に出したな。体って不思議なもんだな、興奮するほどたくさんでんだわ(笑)
娘がよ、そのまま中でいいって言って抱きつくもんだからさ、そら俺だってな中で出したいもんな。
「妊娠したらどうスッかよ……えらいコトしてしまったわ」
終わってもまだ意地汚く娘のマンチョに差し込んだまま腹の上に重なってずっと抱き締めてた俺が言うとよ、
「したら、産むか?」てな、笑顔で娘がとんでもねえ事をサラッとよ。
「40も年の離れた妹かな……弟かもな?」そう言ってクスクスと笑うのさ。
「どっちにしろ可愛かんべなぁ」そう言って俺の尻に両足を組んでグッと引き付けたのさ。
「本気か?」真面目にチビッとだけ慌てて俺が娘の腹の上で聞くとな、娘が笑顔を止めてよ俺の目をじっと見つめてよ
「私な……本気だよ」そう言ったもんさ。
「だどっ、、だどもよおめと俺はよ、」マジで慌てた俺の顔を見て我慢ならねえって風にいきなり吹き出して笑いはじめた娘がな
「冗談だわ、そんなことしたら母さん発狂するわ」と言うのよ。まったくよ~あせったわ。
でもな、そのあと娘がよ
「父さんの子を産んであげられたらなってよ、ちょっと思ってるけどな……」そう言うのさ。
「ダメだって……それだけはよ……」俺がそう言うとよ重ねた俺の腹をヒクヒク押し上げながら娘が笑ってよ
「なあ、父さんそんな事言いながらいつまで私に入れてるつもり?」そう言うのさ。
「ん……もう少しだけよ……だめか?」と答えると本当に優しい笑顔で娘がよ
「いーよ?……好きなだけ入れてて……」俺の背中に回した腕に力を入れて抱き締めてくれたのさ。
牛年ぶりの娘とのセックス第1ラウンドはこうして終わったの。奈美にはわるいがよ、奈美の産んでくれた俺の娘のマンチョの具合はとんでもなくイがったわ。
それにしてもよ、こんなにいいもの持ってて嫁にも行かねえって不思議でよな、
ようやっと諦めてチンポを抜くと娘が枕元のティッシュを使って拭いてくれながらチンポを握ってよ「いがったか?」そう聞くのさ。
その優しい指使いに仰向けになって任せていると俺の出したものが流れ出るらしくて自分の股も覗き込みながら拭いたのさ。
「俺がすっか?」そう聞くと「やめてよ、自分でするわスケベ」と笑ったもんでよ「スケベってなによ」と言う俺にな
「62にもなって自分の娘のマンチョにこんなにたくさん出してー、スケベだべよ」何回も紙を取り替えて拭きおわると俺の腹の上を跨いでベッドから降りたわ。その体を眺めながら聞いた。
「おめ、なんで結婚しねのさ」て。するとよ「あっ、父さんの……また出てきた、父さん紙」と言って手を差し出すので慌ててボックスティッシュを箱ごと掴んで差し出すと急いでバッパッと二枚抜き取って股を覗き込むとなぜか拭かずにじっと股をガニ股に広げてよじっとしてるの。
すると娘のピラピラを伝ってゆっくりと俺のものが膣の中から出てきて太ももを流れるのさ。
ようやくティッシュでそれを拭き取りながらな娘が俺を見ながら言ったわ。
「嫁にイかねおかげでこんないいトコ見れんだよ、感謝して」とな。
そしてよ「シャワーしに行くけど、父さんは?」そう聞くので一緒に風呂に行くことにしてよ俺がパンツを拾ってとって履こうとしたらな
「今日は裸でイかべさ」そう言って娘がそれを取り上げてよ部屋がら出てくの、
後をついて二人ともスッポンで階段を降りると娘がな「62のアダムと40のイブだな」笑いながら俺を振り返って笑ったのさ。