2021/06/20 08:29:00
(RFzojbqT)
奈美がドックから帰ってくる水曜は二人とも朝から真っ裸のままでイチャイチャしててよ、色んな話をしてたな。
あんまりたくさんあって何を書いていいか迷うくらいよ。
その話してる間もずっと娘の手が俺のチンポをいっつも握っててな、可愛がってくれるのさ、もう可愛くって仕方なかったわ。
例えばよ、こんなことも言ってたな。
「あの頃父さんにここばイジられるの嫌でなかったの?」娘のヌメヌメと濡らしたマンチョを弄りながら俺が聞くとな閉じてた目をあけて俺を見てニッコリ笑って言ったの。
「全然イヤじゃねがったよ?、だって父さん私のこと可愛くって仕方ねからやってるんだって知ってたがらさ」と、
「そっか……ありがとな」そんな娘に礼を言ったあと
「指、入れてみてもいいか?」そう聞くとな
「いいよ?……チンポでもいいよ」そう言って笑ったんだわ。
そうありがたい事を言われてもな、その時にはまだ立ってなくてよ。
「だどもな……」俺の玉袋を握ったりしながら娘が言うのよな。
「だども?……なによ」柔らかな娘の穴に中指をゆっくりと抜き差ししながら聞くとな、
「私のマンチョいじったあとな?」
「ん」
「父さん、いっつもその手の臭い嗅ぐのが私、恥ずかしがったんだぁ」とな。
確かに言われた通りでな、やっぱりちっさい頃はよあまりマンチョの中まで洗わねえからよ割れ目の中までいじると結構いい臭いがしたのよな(笑)娘のその臭いが堪んなくてよ、弄ったあとは指の臭いを嗅いでたな。
「そっか、恥ずかしがったの、悪がったなあ」そう言って指を穴から抜くと娘の見てる前でよその濡れた指の臭いを嗅いでみせてよペロペロ舐めてやったのさ。
「もおっ!」そう言って俺の手を掴んで引っ張ると「舐めんならちょくせつマンチョ舐めればいいべ」と、
そしてな「あれ?……なんだかできそうでねコレ」
娘との会話で興奮してよ俺のチンポがムクムクしたのを感じた娘がすぐに俺の上に跨がってよ
「父さん、入れてもいいべ」と聞くのよ。そんなのよ、いいも何もねえさな。
「おお、たのむわ」下から両手で娘の二つの乳を掴んで揉みながらお願いしたさ。
まだ完全に固くはなってなかったけども入ったんだわ。
股と股とがくっつくと娘がマンチョを擦り付けるようにネチョネチョと前後に動かすの。そらもうチンポが娘の穴の中で捏ねられてたまらず気持ちよくてよ娘の振る腰のくびれを掴まえてリズムを会わせて動かしてたわ。
すっとよ、娘が上から俺を見下ろしながら言うのよ。
「ああ……きもちいいわ……ああ、、おおきもちいい、、」と、もうそのリップサービスでもう完全にオッたってしまったわ。
「父さんの、、ホントりっぱだな、、、奥にあたってるわ」娘が股をぐるぐると回転させて言うのさ。たぶんコレもサービスだどもな、男は嬉しいもんさ。
でもよ、あんなによかったのにヤッパ歳よな、途中で中折れしてしまってよな避けねえやら恥ずかしいやらな。
抜いて舐めてくれる娘の頭を撫でながら
「悪かったな」謝る俺に抱きついてきてよ「あははっ、何を謝るのさ、じゅうぶん気持ちいがったわ……このスケベチンポ」そう笑ってチンポをニギニギしてくれたのさ。