昼食がすむと家に帰った。柊も一緒に家でくつろいでいると習慣なので娘がお昼寝をする。一階の和室には娘用の小さめの布団が用意してあって柊が寝かしつけてくれた。娘の寝顔を体育座りで眺めている柊だが、やはりパンツをモロみせだった。学校でも柊の態度にある変化を感じていた。それまであのクンニの事件から何となく遠ざかっていた距離が最近になって近づいているように感じていたのだ。今はその理由はわかっている。答えは本人から聞き出したので間違いはないだろうがその時はまだ半信半疑だった。答えは……「オナニーを覚えた」だった。オナニーを知った柊は俺に受けたオマンコへのペロペロが忘れられなくなっていたようだ。「もう一度あれをされてみたい」そう思ったという。そして俺にコンタクトをとってきていたのだ。あのときのようにパンツを起点にして俺を誘おうとしていた。柊が頭に手を上げるとポニーテールのゴムを外し長い髪を両手でフワッと跳ねあげた。さんざんに素敵だと言われた髪と可愛いと言われたパンツを武器に俺に誘いをかけている。先生の娘は熟睡している。柊にとっては最高のシチュエーションが揃っていた。リビングに入ってくるとあの事件のあったソファーに座る柊。「先生、なんかぁ、みこともネムくなっちゃった」「寝ればいいよ、ソファーに横になれば」「うん、そうする」明らかに誘っている様子だった。ソファーに横になると片足を「く」の字に曲げる。デニムのスカートから白地に小さなネコの絵が散りばめられたパンツがわずかに見える。眠ったふりをしているのはわかっていた。騙されたふりをして近づくとソファーの前に座りスカートを摘まんでそっと持ち上げた。柊が薄目を開けてその様子を見ているのがわかる。わざと声にならない、しかし聞こえるように息づかいだけで囁いて聞かせた。「ハァ~、、やっぱかわいいなあ……」と。「ごめんなひいらぎ……ちょっとだけ見せてな……」パンツの跨ぐりに指をかけずらして割れ目を見ようとした時だった。「くくくくっ、いははは、せんせーっ、なにしてんのお~~?」柊が我慢できずに笑い出す。慌てて手を引っ込める俺に「ねむってるっておもってたんでしょ~、ぜんぶ見てたんだからね」「パンツが可愛かったからさ、見せてもらおうと……」「うそだあ、いまパンツずらそうとしてたもん」「してないよ」「してたあっ!、あのときみたいにやろうとしてたんでしょ」「あの時って?どんなとき」「みことのオマンコをべろべろしたときぃ~」「あ、ああ、そうだったなぁ」「先生、またみことのをなめたかったの?」「まあ、な、でもイヤなんだろ?」「いははは、…やっぱりそうなんだぁ……………………いいよ……」「えっ?、いいのか?、ほんとかっ?」「いはははは、なんでぇー?そんなにうれしいのぉ?」「そりゃあ嬉しいよ、あれからずっとみことのを舐めたのが忘れられなかったんだからさ」「やあだあ、そんなになめたかったんだぁ……いえばよかったのにぃー」「言ったらさせてくれたのか?」「いいよお?いってくれたらいーよって、」「じゃあ、今いう……ヒイラギのオマンコ、先生に舐めさせてくれるか?」「くフフフ、……なめてもいーよ?」震える手でパンツを脱がせるとそれまで照れ笑いをしていた柊から笑みが消えて真剣な顔に変わる。何となくもじもじとした手が割れ目に被せようとするのでその手首をつかんで横に退かすとしっかりと閉じ合わせた太ももの間に手を差し込んで広げる。細く華奢な太ももだった。手を離すとすぐに閉じてしまうので今度は両足の膝小僧の裏側に手を入れて持ち上げた。まるで赤ちゃんのオムツ替えのような形だを「おまえのオマンコ、やっぱりキレイだな」そう言うと「きれいなんかじゃないもん」とかすれた声で呟いた。顔を近づけて肛門の少し上から舌を尖らせて割れ目に潜らせるようにクリ袋まで一気にベロりと舐めあげた。太ももをビクッと痙攣させる柊。指で割れ目を広げて小さな2枚の白い扉を舐める。親指でクリ袋を剥くように押し上げて小まめのような、でもちゃんとした小さなクリトリスを舌先で柔らかく、丁寧に回転させるように転がす。柊の呼吸が生意気に荒くなってきた。「はぁ、、はぁ、、はぁ、、ん、はぁ、、、あはぁ、、はあ、、んはっ、、……」明らかに快感を感じて興奮しているのだ。こちらもその柊の荒い息づかいに興奮が高まる。顔を上下に大きく振りながら肛門からクリ袋の始まる筋まで何度も舐めあげる。なんども、なんども、繰り返し繰り返しべろべろと舐めあげた。細く白い太ももがピクピクとクリトリスを舌が通るたびに痙攣する。太ももの柔らかい内側とその付け根を舐めながら指で割れ目を捏ねる。相変わらずお腹を上下させて苦しげな荒い息をする柊の姿... 省略されました。
娘に気付かれないように柊と二人で素早く行動したこの一件で柊との共有する秘密をお互いに持ったことを感じたように思う。
「絶対の秘密」柊もそう思ったのだ。
残念ながらこの件を隠し撮りはできなかった。
ひとしきり娘と遊んでくれた柊が帰るときに俺に確認をしてきた。
「先生あしたもいる?」と。
「明日は学校にいくからいないよ」
「じゃあこんどはいついるの?」
「あさってだな、来るのか?」
「きてもいい?」
「もちろんいいよ、ヒイラギならいつでも大歓迎だ」
「ホントに?」
「なんだ、信じてくれないのか」
「だって、先生いつもやぶるから」
「破らないだろ」
「くふふふ、だって、もーしないっていつもゆーけどきょうもしたし」
「そっか、……だけどさ、それは柊が悪いんだぞ」
「えー?、みことのせいなの?」
「そうだよ、柊が可愛すぎるのが悪いんだからな?」
「いははは、かわいすぎるとしちゃうんだ」
「はは、だからされたくなかったらあまり可愛くなくしてこいよ」
「えー、どうやってぇ?」
「スカートじゃなくズボンとか履いてさ」
「あ~先生、またパンツだ……パンツすきなんだね」
「違うぞ、柊のパンツを見るのが好きなんだぞ」
「いははは、みことのコトがすきだからでしょ?」
「正解っ!」
「あさって、またくるね」
「おう、待ってるからな」
「うん、まっててね先生」
「楽しみにしてるよ」
「くふふふ、先生ってエッチ」
「はは、じゃあ気をつけて帰れよ」
「はあ~い、バイバイ」
「おー、」
そんな会話をしたあと何度も振り返り手を振る柊が見えなくなるまで見送った。
(あさってはフェラをさせてみよう)
そんな事を考えながら……
柊の俺に対する言葉遣いも態度も俺とのエッチの回数を重ねる毎に生意気になっている。おかしな話だがそれがなんとも心地よい。嬉しくて仕方がない。
まるで本当に俺を「彼氏」とでも思っているかのように最近は振る舞う。時折俺に注意を促したりすることさえあるのだ。
「パパさあ~、いっとくけどさあぁ~」みたいなものいいをするこの頃だ。可愛くって仕方がない。
柊は俺の事を「パパ」、俺は柊の事を彼女のリクで名前の「みこと」と呼び捨てる。なぜ俺がパパなのかと言うと柊にはパパがいないからだ。「先生」はさすがに罪悪感がお互いにつきまとうので二人っきりでエッチな遊びをするときにはそう呼ぶことに決めているのだ。柊を名字ではなく下の名前で呼ぶのは彼女の提案だからだ。普段学校では「ヒイラギ」と俺が名字で呼んでいるので学校を連想させて嫌なんだそうだ。
そんなわけで互いを「パパ」「みこと」と呼びあっているのだが俺はこの事を大変気に入っている。
今度の土曜日にはまた柊と会う約束だが妻と娘もいるので家に呼ぶことができないと思うので隠し撮りはできないかも知れない。
「車でパパとドライブするか」と言うと喜んだ。
学校の中で話したのだが柊が嬉しそうに「うんっ、いくーっ」と大きな声で答えたので慌ててしまった。
「おい、声が……」
「あ、ヤバっ」柊も慌てて回りをキョロキョロ見回した。幸いに誰にも聞かれなかったようだった。
柊が口に手を当てて「いししし」といつもの照れ笑いをする。
「こら、気を付けろよ」小声で囁きかける俺に舌をペロッと出した。
マジで可愛くて仕方がない。みことは俺だけの悩殺セフレちゃんなのだ。
もちろん土曜はカーセ紛いのエッチをするつもりだ。柊もそれを十分にわかっている。とっくにエッチをされる快感を覚えてしまいその虜になってしまっているドスケベなガキなのだ。
大人と違い柊の一旦覚えてしまった快感に対する貪欲さはストレートで時折こちらのほうが戸惑ったりもすることがある。
前戯もなく性器を出して愛撫を要求してくることも多い。やはりクリトリスが一番気持ちがいいのだと言う。肛門を舐められるのはくすぐったいらしくゲラゲラと笑って嫌がるが風呂に入ってからというのがなかなかできないので俺の唾液で濡れると便臭がけっこうする。
「みことのウンチの臭いがする」と意地悪を言うと俺の頭を両手で押し退けながら「だからやめてっていっってんじゃん」と拗ねるのが楽しいのだ。
マン汁も今では生意気に絞り出すようになっていてそれも楽しめる。
妻とは違って白く泡立てたりはしないがそれなりに糸を引くような粘りはある。
長い時間クンニを続けると逝きはしないが息を荒くして小さく「うっ、……、うっ、」と呻いて細い内腿をひくひく震わせながら俺の顔をギユッと挟んでくるのだ。これがどうしようもなく可愛い、
あさっては朝早くから待ち合わせて車で出かける予定だ。柊には自転車である場所まで来てもらい待機している俺の車に急いで乗り込む。これは2度目なのでお互いに慣れている。二人で相談して決めたコースだ。
柊の性欲は旺盛でとにかくされたがる。車の運転中に手を伸ばしてパンツの中に指を入れても全然オーケーだ。信号で止まると体を捩りながら「パパぁ、みえちゃうよお~」といつもの変な笑い声で笑う。
それに構わずに言葉で挑発する。
「みことのヌルヌル出てる、気持ちいいんだろ?」と言うと「いししし、もお~、、いーにきまってるじゃん」
楽しいトライブ中なのだ。
朝から柊が妙な目配せをする。
意味深な上目遣いで時折口許に笑みを浮かべたり……
ほかの子たちに不審に思われないように柊には目配せを返したりはしないが何だかくすぐったい。
勃起してるのを気付かれないように気をつけるのが大変だ。柊が机の下で股を広げてパンツを俺に見せるのだ。ニヤニヤしながら……たまらん。
柊の唇を見ているだけで勃起をしてしまう。
子供の唇は不思議だと思う。異常に柔らかい。柊の唇を初めて吸った時には俺の唇の中で溶けてしまうかと思ったほどだった。
少し冷たく感じる歯を俺の舌先でこじ開けると逃げ惑う小さな柊の舌、そして深く大きくせわしない鼻息を俺の鼻に吹き掛けた。
柊とのキスは楽しい。
ここからはレスを上にあげないでおこうと思う。
これまでもかなりヤバめの書き込みをしてきたけけどやはり控えめに書いていると色々とつまらないので思いきって書いて行きたい。
レスを上げないと誰の目にもとまらなくなるだろうがこれは柊と俺との二人だけの物語なので書き残す事での自己満足のためなのだ。
時期がくれば柊に読ませて楽しむこともできるだろう。
明日は待ちに待った柊とのドライブだ。
朝早くに待ち合わせ、6時だ。
破滅へのドライブとなるのも覚悟のうえだ。俺はもう自分をコントロール出来ていない。しかし俺は誰が何と言おうと柊美琴を愛している。女としてだ。人生を賭ける価値のある女だと思っているんだ。
何一つ思い通りにならなかった俺の人生に初めて潤いと満足感を味会わせてくれるこの世で一番美しい女性なのだ。
狂ってる?そうだろうか?あと数年もすればあの美しさは半減し更に10年も経てばただの醜いメスに変わってしまう。今のあの眩しいほどに輝くあの美しい女性を俺のものにしたい。そのためのドライブだ。
明日はビデオカメラも持っていくつもりだ。柊の同意が得られれば記録に残したい。同意を得られるか否かは俺の誘導技術次第だ。難しいが頑張ってみる。
最後にひとこと、
「これは創作空想妄想物語だ、ファンタジー」である。
さあ、妄想の壁を超えた暴走の始まりです。
準備はいいか柊よ、そして俺自身よ。
とりあえずは柊の可愛いショットとシーンを撮影している。
今日の柊も可愛く決めてきた。
黒のミニスカート、右脇に白い二本のラインが縦に入っている。上も胸に大きなロゴのプリントされた黒のパーカーでソックスは膝下だが白黒の太い横縞柄だ。
髪はもちろんパパ好みの長い髪を下ろして結んではいない。薄く口紅も縫ってアイラインも入っている。朝からお化粧をしてくれていたことに感動した。
「なんだか今日はスッゲぇカワイーじゃん」車に乗り込むなりベタ誉めをした。
「いはは、ほんと?」嬉しそうだ。
「可愛い子が横にいると運転も楽しいよな」更に上げる。
「もお~わかったからぁ、はやくいかないとバレるから」誰かに見られることを気にしている。これから誰かに見られてはヤバい事をしに行くことを認識していた。
車を走らせながら我慢できなくなり左手を伸ばして柊の細い太ももの間に手を滑り込ませると黒のミニスカートを捲り上げる。
柊は俺を見るが嫌がりはしなかった。
「パンツ、見たいな」そう俺が言うと体をクネッとさせて俺の手を押さえながら笑う。
「いはははっ、もおー、エッチなことばっかりゆう~」
「ダメか?どんなの履いてきたのか気になるじゃん」
「あとでっ、いまはだめよ?」口を尖らせる。
「なんで、イーじゃん」
「あぶないでしょ?クルマ」正論だ。
グローブボックスの下には小物入れがある。その中にビデオカメラが柊の股を狙ってガムテープで固定されている。何度も角度を確認して最適な位置を決めてあるのだ。起動やズーム、広角などはポケットに忍ばせたリモコンで操作している。
他のシーンはスマホ撮影だ。周りからは中のよい親子にしか見えないだろう。
スマホでの書き込みは学校への連絡事項だと言ってあるので今は目の前で食事中だ。ここまでのお楽しみを少しずつ書いていこうと思う。
二人でスマホを見て笑う。
横並びに座っていて俺に寄りかかるようにして見る。
向かい側で食べている柊のパンツをスマホでテーブルの下から撮影した動画だ。
もちろん柊もわかっていて大きく股を広げてくれている。両足をソファーにのせてぱっくりと窓を開いてくれて細い指で割れ目をパンツの上から撫でて見せたりもしてくれる。パンツをずらして中身を見せてくれと小声で頼んだが周りを見て混んでいるので嫌だと断られてしまった
レストランまでの間が楽しかったのだがなかなか詳しく書いてる時間がない。
あとでまとめて書き込むことにする。
ここまできたらラブホも考えてみたい。ただ、ホテルのシステムによっては子供と入るのはヤバいので悩むところだ。
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【プロフ動画】#ぽっちゃり ID:samu7777samu
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