26日……柊が家に来た。
昼食は済ませたと言うので娘と三人で近くの児童公園に行った。
柊はなかなか良く娘と遊んでくれるので助かる。
もちろん学校も近くクラスの生徒と出くわす可能性があるので滅多なことはできない。娘の目もあるのだ。
家に帰ってくると妻が柊を連れてみんなで外食をしようと言い出した。
今は娘の部屋にいる。俺もだ。
目の前で柊が娘と遊んでいる。今日の柊はなんと黒のパンツだ。オーバーパンツとかスパッツなんかじゃない。黒いパンツなのだ。マタグリに白く細いラインが入っていてチラッと見えたがお尻に何かの白い文字がある。
子供みんな大好きハンバーグレストランから帰って来た。
柊が娘の面倒を本当に良くしてくれて娘もお姉ちゃんが大好きになったようだ。
柊の母親が帰ってくるのは夜中、たまには夜明けまで帰らないこともあるようだ。
母親にはラインで学校の先生の家に行くと知らせてあると妻に話していた。
妻が家に帰っても一人きりなら可哀想だから今日は泊めてあげると言い出している。問題はお風呂だが柊は着替えを持ってきていない。と、言うことで着替えを取りに一旦帰ろうという話になった。
車を今暖めているが娘もお姉ちゃんとお風呂だといってきかないのでまだ入っていないのだ。
予定外な展開となった。
さすがに家族の居るなかで柊にイタズラをするわけにもいかずただ柊を眺めて楽しむだけだった。
俺が柊と車で柊の家に着替えを取りに行ってる間に娘の部屋に柊の布団を妻と娘が用意していてくれた。
移動中の車で我慢できない俺が左手を伸ばして柊の太ももの間を撫で上げると柊が股を広げてくれる。
「触ってもいいか」と今更のように柊の顔を見ながら聞く。
「いははは、ヤッパさわるとおもったぁ」そう言うと俺の手を上から掴んでスカートの奥へ押し込んだ。
「いーよ、パパずっとさわりたかったんでしょ?みことしってたから」
柔らかな柊の股を指先でなぞるように擦る。
「今日のおまえのパンツ、かわいいよな」
「いはは、パパずっとみてたよね」
「バレてたか」
「バレるよぉ~、ジロジロのぞいてんだもん」
「そっか、ごめんな」
「いーよ、だってさ、みことのコト好きだからのぞくんでしょ?」
「ん、そうだよ」
「だったらパパならみてもいーよ……、、……ふぅっ…」
「気持ちよくなってきたのか?」
「……んー…………」
「ここか?」
「んー、、……そこ、、」
生意気に感じてしまい割れ目に絞り出す柊の粘液が熱く俺の指に絡み付いていた。
柊の住むアパートの下に車を停めると待っているようにと言って車を降りて行こうとするその手を掴む。
「家に入れてくれないの?」と聞くと「ヤダ!きたないからヤダ」と言う。
「汚くたっていいからさ、ちょっとパパと遊ぼうよ」
移動中の柊のオマンコいじりですっかり興奮してしまっていた俺が無茶を言うと捕まれた手を振りほどき
「もおー、あとでしてあげるからっ」そう言うと車を降りてアパートの階段をかけ上がって行ってしまった。
けっこう長い時間を待っていると降りてきて車に乗り込んだ。
「ふああ~あったけー」手を擦り合わせる。荷物はバッグ一つだ。
「いこっ、みられるとヤバイから」柊に促されて車を走らせた。
「あとでしてくれるって、いつ?」と聞いた。
「いまでもいーけど?」ニヤニヤ笑いで俺の顔を覗きこむ。
「じゃあ今」
柊が運転する俺の勃起したぺにスをごそごそと取り出す。
「いはははっ、スッゴっ!」
柊のポニーテールをほどいた長い髪の頭を引き寄せて股に誘うと倒れるようにハンドルの下に顔を潜り込ませた。
「いはは、、、ん、、、、ん、はっ、、ン、、ン」
柊の幼いフェラが始まった。
その幼さがまた興奮を加速させるのだった。
おかしな言い方だが柊は苦労人だ。ほかのクラスのガキどもとは全く人生の経験が違う。
妻が真面目な顔で俺と三人でお風呂に入ればと言う。
「みことちゃんパパとお風呂って無かったんでしょ?」と、俺が思わずギョッとして柊の顔をみると柊は落ち着いた様子で照れ笑いをしながら「えー、はずかしーからやあだあぁ~」と体をくねらせた。
妻が笑って「そっかあ、そうよねもう10歳のレディだもんね」と言う。この演技力に妻はすっかり騙されてしまっているようだ。
キャーキャーと楽しげな娘と柊の声が風呂から聞こえていた。
俺は戻る途中で柊の口の中で抜かせてもらったので心残りはなかった。
「ンン~ーっ!」
柊が俺のぺにスを咥えたまま顔をしかめて呻き声をあげた。
ブチュっと音を立ててこぼさないようにぺにスを口から抜く。
「あっ、まだ、、」痙攣がまだ治まりきっていなかった俺が慌てて柊の口にもう一度入れようと腰を持ち上げて頭を押さえつけたが入れてはくれなかった。
「う、、うっ、、」それでも柊の唇に先端を押し付けて最後の数回を絞り出した。
ボックスティッシュから何枚か急いで抜こうとする柊。
「飲んじゃえば」と俺がからかうと俺の太股をパンっと叩いて「あーが(やぁだ)」と言う。
トロトロと自分の唾液混じりの泡立った俺の精液をティッシュの上に吐き出すとそれを丸めて車のダストボックスに放り込む。また新しいティッシュを取るとその上に「ペッ!、、ペッ!」と何度も吐き出して口を拭った。
「うえええ~~、やあだあもおーー」また新しいティッシュで口を拭うとまた俺の太ももを平手で力一杯にたたくと
「でるときはいってってばぁ~」全力で不満を言うのだ。
その頭を撫でながら「ゴメンごめん、あんまりみことの口が気持ち良くてさ、つい」謝ると
「こっちはきもちわりーのっ!クッサイしーーっ!」
また叱られてしまった。
「パパのオクサンともコレするの?」尋ねる。
「うん、もちろん」
「パパはみことのとどっちがきもちいい?」
「そーだなぁ、ーーやっぱみことかな」
「いははは、そーなんだぁ」
「内緒だぞ」
「いっちゃうーー」
「こらあっ」
頭をグリグリすると
「キャアーー、おまわりさぁーん、へんなオジサンがやらしーコトするうーーっ!いはははっ、いやぁはははっやめろーヘンタイおやじーーっギゃアーー」
柊がくすぐられて悶え狂いながら笑う。
楽しいショートドライブはあっという間に終わり家に着いてしまった。
「ママが帰ってきて美琴ちゃんがいなくても心配しない?」妻が心配して聞く。
「だいじょーぶだとおもいます、まえにもあったし」
「そんなに泊まったりしてるの?」妻が目を丸くして聞くと
「んー、ママもたまにかえってこなかったりするし」
「…………」妻、絶句。
妻はコレでなかなかのお嬢さん育ちなので柊の言葉はかなりショッキングだったようだ。
柊の母親の仕事が「デリヘル」と聞いても不思議そうな顔をして大きな声で「でりへるって、なに?」と聞き返すくらいの世間知らずだ。
「ちゃんとご飯は食べてるの?」マジで柊を心配し始めている。
「おねえちゃん、うちでごはんたべれば?」娘までが心配して言うと柊が笑って娘の頭を撫でると「ありがとー、じゃあおねえちゃんとまたおへやでアソボっか」と言うと娘の手を握ってリビングから出ていく。
柊と娘のいなくなったリビングのソファーに座った妻が呟いた。
「本当にあんな子っているのね……かわいそう…」
「まあな、……かなり希だけと、広く見ればけっこう今は居るんじゃないかな」妻が淹れてぬれたコーヒーを飲みながら2階への階段を眺めた。
「ママが帰ってこないって……なに?」
「だってさ、客によっては泊まりもあるだろ」
「それはよくわからないけど、そういうもんなの?」
「まあな、夜の男の相手をする仕事だからな」
「パパもしたことあるの?」
「バカ、ねえよ」
「ほんとに?絶対に?」
「本当、お前みたいないい女が側にいるのにそんなムダな事しねえって」
「あらっ、……信じちゃおーかな」
「信じろ」
抱き寄せてキスをした。
「ね、……」
「ん?」
「妹、つくる?」
(柊に出したばかりで精液はカラっぽだ)
「今夜は柊がいるからヤバイぞ」
「ん、わかってる……」
「いつもの通りミレニアムベイビーにしねえか?」
「ふっ?……また大晦日なのぉ?」
「ん、溜めといて濃いのを注ぎ込んでやるからさ」
「うふふっ、バッカねぇ」笑った。
何とか誤魔化した。
2階から二人の楽しい笑い声が聞こえていた。
明日は三十日だ。今日は母親がいるらしいが何故か大晦日は母親が出かけるのだと言う。
柊がいうには新しい彼氏と過ごすのだと……
「クリスマスだってさ、しごとなんかじゃないよ、カレシ」
電話で気丈にふるまっていたが寂しいんだろう。
あまり家族には深入りさせるのもマズイとは思うが妻ではないが「かわいそう過ぎる」
できれば家に連れてきたいと思っている。
コロナで人混みは避けたいので初詣は行かないがせめて年越しそば位は一緒にと思っているのだがまど妻には話していない。柊にもだ。
どうしようもないクソ野郎のくせに矢鱈と柊の事が心配で仕方がない。これを「情が移る」と言うのだろうか。
マジで俺は柊の彼氏になった気分だ。
今年の大晦日は賑やかな年越しになりそうだ。
柊がお泊まりに来ることになったからだ。
妻も相談してみると妻のほうから柊わどうするつもりなのか聞こうと思っていてくれたらしい。娘も大喜びだ。
柊に電話をすると直ぐに了解してくれて嬉しそうだった。
まあ、ここで書けるようなエッチはできない可能性は高いがそれでもこっそり柊のオマンコを触るくらいはできるかも知れない。だが例えチャンスがあったとしても柊のフェラやテコキで抜くわけには行かない。
娘を寝かせたあと毎年恒例の年越しセックスをしなければならないからだ。絞り出す俺の精液の量が少ないと怪しまれる。
妻との初マンコも無事に終了した。
コロナのせいで初詣には行かず慎ましく自宅待機だったが柊が来てくれたおかげで娘は楽しい年末になったようだ。
せっかく柊と長い時間を過ごしてもさすがにエッチをするタイミングはなかったがそれでも結構楽しませてくれる俺の小さなセフレだ。
娘と遊んでくれている柊をビデオに撮った。
あぐらをかいて床に座る柊のパンツをズームイッパイに撮ったあと顔へレンズを向けると柊がカメラ目線でニヤニヤしている。
口パクで「へ、ン、タ、イ、」と口が動いた。
俺もゆっくり口パクで答える。
「オ、マ、ン、コ、、、ミ、セ、テ、」
わからないかと思ったらしっかりと読めていたようであぐらをかいてる股に手を入れるとパンツのまたぐりに指をかけて横にずらしオマンコを見せてくれた。
顔を撮すと舌を出して笑うのだ。
娘は背中向きでゲームに夢中、俺と柊の無言のやりとりには気づいていない。
モニターの中の柊が口パクでまた返している。
「チ、ン、ポ、、ミ、セ、テ、」と、
俺が股間に手を指差すと柊が笑って頷いて見せた。
妻は風呂に入っていて居ない。
娘の後ろでスゥエットのズボンをトランクスごとずり下げて勃起したペニスを露出させ柊のリクエストに答えた。
柊の顔と自分のペニスとを交互にレンズを向ける。
柊も興奮していて顔を赤らめている。
娘がこちらを向くような動きを見せたので慌ててスゥエットを持ち上げて隠した。スリル満点だ。
かと思えば柊がふざけて娘のスカートを捲って娘のパンツを撮影させてみたりすると娘も大笑いしながら柊のスカートを捲ってカメラを見る。柊が娘のパンツの上から割れ目をこすってくすぐるとお返しとばかりに娘も柊のオマンコを指でこするのだ。
仰向けになってクパアした柊が「こらあっエッチー」カメラ目線で笑い転げる。
なかなかのお宝ビデオをいただいた。
二人が寝静まって妻と恒例の「初マンコ」を始めたが柊のあの興奮して赤らんだ顔と見せてくれた割れ目を想像してしまいアッというまに妻の中に射精をしてしまった。
「なあに?今年はずいぶん早かったわね」妻が笑う。
「すまん、久々のお前が良すぎてさ」そう言うと嬉しそうに笑って「あらら、そんなによかったんだ」満足げだ。
柊のおかげで一家で楽しい大晦日と年明けとなった。
|
|
【プロフ動画】ウチの熟変態仮面マゾの手マンされながらの御奉仕① #性癖 #コスプレ#ドM ID:mask53
|