4時過ぎから1時間も眠ってしまった優美はひかるお姉ちゃんと遊んだ話を9時近くまでしていました。
楽しかったんだね。
さすがに今は夢の世界へ行ってます。
千佐子はなんだかんだと探りを入れてみたけど
「ガードが固くて……」
殆ど肝心なことは聞き出せなかったようです。
ただ、男の子は解らないことが多くて、と悩んでる風ではあったようです。勇輝は今の学校でも友達を作れずにいるらしく学校を休むのはそれが原因ではないかと、前の学校でもそうだったと言うんです。
「ひかるちゃん、勇輝君とあまり仲がよくないんですか?」と聞くと少し困ったように笑うと
「んー、……勇輝にはね~、困ってるのよね……」と濁した返事しか聞けなかったようです。
「前にも言ったけど、勇輝、ひかるにちょっとイタズラをしちゃってさぁ……それからね~」
千佐子が
「でも、それって子供の好奇心からどこの子もすることじゃない?」と言うと
「んー、まあ、ね」
そんな曖昧な感じの答えしかくれなかったようです。
ま、そりゃそうでしょうね。
明日は優美も保育園に復帰です。
園にも千佐子が連絡をして預りOKとの事でした。
姫には報告すべき特別な事もなくてごめんなさいね。
まあ、そんなこともあります。
また何か新しい動きがあったらかきますね。
寝る前の千佐子の話です。
昨日ひかるを家に連れて来て遊ばせている間の何時間か、その間に千佐子が言うには
「あのひと絶対に勇輝となんかしてるよ」と言うんです。
「なんか?」
「だからさ、勇輝のを抜いてあげたんじゃないかな」
「まてまて、その根拠は?」慌てました。
千佐子が言うにはひかるを迎えに家に来たときと昼過ぎに一旦帰った時と違う服に着替えたと言うんです。
午前中はスカートを履いていたのにひかるを迎えに来たときはGパンだったと、
それだけで勇輝の精を抜いたと決めつけるのは乱暴じゃないかと言うと
「交換条件じゃない?」と、
つまり勇輝とセックスをしてあげる代わりにひかるにはもう手を出さない、学校へもちゃんと行く、などの条件を飲むならママが…………
という事にしたんじゃないかと千佐子は思ってるようです。
ひかるのお迎えに来たとき奥様の体からは生のボディソープの香りとシャンプーの香りが強くなっていて
「勇輝とやったあとシャワー浴びたんだよ」
千佐子の嗅覚は確かに鋭いのでそれは本当かも知れないけど勇輝とやったから浴びたかどうかはわからないですよね。
パパ的にはもしもそれが事実なら千佐子も優美にとってもいいことのように思えるんだけど、千佐子はどうもそうでもない感じです。
勇輝が念願のママと定期的なセックスの密約を交わしたとなれば千佐子にとっては絶好のオモチャを失う事になるわけで、
「なんかさ、おもしろくなぁい」露骨に不満そうに拗ねて見せました。
ま、それもこれも千佐子の憶測なので決めつけるには早いですね。
確かに勇輝はママとセックスしたことを認めてる。
勇輝本人が認めたわけだから最低でも一度は奥様は倅の物を受け入れたわけですよね。何回やったかはわからないけど勇輝がやりたくて幼い妹に手を出すほどには喜びを覚えさせたと考えていいんじゃないかな。
ただ、千佐子に上手く入れられなかった様子を見れば自分では入れさせてなくて過保護に母親が入れてやってたんだろうなと思います。
勇輝には母親との性的な関係をもっとハッキリ言わせて今回のことも事実関係を聞き出す必要があるかもしれませんね。
それによってこちらの安全性も高くなるだろうし、千佐子の欲求も満たせるだろうし。
千佐子もどうしても勇輝とやりたいみたいだしね。
「だって、まだ舐めさせてないもん」と、恐い事を言ってるし。
クスクス笑いながら
「さすがにママは勇輝に舐めさせてないだろうしね」
そう言いながらパパにクンニをせがむ千佐子です。
亭主に舐められながら勇輝の舌を想像してたんだろうな。
あれは精神的[不倫]ですよね。
雨のせいでお隣のリフォームも予定より伸びるようです。
本当は土曜日の引き渡しだったのが最悪は月曜になるかもと奥様から千佐子に駐車場の延期をお願いされたとLINEが来てました。
まるで千佐子だけがエロ狂いしてるみたいに書いてるけど……
正直に言うと千佐子が勇輝にやられてるビデオは何度見ても興奮します。
焦ってなかなか入れられない勇輝のなま温かなテンポを摘まんで千佐子の穴に案内したときの感触が指に残っていて、そのシーンを見ると妙に興奮するんです。
自分以外の包茎の皮を剥いたのも初めてでした。
男でもおかしな気分になるんだから如何に百戦錬磨の母親でも、それが息子の子供チンポでも妙な気分になって当たり前だと思います。
何回か剥いてあげてるうちに、あるいは洗いかたを教えてるうちに目の前で精液を飛ばされたら……
お隣の奥様もそんな状況だったんじゃないかなと思います。
なんだかんだ言って勇輝を溺愛してる奥様はきっと勇輝がどこぞの下らない女とこの可愛いペニスを……
そう思うと無意識に勇輝に跨がってしまったのかも知れません。
何度か勇輝にせがまれるままに入れてやったけど、やはり罪悪感から入れさせなくなると欲求不満を堪えられない勇輝の性欲は妹のひかるに……
話を聞く限り眠ってるひかるのパンツをずらして割れ目を眺めたなんて可愛らしい状態とは思えないですよね。
たぶん、ひかるに入れようとしたに違いありません。
とにかく誰でもいいから入れたかった勇輝は千佐子のエロい誘いに狂ってしまった……
そんなところじゃないのかな。
日焼けした太ももとトランクスで白い股関を撫でられたら、マイクロショーパンから割れ目を見せられたら襲いかかるのは当たり前です。
もう一度見てみたい。
千佐子はもう一度やられたい。
それなら答えはひとつしかありませんよね。
姫ならわかってくれるだろうか……
そのビデオを見ているとおかしな気分になるんです。
勇輝の物を、おの細くてなま白いペニスの皮をを剥いて……吸って、舌で転がしてやりたくなるんです。
千佐子が白目を剥いて興奮する勇輝の口内射精の感触を味わってみたい、
ゲイでもなく、同性愛趣味もないはずなのにです。後ろに腹這いになって勇輝が千佐子をバックから犬のように盛ってる姿を撮影しながら目の前で揺れる勇輝の小さな玉袋と、快感からすぼんだり開いたりしている肛門を眺めながら
ココニイレタラドンナニ……
そんな事を思っている自分が確かにいたんです。
わかってもらえるだろうか……
笑いますよね、きっと。
そんな告白をしていたら切なくなってしまいました。
今夜は優美に頼んで優美の中で終わらせてもらいます。
優美の体調もすっかり回復してるみたいなので……
パパの性癖も次第に悪化してるのを感じています。
もう仕事帰りの車から優美の事が恋しくて……
いつもの膝ダッコをすると直ぐに優美が振り返ってニヤニヤ、
「パパ、おふろにいこ?」と優美が誘いました。
「あら、今日は早いのね」千佐子がキッチンから声をかけます。
脱衣かごに次々と脱いだ服を投げ込むとさっさとユニットバスの折戸を開けて先に入ってしまいました。
パパがあとから入って行くとパパの股間を見て笑います。
膝ダッコをしたときからパパのペニスが固く膨れているのを感じてたんですね。
だからお風呂で早く静めてくれるつもりだったようです。
クスクス声をこらえながら笑うと小さな手で勃起したペニスを握ってきました。
口に手を当てたので耳を近づけると
「ぱぱ、セーシだしたいのね?」とヒソヒソ、
屈んで優美のピンクの乳首を両親指で撫でながら
「わかっちゃた?」と言うと
「わかるよぉー、おしりにゴリゴリしてたもん」と、
優美の耳にヒソヒソと内緒話です。
話してる途中から口を両手でかくして笑い出しました。
「やっぱりぃー、そろそろいうかとおもったぁ」見透かされていたようでした。
湯船の縁に座って股を広げました。
その股の間に顔を寄せて口を開けます。
少しだけ力むように腹筋が動いたあと「ふっ……」息を詰めると温かなオシッコガ尿道口から噴き出しました。
「シュー、、、」音をたてて勢いよく飛び散る優美の生臭く、だけど芳しい排泄液が口から溢れて胸を伝い流れ落ちます。
喉を鳴らして懸命に飲み込みました。
途中でオシッコを止めた優美がたしなめます。
「ぱぱぁ、もうおしまいよ?、のみすぎだからダメ」
頭を押されてしまいました。
排水溝に向かってしゃがむと残りの尿を出し始めました。
覗きこむパパの顔を見て冷やかします。
「もおー、パパ、えっち」
大量の泡も飲んだのでゲップが出ると優美の小便の臭いが鼻に抜けてクラクラします。
オシッコが終わり立ち上がった優美の体を抱き締めると
「ありがとうね優美」オシッコのお礼を言いました。
「おいしかった?」小首を傾げて不思議そうな顔をする優美に
「優美、今日はパパね?」と言いかけるとパパの言葉に被せるように
「んー、わかってるよ?……ゆーみにオマンコするんでしょ?」
可愛くて抱き締めると
「いい?」と聞きました。
頷くと「んー、ゆーみのベットでしようね」小声で承諾をいただきました。
久々の優美への中だしでした。
もちろんその前に優美をたっぷりと愛撫してギリギリまで高めてからの侵入です。
後処理を済ませパンツとパジャマを上げると優美がいつもの確認です。
「ぱぱぁ、きもちよかった?」と、
頭を撫でて額にキスをすると
「もぉ、さいっこーに良かったよ、……優美は?」
するとパパの口まねをして
「ゆーみもね?さいっこーにきもちよかったぁ~……」
二人で抱き合ってクスクスと笑い合いました。
パパを潤んだ大きな瞳で見つめると
「ぱぱぁ、ベロチュして」と言います。
もちろん異存はありません。優美の甘いミルクのような体臭を鼻で吸い込みながら優美の舌を味わいました。
色んな事があるけれど、この子は嫌な事の全てを忘れさせてくれて喜びの時間を過ごさせてくれる天使です。
豆電球のオレンジ色に輝くこの寝顔をマジで朝まで眺めていたい……
全く何物にも代えがたいこの世の生きた宝物です。
何があってもこいつを守ってみせると固く誓うパパでした。
鼻のいい千佐子には優美の臭いに気づいていました。
「優美、カワイかった?」
ベッドに入るなり千佐子がくすぐります。
返事をしないでいると上に乗り掛かって顔を寄せると
「ふふっ?……優美くさぁい」笑いました。
千佐子の体を反転させて下にすると
「え?……優美、きょうは抜いてくれなかったの?」
やろうとするパパをからかいます。
「いいからやらせろよ」千佐子のシャツを首まで乱暴に捲りあげました。
優美の中に出した後でも惚れ込んだ女なら勃起できます。
いや、むしろ持続時間が長くなって楽しめるってもんです。
「ロリ?」千佐子が下から見上げて聞きました。
「だな、……つか、お前ブルマだろ」下を見て言うと
「ばれたか、……優美に負けないようにね」
「ばか、……お姉ちゃんは何年生?」
「何年生だと思う?」
「五年生かな?」
「ブブーっ!はずしたから触っちゃダメ」
「四年生か、それにしちゃガキだなお前」
「あーーっ、バカにしたっ!もー絶対にさわんないでっ!」
「そんな事いっても、ほらあ……」
「やあだっ!そんなとこ、、おじさんやめてっ、、、、やめ、、、、なめちゃだめ、、……」
ガチロリの優美もいいけど、この女の演技でするロリプレイもマジで楽しめます。
最後は口でフィニッシュすると残液を絞り出して吸うと精液臭い息を吐きかけながらなじります。
「なあんだ、やっぱり優美に抜かせたんだ」パパの鼻の頭をつつきました。
さすがに三時間後では生産が追い付かず精液の量でバレてしまいました。
「いちいちうるさい」不機嫌に言うと
「でも、ちさこちゃんともちゃんとやってくれたから許す」笑いました。
そのあとはまた勇輝の話になりました。
「ねえ、もう勇輝と遊んじゃだめぇ?」
甘えた鼻声で千佐子が囁きます。
「ダメって、お前の推測推測だと念願のママとやりはじめたらもう勇輝の方がさ、」と言うと
「ちさこちゃん、あのママになんか負けないもん」自信たっぷりで鼻を上げます。
「負けない?」聞き返すと
「うん、もう一度やったら絶対にもう私としかやりたくないって位にしてやるから」(こええ~……)
「スゲエ自信だな、根拠は?」と聞くと
「だって、ちさこちゃんは勇輝のだあ~い好きなつるつるまんこだもん、モジャモジャには負けないでしょ?」言ったあと声に出して笑いました。
目を潤ませると抱きついて来て
「ねえ~、じゅんくんだけズルい……ちさこも逝かせてよ」
「ん、……じゃあ、そのつるつる、可愛がるかな」
パジャマのショートパンツに手をかけると
「うんっ」嬉しそうにお尻を上げて脱がすのを助けました。
黒のオーバーパンツと綿の子供パンツを脱がしてクロッチを親指でなぞるとヌルッと滑ります。
鼻を押し当ててその臭いを嗅ぐパパにクスクスと笑いながら千佐子がからかいます。
「もおーバカなんだからぁ、パンツより生のを嗅いでよお……」
次々と溢れ出てくる生の白く粘りの強い千佐子の滑りを舐めとりながら
(さて、どうやって勇輝に千佐子を喰わせるか……)
考えていました。
明日は雨の予報です。
千佐子からワクワクのLINEが来てます。
そうそう上手くは行かないとは思うけど、一応は可能性が出てきたのかな?
明日はお隣の奥様はパートが休めないらしく、旦那さんも仕事で2日ほど不在らしいです。
奥様から子供たちの様子を見かけたら気にとめて貰えないかという連絡があったようです。
食事などは支度をして行くようだけどまだリフォーム工事が終わっていないので心配ということのようです。
もちろんOKです。
どんな状況になるかは明日になってみないとわからないけどひかるはたぶん勇輝と二人には絶対になりたくないだろうから勇輝とひかるのどちらかは家にくる可能性もあります。
ひかるが来れば……
『私が隣へ行ってもいいし』千佐子はそう書いてきてるけど基本的にはひかるを自分の部屋に残して勇輝の方を家に呼び込むのがベストですよね。
パパも勇輝にはやって見たいこともあるので何とか誘い込めればいいけど、どうなるかな……
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【プロフ動画】乳首いじりその 2 ID:ikejun563
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